尾瀬ヶ原と燧ケ岳
後ろを振り返ると、日本百名山の武尊山が堂々と佇んでいるのが見えました!
山頂部がゴツゴツしているのがまた、カッコいいです😄
更に登ると、燧ヶ岳の左奥に会津駒ヶ岳も見えてきました!
どちらも白く輝きながら堂々と聳えていて、キレイです✨
大きな岩がゴロゴロ
オヤマ沢田代
このトラバースが長い(;^ω^)
キンコウカ
至仏山登山口
晴れて来ました!
しばらく登ると、後ろに燧ヶ岳が見えてきたので、アップで撮りました📸

モデルコース

鳩待峠-至仏山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:25 で算出

ふつう

20

  • 05:25
  • 9.3 km
  • 728 m

コースマップ

タイム

05:25

距離

9.3km

のぼり

728m

くだり

728m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「鳩待峠-至仏山 往復コース」を通る活動日記

  • 79
    25

    05:52

    28.2 km

    1577 m

    スキー背負って至仏山🎿

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2026年03月27日(金) 日帰り

    BCに憧れて、スキーとスキー靴を背負って至仏山。シールとツアーブーツを持っていないので、登りは登山靴にスノーシュー、上でアルペンブーツに履き替え。とにかく重い。。。。 戸倉ー鳩待峠間は自転車利用。トラックログには自転車区間を含んでます。 元気に恵まれてました。樹林帯を抜けた稜線では尾瀬の湿地帯と燧岳ドーン。日光白根山もかっこいい。 戸倉ゲート前に駐車。先客1台。下山時、自分を含めて3台。リュックにスキー靴を入れ、スキーとスノーシューをリュックにくくりつけ、自転車で出発。除雪は終わっているようで、路面凍結も一部のみ、鳩待峠直前まで乗ったまま。 鳩待峠に駐輪、木に地球ロック。自転車3台の他、独り占めで朝食を楽しんでおられる方、一名。鳩待峠前の道路真ん中で座って朝食、おしゃれ!私も来年やろう。 鳩待峠→山頂→池塘までスノーシュー。 往路の池塘にスキーとブーツをデポ。デポ後は軽くてサクサク進む。 復路は、池塘でスキー靴履いて、登山道付近を滑って下りる。楽しすぎた! 戸倉に10時半下山、道の駅かたしな経由で、本日その弐の榛名山へ。 https://yamap.com/activities/47030941

  • 18
    10

    04:47

    9.4 km

    722 m

    小至仏山・至仏山

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    天気に恵まれ、山頂からの景色は最高でした。昨日の雨(一部雪も残ってました)の影響で足元がとても滑りやすく、特に下りは注意が必要でした。蛇紋岩だけでなく、木道も結構滑るので油断ができません。

  • 40
    27

    05:21

    9.4 km

    731 m

    小至仏山・至仏山

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月24日(金) 日帰り

    晩秋の至仏山へ🍁 青空と冷えた空気のなかを気持ちよく歩けました。樹林帯を抜けてからは、どこを見渡してもキレイな山なみが続いていて、なかなか進めませんでした。山頂からの景色も絶景で、登りたい山々をたくさん見ることができました✨

  • 27
    66

    04:57

    10.1 km

    747 m

    小至仏山・至仏山・悪沢岳

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2025年10月24日(金) 日帰り

    LUCY尾瀬鳩待峠に宿泊し、朝5時に起床、いなり寿司を食べ、6時前にスタート 昨日に引き続き天気は☀️、でも寒い🥶 朝焼けの至仏山と霜の尾瀬ヶ原を見ながらの登山です 標高が上がると、武尊山の先に雲海の赤城山が見えました 至仏山の山頂では感動的な景色を満喫できました🥹 山頂まで誰にもスライドせず登頂したということは、本日山頂一番乗りです☝️ 大感動の至仏山の景色、下山後、妻にねだって、ノースフェースの至仏山Tシャツを買いました😁 2日間の快晴に感謝です🙇🏻‍♂️

  • 19
    8

    06:07

    9.4 km

    727 m

    小至仏山・至仏山

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2025年10月22日(水) 日帰り

    山行の日は、天候が曇りでここ一番気温が下がり、鳩待峠で10度、目的の至仏山山頂で3度と寒い一日でした。紅葉も天候の影響もあるのか、全体的に茶系の色合いを感じました。

  • 45
    12

    04:14

    9.5 km

    729 m

    小至仏山・至仏山

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2025年10月20日(月) 日帰り

    尾瀬には遥か昔に来た記憶があるんだけど、木道を歩くだけだったので、至仏山に登って来ました。 燧ヶ岳には、また別の機会に、他の登山口からチャレンジしてみます。

  • 7
    18

    04:13

    9.4 km

    727 m

    至仏山

    尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)

    2025年10月19日(日) 日帰り

    この週の日曜はグラウンドが使用できず、ラグビーのチーム練習が休みになった。滅多にないこの貴重な日曜休みを有益に使いたい。そこで、山に行くことにした。 とは言っても、前日の土曜は浅間山外輪山を縦走し、自宅に帰って来たのはすっかり夜も更けていて、それから洗濯したり、何やらしていたら寝るのが深夜0時を過ぎてしまったのだが、それでもなんとか起きれたので、朝4時に家を出て尾瀬に向かった。 鳩待峠登山口に着いたときは11時を過ぎていたし、鳩待峠から尾瀬戸倉までのバスの最終が16時半なので、今回は余り時間がない…。 登山口からしばらくはよくある樹林帯が続き、途中から木道になる。平らな木道と木の階段が交互に続く。谷川岳の天神尾根ルートにあるような木道だ。 日光男体山や蓼科山のような岩場の急登はなく、鎖場や梯子もなく、息も荒れることなくハイピッチで登っていける。ただ、山頂直下になると蛇紋岩の岩場が続く。この蛇紋岩が厄介でツルツルの岩なので、とにかく滑る、滑る。滑って転んだらヤバいので細心の注意を払いながら登り、下りる(下りの方が怖い)。 至仏山の山頂に着くと、眼下に尾瀬の湿原を見渡すことができ、日光連山、谷川連邦、越後三山、燧ヶ岳が遠くに聳えていて、それは息を呑む美しさだった。 しかし、ゆっくりしてると最終バスを逃すので、ちょっと休憩してすぐまた下山。今日はそんな超特急登山でした。