常念岳からみた蝶ヶ岳方面。
これからこの稜線を歩く幸せ🥰
結構下ってから突然現れた🦖

感激🤩🤩
常念岳から4時間位下りやっと三又まで来ました💦ほっとしました😅
テント泊装備を背負っての一周はかなり大変でしたが槍穂はそれ以上のご褒美でした😍
日の出
さー常念岳に向かいます。待ってろ👊
でも遠いですね。昨日の疲れも残っていました😥
晴れてきました☀
親子連れの雷鳥❣️
ヒナは2匹いました
三股-常念岳-蝶ヶ岳 周回コースの写真
結局新潟県民3人で下山🚶
終始お話ししながらの下山で、疲弊してたけど下山も全然苦にはならなかった😆

下山の途中に登ってきた常念岳を見上げてデカさにビビる💦
今朝の朝焼けも綺麗だっただろうね🌅
山小屋やテン泊の人が羨ましい🥺

モデルコース

三股-常念岳-蝶ヶ岳 周回コース

コース定数

標準タイム 13:58 で算出

きつい

52

  • 13:58
  • 15.8 km
  • 2127 m

コースマップ

タイム

13:58

距離

15.8km

のぼり

2127m

くだり

2126m

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このコースで通過する山

「三股-常念岳-蝶ヶ岳 周回コース」を通る活動日記

  • 13
    17

    08:58

    16.6 km

    2093 m

    前常念岳・常念岳・蝶槍・蝶ヶ岳

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2026年07月27日(月) 日帰り

    明日の天気予報が悪く急遽テン泊から日帰りに変更😁 三俣登山口から常念岳は思ってたよりもきつかったテント背負ってたら大変だっただろうな〜 天気は霧予報だったが思ってたよりも天気が良く稜線歩き最高だった! 次の目標は表銀座ルートで縦走してみたい!

  • 12
    24

    12:12

    15.9 km

    2100 m

    常念岳・蝶ヶ岳からの槍穂高の眺望は絶品でした!

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

     三俣口付近の駐車場は夜中にはいっぱいになるとのことで、事前に予約した7:30穂高駅発三俣口行きバスに乗り三俣口8:30登山開始。既に31℃で暑い!  三俣登山口から標高2170mは急な登りが続いて2250mまでは緩やかな尾根伝い。2300m過ぎからの前常念岳への登りが大きな花崗岩のガレ場が続いてキッツい!ヘロヘロになって常念岳に着いたら目の前に広がる槍ヶ岳〜穂高岳連峰の眺望が最高でした。これが見たかった! 蝶ヶ岳までは右手に槍穂高連峰を見ながらの縦走が気持ちよさ抜群。  出発遅かったので無理めな行程でしたが、脚を攣りながらもなんとか夕方に蝶ヶ岳ヒュッテ着。テント場も隙間がないくらい混んでました。  朝の槍・穂高のモルゲンロートを期待しましたが雲で朝日が霞んでオレンジ色には見えず残念。  帰りは木の階段でよく整備されたルートでスムーズに下山。最後の方は雷がゴロゴロ鳴ってスコールに見舞われましたが登山口の軒下で雨宿りできてセーフでした。

  • 26
    45

    13:38

    17.0 km

    2115 m

    蝶ヶ岳・常念岳(三股サーキット) 蝶ヶ岳ヒュッテテン泊

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    ・山行の感想  三股から蝶ヶ岳ヒュッテにテン泊し、蝶ヶ岳・常念岳に登りました。三股サーキットコースです。 1日目 三股〜蝶ヶ岳  深夜便の特急アルプスで松本まで移動し、大糸線に乗り換え、穂高駅まで電車移動。穂高駅からは三股登山バスで三股登山口まで移動し、8:20登山開始です。一般用の駐車場はチラッと見えた感じは第二駐車場までいっぱいでした。  最初は沢沿いの道ですが、直ぐに淡々とした登道になります。新しい木製の階段が整備されていてとても登りやすかったです。とにかくひたすら登ります。途中は眺望も特にないです。  大滝山と蝶ヶ岳の分岐から眺望があるようですが、この時はガスっていて何も見えず。残念…。と、蝶ヶ岳ヒュッテを目指して残り少しの登りを進んでいたところ、ガスが晴れて青空が見え、テント場に着いたところで槍ヶ岳も見えており登りの苦労が報われました。  景色見たさを我慢して、激戦と噂のテント場で幕営地を探し何とかテント設置。この時12:30頃で、撤収した人のスペースがちらほら空いており張ることができました。いいポジションで張れるかは運もあると思いますが、15:00頃には斜面にも張ってる方がいて飽和状態に見えたので、テント泊の方はなるべく早くテント場に着けたほうがいいです。幕営後、受付をして、牛丼を頂き、景色堪能タイム。穂高岳、槍ヶ岳が視界いっぱいに広がる大迫力ビューが見れました。先週登った槍ヶ岳から南岳の稜線と、今シーズン登る予定の穂高岳。梓川を挟んで復習と予習ができました。この時松本方面は、ちょうどガスが下から湧き上がるように生成され続けていて何も見えず。景色を堪能してテントに戻ったら灼熱になっていて、とても休むどころではなく、再び穂高・槍が見える斜面に移動。この斜面の風当たりが良く、涼しい風が吹いていたので、ぼーっとして目の前の山塊を眺めたり、横になってうとうとしたりして休みました。贅沢過ぎる時間でした。  17:00からは蝶ヶ岳ヒュッテで夕食。こちらはテン泊者でもご飯を頂くことができます。ありがたいです。今回は夕食とお弁当を頂きました。  夕食後は暑さの和らいだテントで時間をつぶしつつ、夕焼けに備えます。昼間は穂高岳の奥(西側)の雲が厚かったので、夕焼けが見えるか微妙だな〜と思っていたところ日没の18:30頃には雲が薄くなり、これまた素晴らしい夕焼けが見れました。穂高岳の左奥には焼岳、乗鞍岳、遠くに御嶽山が連なって見えます。何とも言えないノスタルジックな情景でした。 2日目 蝶ヶ岳〜常念岳〜三股  翌日は4:00に出発。空が徐々に明るくなる中、常念岳に向かいます。この朝は日が登る周辺の空の雲が厚く、混じり気のない日の出とはいきませんでしたが、太陽が昇るにつれて表情を変える周辺の山々を蝶槍から眺めました。槍、穂高の山腹に蝶ヶ岳、常念岳の影が沈んでいくのを見つつ、常念岳に向かいます。  常念岳へは数度アップダウンを繰り返しつつ進みます。近くなると、白い岩が増え、登山道を飾るようで美しかったです。ただ、近づくほどに大きな岩となり、足場が良いとは言えず、結構疲れます。岩場に慣れている人は問題ないと思います。この辺りで空には雲が増え始め、風がかなり冷たく感じました。槍、穂高もガスに包まれ稜線は完全に見えなくなりました。  常念岳に着いた時、山頂はガスに包まれていなかったものの、いつガスってもおかしくない雰囲気で、だいぶ暗く寒くなっていました。槍・穂高も見えないので記念撮影をして、そそくさと山頂付近で休憩していると、小雨が降り始めました。天気予報は午後からの雨でしたが、早い雨でした。雨対策をして下山開始。  前常念岳を含む森林限界より上は常念岳と同じく巨岩の連続で、進みにくなったです。小柄な方は苦労しそうなイメージ。1.5kmで500mダウンなので、かなり急で、慎重に進みました。  森に入ったところで雷とともに雨が本降りとなりました。この時稜線にいた方は生きた心地がしなかったと思います。後は、ずぶ濡れになりながら淡々と下山しました。  帰りは15:30のバスを予約していましが到着したのが12:30でした。1本前の13:30のバスに空きが出ていたため、13:30のバスに乗せてもらい穂高駅に着き電車に乗換え。松本で銭湯に寄ってスッキリしてから帰路に着きました。  三股サーキット、蝶ヶ岳〜常念岳、絶景の稜線歩きが楽しめる素晴らしいルートでした。また穂高岳を登った後に来年辺り登りたいです。 〈以下個人メモ〉 ・筋トレ  登山の補助トレーニング    月火水木金土日  7/20 登休ボ休休登登  筋トレメニュー  腹筋20×3、両足上げ20×3、プランク40s×3、側面プランク20sづつ×3、腕立て20×3、逆腕立て15×3、ランジ20×3、かかと上げ右足左足各20×3  ランニング: 4km20〜23min。HR150くらい。  歩荷トレ: 重りザック30kg、アンクル1.5kg、ウォーキング4km  ボ: ボルダリング(始めました) ・ひと月登山目標(アップダウン±2000m、一回の登山量目安±500m)  今月トータル7,406m   ・コース選び  コース定数52→48   ・荷物重量  総重量 登り始め約12kg ・登山の歩行方法、呼吸法  西穂独標ツアーで教わった歩行方法  腹圧を意識した呼吸、歩行 ・ペース管理  早くなりすぎないように ・水分摂取量と頻度  1日目 1,200ml  2日目 2,000ml ・飲食 1日目  朝 菓子パン 昼 牛丼 夜 山荘飯 登山中 アミノバイタル青、赤、金、羊羹 2日目  朝 菓子パン 昼 菓子パン 登山中 アミノバイタル青、赤、金、羊羹、どら焼き ・登山中の問題点、課題の把握  段差の大きいところで右膝を曲げすぎて、右膝膝が痛くなった。関節というより関節周辺の筋肉。  左足首の先週の疲労が取り切れず、下りの早い段階から左足首が痛かった。 ・次回まで  日頃の姿勢を気をつける。  筋トレ、ランニング、歩荷トレ、ボルダリングをバランス良く平日トレに組み込みたい。 ・目標  1. 冬の唐松岳にリベンジ(来季)  2. 2,3泊のテン泊縦走をする(20kg程度の荷物を長時間運べる筋力と持久力)  3. 日帰りが難しい雪山のテント泊登山  4. 谷川岳馬蹄形縦走

  • 31
    14

    08:24

    16.6 km

    2084 m

    常念岳 三股サーキット

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    22:30頃で第一満車、第二駐車場に停めました 困ったのがトイレがないこと…近隣だと第一駐車場に大のお部屋が1つしかなく 朝のおトイレ渋滞に巻き込まれ、一番ヒヤヒヤした… 周回方向は重そうな常念岳を先に済ませてしまう反時計回りで 蝶ヶ岳からの下りはとても整備されてて下りやすかった 何より振り返った常念を見て一番最後にこれ登るんか・・・って耐えられないね

  • 24
    95

    10:32

    16.3 km

    2089 m

    三股サーキット(前常念岳・常念岳・蝶槍・蝶ヶ岳)

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    三股サーキットに行ってきました。 天気は当日☀翌日☁予報だったので日帰りでチャレンジしました🦵 常念岳の方が登りがキツそうだったので、反時計回りで🌀 常念岳から蝶ヶ岳への移動中の槍ヶ岳〜穂高岳の大パノラマは圧巻でした〜✨ でも、6時間山行した後の蝶槍への登りもキツかった〜🥵 蝶ヶ岳でまったり大パノラマ眺めて、最後に力水でさっぱりできました✨

  • 50
    35

    10:02

    18.8 km

    2179 m

    三股サーキット 常念岳→蝶ヶ岳

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    日帰りで楽しめる所を探して、三股サーキットに挑戦。 深夜0時過ぎに三股に到着すると、第一駐車場はすでに満車。 第二は半分くらいが埋まっていましたが、無事駐車できました。スゴイ人気です。 常念までは快調に登れ、素晴らしい眺望を堪能してからの蝶槍までのアップダウンが、暑さもあり本当にきつかった。 蝶槍から蝶ヶ岳までは槍、穂高を見ながら最高の稜線歩きを楽しめました。

  • 210
    76

    09:31

    19.9 km

    2225 m

    絶景の北アルプス 三股サーキット

    常念岳・大天井岳・燕岳 (長野)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    今年初の北アルプス。日帰りでアプローチしやすい、三股登山口からサーキット 駐車場は朝0時40分着。まゆみ池前に停めて3時間ほど仮眠してからスタート。寝不足がたたり調子上がらず。 常念岳の山頂までは、ハイマツの岩場に入ってからがアスレチックみたい。この辺は奥穂のあたりと比べると古い地層でなだらかな地形だが、存分に楽しめた。 常念から蝶ケ岳方面へ。 南アルプスを彷彿とさせる尾根道。右手に北アルプスのスター峰が並ぶ。 途中で唯一顔を出していなかった槍の穂先から雲がするりとはがれ落ちて、これで全員勢揃い。 蝶槍まで200mほど上がると、蝶ケ岳まではなだらかなビクトリーロード。雷鳥には逢えずじまい。 蝶ケ岳ヒュッテでラーメンをいただき、栄養補給してから下山(やっぱりテント持ってくれば良かった) このコースであれば日帰りできるのでまた来たい