- 04:06
- 6.7km
- 1004m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:06
- 距離
- 6.7km
- のぼり
- 1,004m
- くだり
- 512m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「大岳鍾乳洞入口バス停-大名子ノ頭-高岩山-上高岩山-御岳山 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字86写真16枚06:507.6 km1064 m
大名子ノ頭・高岩山・上高岩山・春岩山・中ノ沢ノ頭・御岳山
大岳山・御岳山・御前山(東京,山梨)2026.07.22 (水)日帰り暑かった😂 脚が攣って攣って攣りまくり。 皆さん ご迷惑をお掛けしました😣
- もらった絵文字56写真14枚04:537.0 km975 m
灼熱の低山、サルギ尾根から御岳へ。
大岳山・御岳山・御前山(東京,山梨)2026.07.20 (月)日帰り梅雨明けやいうことで、サルギ尾根を登り、その後ロックガーデンで涼もうという計画やった。が、今日は御岳渓谷の最高気温は実は37度やったらしい。 養沢神社でバス降りたのはワテだけや。9年ぐらい前に一度登ったルートや。登山口を見つけるのに難儀や。のっけから急登や。30分ほどで、後続の方にあっさり抜かれる。芥場峠まで、会った方はこの人だけ。 このルートかなりきつい。いつもの口笛や鼻歌もでけへん。熱中症になるわけにはいかんので、ペースを落とし、いや落ちてるわ!スポドリを何度も飲む。休息もこまめに。というわけで、コースタイムから大幅に遅れる。眺めのいい上高岩山の展望台では長めの休息。ここからはだいぶ楽になった。芥場峠から先は多数の人。 だいぶコースタイムから遅れ、スポドリもなくなって来たので、予定を変更し、また登り下りが伴うロックガーデンはやめて、cable carを使っての初めての下山。御嶽駅の出店で生山葵を買う。途中下車して日帰り湯や昼食の皮算用もあったが、中央線のグリーン車で御茶ノ水へ。 この養沢神社からのサルギ尾根の登りは真夏は勧めまへん。今回で低山は当面封印か。 本日はスポドリ3本。麦茶1本。アミノバイタル2個。下山後コーラ。中央線の中でまたコーラ。真夏はスポドリ4本は準備したほうがええかな。
- もらった絵文字26写真19枚04:277.9 km1121 m
高岩山と上高岩山(大岳鍾乳洞入口bs~御嶽山駅)
大岳山・御岳山・御前山(東京,山梨)2026.07.19 (日)日帰り分かってる事だけど、この時期は暑くて大変💦 なるべくゆっくり歩くも、滝汗に‥ 高岩山までは急登が続き、上高岩山までは稜線だけど、それなりに、アップダウンを繰り返す。 芥場峠を右に曲がると、それまで殆ど人に会わなかったが、大岳山に向かう登山者で一気に賑やかになる。また、ロックガーデンは観光地で、しかも週末ということもあり、凄い人出。 ロックガーデンは、この暑さの中、渓谷沿いを歩くので涼しさを感じられ気持ち良かった。
- もらった絵文字167写真42枚03:446.6 km913 m
サルギ尾根から御岳山
大岳山・御岳山・御前山(東京,山梨)2026.05.02 (土)日帰りシロヤシロをみに。 ではなくて、この強そうな名前の尾根を一度は登ってみたかった。 マイナーコースかと思ったら、ゴールデンウィークもあって、あと、シロヤシロ目当てで結構な数の登山者がいました。 行きのバスは増発。 事前調べ通り、最初からゴリゴリ登ります。 さすがサルギ。 新緑の気持ち良い、達成感ある山行でした。
- もらった絵文字194写真49枚07:518.8 km1085 m
御岳山へ〜半年ぶりの山トモちゃんとイワウチワ🌸
大岳山・御岳山・御前山(東京,山梨)2026.04.12 (日)日帰り御岳山でイワウチワが見たい🤔 このところなかなかお天気に恵まれず、さらに4月はどうしてもバタバタするもので、ゆっくり山計画も考えられなかったから、思い立ったが吉日です‼️ 私の活動日記に急に絵文字送り始めたから、もしや山に行く気持ちになっているのかな⁉️…と、1年前に御岳山、大岳山に同行した山トモちゃんに連絡してみました🤭 山トモちゃんは、約半年ぶりのお山とのこと😲 丹沢山系側の人なので、かなり無理な集合時間でしたが、お付き合いくださいました‼️ ありがとう〜💓💓💓 ほかの方々の活動日記を参考に、鉄五郎新道にするかサルギ尾根にするか迷いましたが、全体の距離や時間、見頃情報からサルギ尾根に決定👍 イワウチワをみて、 ロックガーデンを楽しむコース…… 先月とは違い、☔が降ったおかげで沢の水量もだいぶ増えて、活き活きした新芽や苔💚にも癒された大満足山行でした‼️
- もらった絵文字76写真28枚06:387.2 km966 m
809の住人と再会して惚れなおすところから(高岩山)
大岳山・御岳山・御前山(東京,山梨)2026.04.11 (土)日帰り春の空気はひどく透明で、バスを降りた瞬間から胸の奥にまで差し込んできた。大岳鍾乳洞入口バス停の標識を振り返り、ザックを軽くゆすって肩に収め直す。養澤神社脇の登山口からサルギ尾根へ続く登りは、最初の二十分だけ急激に角度を上げる。手すりに汗ばむ掌を預けながら歩くたび、「これは永遠につづく試練だ」と脳の端が囁く。その声を黙らせる方法を私は知らない。ただ、二十分経てば何もかも軽くなると、薄い希望を担保に足を上げる。 尾根が緩むころ、木の根が階段のように現れ、鳥の声が頭上からこぼれ落ちてくる。今日は平地で二十六度まで上がるらしいが、ここでは影がひんやりと筋肉を冷やした。半袖でも充分だったが虫に刺されたくない私は、薄手のシャツ一枚を羽織っていた。 809ピーク。 そうだ、ここだった。 イワウチワが斜面一面で風に首を振っている。去年見たときより数も色も深い気がしたが、記憶というのはたいていアタマの中で勝手に膨らむものだ。 さらに稜線を辿り、高岩山を越えて上高岩山へ向かうと、途端にアセビのトンネルに包まれた。真っ白な花房が頭上で曇りを作り、ところどころ桃色が混じる。その静かな祝祭の下を歩きながら、私はふいにポケットの中で鍵を握りしめ、現実との細い糸を確かめた。 下山は思いのほか遅くなった。夕暮れの色が杉の幹に溶けはじめるころ、天狗の腰掛け杉が目の前にそびえた。その一本の木の前で、しばらく呼吸を忘れて立ち尽くす。天に突き刺さる太い枝と、途中で折れたもう一方の枝。その対比が胸を掴んで離さず、空気が抜けたタイヤのように体の感覚から音が消えた。やがて、遠くで鳥が一声鳴き、自分の足音を取り戻す。山は静かに夜の支度をはじめていた。
- もらった絵文字14写真7枚04:446.9 km916 m
イワウチワを見に サルギ尾根
2026.04.08 (水)日帰りサルギオネ コロナ禍前に登った記憶が・・・ 山友さんからイワウチワが咲いてるとの情報をいただき 昨日登ってきました サルギオネ・・大岳鍾乳洞入り口バス停から登りますが 記憶以上に・・・急登で閉口しました かわいい花たちに会えて楽しかったけど もういいかな この尾根の山行は 今日は 持病の腰は痛いし 太ももも筋肉痛
- もらった絵文字13写真18枚05:167.6 km1025 m
御岳山バリエーションルート 大岳鍾乳洞からサルギ尾根〜御岳山から下山
大岳山・御岳山・御前山(東京,山梨)2026.03.29 (日)日帰り背後から攻める大岳山ルートで歩いていないサルギ尾根から御岳山〜大岳山ルートに合流、ケーブルカーで下山しました。 サルギ尾根は最初は結構な急登ですが、その後はそれほどハードでないように思えました。 途中高岩山から次のポイントの展望台が見えますが、行くルートが絶壁に感じられてまだまだか、、、と思いましたがなんとか登りきりました。 アクバ峠に合流してからは御岳山ルートで歩きやすい道となり安心。 御岳山の山頂から奥の院峰を望む展望台あり。奥の院峰に行くにはハードなのでここで拝めるようにとのことでしょうか。。。 登りがいあるハイキングを楽しめました。
- もらった絵文字125写真15枚04:526.9 km945 m
- もらった絵文字10写真11枚05:038.4 km1015 m