富士山の勇姿を拝見して
大ヤスリ岩だ🪨
上から見ると趣き満点😊
南アルプスの山々と紅葉も最高🍁
瑞牆山山頂から📷
見えた。金峰山。鳳凰山を彷彿とさせる稜線。
紅葉の森から瑞牆山(みずがきやま)🍁⛰️   
この岩山のカッコ良さは百名山に相応しい😊
スタートは瑞牆山(みずがきやま)県営駐車場から🅿️
山道の紅葉の森はとても美しい🍁
瑞牆山と紅葉🍁
瑞牆山の左には大ヤスリ岩も見える👀
桃太郎岩🪨 
大人気!撮影スポット📷 並んで撮影順番待ち👀

ジャーン❗️こじろうが生まれました👶
なんとかあぶがなさそうなところは通過。いそげやいそげ。
山々の色付きが秋を感じさせる🍂
日があたり始めたのでシャッターチャンス❗️
金峰山付近から📷
大日岩から見た五丈岩🪨
五丈岩は見る角度で形を変えていく🧐
左は金峰山山頂⛰️

モデルコース

瑞牆山荘-瑞牆山-丸山-金峰山コース

コース定数

標準タイム 11:56 で算出

きつい

45

  • 11:56
  • 13.9 km
  • 1847 m

コースマップ

タイム

11:56

距離

13.9km

のぼり

1847m

くだり

1847m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「瑞牆山荘-瑞牆山-丸山-金峰山コース」を通る活動日記

  • 18

    13:09

    15.0 km

    1882 m

    瑞牆山と金峰山

    瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)

    2026年01月17日(土)〜18日(日) 2日間

    <1日目> 6時に都内を出発し、みずかき山荘に到着したのは9時半、のんびり出発です。 富士見平にテントを張り(今回はちーが先日購入したばかりのテント泊デビュー)、瑞牆山へ。 チェーンスパイクなしでなんとか山頂に到着。いつみても壮大なパノラマと眼下の大ヤスリ岩に緊張感を覚えますね。 富士見平に戻り、テントで豚しゃぶパーティをし就寝しました。寒かったー。 <2日目> 5時出発予定だったが、5時起床→6時半出発とまたまた寝坊。 大日岩過ぎたあたりからチェーンスパイク装着。 金峰山山頂は、遮るもののない360度ビュー。瑞牆山へ続く稜線をはじめ、南アルプスの山々、遠く富士山まで望むことができました。

  • 24

    11:12

    12.1 km

    1257 m

    丸山・金峰山(甲州御岳山)

    瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)

    2026年01月17日(土)〜18日(日) 2日間

    ずっと泊まってみたかった金峰山小屋に行ってきました♪ 実は金峰山も初登頂。 風が強い予報で稜線はなかなかの風とのこと。寒いの嫌だなぁ...。また夏に来ても良いしなぁと登頂せず下山しても良いかなぁと思ってしまう私。 そんな私も一緒に登った仲間のおかげで無事登頂♪ 楽しい2日間を過ごすことができました。

  • 11

    09:07

    14.7 km

    1808 m

    丸山・金峰山(甲州御岳山)・瑞牆山

    瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)

    2026年01月13日(火) 日帰り

    駐車場までは所々凍結あり。枝がたくさん落ちてますが、避ければ大丈夫です。 スノースパイク10を持って行きましたが使わず。チェンスパのみ使用。 金峰山への樹林帯は凍結あり、チェンスパでも滑ります。鎖場あり、気合い入れて鎖場掴まないと落ちます。稜線は特に危険箇所無し。 瑞牆山は終盤にかけて険しい岩場になり、雪で滑るのでかなり難易度高かったです。ハシゴ、鎖場あり。アイゼンで行けば良かったのですが、富士見平小屋にデポしてしまっていたので使用できませんでした。 てんくらCだったせいか私含め登山者4人でした。 てんくらCに相応しいコンディションでした。

  • 14

    07:18

    14.8 km

    1841 m

    瑞牆山・金峰山

    瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)

    2026年01月11日(日) 日帰り

    最初は瑞牆山だけのつもりが、行きたくなったので金峰山まで! 久しぶりの長い距離で右ひざが痛くなりました、、、 瑞牆山は素敵な岩山⛰️で感動しました! ロッククライミングの人とかも来るんですかね? 金峰山も御神体が見事でした! 富士山も見れてよかった!

  • 26

    08:54

    11.7 km

    1332 m

    2026最初の登山は瑞牆山荘から金峰山(甲州御岳山)

    瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)

    2026年01月11日(日)〜12日(月) 2日間

    2026年最初の登山は、例年この時期に行っている瑞牆山荘から金峰山小屋泊でのピストン。 寒波の襲来で積雪も懸念されたが、気温はかなり低いものの、風や雪はそれほどでも無かった。 往きは大日岩辺りまで積雪もなくこれまでで最も雪は無かった。 大日岩から先は凍結とベルグラでチェーンアイゼン装着も、それでも滑るほど。 強風でガスにまかれる時間もあったが、山頂までは晴天で富士山がバッチリ。アルプスの高い山々は雪雲に覆われて見えなかったが… 翌朝日の出の時間くらいに山頂へ。新雪も殆どなく風も山頂を除いてそれほどでもない。 ガスもどんどん飛ばされて晴れていく。 八ヶ岳方向に雪雲のブロッケン現象が見られた。 気温は低くかったが、思ったより展望に恵まれて楽しい雪山登山でした。

  • 98

    12:21

    11.9 km

    1282 m

    小屋泊で金峰山

    瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)

    2026年01月10日(土)〜11日(日) 2日間

    今回は日頃Xでお世話になっているメンバーさんと小屋泊で金峰山に行って来ました。 1月の金峰山はこれで3回目、この山は自分が登山にハマった思い出の山で、初めての宿泊がとても楽しみです。 最近、山欲に対し写真欲がかなり上がり、未踏の山を目指すのも良いのですが、何度か行った山でも普段では撮れない朝焼けや夕焼けを撮れる方が楽しみだったりもしておりす。 メンバーのうち1人は雪山初心者。安全第一でゆっくり登ります。 ルート上は全体を通して雪は少なめ、大日小屋先の鎖場が凍結していたがその先に雪は無く、チェンスパは大日岩先の休憩スペースで装着。問題はその先‼️ そこから砂払いの頭までが、超ツルツルのアイスバーン。雪付も少なく、ここでも雪の少なさが露呈しました。因みに下山時に油断して派手にこけ右ひじに痣を作る始末。いてぇ~😢 稜線に出てからは心配していた強風もさほどでは無く、安心して巻道を使い小屋へ直行。 小屋でチェックインを済ませ、翌日の天候は悪い予報だったのでカメラだけを持ち山頂へ向かいます。 山頂ではかなりの強風でしたが、富士山もしっかり見れ最高の景色。 五丈岩と富士山、いつみても荘厳な感じで良いですよね。 但し、防寒フル装備でも冷えてくるので、早々に下山し夕焼けは小屋前で見る事にしました。 そして夜も超寒くガスガスだったので折角担いだ三脚はタダのトレーニングとなる始末、悲しすぎる😢 初めて泊まる金峰山小屋はこじんまりした良い小屋でした。 共用部にはコタツが2台あり一度入ったら出れない快適さ。正月の振舞い酒も用意されており無料で飲めるやさしさも。 夕飯はチキンソテーとサラダ、ティラミスと豪華。お代わりにはカレートッピングも有り完食して腹パンです。せっかく担いだワインボトルは手を付けられずこちらも終始重りとなりました。 夕飯前からコタツに入り、消灯の20:30近くまでおしゃべりをして就寝zzz 実は就寝中に少し体調に異変が.....😞 心拍数が上がり、体が火照り頭痛も発生。高山病なのか、バセドゥの影響か分かりませんがメッチャ調子が悪い。寝不足で早朝にご来光を行ける気がしない中、目覚ましを4:30にセットしましたが天気も悪く二度寝zzz 朝食時に頭痛薬を飲み、下山備えます。 朝食はお雑煮でしたが、優しい味でこれまた美味。 もちのお代わりも出来きました。 下山で歩き出したら体調も良くなり、あとは元気に下山できました。良かった ■振り返り 今まで日帰りで行ける山に泊まった事はなかったのですが、今回の様に余裕ある山行でまったりの登山も悪くないと実感。 今後の山行バリエーションが増えた登山となりました。 ※撮影機材 カメラ Nikon z7Ⅱ レンズ Nikon z24-120mmf4