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瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年04月29日(水)〜30日(木) 2日間
ついにやってきたテン泊デビュー。 デビューにおすすめとの評判にのっかり、1泊2日で瑞牆山・金峰山へ。 韮崎駅からバスで瑞牆山荘へ。まだ本格的なGW入りではないからか、立っていたのは3〜4人ほど。 瑞牆山荘で降り、まず思ったのは…、結構寒い…。まぁ低山とはちょいと違いますよね…。 (調整するミドル・アウターは準備してはいますが…) 富士見平小屋までは荷物フルの重さに喘ぐ。先週は近所で背負ってみましたが、昨晩の準備で色々追加してしまい。13kg越えになっていた。 1時間せずにテン場到着。 初のセッティングで色々慣れず、目標タイム1時間オーバー😞 気を取り直して、瑞牆山へ。 そこまで人は多くなかったのでマイペースで登れました。桃太郎岩などの名所をみつつ、岩場をいくつも登り頂上へ。天気は曇りだったので、眺望は期待していませんでしたが、山頂では思った以上に周辺の山々の姿を見ることができて感動しました。 テントに戻り、食事して、早々に寝袋に入りました。が、寒い…。防寒着とダウンソックスは準備して臨みましたが、夜中に何度も目が覚めてしまいました。 2日目、今日は金峰山へ。 朝食や支度に手間取り、出発がかなり遅れる😞。 道序盤から霧がでて、木々の中は神秘的な雰囲気を楽しめました。後半は、岩場と冷たい風に苦しみながらもなんとか頂上へ。 雲が多く眺望はなく、風も強くなって寒いので短時間で標識や五丈岩を見つつ小休止。 テン泊朝出発だから時間は余裕あると思ってゆっくり登りましたが、下山しようと予定を見直してみたらギリギリの時間になっていました。 帰りはできるだけペースを上げていこうと進んでいたら、膝痛発生😭 痛みに喘ぎつつ、テン場まで戻り、ひいひい言いながら急ぎテント撤収。不慣れでだいぶ雑になってしまいましたが、なんとか1時間で仕上げ、瑞牆山荘までの下山も泣きつつはペースを上げ、最終バスの15分前に到着。危なかった…😌 最後は時間と疲労に追われて慌ただしい感じになりましたが、テン泊デビューは良い山をいくつも楽しめて満足でした。デビュー向けの評判に慢心して時間管理は甘かったです。 反省点は多いですが、テン泊登山も少しずつ経験を積んでいきたいと思いました。
11:24
15.2 km
1872 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年04月29日(水)〜30日(木) 2日間
GWの始まりは百名山2座&テント泊 初日の前日、夜中に瑞牆山県営無料駐車場にて車中泊。 翌朝、朝5時に駐車場を出発して富士見平小屋に向かいます。 富士見平小屋は27日、28日がお休みだったからか、この日も早朝は空いておらず、やむなく封筒に受付票と料金を入れてドアのポストに投函。 テント場はほとんど埋まっておらずだったので、小屋に近く、且つほかのテントと距離のあるサイトにて初めてのテント設営。 テントポールのショックコードがヘタっており、だるんだるんになったコードに苦労しながらなんとか設営を完了させ、不要な荷物はテントに置いて、瑞牆山に出発。 瑞牆山のブナの森は苔生していてまるでジブリの世界。 岩場の急登が続き、岩の間に溶け残った雪がちらほら見えだしたころに頂上到達。 大きめの岩がブロックのように積み重なった特徴的な山容からイメージした通りの景色。 岩場の縁からはさすがに怖くて下を覗けず。 下山して富士見平小屋に戻ると、まだ10時。。 10時にして初日の行程を終えてしまった。 何もやることがないのでテントでダラダラ。 12時になったら小屋に昼食を食べに行き、ビーフカレーを堪能。食事はかなり美味しく、nujabesが流れるかなり雰囲気のいい山小屋です。 お昼を食べてしまうとまたやることがないのでスマホで電子書籍や音楽で暇な時間を埋めながら、8時過ぎに就寝。 翌朝、5時頃テントを出発し、金峰山に向かいます。 前日あれだけダラダラしたくせに足が重い。 大日岩を越えたあたりからようやく足が暖まってきたのかサクサクと進み、予定よりもかなり巻いて金峰山に到着。 五丈岩に圧倒されつつ風も冷たいので、岩陰で休憩しつつ"ウォーターパックからボトルに水を移して"下山を開始。 下山もサクサクと進み、砂払いの頭手前の岩場で水を飲もうとザックのポケットに手を伸ばすと、 「ボトルがない😱」 どこかに落とした。。 あまり水分補給をせずに来たので、最後にボトルの存在を確認したのは頂上直下の岩場。 さすがにそこまでは戻れない。 ウォーターパックに残った水は200ml程度。 富士見平小屋まで水場はないため、残りの行程はウォーターパックに残った水でのやりくりとなる。 結論、30分程度戻って捜索。 30分経って発見できなければきっぱり諦める。 ザックを砂払いの頭にデポし、来た道を戻る。道々出会う人に青いボトルを見なかったか聞き込みしつつ金峰山小屋へのトラバースとの分岐を少し越えたあたりまで行ってタイムオーバー。 ボトル見つからず😢 山で購入したステッカーなどが貼ってあり、思い入れのあるお気に入りだったのでだいぶ凹みました。 無くしてしまったものは仕方ないと切り替えて、とにかく安全に下山するとこに意識を集中。 水節約のために喉が渇いたらサワー系のグミを噛んで唾液で渇きをごまかし。 水の補給は決めた間隔で一口ずつ。 なんとか富士見平小屋に帰還し、水場に直行。 ありがたくガブ飲みさせていただきました。 テントを撤収して駐車場まで一気に下山。 ロストしたボトルに貼ってあったステッカーをゲットするために、また同じ山に行くぞー!
14:31
15.2 km
1844 m
13:28
16.1 km
1937 m
08:11
15.8 km
1993 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年04月28日(火) 日帰り
時間的にも余裕で行けると思ってたのですが後半急登やサングラス🕶️を休憩してた所に置き忘れて取りに戻ってハイペースで下ってたら誰も見ていない所で突然華麗にヘッドスライディングを決めてみたら手に怪我をおっただけで踏んだり蹴ったりギリギリの登山でした🙄⛰️ なんか悔しいから界王拳使ってみた💪
19:58
16.3 km
1984 m
09:35
21.5 km
2020 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年04月28日(火) 日帰り
先月行こうと思った国師ヶ岳! 結局金峰山から先の深い雪に苦戦して登頂を断念 あれから1か月経ち国師ヶ岳までの登山投稿も ありそれなりに雪解けしてると判断して 瑞牆山荘から2度目のチャレンジ! 金峰山までは少し凍結箇所あるも夏道で問題なく 登頂しました 金峰山から先しばらく歩くと予想の範囲内の残雪 油断すると膝下まで踏み抜きの連続 日の当たる場所は夏道だったけど国師ヶ岳まで まだまだ残雪多くだいぶ体力使いました 国師ヶ岳まで誰とも会わず登頂 近くの奥秩父最高峰の北奥千丈岳にも誰もいない だろう思って登ったら外国人カップルがいて ちょっとビックリでした
14:59
15.9 km
1903 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年04月27日(月)〜28日(火) 2日間
9時半頃 雨が止んだため出発。本当は瑞牆の景色、山頂からの景色が素晴らしかったんだろうけど、ガスってて何も見えず、でも予定通りこれて良かった。 富士見平に戻って早めの晩御飯。明るいうちから外で飲む酒は格別。 平日だから富士見平も瑞牆も人はかなり少なかった。 夜寒くて何度か起きてしまったが予定通り 5時起き。2日目朝はいつもテンションが 低い、 帰ろっかな とか思っちゃう。 でも コンディションは最高、晴れてて風も強くない。尾根に出てからの景色が 格別だね。帰りは本当に疲れてて撤収がすげえ かったるかった。 スマホのバッテリー 駐車場で1%だった、テント泊する時は バッテリーや ガスなどの消耗品は節約しないとな。 チェンスパは金峰でちょっと使ったけど、雪は一瞬だけだったし、使ってない人も多かった。 金峰はそこそこ人がいた、明日からは混むだろうなあ。 ソロでのテント泊登山は初。慣れない所が多々あったけど、良い経験だったし無事に達成できて良かった。
16:10
12.7 km
1301 m
瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年04月25日(土)〜26日(日) 2日間
元同期のY君と初の小屋泊で金峰山へ。日帰りコースをゆっくりと宿泊して楽しもうという企画。しかし思っていたよりもハードでした。初日はスタートが遅れ、途中の積雪箇所でも時間を要して小屋到着は5時過ぎ。2日目は下山は4時をまわっていました。 初日は曇りでしたか2日目は天候も良く、山頂からの景色は最高でした。 富士、八ヶ岳、南アルプスの景観はとにかく素晴らしくかった。 金峰山自体は昔大弛から来たことあったけど、これほどいい山だったとは。東京から近いし、また訪れたい山だと思いました。