06:47
7.4 km
861 m
至仏山☔️小至仏山2026-06-20
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年06月20日(土) 日帰り
下山時刻まで☁️予報だったので登山決行🙋♀️ 結局… 山頂手前から雨に降られちゃったけど残雪期とは全く違う至仏山&小至仏山に登ることが出来て2人に感謝😊楽しい時間をありがとう❣️ 個人的には残雪期よりキツかったような、笑 そして… 今日一番のビックリは… 道の駅かたしなの足湯で 前日お世話になった親子にバッタリ遭遇😳‼️
モデルコース
04:57
7.3km
864m
681m
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06:47
7.4 km
861 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年06月20日(土) 日帰り
下山時刻まで☁️予報だったので登山決行🙋♀️ 結局… 山頂手前から雨に降られちゃったけど残雪期とは全く違う至仏山&小至仏山に登ることが出来て2人に感謝😊楽しい時間をありがとう❣️ 個人的には残雪期よりキツかったような、笑 そして… 今日一番のビックリは… 道の駅かたしなの足湯で 前日お世話になった親子にバッタリ遭遇😳‼️
05:30
7.6 km
643 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月05日(火) 日帰り
GWは天候が安定せずにやきもきしましたが、回復基調だという予報を信じて尾瀬至仏山に遠征しました。東京→沼田→尾瀬戸倉→鳩待峠まで、電車とバスと乗り合いタクシーの接続は悪くはなかったのですが、早朝05:20に家を出て鳩待峠に着いたのが10:00過ぎでした。やっぱり遠いですねー。鳩待峠では強風が吹いて寒かったので、レインウェア上下を着込んだのですが、山中は風もなくて暖かくて、上りはベースレイヤー1枚でした。でも、気温が高いために雪がずるずるにくさってしまい、スピードは上がらず体力も奪われます。私はチェーンスパイク利用でしたが、他の方はチェーンスパイクの方と12本歯アイゼンの方が半々位の印象でした。 思った以上に疲れましたが、至仏山山頂では、新潟から福島にかけての多くの山々が揃い踏み状態だったので救われました。特に昨シーズンに登った越後駒ヶ岳を盟主とする越後三山と、同じく昨シーズンに登った燧ヶ岳が素晴らしいと思いました。下りは尾瀬ヶ原に下りるのですが、なかなかの傾斜のうえシャーベット状の悪雪でずるずる滑ります。雪が少ないため、チェーンスパイクを外して夏道や木道を歩く場所が何度か出てきて、チェーンスパイクの脱着訓練のようです。蛇紋岩も相変わらずよく滑ります。ようやく傾斜が緩くなったのでヒップソリを出そとしたら、ソリが単独で軽快に滑り降りてしまってロストしてしまいました。ザックの固定用にカラビナを付けたままだったので、捜索に向かいましたが、相当下まで滑り落ちたようで、捜索を断念しました。残念です…。 宿に到着してすぐ、部屋で荷物の整理のために立ったり座ったりしていたら、太腿が攣りました。芍薬甘草湯のドーピングで大事には至らなかったものの、雪道で踏ん張っていたので脚に負担がかかっていたようです。尾瀬ロッジは1名利用でも個室を確保してくれるし、風呂(備え付けのボディソープは利用可)とウォシュレットもあって快適でした。夕食もとても豪華で美味しかったです。1泊2食付きで¥18,000-はリーズナブルだと思いました。山小屋と違って20:30の消灯後も廊下の非常灯やトイレの照明は点灯しているのも助かります。 実は明日も尾瀬ヶ原を散策するのですが、YAMAPを一時中断ではなく終了してしまったので、レポが分割されてしまいます。よろしければ同時にレポをあげますので、ご覧ください。おしまい。
05:34
7.7 km
643 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月05日(火) 日帰り
登り始めはわいわい楽しく ひたすらざくざく雪道を進む! 森林限界からはずーっと燧ヶ岳と尾瀬ヶ原が見下ろせて絶景🥰 下山は尾瀬ヶ原に向かって一直線!ここはソリかシートを持ってくればと何度も悔やみました、、 結果絶対滑って下山したほうが早いし楽しいことに気づいてからは楽しく滑りました🧊 油断しかけた時に滑って泥だらけになっても尾瀬の川で洗濯できました🧺 尾瀬ロッジの乾燥室のおかげできれいに乾いたー! 尾瀬ロッジはとても暖かい小屋でお風呂もあるし ご飯も美味しくて最高でした!! はとまちベースの花豆ソフトは朝の10:00〜みたいです次回リベンジ🥲☀️
05:23
7.8 km
657 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月05日(火) 日帰り
GW直前になって急遽思い立って至仏山と尾瀬ヶ原の散策に行ってきました。意外と山小屋も混んでないようで空きがあったので、念願の尾瀬ヶ原泊で。 鳩待峠からチェンスパ装着で登山開始。昨晩は雪が降ったらしく鳩待峠からの登りは氷層がさらさらのパウダースノー。でもその下はカチカチのシャーベット。最初のうちは緩やかなスノーハイク。燧ヶ岳や尾瀬ヶ原も見えてくる。先週のレコを見ると尾瀬ヶ原にはまだ雪がかなり残っていたが、今はもうほぼ雪はなさそう。 やがて悪沢岳方面に向けてやや急登開始。雪があると急登もまた楽しい。レコでみんな写真をあげている小至仏山のトラバース道は絵になるワクワクする道。行ってないけど小至仏山のピークに行くより楽しかったかも。 至仏山山頂は思った以上の大賑わい。尾瀬ヶ原と燧ヶ岳方面はずっと見えていたけど、頂上に登って初めて見えた北側の大絶景に感激。 山の鼻への下山道は木段あり岩場ありスキー場のような広々した傾斜ありでバリエーションに富んでいる。こちらの雪は登りの道よりやや溶けかけで柔らかくて歩きにくい。傾斜もキツく、するつもりがなくても尻セードになりがち。 思ったよりたくさん咲いていたミズバショウに迎えられながら、チェックイン開始の13時ちょうどに至仏山荘に到着で登山終了。 至仏山荘に宿泊して明日は尾瀬ヶ原周回です。
05:44
8.3 km
872 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月05日(火) 日帰り
尾瀬2日目。山の鼻小屋の朝食は6時から。7時までに出発可能です。 前夜にあられが降っていたと思ったら、朝には木道に薄っすらと雪が積もっていました。 至仏山の登山道は最初から急登。すぐに夏道は雪に覆われて、赤リボンと雪の上の足跡を追って登っていきます。朝は気温が低く、雪は少しだけ固め。アイゼンがなくても登れますが、滑ったら止まれなくなるので手にストックを持ちました。もう少し寒くて雪が硬かったらアイゼンとピッケルが必要な急斜面もありました。 雪の急斜面が終わると乾いた木道の上を歩きます。木道の入り口にアイゼンを外せと標識があるのに、付けたまま平気で歩く人が何人かいました。注意されても無視して歩く人がいることにびっくり。至仏山の山頂は、写真撮影に標識前で並ぶほどの多くの人がいました。 小至仏山は山頂へ行かずトラバースする人が多く、山頂は空いていました。 悪沢岳の山頂も通らずに下山できますが、山頂に向かいます。山頂標識は木の陰にひっそりとありました。少しだけ笠ヶ岳方向に向かい景色を見て戻りました。余裕があれば笠ヶ岳へ行きたいところですが、往復2時間以上かかりそうなので諦めて下山しました。
06:47
7.3 km
818 m
11:10
17.4 km
645 m
04:16
7.6 km
861 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年05月03日(日) 日帰り
前日の景鶴山の疲れは至仏山荘に泊まったから、かなり回復🥺 ありがとうございました。 朝食モリモリたべていざ至仏山へ‼️ 山頂付近は爆風🤣 2日続けての爆風でした。 登山は連休中にしては少なかったのかなぁ 毎回雪山で思うが登りのトレースを消してしまう シリセードはほんと迷惑🥲 滑るなら選んで滑って欲しい🥲 ともあれ充実した2Daysでした🤗
07:27
7.3 km
638 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月03日(日) 日帰り
2026.5.3〜5.4 残雪の至仏山〜尾瀬ヶ原 1日目 鳩待峠〜至仏山〜山ノ鼻(小屋泊) 2日目 山ノ鼻〜尾瀬ヶ原 牛首〜山ノ鼻〜鳩待峠 至仏山は山ノ鼻から至仏山〜小至仏山〜鳩待峠ルートは登ったことはあるけど、今回はその逆回りルートで残雪の至仏山へ 鳩待峠登山口から軽アイゼンを着けて至仏山へ 途中、小至仏山直下をトラバースする危険そうな箇所(踏み外せば滑り落ちる)も慎重に行けば問題なく通れた。 山頂付近は雪もなく軽アイゼンが邪魔になるくらいでした。 下山は山ノ鼻へ下りるルートは木道のところ以外は登山口までまだ雪が残っていて、皆がやるようにヒップソリしてみたけどスピード出過ぎて止まれず恐怖でした。 2日目は尾瀬ヶ原を散策、ミズバショウは咲き始めた位で、これからが本番って感じでした。。
07:19
10.2 km
844 m