注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
由布岳は、九州の大分県に位置する美しい山で、特にその独特なシルエットと豊かな自然が魅力です。このコースは、日向岳を経由して由布岳の東峰と西峰を目指すルートで、登山者にとっては達成感と冒険感を味わえる絶好の場所です。 登山のスタート地点は正面登山口で、ここから日向岳へ向かいます。道中は静かな森の中を歩くことができ、木々の間から差し込む光が心を癒してくれます。日向岳の山頂に到達すると、周囲の景色が広がり、特に冬には霧氷が美しい光景を作り出します。登山者たちは、雪化粧した山々を見ながら、心躍る瞬間を楽しむことができます。 東峰への登りは急登が続き、岩場や鎖場が多く、健脚者向けのコースです。特に、ロープを使って登る場面では、緊張感と共に達成感を味わえます。山頂からの眺望は素晴らしく、別府湾や鶴見岳を一望できるため、登頂の喜びを一層引き立てます。登山者たちは、ここでの景色を「ご褒美」と称え、心に残る思い出を作っています。 西峰への道も魅力的で、こちらは少しスリルがあり、登山者同士の交流も楽しめます。特に、他の登山者と一緒に登ることで、励まし合いながら進むことができ、より一層の楽しさを感じられます。 このコースは、特に春には桜が咲き誇り、秋には紅葉が美しいため、四季折々の魅力があります。ただし、急登や岩場が多いため、初心者や子供連れには少し難しいかもしれません。しっかりとした準備と体力が求められます。 下山後は、由布院の温泉で疲れを癒すのもおすすめです。地元のグルメや観光スポットも楽しめるため、登山だけでなく、周辺の楽しみも満喫できます。全体的に、由布岳は自然の美しさと登山の醍醐味を同時に味わえる素晴らしいコースです。

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久しぶりに東登山道から登りたくなりました😃 かなりハードだったけど…木で頭を打ったけど…がんばりました❗️ m5さん、お世話になりました🙇♀️ 77回目の東峰です⛰️
岩場トレに由布岳。 正面から東登山道に抜け岩場を登っていく。 雲が湧いたり消えたりの1日で、日が照りつけてなければ歩きやすい一日だった。 由布岳のどちらの峰にも行ったことはあったが、お鉢回りは初めてだ。 けっこう大丈夫だった😊 たくさんの花にも会え、鳥の目を持つお仲間さんも大変喜んでいた。 暑くて〜岩場で〜長くて〜、夏山の良いトレーニングになったよ。
由布岳正面登山口で車中泊してからの 日曜日早朝からの登山開始です⛰️ 今日も黒岳の時の相棒と2人でGO! 早朝ですが人気のある山なので ハイカーさんは多かったし異国の方もたくさん見かけましたね😊 まずは飯盛ヶ城を目指しますが 朝日を浴びながら出だしとしては地味にキツい登りでした😅 そして目の前に由布岳⛰️ドーン👀 今から登るんかぁ...と 2人であーだこーだ言いながらマタエを目指します💪 追い抜かされること幾多..のんびり歩きます🚶♀️ マタエで一休みして 彼は東峰へ、自分は西峰からお鉢巡りします💪 YouTubeやYAMAPで予習したのが良かったのか、ガスがかかっていたこともあり怖い絶景を見ずに手元足元に集中できたのが良かったのか 西峰までの鎖場は難なくクリアー👍 東峰には彼が待ってるので先を急ぎます💨 ゴジラの背...本日のメインイベント💧 ここも予習して何回も登ってる(イメトレ🤭).. 前を行く方々が一般道へ下って行く中.. ここまで来たからには行くしかないと気合いを入れます💪 確かに一歩でも踏み間違えば奈落の底へ... でも実は周りを見渡す余裕がなくて手元足元に集中するのが精一杯😅それでもヒヤッとすることもなくクリアー🙌でも写真を撮る余裕全くなし😂 その後も東峰までの登りが気を抜けず意外にキツかったです😓 東峰で相棒と合流して休憩🍙.. 下山は日向岳に寄り道して正面登山口向かいます🚶♀️ これがまた鎖場(ほぼ垂直降下)ありのロープありのアスレチックランドの様相😃..楽しすぎる😆 ガスがかかっていて絶景には恵まれなかったけど 直射日光は浴びずに涼しく歩けたのが良かったかな🤭 次の山はどこにする?と相棒と話しながら 本日の山行の反省会も楽しい😃 YAMAP100座記念登山だったけど 由布岳登山は強く記憶に残る山行でした😊 次回はしっかり写真撮りながら登ろうと思う😎
槍ツアーが上高地通行止めで中止になったため、同じく定例槍予定だった友人も誘い、くじゅう自然を守る会のオオハンゴンソウ駆除参加も合わせて4人で由布岳へ。馴染みの湯坪民宿路でゴエモンに会い、美味しい食事もと嬉しい計画。 由布岳正面から日陰、綺麗な森の日向越ルート、初めて日向岳山頂にも。比較的なだらかで森が綺麗だった。道がはっきりしなかった日向越まではロープがはられ整備されていた。傾斜が急になる上の方は雨のせいか、石が多くなりやや荒れていた。東峰は2年ぶり、私は岩場で苦戦。下山路も石ゴロゴロで歩きにくくなっていて、予定時間オーバー。暑さ?年齢?情けなや😅。でも由布の森も緑の草原は綺麗だった。 2日目繁殖力がすごい黄色のコスモスのようなオオハンゴンソウ駆除は山の会定例メンバーと合わせて17名参加。くじゅうの自然を守る会の方々は、この数年種摘み取りと根っこ掘りと1年に10回近くの活動。その他の学校の観察会や啓発活動、ガイドと沢山の取り組み。オオハンゴンソウはだいぶ少なくなってきたとのこと。炎天下、2時間余り頑張った。ビジターセンターで参加者の交流もあわせ昼食。山の会のメンバーも充実感あり?の顔。11月も山の会定例あり、守る会はまだ年内5.6回企画。私達も、もう少しこれるかな?
この時期、深緑🟢が鮮やかな由布岳に登りました お鉢のゴジラの背と、日向岳は未踏破だったので、両方回って来ました ゴジラの背は確かに怖いのですが、ホールドする所がきちんとあるので、慎重に行けばクリア出来ました😀 むしろ、東峰から日向岳に下る所が大変でした 激下り、鎖場、ガレ場が連続し、気の抜けない時間が1時間近く続きました🥲 「由布岳は、西峰とお鉢以外は楽勝」とか舐めたことを考えていた昨日の自分に説教したいです🤬
登山42回目 (登山9回目のあらすじ) 去年の年末、 由布岳(東峰)と飯盛ヶ城に登りました。 その頃はまだ寒く、山頂には霧氷も残っていて ビギビギナーだったので西峰は諦めて下山。 代わりに、横にくっついているモフモフの飯盛ヶ城に寄って帰ったのでした… 今回、夏だし、雨も降っていないので 西峰にチャレンジできるんではないか?と! 再度行って来ました✊ 計画としては〜 ①なるべく涼しい朝にいく ②とにかく、マタエまでは体力温存 ③西峰に全集中。あばよくばお鉢周り ④更にあばよくば、日向岳にも 要は、「行けるとこまで行ってみよう!」作戦です。そして、鎖場の詳細まで調べずに登ったので、現場で度肝を抜かれました… (またかいな)