- 04:56
- 5.9km
- 1083m
五竜岳は、北アルプスの美しい山々を望む魅力的な登山コースです。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる多様なルートがあり、特に五竜山荘を拠点にした縦走が人気です。登山者たちの体験からは、達成感や冒険感が感じられ、特に山頂からの眺望は圧巻です。 五竜山荘までは、鎖場や急登が続きますが、整備された道が多く、特に下りは階段が多くて歩きやすいとの声もあります。ただし、岩場や鎖場では慎重に足元を確認する必要があります。特に雨の後は滑りやすくなるため、注意が必要です。登山者の中には、五竜岳の岩場を克服した際の喜びを語る方も多く、山頂に立った瞬間の感動は格別です。 季節ごとの魅力もあり、特に秋の紅葉シーズンには、五竜山荘からの眺望が美しく、雷鳥に出会えることもあります。登山者たちは、紅葉のトンネルを歩きながら、北アルプスの壮大な景色に心を奪われることでしょう。 また、五竜山荘は快適な宿泊施設で、無料Wi-Fiや水洗トイレが完備されており、登山者同士の交流も楽しめます。夕食には名物のカレーが提供され、登山の疲れを癒してくれます。下山後は、近くの温泉やレストランで地元のグルメを楽しむこともでき、登山の疲れを癒すのに最適です。 このコースは、特に仲間と一緒に挑戦するのがおすすめです。山の魅力を共有しながら、互いに励まし合い、素晴らしい景色を楽しむことができるでしょう。五竜岳は、何度でも訪れたくなる魅力を持った山です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:56
- 距離
- 5.9km
- のぼり
- 1,083m
- くだり
- 219m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「白岳-西遠見山-大遠見山-中遠見山-地蔵の頭-アルプス平駅 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字16写真19枚07:468.0 km1321 m
- もらった絵文字376写真84枚06:138.2 km1397 m
【日本百名山】五竜岳 遠見尾根から
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026年9月24日 (木)日帰り前泊は道の駅近くの素泊りの安宿。沢山の部屋数ですが、私1人だけ。冬場のスキーヤー向けの宿かな。コンビニ飯とビールと漫画で1人遊び。久しぶりに岳を、読んで号泣😭 翌朝、五竜テレキャビン、8時10分の始発からスターです。駐車場は余裕でした。 遠見尾根は歩きやすく、紅葉もはじまっていて気持ち良いルート。西遠見〜白岳の登りは、かなりの急登+鎖場できつい。白岳は侮れません。 五竜山荘にチェックインして、少し休憩。 荷物をデポして、五竜岳に登ってきました。 岩場、鎖場だらけで楽しい😀 ルートは険しいですが、⭕️❌の目印通りに慎重に歩けば問題ありません。下山時にルーファイミスされて往生されてる方を少しサポートしました。ルーファイミスると落石しがちなんで要注意です‼️ 山頂は晴れてましたが、八峰キレット、鹿島槍ヶ岳方面はガスガスでした。しばらく粘りましたが、一瞬、鹿島槍ヶ岳が見えたくらい。でもグロッケン出ました🌈ありがたい🙏 五竜山荘は割と空いてて、同室の山好きおっちゃん達と楽しく談笑😺関東や東北の山を教えていただき感謝です。 山小屋は新しく綺麗で快適でした‼️おすすめです。受付は少し邪魔くさい。 2日目は、牛首、唐松岳、八方尾根から下山です。
- もらった絵文字28写真10枚05:528.3 km1392 m
地蔵の頭・小遠見山・中遠見山・大遠見山・西遠見山・白岳・五竜岳
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026年9月24日 (木)日帰り念願の五竜岳 天候不順が続く今年の夏にこの天気で登れたことに感謝
もらった絵文字0写真0枚03:546.1 km184 m
もらった絵文字0写真0枚06:036.1 km1073 m- もらった絵文字36写真25枚05:186.1 km1049 m
- もらった絵文字15写真11枚03:036.1 km209 m
- もらった絵文字8写真21枚05:236.2 km1075 m
- もらった絵文字10写真9枚06:596.6 km1113 m
- もらった絵文字57写真12枚04:426.2 km186 m
五竜岳山荘から 雨の遠見尾根下山💦💦
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026年8月29日 (土)日帰り昨夕 あんなに素敵な姿を見せてくれた五竜岳 朝は,雨の音が響いてました😭 やっぱり 唐松岳へは行けません。。 このまま、遠見尾根を下山します。 。。とスタートしてすぐの岩場で 何やらゲロゲロっぽい鳴き声。。カエル??と思ったら 目の前にライチョウの姿が😍3羽いる❣️ おどかさないように 写真や動画を撮って 出会えた幸せを心に留めました❤️ ありがとう😊 それからは ひたすら下る、下る、下る、、 4時間 雨に打たれたら レインウェアも相当やられました リフトに辿り着き、ゴンドラに乗って無事下山。濡れた服を着替えないと寒くて 寒くて 焦りました。全部を防水仕様にしててよかったです。ザックカバーしてても,ザックの下から水は滴って濡れるってことを知りました。濡れてはいけないものはザックの上に入れるべし! いろいろと学んだ雨のトレーニング登山でした