- 04:26
- 5.9km
- 1083m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:26
- 距離
- 5.9km
- のぼり
- 1,083m
- くだり
- 219m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「白岳-西遠見山-大遠見山-中遠見山-地蔵の頭-アルプス平駅 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字38写真10枚05:536.1 km1044 m
ガスガスの遠見尾根から目指せ五竜岳1日目 地蔵の頭・小遠見山・中遠見山・大遠見山・西遠見山・白岳
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.08.16 (日)日帰り今回の山行は、針ノ木岳・蓮華岳山行でご一緒したアッコさんとカヨさんとナカさんの4人 五竜テレキャビン駐車場6時半着 駐庫ほとんど無し エスカルプラザで往復キップ購入 ゴンドラ🚡でアルプス平へ ガスガスが霧雨になりカッパ上下を着用 前回の針ノ木山行の再来か😅 五竜展望リフトに乗って 最上部まで楽ちん楽ちん ここから今回の山行スタート! 天気はガスガス霧雨でも湿度が高く暑い🫠ガマンならん すぐにカッパの上着脱ぎ、小ピークに上がるころに霧雨が止んだのでベンチでカッパのズボンも脱ぎ、サッパリ 暑いのは苦手ダァ 依然としてガスガス状態、湿度も高く体力がどんどん削られてキツイ😵💫 小遠見山、中遠見山、大遠見山、西遠見山と進み、ガスガスで先が見えない中のでもうすぐ五竜山荘かと期待が膨らむ中、目の前に岩稜帯の白岳の壁が現れ😱 なんとかよじ登る中、下の方に五竜山荘が見えホッとしました 1時半過ぎに五竜山荘着、しかし、五竜岳はいまだに見えず 針ノ木山行の再来 小屋でまったり過ごすことに夕刻が近づく頃にガスが抜け五竜岳の山容を見ることができ、小屋の外に走り写真をパチリ! 夕ご飯は、大盛りカレー🍛なかなか美味しくおかわり 満腹満腹の大満足 8時半消灯 明日は4時起き 4時半五竜岳アタック
- もらった絵文字14写真10枚09:049.0 km542 m
もらった絵文字16写真0枚06:388.2 km512 m- もらった絵文字40写真10枚06:058.7 km541 m
【2日目】聖地白馬〜五竜岳からの神々しき世界
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.08.08 (土)日帰りガスの中、日が出て雲が抜けるを信じてアタック開始。 ガレたりザレたりでルート見つけるのが少々難あり。鎖場もあり、山容どおりの雄々しく登りごたえのあるアスレチックなルート。 スリリングで楽しすぎ。 山頂からは滝雲の中に鹿島槍ヶ岳、剱岳が見えたり隠れたり。 どちらもラスボスの後の真のボス感すごい。 物語は続く、的な。 剱岳はものすごいオーラを放ってました。 体力あるうちにチャレンジしたい目標ができました。 日の出や朝焼けは見えなかったものの、下山時の雲海が神々しい現実離れの景色を演出。 足元見ないと危ないのに目を奪われっぱなし。 何十枚写真撮ったことか笑 遠見尾根は地味にきつかった。 登りに使ってたら心折れそう。 八方尾根イン〜遠見尾根アウトのプラン当たりでした。 五竜テレキャビン1600円 冷たいおしぼりサービスに感動。 テン泊汗だくのラストに最高のおもてなし。 白馬姫川温泉竜神の湯900円 エスカルプラザ内 車に乗る前に着替えと汗を流せて、食事もとれる、お土産も充実の至高の下山口。
- もらった絵文字42写真72枚10:2910.1 km579 m
唐松岳~五竜岳 縦走 2日目
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.08.07 (金)日帰り五竜岳の山頂付近で朝日を見ようと思い3:30に起き4時過ぎに出発しました。すでに登山に出発している人も多く空はほんの少し明るくなろうとしてました。ヘッデンをつけて出発しましたが、耳が冷えたためか?頭痛がでてきたため、途中明るくなってきたのもありヘッデン回収。その後頭痛も無くなりました😆 岩も楽しみワクワクしながら登りました。 ご来光とモルゲンロードを見、雲海に心を洗われました。 山頂からは360度の大パノラマがみられ、ずっと見ておきたかったです。 お天気に恵まれ富士山も見えました🙌 その後のんびり遠見尾根から下山しました🗻
- もらった絵文字0写真4枚05:087.9 km162 m
- もらった絵文字13写真10枚05:226.1 km220 m
- もらった絵文字8写真13枚06:246.0 km1061 m
- もらった絵文字36写真10枚07:348.2 km1409 m
山友さんのステップアップ登山で五竜岳~唐松岳を縦走 -DAY 1-
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.08.02 (日)日帰り山友さんのステップアップ登山として計画していた本ルート、スタートに至るまでにも目まぐるしく変わる天気予報に翻弄されつつ、3年越しでやっと歩くことができました。 個人的に牛首は今回で4回目ですが、上りで使うのが今回が初めて。ということで、遠見尾根を上りで使うのも初めて。あのダラダラ後の急登のイメージがあり、今まで避けていました。その苦手意識に加えて、微妙な暑さ🥵のため、まったくペースを上げることができず、山友さんに待ってばかりいただいてました。ヘロヘロになりながらも五竜山荘には予定よりも1時間ほど早く到着。あまりにも不甲斐ない状態ではありましたが、さすがに〝わたしはここで待っているので山頂に行ってきて”とは言えませんので、必要な荷物だけ持って五竜岳山頂へ。あらかじめ山友さんには、〝牛首よりも五竜岳のほうが難しいよ”と伝えてありましたが、どことは伝えてありませんでしたので、実際に歩いて感じていただくことに。といいつつも、上りは苦労するともなく山頂に到着。あいにくガスで真っ白で何も見えません。これが幸いしたのかな?雨雲レーダーではまもなく雨雲が近づく予報でしたので、景色を諦めて下山開始。途中にも難所はありましたが、いちばんいやらしいところは下の鎖場の少し上の急な岩場をトラバースしながらの下り。多少苦労したものの、無事クリアして山荘へ。到着後に飲んだ生ビール🍺の美味しかったこと。
- もらった絵文字18写真10枚05:498.7 km548 m