08:14
11.7 km
1384 m
明星ヶ岳・細尾山・日裏山
八経ヶ岳 (奈良)
2026年05月26日(火) 日帰り
中尾根↗️とっぷり尾↘️ 2回目です。 のっけから急登💦😭下りは激下り😨去年も行ってるから分かってたけどホンマキツイ😭 疲れたけど楽しかった〜
モデルコース
08:22
11.3km
1413m
1415m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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08:14
11.7 km
1384 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年05月26日(火) 日帰り
中尾根↗️とっぷり尾↘️ 2回目です。 のっけから急登💦😭下りは激下り😨去年も行ってるから分かってたけどホンマキツイ😭 疲れたけど楽しかった〜
07:25
12.9 km
1472 m
八経ヶ岳 (奈良)
2025年12月20日(土) 日帰り
八経ヶ岳は今年2回目。トレーニングの一環で明星ヶ岳登山。中尾根コースから登る。かなりきついが鎖はしっかりしている。小刻みに目印があるがちょっと古くて分かりづらい。下りはレンゲ道からトップリ尾コースから。多くは緩い尾根道。目印のピンクテープが分かりやすい。どちらもメジャーなコースではないが八経ヶ岳に登る登山道の中では景色が一番いいのではないか。ただちょっと厳しいかな。 来週はいよいよ本番。
09:11
12.8 km
1442 m
八経ヶ岳 (奈良)
2025年11月23日(日) 日帰り
日頃お世話になっている「ひろのしんのすけ」さんに大峰トップリ尾根へ連れていっていただきました。 トップリ尾、以前からぜひ訪れてみたかったのですが、少なくとも僕の持っている「山と高原地図」では点線途中消失になっており、二の足を踏んでいました。 登山口は湯の又というのですが、大阪方面から行くと、国道168号線を南下、五條市役所大塔支所交差点を左折、いずれ合流する篠原林道線へ向かい、その後もひたすら進みますが、後半は「自家用車に走られることを拒否する道路」的な悪路に引き込まれて行きます。「ひろの」さんのお車に同乗させていただいてこれも返す言葉もないのでありますが、くれぐれも登山口到達までに精神的ダメージを受けぬよう、腹くくっておかれることをあらかじめ申し上げておきます。 トレッキングは林道の「り」の字もなくいきなり重量級の急登から始まりますが、まあ、多少大袈裟になりますが、明星ヶ岳までほぼ急直登です。中尾根道というのですが、結構タフで「知る人ぞ知る」みたいです。この勾配と距離、なきにしもあらずと思うのですが、踏み跡もようわからん、登山道もところどころ消失し、ちょっとしたバリエーションコースとなっており、こうなると僕では一歩一歩がかなりキツく、ヘロヘロモード突入は必至で、一度、マジで駄々をこねました。 本日はド快晴、明星ヶ岳頂上からの眺望は申し分なし、こうなると八経ヶ岳まで足を伸ばさなあきません、サクッと八経ヶ岳まで登って、これまた明星ヶ岳に輪をかけての絶品もんでした。 後半戦は本日のメインイベント、トップリ尾根、下って行く方向からみて高崎横手手前に、標識あるんですが先日まであったように記憶している「トップリ尾→」的な標識のみなくなっているような気がします...、理由は不明ですが、分岐点ご注意です。 さて、トップリ尾途中のトップリ平からの眺望は本日の雲一つない快晴も手伝ってもう、筆舌に尽くしがたい素晴らしさです!突き抜けるような開放感を伴う八経ヶ岳からの絶景とはまた異なって、なんというんでしょうか、価値ある額縁に納められた静謐な印象画のような「品」が感じられます、とかなんとか、僕は絵画の素養は全く欠落してるし、深田久弥先生のような教養も皆無です、自分でも何言ってんだかよくわかりません。 トップリ平でゴロンと寝そべって、眺望を満喫、下山時刻さえ気にしなければ、確実に1時間は惰眠をむさぼることができていたであろう。 本日のトレッキング100点満点を確信し、登山口へ下降開始、んが、考えてみればトーゼンのことなんだが、ほぼ最後まで急直降下(ちょっと言い過ぎか)、最近下山が(も)しんどいんだが、不覚にも再度駄々をこねてしまいました。 本日も「ひろのしんのすけ」さん、どうもありがとうございました。 本日のコース、五條市が「明星ヶ岳登山道を整備しました」とのキャプション付きでWEB上に公開しています。行政の方々のご苦労には頭が下がります。YAMAPでも実線ルートだが、一般登山コースとするにはちょっと無理があると思う。看板はきちんとあるし、実はそこそこマーキングもあるんだが、いかんせんルートが不明瞭な箇所が決して少なくない。大峰を愛する人に、トップリ平をぜひ堪能していただきたいのだが、少なくとも「趣味で山歩きしています」程度の経験値は必要だと思う(僕が言えた義理ではないが)し、上級者や経験者の同行が望ましいです。初級者のいきなりソロは、ちとリスキーかと...。
09:14
12.7 km
1451 m
八経ヶ岳 (奈良)
2025年11月23日(日) 日帰り
湯ノ又から中尾を登り、菊の窟を巡りトップリ尾を堪能する計画を立てましたが、 残念ながら菊の窟にはたどり着けず次回の宿題となりました。 下りで歩いた晴天のトップリ尾は気持ちの良い、素敵な景色を楽しめました。
08:22
13.8 km
1482 m
09:10
11.9 km
1387 m
09:08
12.5 km
1567 m
07:49
12.1 km
1419 m
八経ヶ岳 (奈良)
2025年09月23日(火) 日帰り
甲斐駒以来の本気登山⛰️ 大好きな大峰に帰ってきたよー 今回は名前がかわいいトップリ尾😘 大峰らしくない稜線を堪能するんだー 自分じゃ辿り着けないのでガイド登山でGO💪 …いや〜全然かわいくない道だった… けど、セクションが変わる毎に 全く違う登山道になるので ものすごく歩きごたえがあって楽しかったぁ🥾 快適な気温と風でいい感じなのに 私ったら急登でバテるのなんのって😂 めっちゃ息切れしたわ〜😮💨 やっぱりキツめの登山は 定期的に行かないと身体が鈍るなぁ💦 山行の詳細はキャプションにて📸 交通手段🚇 ガイドさんの車で送迎いただきました🚗 林道が悪路すぎてドキドキした〜😅 一部崩落してるわ、落石あるわ💦 コース🗺️ 明星ヶ岳登山口〜中尾根〜明星ヶ岳〜 細尾山〜日裏山〜トップリ尾〜登山口(周回) 気温🌤️ 登山口 18℃ 山頂 12℃ ▶️服装 fine track/ドライレイヤー タンク patagonia/ロングスリーブキャプリーン クールデイリー(最近こればっか💦) milestone/daybreak Long Pants milestone/original cap MSC-013 岩場通過時と降りに着用🧤 PAINE/リッジグローブ ▶️防風、防水対策 登り patagonia /フーディニジャケット 山頂・降り MILLET/ティフォンストレッチジャケット 🍵飲料 緑茶(ice) 1㍑ ポカリスエット 300ml 🍋昼食&行動食 多分、足りてなかったな。反省😅 7-8時間行程時は下山時にも軽く食べられるように次回から準備すること📝 クリームパン(小5個) 井村屋ワンプッシュゼリー(梅3、レモン3) ひとくち焼き芋ようかん1つ
10:01
11.9 km
1392 m
八経ヶ岳 (奈良)
2025年07月27日(日) 日帰り
川上村の山岳ガイド竹中さんの案内で大峰の2つの尾根を歩いてきました✨ 当初5月の計画が悪天候による再設定でこの時期に😓 涼しいと思い込んでいた大峰で、昨今の夏の厳しさを思い知らされました🌞。 【食料・水】 ハイドレーション1.5㍑ ボディーメンテ500cc アミノ酸ゼリー2個 レモンゼリー2個 ランチパック1個 【👕】 ドライレイヤータンクトップ モンベル黒滝Tシャツ クールパンツ➡トゲやモミで傷だらけ😭 夏用滑り止めつきグローブ🧤 サングラス🕶️
09:37
11.6 km
1370 m