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三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年07月07日(火) 日帰り
三頭山ピークあたりからヘリの音がすぐ近くで聞こえて、パトカー、救急車のサイレンも聞こえて、何があったんだろうと思っていたら、途中で警察の方々がおられて鞘口峠近くで熊が出たとのこと😱 あたりを注意しながら駐車場まで下山しました。
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三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年07月04日(土) 日帰り
雨上がりの山歩き 山はずーっとモヤモヤと白い世界 眺望ゼロだったけど、 そんな霧に包まれた山中は 幻想的な感じでそれも良し✨ 途中思わぬ動物🐒さんに遭遇で びっくり、集団で移動してました。 帰路途中に立ち寄ったパワースポット 神戸岩〜川の流れにも癒されて 久しぶりの檜原村で満喫の1日でした♪ 見どころいっぱい〜またゆっくりと 巡りたいです。
03:38
10.0 km
927 m
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三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年06月22日(月) 日帰り
行こうと思ってて忘れていた三頭山。ようやく行ってきました。都民の森から🥾 ネットで聞いて反時計回りにしたけど、結果、時計回りの方が良かったな。なぜなら主峰は西峰で、それが最初に着くし、登り切った時に山頂標(石碑)が正面向いて出迎えてる感じがして疲れが吹き飛ぶから。 車など所有していれば、手軽に登れるし、良いですね。今日は北側以外眺望効かなかったので、また行きます❗️
03:28
6.9 km
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三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年06月21日(日) 日帰り
土曜日には所用を済ませて午後から山へ行くか悩んでいたが、日曜の予報が雨から曇りに変わり、てんくらAの場所も結構あるので日曜に。 朝は雨が降り続いており、あれ?と思ったがまあ大丈夫だろうと。 三頭山は奥多摩地区でも比較的今年の熊目撃も少なく、登りやすい山と思ったが、予想以上に雨に対して良いコンディションで登れる山だ。 まずはあまり土でドロドロに滑るところが少ない。 土は砂利っぽく、岩も滑りにくい性質。かなり人の手が入っていて快適になっていた。 たまに苔で滑る岩もあるが、そこは見ればわかるので、、、 ウルトララプターⅡの中敷きをいつものミズノ ソルボに変更したが、やはりこちらの方が具合が良い。純正の中敷きはやはり薄い。入れ替え決定。 あと、これはこれから1年かけて検証したいが、この黒と黄色の模様がスズメバチ(蜂アブ)に対して有効なのでは?と感じている。 足元なので常にではないが、今回下りで行く手に小型のスズメバチっぽいのがいて足が付近を通る格好に。普通なら攻撃やまとわりつきが来そうなものだがそのまま去っていった。 それ以外にもスズメバチがまとわりつかず通り過ぎてゆく事数度。 今シーズンはまだ怖い思いをしていない。 まだ季節的に攻撃的になっていないだけなのか、もしくはこれの模様が何等か影響を与えているのか気にして見てゆく。 去年までならアブを含めてポールの黒色にさえ反応して攻撃してくるので。 さて、今回の山行ですが、さすがに天気が悪いので駐車場もガラガラ。 でも思ったより人は居ましたね。 始めは霧の中を歩きます。今までよりは今回は少し暑い。 しかしこの山は良く風が通るので快適です。丁度良い強さの風が吹いてくれました。 昼過ぎ位から少しづつ晴れ間が出てくる。山頂少し手前位から日が差してきて運がいい。 とはいえ晴れているのはこの山域だけらしく、一番近くの山がどうにか見える程度。 でも森の密度はそこそこで木漏れ日が良く入るので明るく、雨上がりなので空気も森の良い香り。この季節も悪くない。 蝉が少々やかましいが、場所により鳥の声だけが聞こえるところもあり、あらゆる意味で自然をじっくり感じることができた。 何より、湿った状態で足元が滑りにくいのは本当に楽。 下りもほぼ緩やかな感じで体力的にかなり余裕をもって終了した。 この天気で道路も割と空いていたので、帰りは下道で2時間半程度で帰って来られたのも良かった。 ちなみに今回も雨を前提にGeminiに相談して、(足元が汚れない)箱根の旧街道を登るという中々思いつかない提案をされたのだが、天候回復が思いのほか良い方に転んだので実行はまたの機会に。 次回この辺に行くときには着替え全部持って温泉に寄って来ようと思った。 メモ: 滝の後の休憩所に温度計があったが20℃だった。 水分1.5l持参、Yamap推奨1l、実際消費5~600ccといったところか。 ザックはバックパネルが通気せず、Tシャツの下の方がビシャビシャになった。 夏に向けて使おうと買ったが、ウォーターパックが温まる位置に入るのもあり、 夏は使えなさそうだ。
04:34
6.9 km
677 m
05:55
7.5 km
741 m
三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)
2026年06月18日(木) 日帰り
7月にテント泊して2日間、タカネキマダラセセリの撮影したいのですけど、まだテント泊装備背負って山に登った事が有りませんので、行こうとしている山と同程度の標高差と距離の三頭山で試して見ました。実際にはもう少し重くなるかもしれませんが、概ね行けたので予定通り行って見ようかと思います。予約要らないテント場なので直前まで天気見極めて行けるのはとても有難いです。 追伸 7月7日に鞘口峠付近で子熊が出没して遭遇して驚いた登山者の方が滑落して怪我をされたそうです。ここで熊がでるとは思っていなかったので余計驚いたのかもしれませんが、九州や千葉以外はどこに行っても熊が出て来るかもと思って行動しなければなりませんね。最近は高尾に行くにも鈴だけじゃなくて、熊スプレーも持参するようになりましたが、それでも十分とは言えませんから。