注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
保井野登山口からの石鎚山コースは、四国の美しい自然を堪能できる魅力的なルートです。このコースは、特に堂ヶ森、二ノ森、面河の頭、西ノ冠岳、そして石鎚山を経由する縦走路で構成されており、全体で約20キロ、累積標高差2200mというハードな挑戦が待っています。 登山者たちの体験からは、達成感と冒険感が感じられます。特に、堂ヶ森からの眺望は素晴らしく、稜線の美しさや遠くに見える石鎚山の姿に心を奪われることでしょう。登り始めの急登は体力を試されますが、登り切った先には広がる絶景が待っています。特に、二ノ森からの石鎚山の眺めは格別で、登山者たちもその美しさに感動しています。 このコースは初心者には少し厳しいかもしれませんが、健脚者や中級者には最適です。特に、紅葉の季節には美しい景観が楽しめるため、混雑を避けたい方には保井野からのピストンがオススメです。登山道は整備されており、笹刈りも行われているため、歩きやすさが向上していますが、雨天時は滑りやすい場所もあるため注意が必要です。 また、登山後には近くの温泉で汗を流すことができ、特に「りんりんパークーの湯の里小町温泉」は広々としていて清潔感があり、登山の疲れを癒すのにぴったりです。周辺には美味しいグルメスポットも多く、特に昭和のドライブインでのカツ丼はボリューム満点で満足感があります。 このコースは、自然の美しさと達成感を味わえる素晴らしい登山体験を提供してくれます。ぜひ、仲間や家族と一緒に挑戦してみてはいかがでしょうか。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
三連休最終日。これはチャンス。いい天気だし前からずっとやってみたかった保井野から石鎚までを繋げるルートに挑戦した。(本当の石鎚challengeのルートから比べるとほんのちょっとだが)朝7時スタート。久しぶりなのではじめからきつくなかなか走れない。しゃくなげ地獄の急登も久しぶり。身体がだんだん慣れてきて急登も平気に。いや、平気じゃないか。四国百名山三大急登め。きついぞ。梅ヶ市との分岐から堂が森までは長く感じるが面河側の景色が癒してくれる。堂が森手前で愛大小屋で泊ったという若者三人と会う。ちなみに今日のルートで会ったのはこの三人と帰りに二人と猿と鹿・・・。紅葉で石鎚は激混みだったがこのルートは閑散・・・。堂が森頂上、鞍瀬の頭もスルー。先を急ぐ。二の森から石鎚どーん。最高。とりあえずバナナ補給。二の森手前と面河の頭下あたりまで結構笹が道を塞いでいて踏み外しそうなので慎重に進んだ。それでも踏み外した。面河の頭、西の冠も登頂はスルー。目的は石鎚。面河の頭からは初めて。笹を刈っていてくれる。ありがたし。だんだん石鎚が近づいてくる。わくわく。基本尾根沿いなので走れるところは走った。面河ルートもよく見える。面河ルートと合流してからは石鎚に向かう人の声も聞こえ始め、合流地点からは混んでる混んでる・・・。階段も混んでる。山頂も凄い人。山頂で写真を撮り、周囲の景色を堪能。遂にやったぞ!!と心の中で一人がっつポーズ。感慨深い。しかし混んでいる。そして、帰らなくては・・・。なので山頂10分滞在で元のルートへ。さいなら、石鎚。また来るね。堂が森ルートに戻ったら石鎚の喧騒とはかけ離れた静けさ。というか…。誰にも会わない・・・。急ぎ足で通過しつつも今度は離れていく石鎚を何回も振り返る。紅葉も綺麗。二の森にも誰も居ない・・・。石鎚ばいならっきょ、と言いながら堂が森へ。走る。だんだんガスが上がってきた。堂が森も見えたり消えたり。もちろん帰りも鞍瀬、堂が森山頂はスルー。面河の景色を見て森の中へ。なんせ急だから慎重かつ急ぎ目で。しゃくなげ急登を降りてからはだいたい走った。14時前無事下山。車は私ともう一台のみだった。しかし、暑かった。持って行った水分1.5㍑はぎりぎり。飴は大量に余った。補給したのはバナナとアミノバイタル。 いやあ、達成感半端ない。面白かった=
本日は、石鎚登山ですが、登山者が多いと思い、最強ルートで石鎚山🏔️💨しかし、保井野からは久しぶりなので、気合いを入れて✊💨保井野駐車場🅿️は、ほぼ🈵で遅れ気味でスタート💨やはり堂ヶ森⛰️までがやはり厳しい中、到着→愛大避難小屋🛖で休憩💤→ニノ森⛰️→面河の頭⛰️→石鎚山🏔️に向け💨やはり、石鎚山🏔️合流ポイントまでは問題無く、合流ポイントで一気に大勢の人🏃➡️で三の鎖も大渋滞😮💨鎖⛓️を諦め山頂に💨山頂は過去一人🏃➡️で🈵天狗岳も🈵流石に何も食べずには下山できないので、風力発電下で登山飯🍜🍙を食べ、早々に下山開始💨天気も🌞良い中、保井野を目指し💨💨💨帰り道で、鞍瀬ノ頭⛰️に登ると、山頂で若手の方が💤てました。聞く所によると1時間⏰寝てたそうです。😮💨また避難小屋🛖二連泊だそうです。自分も愛大避難小屋🛖でしばし休憩💤し保井野を目指し💨やはり最強ルートは厳しかったですが、楽しい🤩登山⛰️でした。※しかし本日の石鎚山🏔️は人🏃➡️が凄かったの一言です。※今までに無くガスっても🌬️で青空💙になり、終始⛰️が見れ🤩
保井野登山口からスタートして 堂ヶ森、二ノ森、さらに石鎚山まで 行ってピストンで戻ってきました🏔️ 今回の狙いは、四国百名山の 堂ヶ森と二ノ森✨ 朝から気合を入れて登り始めたものの ピストンは想像以上に長くて なかなかのハードさでした。 石鎚山まで足を延ばしたけど 天狗岳は人が多すぎて断念。 紅葉シーズンはしょうがないですね🍁 今回初めて石鎚山頂の食堂で食べました。 食べたのは「おでん定食」。 冷えた体に温かいおでんが染みわたって、 本当にめちゃくちゃ美味しかった🤭 そんなこんなで歩き倒していたら、 終了したのは19時30分前😨 大体、コースタイム通りだったけど スタートが遅かったかな~😅 しかしきつかった😥
前から行きたかった保井野~石鎚ルート。いやはや楽しかったヽ(・∀・)ノ 天気悪いのが逆に良かったかなぁ♥️
チームの3人で石鎚山に行ってきました。 当初は昼過ぎにスタート予定だったので、特急で石鎚に登ります。 スタート時間が早めれて10時半となりましたが、それでも保井野からだと急がないと往復できません。 この日はなかなか暑く堂ヶ森まで登っても風はあまり無く直射日光がきついです。 堂ヶ森〜二ノ森は暑さでやられて体調が微妙でした。 山頂で冷たいアクエリを買って復活して後半の方が元気でした。 今日は半日で石鎚山を登るべくメンバーを集めたのでペースが早い早い 脚の調子が悪く負担軽減の為にストックを持っていましたが、ストックを使うとワンテンポ遅れてみんなに置いていかれます😵 行きに登山道を塞いでいた倒木が帰りにはノコで切られていました。 通るのが凄い大変だったので整備してくれた人に感謝です😊 3人でしたが普段の自分のソロぐらいのペースで登れました。 良い練習になったのでみんなに感謝です。
自分で勝手に決めてる年に1度の 変態ピストンハイク🤣 今日は台風明けで土砂崩れの心配してたけど 保井野登山口~倒木が数箇所あり注意が必要でした こんな時はソロ山行でもヘルメット必須なのかと👷 堂ヶ森からはいつ来ても最高過ぎる絶景❤️ 自分の中でここがいちばんの天空の笹原です🌈
天気に恵まれ、休みを取って保井野登山口〜石鎚山へのピストン挑戦⛰️ 気になっていたルート(二ノ森〜)にようやくチャレンジ。 保井野の長い急坂に苦戦しつつも、堂ヶ森からの稜線は絶景で疲れも吹き飛ぶ。 二ノ森を経て無事登頂。石鎚神頂上社の月次祭(つきなみさい)にも急遽参列でき、ご神体触れられる特別な一日に。 天狗岳も踏破、後半疲れましたが、健脚の同行者に先行して引っ張ってもらい無事下山。 充実の一日。感謝😌
今日は久々の弾丸遠征で石鎚山へ!⛰️ 雪の状態調べるの面倒だったので夏山ぽそうなとこにしました! とても良い山でした!✨️ 天狗岳は足プルプルだったのと時間掛かりそうなのでスルーしました!😅 水 2.5L アクエリ 500ml アミノバイタルゼリー 2個 カロリーメイト 1袋 ラムネ 1袋 スーパーのパン 1個 の消費でした!🥖
堂の森から石鎚ピストン。登山道は快適だけど登山口までの車道が悪い。登山口からしばらくは電波なし。 二の森から石鎚以外の道はかなり快適。累計標高2100mだが歩きやすい。避難小屋あるから一泊でもいいかも。水場がないが