04:30
10.1 km
1172 m
06:58
10.1km
1184m
1183m
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04:30
10.1 km
1172 m
04:48
10.9 km
1175 m
08:39
10.5 km
1171 m
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年05月31日(日) 日帰り
まだ気温がマシなうちに鈴鹿セブンへ行こうかということで藤原岳へ。 朝7時前に無料駐車場に到着も満車。近くの300円観光駐車場へ。 表登山道→藤原岳山頂→天狗岩→裏登山道の行程。往路は表登山道、ゴツゴツだけど比較的歩きやすい道でした。 下山は行ってみるかということで裏登山道。落ち葉やガレ場で滑りやすく、距離が長く足に疲労がたまる感じでした。 藤原岳はヤマビルが出やすいとの事ですが今日はいませんでした。 登山中、自分はもともと暑がりなので終始滝汗。水分は昼食のお湯含めて4Lほど摂取したが、やや脱水気味。平地気温30℃近くでの1000m級登山は限界を感じました。 次は比較的涼しい高山を登りたいな。
06:12
10.6 km
1195 m
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年05月31日(日) 日帰り
天気:曇りのち晴れ 気温:18→27℃ 湿度:47→36% 風:微風 最初に感想から言うと、2週間前に登った霊仙山と同じ位、めっちゃ良かった。一面に広がる蛍光黄緑の植物と石灰岩のコントラストが美しく、ファンタジーの世界に転生してきたかのような感動があった。 そして、登山者の数も凄かった。朝6時30分の段階で、登山口の40台近く停められる駐車場は満車。登山中も30mに1人くらいの間隔で登山者がいる感じ。頂上近辺にはあちこちに人がワラワラいて、多分今日出会った登山者数は150人以上。 ただ、登りも下りもきつかった。緩やかな部分は少なく、断続的にそれなりに急な登りが続く修行のような登山。まあ、だからこそ頂上に待っている感動が大きくなるのだが。 下りは聖宝寺ルートを選んだのだが、こちらは誰もいない上に道が狭くきつかった。ただ、最後に聖宝の五連滝がご褒美お出迎え。結果オーライ。 あと、聖宝寺の近くあった神社で、本来狛犬がいるところに猿がいて珍しいとともに、その土台に見ざる言わざる聞かざるの三猿が掘ってあって面白かった。
03:43
10.0 km
1165 m
06:09
11.1 km
1200 m
05:45
10.6 km
1193 m
05:53
11.5 km
1194 m
05:17
10.7 km
1177 m
07:07
10.6 km
1186 m
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年05月26日(火) 日帰り
鈴鹿セブンは残すところあと一座。 怪しい天候の中、スタート。序盤の段差に翻弄されなかなかペースを作れず。2合目からは歩きやすくなり、安定したペースで歩けた。9合目からはガレ、小石が多くなり、ラスボスの猛襲をくらう。 登頂後は天狗岩へ縦走。道中の縦走路はガスも晴れ、晴天の下で闊歩! 涼やかな風も吹き、心地よい気分で進む事が出来た。鈴鹿セブンのラストを飾るご褒美だろうか。 ところが下りの裏登山道は急斜面とガレの連続で四苦八苦。さすが鈴鹿セブン、ただでは帰してくれないようだ。 山の厳しい一面も楽しめたことに感謝。