十二ヶ岳のピークに続くの稜線の形がかっこいい
黒岳に続く長い稜線とその奥に三ツ峠山
紅葉がきれい
素晴らしい紅葉に癒される。
写真撮りまくり
富士山と雲海が素晴らしい👏
おおおー
12ヶ岳到着👣
さて、楽しかったけれど、ここをアスレチックと呼んで良いのか🤔?
十二ヶ岳登山道入口-ミネ山-毛無山-十二ヶ岳-金山-鬼ヶ岳 縦走コースの写真
まずはおしゃれに飾り付けられたミネ山⛰️
トンボとサンダル🩴w
眼下には富士五湖が見渡せました!
金山からの富士山

モデルコース

十二ヶ岳登山道入口-ミネ山-毛無山-十二ヶ岳-金山-鬼ヶ岳 縦走コース

  • 山梨

コース定数

標準タイム 07:48 で算出

きつい

29

  • 07:48
  • 9.4km
  • 1216m

十二ヶ岳は、富士山を間近に望むことができる魅力的な登山コースです。このコースは、鎖場や岩場が多く、アスレチック感満載のトレイルが特徴で、特に鎖場好きにはたまらない体験が待っています。登山者たちは、十二ヶ岳の頂上からの絶景に感動し、富士山や西湖の美しい景観を楽しむことができます。 登山は、ミネ山や毛無山を経て十二ヶ岳へと続き、途中には吊り橋や急な鎖場があり、スリル満点です。特に、雪頭ヶ岳からの展望ポイントからは、富士山ときらめく西湖が一望でき、訪れた登山者たちからは「過去一の富士山」との声も上がるほどの絶景が広がります。 コースは初心者には少し厳しい部分もありますが、健脚者やアスレチック好きには最適な挑戦です。仲間と一緒に登ることで、達成感や冒険感を味わうことができ、山の魅力を存分に楽しむことができます。特に、春には残雪が残り、ザクザクとした音を楽しみながらの登山ができるため、季節ごとの魅力も感じられます。 下山後は、近くの温泉や美味しいグルメを楽しむこともでき、特に自家製ビールやフォーが評判のカフェもあります。登山の疲れを癒しながら、仲間との楽しい時間を過ごすことができるでしょう。全体的に、十二ヶ岳は自然の美しさと冒険心を満たしてくれる素晴らしい登山コースです。

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コースマップ

活動概要

タイム
07:48
距離
9.4km
のぼり
1,216m
くだり
1,235m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
7時間48分
休憩時間
0分
合計時間
7時間48分
2
十二ヶ岳文化洞 トンネル駐車場
10
10
35
36
2
7
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5
15
30
1
3

このコースで通過する山

山梨雪頭ヶ岳

「十二ヶ岳登山道入口-ミネ山-毛無山-十二ヶ岳-金山-鬼ヶ岳 縦走コース」を通る活動日記

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  • もらった絵文字49
    写真15枚
    07:00
    8.7 km
    1123 m

    ミネ山・毛無山・十二ヶ岳・金山・鬼ヶ岳・雪頭ヶ岳

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年9月18日 (金)日帰り

    ちょっと岩場を歩きたくて、十二ヶ岳に行ってきました。金山から先の鬼ヶ岳、雪頭ヶ岳は初めて歩くので楽しみでした。河口湖に向かう電車から見えるのはどんよりとした曇り空で、これは富士山は期待できないかなと、でも、今日は何より岩場を歩くのが目的だし、と自分を慰める。 9時10分発の河口湖駅発のバスで、毛無山登山口まで所要時間24分、バス代540円。スタートしてから、急登が続きます。スタートする時は少し肌寒いなと思っていましたが、すぐに汗だくになりながら歩きます。登っていると太陽が顔を出す時間も長くなって、天気は回復方向です。まずは毛無山の山頂を目指すのですが、山頂の下あたりで、それまでは、全然花なんて咲いていなかったけど、ようやくいくつかお花が見れました。 毛無山では、日差しはあるけれど、富士山方向には雲がかかっていました。お腹も空いたので、毛無山でランチ、ここでヘルメットをつけてから、いざ、十二ヶ岳を目指します。十一ヶ岳までの間にも、ロープや鎖場はありますが、核心は十一ヶ岳から十二ヶ岳の間です。鎖は新しくてピカピカなので、安心して進めます。十二ヶ岳の頂上では、うっすらと富士山が見える瞬間もありました。そして金山を経由して、鬼ケ岳、雪頭ヶ岳を経由して下山します。鬼ヶ岳では、富士山とは反対側の八ヶ岳や、南アルプスの眺望もひらけてテンションが上がりました。そして雪頭ヶ岳から先は、急傾斜な下山が続きます。気が抜けない感じで気は張るし、だんだん疲れてきて足元滑りがちだし、杉が植林されていて鬱蒼として暗い区間も長く、まだ夕暮れじゃないのになんだか悲しい気持ちになったりして、ひたすらに下りました。砂防ダムを経て、ちょっとした渡渉もあって、ようやく人里に戻ってきました。 帰りのバス(魚眠荘前バス停から河口湖駅、所要時間34分、バス代730円)は30分に1本という感じだけど、すぐにバスが来てくれたし、河口湖駅での富士急への乗り継ぎも電車の発車2分前にバスが駅に着いてくれて、スムーズに帰ることができました。高尾駅から先の電車は、急病人介護などで10分ほど遅れていて混雑していましたが、始発だったので座れたので、色々ラッキーな1日でした。

  • もらった絵文字11
    写真38枚
    06:24
    8.6 km
    1110 m

    ミネ山・毛無山・十二ヶ岳・金山・鬼ヶ岳・雪頭ヶ岳

    FUJISAN LONG TRAIL(御坂・三ツ峠エリア NORTH)(静岡,山梨)
    2026年6月22日 (月)日帰り

    梅雨の晴れ間に、毛無山を始めとした富士山の麓を縦走。 少し蒸し暑かったが、時折吹く風が心地よかった。標高は低いのに鎖やロープ、ハシゴとアスレチック要素が強い山々なので飽きることなく楽しいトレッキングができた! そして何より雄大な富士山をたくさん拝めて大満足^_^次回は青空に映える富士山をみたいなー。

  • もらった絵文字121
    写真35枚
    06:55
    9.8 km
    1216 m

    八ヶ岳周辺で岳巡り⛓️

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年6月19日 (金)日帰り

    あれ⁉️6月中旬なのに、まだそんなに暑くないぞ😙 という事で以前から気になっていた、縄場や鎖場⛓️🪢で有名な十二ヶ岳とその周辺の岳を巡ってきました! はじめは暑くて大変でしたが、鎖場は想像以上に長く急で楽しめ、釣り鐘型の花にも出会え、大満足となりました〜🥳🥳🥳

  • もらった絵文字181
    写真78枚
    05:26
    8.5 km
    1104 m

    十二ヶ岳・鬼ヶ岳⛓️🧗‍♀️

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年6月14日 (日)日帰り

    ここのところお天気も今ひとつだったので二週間ぶりの山になりました⛰️今日もどんより曇り空、山頂も霧で真っ白😶‍🌫️こんなに富士山の近くなのに全くお出まし無しでした。しかしかねてから狙っていた十二ヶ岳の鎖場と噂の吊り橋に挑戦です。岩場、鎖場となるとそれだけで危ないと言われ敬遠しがちですが実際行ってみると足がかりもあり気をつければちゃんと安全に通れるようになってる(…はず)と信じています。こちら十二ヶ岳も問題無く楽しめますよというフォローさせて頂いてる方の活動日記に励まされていざ出陣💪一応ヘルメット持参しましたが結局使いませんでした(ガレで落石の危険箇所もあり⚠️前後に人がいる時はかぶった方が良いと思います🪖) 毛無山までは急登も無く快適に登れます。そこから一ヶ岳から順番にアップダウンを繰り返していきます。適度に鎖やロープがあり楽しんで登れます♪だんだんアップダウン激しく岩も大きくなり私の短い足では届かないところも😅そして十二ヶ岳手前の吊り橋(これ見たかった😆)、さらに直登に近い鎖場へ。こちらも気をつければ安全に登れますが鎖が長いので大変でした🌬️さらに続く金山→鬼ケ岳→節頭ヶ岳がまた侮れず岩場、ロープを乗り越えてようやく下りになったかと思えばこれがルートの分かりにくい道、幾度となく崩落したザレ場に突入してその度にルート探しをしなくてはならず大変でしたがなかなか面白かったです(⚠️道がありますのでザレた急斜面を降りてはいけません) 交通:行きは電車で河口湖、そこから西湖周遊バスにて毛無山登山口まで。本数も結構ありました。帰りも周遊バスにて河口湖まで出た後、高速バスの方が早くて安いと出たので乗ってみるも日曜の大渋滞にハマり到着予定時刻を1時間半オーバー、本日最大の失敗でした🤦‍♀️高速バスはトイレもあり乗り心地も良かったので日時さえ気をつければ良い選択肢と思います。(京王高速バス新宿行き🚌その場でスマホで予約、10分前まで変更やキャンセルも可、3番乗り場です。) ☁️残念ながら曇りで山頂は霧でしたが暑くなく風も弱く雨にも降られなかったのでとりあえず良し。 水:2L(電車で飲む分も含めて)持参、うち1.6L消費 🍱小さめ 行動食:チョコ🍫、森永ラムネ、煎餅なと

  • もらった絵文字58
    写真4枚
    07:07
    13.0 km
    1527 m

    毛無山 十二ヶ岳 縦走

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年6月13日 (土)日帰り

    今は亡き大好きな先輩と、去年の8月に歩いたコースだなあ、 と想いをはせながらの十二ケ岳縦走。 ここは交通アクセスに難があり、公共交通機関ではかなり無理がある。。。 よって、今回も横繋がりのヤマトモたちに同行させてもらい訪れることができた。 ◆駐車場 富士河口湖町・西湖のクラフトビール醸造所「AIM Brew LAB.」さん の駐車場に停めさせていただける模様。。。登山者用になっており10台ほど駐車可能。8:30過ぎていたがぎりぎりなんとか駐車できた。トイレ水場はないが、ビールやコーヒー購入したら営業時間ならば店内で使わせていただけるかも? ◆登山口 わかりにくい。クラフトビールのお店敷地内奥から入る。 ◆下山後 魚眠荘バス停がゴール。ここは富士急行バスのバス停なのでここで待っていると間違い。 道路を渡ると大きくきれいなトイレがあり、自販機もある。 トイレから道路を渡ると西湖周遊バスのバス停(根場入口)があるので、 ここから乗車して駐車場(西湖東口下車徒歩5分)へ戻る。 バスを利用しないと車道を1時間以上歩くことになる。 西湖周遊バス 根場入口から西湖東口へ 14:12 14:42 15:12 15:42 16:12 16:42 17:12 17:42 ◆九ケ岳 自分をかわいがってくれた亡き大先輩が、 標識のない九ケ岳をかわいそうに思い、自宅で標識手づくりして、 工具持参で設置した標識は、 今も登山者たちの道標になって見守り続けていた(ToT)

  • もらった絵文字156
    写真70枚
    06:38
    10.1 km
    1243 m

    十二ヶ岳〜節刀ヶ岳

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年6月13日 (土)日帰り

    十二ヶ岳 節刀ヶ岳 御坂山地を代表する鋭峰であり 刻々と印象を変える富士山や湖が 常に視界にある ずっと訪れたかった山域 今回もJ氏と2人で 行って参りました コース概略 文化洞トンネル駐車場→ミネ山→ 毛無山→十二ヶ岳→金山→節刀ヶ岳 →金山→鬼ヶ山→雪頭ヶ岳→ 東入川堰堤広場登山口→根場入口バス停 十ヶ岳から金山の手前辺りが 特に険しいと思われ気が抜けませんが アスレチックの様で 寧ろ楽しいと思います 途中からガス多めで眺望は まずまずでしたが全体的に 満足度の高い山行でした 最近ピストンや周回が多かったので 今回の様に公共交通機関を使っての縦走も これから増やしていければと  思っております ではでは✌️

  • もらった絵文字33
    写真43枚
    07:05
    10.0 km
    1219 m

    十二ヶ岳〜節刀ヶ岳

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年5月23日 (土)日帰り

    なかなかハードな十二ヶ岳縦走 7:58に河口湖駅に到着し、そこからタクシー(¥3,600)で毛無山登山口へ。 前日の雨の水分が残っているせいか、天気は曇り・濃霧。 ハイライト ■ 毛無山〜十一ヶ岳:テンポの良い前哨戦 毛無山を踏んだ後、その名の通り12個のピークを越えて十二ヶ岳を目指す縦走路へ。 一ヶ岳から九ヶ岳までは、数分おきに次々と看板が現れる非常に短いスパンです。「お、もう次のピーク?」と拍子抜けする部分もありますが、油断は禁物。所々に急勾配があり、どこに足を置くべきか迷う箇所もいくつかあります。(十ヶ岳はうっかり見落とす) ■ 核心部(十一ヶ岳〜十二ヶ岳):激下り、揺れる吊橋、そして垂直の壁! 十一ヶ岳に到着すると、それまでの「短いスパンの軽いアップダウン」から一転、一気に緊張感が高まります。 十一ヶ岳からの激下り: 目の前にそびえる十二ヶ岳の威容を確認した後、まずはロープと鎖を頼りに一気に鞍部へと10m超下ります。(下は見えない) 十二ヶ岳名物・吊橋: 下りきった鞍部に架かるのが、名物の吊橋。これが想像以上にかなり揺れます! 足元がすくむ高さがあり、高所が苦手な方には間違いなく最初の試練になります。 体感垂直の岩壁登り: 吊橋を渡り終えると、いよいよ十二ヶ岳への直登。待っているのは、ほぼ垂直に感じられるえげつない岩壁です。 鎖とロープがしっかりと整備されていますが、中々の距離と標高を登るため、三点支持をしないと危険です。 十一ヶ岳から約30分で十二ヶ岳に無事登頂! 山頂には山梨百名山の看板と祠があり、疲れを癒そうとするとすると、、そこはヤスデの大群。 ■ 十二ヶ岳〜節刀ヶ岳:ラストスパート 十二ヶ岳直下の下りも、鎖をしっかり握り、慎重に下ります。 そこからアップダウンを越えて展望のない金山へ。金山から節刀ヶ岳までは比較的緩やかなアップダウンですが、最後の最後で登りがありますが、ここを踏ん張りきれば、山梨百名山・節刀ヶ岳の山頂! ーーーーーーー 最後に 1,500m付近から上は完全に濃霧に包まれており、下界は真っ白。富士、西湖は臨めず。道中は雨天の山行と変わらない状況でした。 十一ヶ岳から十二ヶ岳への「下り・吊橋・垂直登り」のコンボは、低山とは思えない緊張感と達成感を味うことになりました。

  • もらった絵文字32
    写真131枚
    07:13
    9.0 km
    1171 m

    超ハードだけど最高だった十二ヶ岳・鬼ヶ岳・雪頭ヶ岳

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年5月17日 (日)日帰り

     前の週に倉見山から杓子山へ縦走した際に見えて行きたい気持ちがつのり、毛無山→十二ヶ岳→金山→鬼ケ岳→雪頭ヶ岳の縦走を敢行しました。  毛無山から十二ヶ岳への岩稜は、厳しいとは認識していましたが、想定を遥かに超えていました😣  特に十一ヶ岳の下りは、垂直部分とそれに近い急斜度部分からなる50m以上の岩壁を、鎖を頼りにクライムダウンするという超ハードなもので、このハードさは、北アルプス三大キレットや、槍ヶ岳、剱岳の一般登山道に勝るとも劣らないと思います。 十一ヶ岳からの下りを終えると、凄く揺れる吊り橋を渡り、十二ヶ岳の急峻な登りになりますが、こちらは、一枚岩ではなく段々畑状で、岩壁の斜度も十一ヶ岳の下りよりは緩やかな部分がある反面、標高差はより大きく、溜まっていた疲れもあって、とっても辛い登りでした。  十二ヶ岳・金山間も、前半は岩稜が続き、鎖が張り渡された急峻な岩場の長い下りもあって、かなり疲れました😓  しかし、その一方で、 この日は最高のお天気で、富士山🗻が終日バッチリと姿を見せてくれており、毛無山の頂上直下まで登って以降ずっと、美しい山容を眺めることができました😍  また、毛無山・十二ヶ岳間にはトウゴクミツバツツジ?がピンクの美しい花を咲かせ、十二ヶ岳の登りではイワカガミの群落が連続していたのを筆頭に、春の可憐な花々が次々と出迎えてくれ、この時季にしか見られない萌葱色の新緑も堪能できたのは最高でした😊👍  詳細は各写真に付したキャプションをご覧ください。

  • もらった絵文字37
    写真37枚
    07:41
    10.2 km
    1208 m

    十二ヶ岳・節刀ヶ岳・鬼ヶ岳

    節刀ヶ岳・破風山・足和田山(山梨)
    2026年5月16日 (土)日帰り

    前からリベンジしたかった十二ヶ岳への再チャレンジでした。 最近、膝の状況が芳しくなくて不安いっぱいの中でのチャレンジでした。 一ヶ岳から十二ヶ岳のサインボードを写真に収めようと思っていたけど気が付かないものがいくつかありました。 終始富士山が見えてとても素晴らしい景色でした。 王岳まで行く予定でしたが同行者の体力を考慮してショートコースに変更しました。 安全に下山する事が1番の目標です! ロープやクサリは無くてもいいのかなぁって場所が多かったなぁ。 本当に必要な場所にだけ設置して欲しいと思ってしまった。ただ、個々の技術の問題からあった方が良いのかもしれないけど、そういう方は技術を磨いてからチャレンジすることの方が正しい気がしました。

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