ワタスゲが見事!
回り込んだ燧ケ岳。
見晴新道を歩いて尾瀬ヶ原へ
“泥濘地獄”も覚悟していたが心配は皆無だった
広沢田代-熊沢田代-燧ヶ岳-上田代 縦走コースの写真
ビンズイが近くの枝に止まりました( ̄∀ ̄)
木漏れ日、いいね👍
日差しが強い
上田代辺りの木道。
温泉小屋近くのトイレをお借りして休憩。
途中に駱駝の様な木が。林道は泥濘があり、木道は濡れてツルツルで滑る滑る。

モデルコース

広沢田代-熊沢田代-燧ヶ岳-上田代 縦走コース

コース定数

標準タイム 09:32 で算出

きつい

36

  • 09:32
  • 17.2 km
  • 1305 m

コースマップ

タイム

09:32

距離

17.2km

のぼり

1305m

くだり

1306m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「広沢田代-熊沢田代-燧ヶ岳-上田代 縦走コース」を通る活動日記

  • 42
    18

    07:45

    17.8 km

    1291 m

    燧ケ岳

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年07月19日(日) 日帰り

    夜行バスで尾瀬に行って来ました。当初は1泊して燧ケ岳、至仏山と登る予定でしたが、仕事に行かなければならないため燧ケ岳一択に。 前日の雨の影響で山頂はガスって眺望はなし。 ピストンはつまらないと外周を回ったところ悪路に悪戦苦闘。泥だらけの下山でした。 木道からの眺めは最高でした。

  • 12
    83

    07:43

    18.5 km

    1529 m

    俎嵓・燧ヶ岳(柴安嵓)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年07月05日(日) 日帰り

    山開きに参加😊 なかなか大変なお山でしたw 見晴新道は想像以上に泥沼でした😱気をつけて降りるも滑る🤣そしてパンツが木に引っかかり切れた🥹 木道が見えた時の安堵感✨ 三条ノ滝は、この後また戻ってくるのか…と思うほど降るけど展望台が綺麗で間近で滝見ながら休憩できてよかったです😄

  • 235
    20

    08:37

    17.9 km

    1303 m

    俎嵓・燧ヶ岳(柴安嵓)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年07月05日(日) 日帰り

    燧ヶ岳の山開きに参加しました。受け付け前の早めのスタートです。熊沢田代✌️で朝食を済ませて、山頂はガスって😢いました。下山は見晴に登山道は、グチャグチャで大変でした。今回は三条ケ滝には寄らずに 駐車場に天気にも🌞恵まれて楽しい山開きでした。😀

  • 47
    15

    08:18

    19.0 km

    1493 m

    俎嵓・燧ヶ岳(柴安嵓)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年07月04日(土) 日帰り

    梅雨の晴れ間…尾瀬は午前中何とか期待できそう!久々に御池から燧ヶ岳、尾瀬ヶ原、三条の滝、御池へと回遊してきました。天気は良かったのですが、登山道は泥流地帯と化していました。特に燧ヶ岳から見晴へのルートは凄いことに…。それでも熊沢田代から仰ぎ見る燧ヶ岳、展望台が新しくなった三条の滝に癒されました。。

  • 7
    12

    13:10

    18.7 km

    1473 m

    燧ヶ岳(雨)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年06月20日(土)〜21日(日) 2日間

    雨で何も見えず、かなり辛かった😭 原の小屋さんありがとうございました。辛い登山の後は、温泉気持ちよく、酒が美味しく飲めました。

  • 70
    35

    08:40

    19.1 km

    1502 m

    梅雨の合間の燧ヶ岳

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    梅雨の間隙をついて 燧ヶ岳リベンジ 東京から東武特急リバティに乗り 会津田島から檜枝岐へ 沼山峠行きのバスの乗客は2人だけ 夕方に着く 遠い 翌朝は予報通り曇り 晴れを少し期待しながら朝イチのバスで御池登山口へ 乗客2人のみ 車内で朝食の弁当をたいらげる 天気次第だが まずピークハントを目指す いきなり悪路の急登 岩ゴロゴロ 広沢田代を越えると雨 上はガスって見えない 熊沢田代を越えると小降りとなり 以後は幸い小雨程度であった そして噂の雪渓 前情報ではチェンスパなくても行けるよー だったが仲々の傾斜と距離 私は結局キックステップのみで上がったが 付けたほうがいい 危ない 特に下りでは  ずっとガスって何も見えず 思い出した 深田久弥さんの好きな山→格好いい→火山→岩だらけで急 無心で歩き 気がついたら爼嵒山頂 眺望ゼロ 風びゅうびゅう 爼嵒から間違って尾瀬沼への道を降りてしまい爼嵒を再登頂する羽目になった 晴れてたら間違う筈ないのに 岩に書かれた赤ペンキの標識をよく見ると ヌマ、ハラ と書かれている 漸く意味が分かる 柴安嵓からも眺望なし 尾瀬ヶ原と至仏山の眺望を楽しみにしていたのだが…下りはグチャグチャの悪路(黒い火山灰?) 前半は岩だらけ 後半は木の根だらけ ウンザリ 見晴台まで来ると雨は止んでいた 尾瀬ヶ原を見渡せた 今回はこれで御の字だらう ベンチに座りゆっくりお弁当 ここは父と来てから40年振り 随分と賑やかになった リゾート地のやう  まだ時間があるので三条ノ滝を見に行った 滝の迫力もさることながら 改めて尾瀬ヶ原の保水力に感嘆 ここら辺に来ると花崗岩やら堆積岩とか色々出てくる ここから御池までが長いのだが 途中に幾つかの湿原があり癒される 中でも一番大きな上田代ではベンチに座って 雪が残る上越の山々を堪能できた 恐らく越後駒ヶ岳、平ガ岳…去年登った山々 まだシーズン前なのだろう 人は少なかった 梅雨の合間の登山としては上出来でしょう ますます東北愛が深まった