07:45
17.8 km
1291 m
モデルコース
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17.2km
1305m
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07:45
17.8 km
1291 m
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18.5 km
1529 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年07月05日(日) 日帰り
山開きに参加😊 なかなか大変なお山でしたw 見晴新道は想像以上に泥沼でした😱気をつけて降りるも滑る🤣そしてパンツが木に引っかかり切れた🥹 木道が見えた時の安堵感✨ 三条ノ滝は、この後また戻ってくるのか…と思うほど降るけど展望台が綺麗で間近で滝見ながら休憩できてよかったです😄
08:47
18.3 km
1462 m
08:37
17.9 km
1303 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年07月05日(日) 日帰り
燧ヶ岳の山開きに参加しました。受け付け前の早めのスタートです。熊沢田代✌️で朝食を済ませて、山頂はガスって😢いました。下山は見晴に登山道は、グチャグチャで大変でした。今回は三条ケ滝には寄らずに 駐車場に天気にも🌞恵まれて楽しい山開きでした。😀
12:17
17.9 km
1289 m
08:18
19.0 km
1493 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年07月04日(土) 日帰り
梅雨の晴れ間…尾瀬は午前中何とか期待できそう!久々に御池から燧ヶ岳、尾瀬ヶ原、三条の滝、御池へと回遊してきました。天気は良かったのですが、登山道は泥流地帯と化していました。特に燧ヶ岳から見晴へのルートは凄いことに…。それでも熊沢田代から仰ぎ見る燧ヶ岳、展望台が新しくなった三条の滝に癒されました。。
13:01
18.8 km
1492 m
13:10
18.7 km
1473 m
08:40
19.1 km
1502 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月20日(土) 日帰り
梅雨の間隙をついて 燧ヶ岳リベンジ 東京から東武特急リバティに乗り 会津田島から檜枝岐へ 沼山峠行きのバスの乗客は2人だけ 夕方に着く 遠い 翌朝は予報通り曇り 晴れを少し期待しながら朝イチのバスで御池登山口へ 乗客2人のみ 車内で朝食の弁当をたいらげる 天気次第だが まずピークハントを目指す いきなり悪路の急登 岩ゴロゴロ 広沢田代を越えると雨 上はガスって見えない 熊沢田代を越えると小降りとなり 以後は幸い小雨程度であった そして噂の雪渓 前情報ではチェンスパなくても行けるよー だったが仲々の傾斜と距離 私は結局キックステップのみで上がったが 付けたほうがいい 危ない 特に下りでは ずっとガスって何も見えず 思い出した 深田久弥さんの好きな山→格好いい→火山→岩だらけで急 無心で歩き 気がついたら爼嵒山頂 眺望ゼロ 風びゅうびゅう 爼嵒から間違って尾瀬沼への道を降りてしまい爼嵒を再登頂する羽目になった 晴れてたら間違う筈ないのに 岩に書かれた赤ペンキの標識をよく見ると ヌマ、ハラ と書かれている 漸く意味が分かる 柴安嵓からも眺望なし 尾瀬ヶ原と至仏山の眺望を楽しみにしていたのだが…下りはグチャグチャの悪路(黒い火山灰?) 前半は岩だらけ 後半は木の根だらけ ウンザリ 見晴台まで来ると雨は止んでいた 尾瀬ヶ原を見渡せた 今回はこれで御の字だらう ベンチに座りゆっくりお弁当 ここは父と来てから40年振り 随分と賑やかになった リゾート地のやう まだ時間があるので三条ノ滝を見に行った 滝の迫力もさることながら 改めて尾瀬ヶ原の保水力に感嘆 ここら辺に来ると花崗岩やら堆積岩とか色々出てくる ここから御池までが長いのだが 途中に幾つかの湿原があり癒される 中でも一番大きな上田代ではベンチに座って 雪が残る上越の山々を堪能できた 恐らく越後駒ヶ岳、平ガ岳…去年登った山々 まだシーズン前なのだろう 人は少なかった 梅雨の合間の登山としては上出来でしょう ますます東北愛が深まった
11:22
19.0 km
1474 m