雲ひとつなくサイコーでしたね
大菩薩湖と富士山ドーン②
あー(人゚∀゚*)素晴らしい景色🪟
賽の河原も何が何だか、どうしても富士山を画角に入れてしまうイイ癖
木陰からーキター🗻
富士山ドーン(*´艸`*) ①
唐松尾根を進むと隙間に南ア(*´ω`*)

ついつい景色🪟を見てしまい中々進みませーん
雲海と南ア ヾ(*´ω`*)ノ゙~♪
白峰三山
北岳来ただけ(2023年7月)
リベンジ案件
何枚も同じ様な写真を撮ってしまいますが、富士山の雄姿は本当に人を惹きつけるものがありますよね🗻✨
クリンソウ(九輪草)❣️
近付いてじっくり観察😍

モデルコース

上日川峠登山口-大菩薩嶺-大菩薩峠-熊沢山-石丸峠-天狗棚 縦走コース

コース定数

標準タイム 08:50 で算出

きつい

33

  • 08:50
  • 18.2 km
  • 1149 m

コースマップ

タイム

08:50

距離

18.2km

のぼり

1149m

くだり

1741m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「上日川峠登山口-大菩薩嶺-大菩薩峠-熊沢山-石丸峠-天狗棚 縦走コース」を通る活動日記

  • 28
    8

    07:56

    17.3 km

    939 m

    大菩薩峠〜白谷ノ丸(小金沢連嶺縦走)

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2025年12月13日(土) 日帰り

    6月に歩いた時にできなかった富士山、南アルプスを眺めながらの絶景縦走を行うべく再訪問。 午前中は寒いし、雲が多かったものの午後から晴れて、いい景色を見ながら歩くことができました。 上日川峠行きのバスは今週で終了なので駆け込みの登山者で混雑するかと思いきや、2台目のバスは空席があるくらいの人の少なさ。(定刻前に臨時便1台が出てた模様) 今回初めて歩いた大菩薩峠から牛奥ノ雁ヶ腹摺山も素敵な稜線のいいルートでした。 下山メシ、雅@甲斐大和駅 オススメ 風呂、やまと天目山温泉 5時以降はだいぶ空く模様 メモ 上日川峠のトイレは混雑するので福ちゃん荘前のを利用した方がいい 湯ノ沢峠のトイレは冬季閉鎖中 行き 08:10 甲斐大和駅発 帰り 18:49 やまと天目山温泉発 帰りのバスは大和市の市民バスの最終便

  • 40
    42

    06:36

    16.7 km

    933 m

    小金沢連嶺 大菩薩峠から小金沢山・牛奥ノ雁ケ腹摺山・白谷ノ丸を経てやまと天目山温泉へ。

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2025年11月08日(土) 日帰り

    ずっと行ってみたいと思っていた小金沢連嶺へ。 先日笹尾根に行った際にお会いした方と行く約束をしていたのですが、前日になってご都合が悪くなられ、土曜日ならそれなりに人もいるかなと、思い切って一人で行くことに。 6時35分八王子始発6両編成の松本行はハイカーさんで満席、私くらいの年齢で大型ザックやヘルメットを持っている女性の方も結構いらして、これから八ヶ岳とかアルプス行くのかな、すごいなと思いながら見てました。途中笹子駅で降りる方が多かったけど、みんなどこに登ったのかな。 そして甲斐大和駅ではまたすごい数のハイカーさんが一気に下車して、小さな駅は人が溢れて改札出るのも大変、トイレも大行列。7時40分の時点で臨時バスがたくさん待機していて、私は4台目でようやく乗れました。まだたくさんの人が残っていたから5~6台は出たのかな。こんなに混んでたら帰りに温泉入れるかしらとちょっと不安になりました。 今日のルートは上日川峠から大菩薩峠に登り、そこから小金沢山、牛奥ノ雁ケ腹摺山、黒岳と縦走して、今日一番のお目当ての白谷ノ丸、白谷ノ小丸へ。そこから湯ノ沢峠を経てやまと天目山温泉に下るコース。 標準コースタイムでは8時間近く、温泉に入って16時15分のバスで帰るには130%の速さでもギリギリ。でもひとつ手前の小屋平から石丸峠経由だと最初にトイレがないので、時間はかかるけど、安心の上日川峠から登ることにしました。 序盤は道もいいのでハイペースで大菩薩峠まで登ってタイムを稼ぎますが、そこから先は大菩薩嶺のような整備された登山道ではなくて、倒木も多く、木や岩を掴んでぐいっと登ったり、足を大きく上げて登るところが多くて体力を削られ、ぬかるんでいる箇所も多くなかなか速く歩くのは難しかったです。 石丸峠から牛ノ寝通りへの分岐を過ぎると人が少なくなって、そこから先はほとんど人に会わず。小金沢山山頂では1組、牛奥ノ雁ケ腹摺山でも1組、途中で数人とすれ違っただけ。 でも寂しいという感じはなくて、道は険しくて大変だけど、テープの印がたくさんあって安心感はあるし、来たかった小金沢連嶺独り占め!という感じで前半はけっこう楽しく歩けました。 ただ秀麗富岳の山だけど、富士山はまったく見えず、後半はいくつものピークの登り返しと時間との闘いで、楽しむ余裕はなかったです。 でも一番楽しみにしていた白谷ノ丸に登り切ったところで、それまで全く見えなかった富士山が目の前にド~ン!と現れて、疲れが吹っとびました。最後の最後、今日のハイライトの山で見られるなんて最高でしょ!噂に違わぬ絶景に思わず「うわぁ~」と声が出ちゃいました。 「今日初めて富士山見えました~!」と思わず後から登ってきた方に話かけたら、自分は朝見たので、と言われたので、「どちらから登られたんですか?」と尋ねると、なんと「扇山から」と言われ、ええ~っ!😳そしてこのあと滝子山から初狩まで行かれるとのこと、5時は過ぎるなとおっしゃっていたけど、トレランの方ってホントにすごい💦 白谷ノ小丸にも寄り道して、もうちょっと富士山を眺めていたかったけど、だいぶ時間が押しているので、ゆっくりしている暇はなく、そこからは一気に下山。 湯ノ沢峠まで段差の大きい急坂降りて、峠からは沢沿いを歩くのですが、ここが何度も渡渉しなくてはならず、滑って川に落ちないように必死でした。10回くらい渡渉があったでしょうか。「また渡るの?!」「え、また?」の繰り返し、渡れそうな箇所を探しつつ、なんとかドボンせずに林道まで来られました。 林道に合流してからは小走りで天目山温泉へ。なんとか15時半に到着、16時15分のバスの時間までは45分、温泉に入るには時間的に微妙だなと思っていると、なんと17時15分の臨時バスが出るとのこと。良かった~✨ 温泉に着いたときにはすごく混んでいたけど、16時過ぎるとほとんどの方が退館していき、湯舟貸し切り、ひゃ~極楽😊思い切り手足のばして疲れを癒しました。 残念ながらお食事処は16時で閉店だったので下山メシはできなかったけど、バスの時間まで売店で買ったビール飲みながら、お座敷でまったり。 17時35分甲斐大和駅発の電車で帰途に着きました。

  • 35
    24

    07:20

    17.0 km

    944 m

    福ちゃん荘⛺️甲州アルプス8座縦走

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2025年09月20日(土)〜21日(日) 2日間

     9/20-21は那須岳近くの三斗小屋でテント泊の予定でしたが、日曜日は爆風予報だったため、安全第一で泣く泣くキャンセル。  でも、せっかく用意したテント泊装備やテンションを無駄にしたくなくて、他に歩けそうなところはないかと探してみると、大菩薩嶺あたりだと日曜日は晴れそう。  ということで、友人を誘って福ちゃん荘でテント泊、翌日は私が好きな縦走路を歩くことにしました。なお、土曜日は雨ということは事前に連携済 好きな縦走路は  まぁまぁの距離とアップダウンがありますが、晴れると富士山の絶景を眺めながら歩ける素晴らしいコースです。数年前から「甲州アルプス」と名付けられています。  福ちゃん荘にテントを張ったのは私たち2張りのみ。雨がシトシト降るなか、テント越しに会話して秋の夜長を楽しみ、8時間以上もぐっすり眠ることができました。  しかし、翌朝…あら予報と違う?雨降ってるね〜どうしましょうか。最終決定時間を5:30としたものの雨模様です。のんびりして朝イチのバスで帰りますかと半ば諦めていたころ、なんと青空が。  ドロドロのテントをなんとか丸めて撤収して出発です。  そして、石丸峠に着いたころには大菩薩湖や遠くの峰々が見えて来ました。  一座一座カウントして進んで行きます。この日は8座です。半分を過ぎて終わりが近づくと、名残惜しいような早く下山したいような…なんとも複雑な心境でした。    湯ノ沢峠から避難小屋がある入口までは、テント泊装備には滑りやすくキツい下り。その後は、沢沿いを何度も渡渉してやっと登山口です。  そして、温泉までは約4キロの車道歩き、お互い足の裏の痛みを堪えつつゴール!  久しぶりの重みを背負えて、しっかり歩けたことや爽やかな風と青空の景色を眺められて大満足の2日間でした。  友人にもいろいろ気遣ってもらって感謝です。ありがとうございました! バス  甲斐大和駅〜上日川峠 ¥1,020 現金のみ  天目山温泉〜甲斐大和駅 ¥300 福ちゃん荘テント場  ¥500 水場、トイレ、売店あり  水はけよく、ペグも刺さりやすい 日帰り温泉  やまと天目山温泉 ¥520(県外)  露天風呂、お食事処あり 下山メシ  甲斐大和駅「雅」  日曜日はお昼から20:00まで  予約OK 持ち物など  ザック60ℓ グレゴリー 15.3Kg(スタート時)  夏用シュラフ、シュラフカバー、Exped マット  フライパン、フタ、エバニュー鍋  麦茶2本、プラティパス1ℓ  夏用ウェア、基本装備   次の山につづく。

  • 27
    30

    08:38

    17.2 km

    953 m

    大菩薩峠から甲州アルプスを行けるところまで

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2025年07月05日(土) 日帰り

    大菩薩から南に伸びる通称甲州アルプス。 ここにまだ登っていない秀麗富嶽十二景の山が4座あるので行けるところまで行ってみることにしました。 牛奥ノ雁ヶ腹摺山の時点で残り2座は無理とわかったのでここで下りてもよかったのですが、日暮れまでは時間があったので湯ノ沢峠までは行くことに。 最後の白谷ノ丸と白谷小丸は周囲のほとんどが開けた景色のいいところで、ここまで来た甲斐がありました。

  • 238
    40

    07:42

    17.2 km

    950 m

    小金沢連嶺 (上日川峠→天目温泉♨️)

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2025年05月05日(月) 日帰り

    本日は3年前にソロで歩いた小金沢連嶺に、GW特別企画として上日川峠→天目温泉♨️の行程で妻をアテンドしてきました。 甲斐大和駅から上日川峠行きの始バスは8:10ですが、7:20過ぎには臨時便が到着します。本日はその時点で満席ならなかったため、7:40の下り列車の到着を待って7:47に甲斐大和駅を出発しました。ちなみに、7:47の電車が到着すると200人近い方がバスの列に加わりました。 早い時間に大菩薩峠に登れたおかげで、富士山や南アルプスの山並みを堪能することができました。高尾山登るのと大して変わらない負荷でこれだけ壮大な景色に出会えるのだから、それは大菩薩嶺は人気ありますよねー。 一昨日岩殿山に登って筋肉痛になったという妻はなかなかペースが上がらず、牛奥ノ雁ヶ腹摺山から下山しようか真剣に悩みまみましたが、本人の強い意向により続行を決断しました。その後ペースは計画通りに持ち直し、何とか無事下山できました。 下山後は天目温泉♨️で汗を流しました。 本来は16時台が最終バスらしいのですが、混雑状況により臨時バスが運行されるようで、本日は17:15のバスがありました。 ちなみに天目温泉♨️はpH10以上の超高アルカリ温泉のため、湯上がりに乳液なしでもお肌しっとりです。また、大人一人520円って安すぎですよね。

  • 51
    31

    06:33

    17.3 km

    892 m

    小金沢連嶺(上日川峠→天目山温泉)

    甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)

    2025年05月03日(土) 日帰り

    小金沢連嶺を歩くのは、この季節にしようと決めていました。 大好きなバイカオウレンがたくさん。幸せでした。 富士山は、途中から雲で隠れてしまったけれど、展望抜群の稜線歩きも楽しめました。 石丸峠から先は人が少なくていいよ、白谷ノ丸は穴場だよと聞いていたものの、やはりGW中なだけあって、人はそこそこいます。山頂写真を撮るのに気を遣う感じ。もう穴場ではないと思いました(自分も来ておいて何ですが)。 平日にのんびり来たいなあ。 ゴールの天目山温泉は、高アルカリ性の温泉。肌つるつるになるらしい…私にはよく分からなかったけれど、源泉ドバドバ流れていて、湯温低めなのが良いです。

  • 7
    55

    06:39

    18.4 km

    1217 m

    小金沢山・牛奥ノ雁ヶ腹摺山 秀麗富岳十二景

    雁ヶ腹摺山・岩殿山 (山梨)

    2025年04月21日(月) 日帰り

    秀麗富岳十二景の二番 広く開けた開放感のある笹原の縦走路 これから登る山の向こうに富士山が、右手には南アルプスが見える美しい尾根 三番(大蔵高丸とハマイバ)まで1日で縦走する強者もいるようですが、時間に追われることなくゆっくりと景色を見たいので二番だけに留め湯ノ沢峠から下山し三番は後日 秀麗富岳十二景には入っていない白谷ノ丸からの景色も最高です 小金沢連嶺は激推しの陵線です!

  • 19
    4

    07:50

    16.7 km

    869 m

    【小金沢連嶺】小金沢山・牛奥ノ雁ヶ腹摺山・黒岳 避難小屋泊で滝子山まで縦走の予定が日帰りになってしまった件

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)

    2024年12月07日(土) 日帰り

    以前の牛奥ノ雁ヶ腹摺山は雪山日帰りでした。 今回はちゃんと縦走しようと思ってバスのあるうちに来てみました。 とはいえ行程の関係で大菩薩嶺はパスして大菩薩峠に向かいます。 そこから小金沢連嶺、滝子山から初狩に抜けようと計画していました。 ちょうと4時前に湯ノ沢峠の避難小屋につく予定でした。 結果、甲斐大和駅で大量の登山者がバス待ちをしている関係でバスの臨時便が増便され、 30分ほど早くスタートできました。 それも理由ですが、避難小屋はすでに先客がいたのと、ちょっと・・・な感じで残念な 気分になってしまい、下山して天目山温泉でタクシーを呼んで日帰りにしてしまいました。 次は平日に行ってみたいです。 この日あたりから冬型になりつつあり、稜線は5m前後の風が冷たかったため、終始 レインウェアの上着をアクティブインサレーションの上に。 パンツは冬用でそのまま。当然止まると少し冷たい。 それでも大菩薩峠から標高が下がっていくので少しづつ冷たさが和らいでいったので なんとかなりました。 とはいえ山頂北側林間は風はないが日陰で冷たい、山頂南側は見晴らしはいいが、風 が吹いていて寒い、と休憩ポイントの選定が難しい山行でした。 ここの見どころの富士山は山頂付近が雲に隠れていたが、やっぱりスケールの大きさが 違う。さすが秀麗富嶽12景の山々。

  • 119
    49

    06:31

    17.1 km

    923 m

    小金沢連嶺

    甲州高尾山・宮宕山・源次郎岳 (山梨)

    2023年11月21日(火) 日帰り

    大菩薩峠から南に伸びる尾根の小金沢連嶺。 その山々の稜線歩きをずっとしたくて今回ようやく行ってきました🚶‍♂️ また久しぶりの秀麗富嶽十二景巡りの山でもありました😊 朝早くから歩きたくても始発のバスが8時10分。 登山開始は9時過ぎになり、陽が短くなってきてるので今回は上日川峠〜やまと天目山温泉まで歩きました🚶‍♂️ 当日は霜が溶けて登山道はグチャグチャ。特に下りはどこも滑りやすく余計に疲れました😅 見晴らしがとても良かったので今度は新緑の時期に行ってみたいです🍀