さて歩くぞ〜!
カバー写真にしました。熊沢田代にて。燧ヶ岳にまっすぐ伸びて行く木道。
下に見えるのが広沢田代、奥は会津駒ヶ岳
視界が広がる
尾瀬沼~✴️
たまに上を見上げれば、
もう夏ですね
天気はだんだん回復
池塘に島🏝️
あと少し💦💦
ワタスゲロードは続きます🚶
合羽着用、ルートを確認していざ⚔️

モデルコース

広沢田代-熊沢田代-燧ヶ岳 縦走コース

コース定数

標準タイム 06:01 で算出

ふつう

23

  • 06:01
  • 8.3 km
  • 939 m

コースマップ

タイム

06:01

距離

8.3km

のぼり

939m

くだり

1030m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「広沢田代-熊沢田代-燧ヶ岳 縦走コース」を通る活動日記

  • 30
    41

    06:40

    8.6 km

    945 m

    晴れのち曇り、雨、燧ヶ岳(柴安嵓)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    朝起きたらまさかの晴れ。 御池登山口から田代湿原は池塘、平原が素晴らしかったです。来てよかったと思える。 7号目から8号目は雪がずっと残っていて、 チェーンスパあった方がいいです 燧ヶ岳頂上は、ガスで眺望ゼロでした。 下りの見晴新道でぬかるみ、ドロドロで降りて 来るのがやっとの歩きにくい登山道でした。 かなり滑ったり、転倒してしまいました。 下りは、やめた方がいいです。 今回のハイライトは田代湿原でした。

  • 5
    16

    08:08

    8.4 km

    936 m

    俎嵓・燧ヶ岳(柴安嵓)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    尾瀬夜行を利用して尾瀬に行きました。 御池から燧ヶ岳山頂を経て見晴地区の山小屋で1泊、翌日は鳩待峠に抜けるルート。 雨が降ったり止んだりで景色はガスガス。花をたくさん見て楽しみました。 御池から山頂までは雪渓が何か所かあり、チェンスパあったほうが安心です。また山頂から見晴地区へ下る際はぬかるみがひどく、滑らないよう気を使い、過去一泥だらけになりました😅

  • 27
    29

    09:43

    8.5 km

    944 m

    俎嵓・燧ヶ岳(柴安嵓)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    燧ヶ岳からの下山には参った 見晴キャンプ場までのルートは残雪期の今はとてもキツい😓ほんとにタフなコースです😮‍💨 特に8号目あたりから6号目くらいまでは最新の注意を! ロスト地獄、踏み抜き地獄🥹

  • 141
    23

    11:27

    8.5 km

    944 m

    秋風の尾瀬でレッスンを受けた・燧ヶ岳登山

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年10月23日(木) 日帰り

    🎵懐かしい人や街を訪ねて 汽車を降りてみても  目に映るものは 時の流れだけ 心が砕けて行く🎵 その通り。が、もう一度いや何度でも、その足跡を辿りたい思い出の場所があるのです。 御池からの尾瀬は思い出の場所です。 初めての尾瀬はここからのスタートでした。 鳩待峠より尾瀬ヶ原のハイキング🥾を楽しむようになったのは後々の事です。 日本に自然保護の思想が生まれ育まれたと言っても過言では無い尾瀬は、至仏山や燧ヶ岳に登っても尾瀬ヶ原を散策しても、学ぶ事が多い場所です。 尾瀬の山は優しい姿で登山者を迎えてくれますが意外に厳しさもありますね。あの滑りやすい蛇紋岩やぬかるみで靴もグチャグチャになるし登山道整備で刈ってていただいた笹はありがたい事によく滑ります。 それでも登頂した喜びは大きく、尾瀬沼や尾瀬ヶ原の高層湿原、それを取り囲む日光連山や越後の山々の姿、登山プロセス上に現れる多くの田代の自然環境は、僕の登山に対するシンプルな物差しになっています。 見晴ではどこかの山小屋からの小屋閉めの槌の音で一つのシーズンの締めくくりを教えてくれます。 テント⛺️は10張りくらいでしたでしょうか、秋の🍂尾瀬を求めてここに集い、朝☀️、それぞれの場所へ。

  • 39
    22

    08:48

    8.5 km

    932 m

    御池から俎嵓・燧ヶ岳(柴安嵓)

    尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)

    2025年09月18日(木) 日帰り

    御池ロッジから出発、曇り空ながら良い登山ができそうな予感だった。 ところが、見どころの途中の池糖を過ぎて、山頂への途中から雨になり、楽しみにしていた山頂からの尾瀬ヶ原の景色を拝むことは出来なかった。 下山の見晴新道はドロドロで、また、行けども行けども見晴らしに着かない長〜い道でした。 宿泊の弥四郎小屋は目の前が尾瀬ヶ原!