笹っぱらですわー!!
乾徳山登山口-乾徳山-笠盛山-黒金山-牛首のタル-黒金山登 周回コースの写真
記念
駐車場から15分程で乾徳山登山口
黒金山より
三宝山、甲武信ヶ岳、木賊山、破風山、雁坂嶺方面

手前に四天王の鶏冠山🐔
行けるかな~🤔
乾徳山登山口-乾徳山-笠盛山-黒金山-牛首のタル-黒金山登 周回コースの写真
メタボチェッカーの奥は
切れ落ちてるのでここまで

高いのは苦手だけど
ガスで高さが気にならないのは
いいのか悪いのか・・・
どんどんガスってきたけど富士山・・・
立枯と富士山
乾徳山登山口-乾徳山-笠盛山-黒金山-牛首のタル-黒金山登 周回コースの写真

モデルコース

乾徳山登山口-乾徳山-笠盛山-黒金山-牛首のタル-黒金山登 周回コース

コース定数

標準タイム 07:06 で算出

きつい

29

  • 07:06
  • 13.2 km
  • 1166 m

コースマップ

タイム

07:06

距離

13.2km

のぼり

1166m

くだり

1169m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「乾徳山登山口-乾徳山-笠盛山-黒金山-牛首のタル-黒金山登 周回コース」を通る活動日記

  • 52
    30

    06:11

    13.9 km

    1126 m

    【山梨百名山68】乾徳山・黒金山

    乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    【ひとこと所感】 なぜか非常に疲れた。 【おすすめ度】 黒金山から東に歩いて周回ルートとしたが、ピストンで戻ったほうが良かったかも。最後の林道歩きがしんどかった。 【交通手段】 マイカーで、「大平高原駐車場」。800円。 トイレあり。まあまあワイルド。 駐車場までの道はそこまで荒れてない。 黒金山登山口の駐車場への道もそんなにひどくはない。 美濃戸への道よりだいぶマシだと思う。 【天気】 曇り 【ランチ】 おにぎり 【発見した花】 アヤメ ムラサキツメクサ 【靴】 スポルティバの軽いやつ 【ザック、重さ】 38L、8kg 【水分量】 2.8L持っていって、2L弱飲んだ。 【下山後の風呂】 笛吹の湯。700円。お湯はサラッとしている。 食堂なし。サウナなし。ふつうの村銭湯。けれどわりと好き。 【余力】 あまりない。 【反省点】 ストックを忘れた。 --- 天気予報をみると、けっこう雨マークが多い。そんななか、めずらしく晴れマークを見つけてしまったので、仕事は土日にやることにして、急遽、平日だけど出かけることに。 乾徳山は以前に登ったことがあるが、黒金山は初めて。山梨百名山スタンプラリーのためである。 前回は徳和駐車場からだった。今回は大平高原駐車場。ちょっと歩く時間が短くなりそう。 クルマで入っていくと、オジサマが料金を徴収しにやってくる。朝6時すぎ、先客は1台のみ。 準備をしているとストックを忘れたことに気づく。いつも必ずストックを使っているので、ないと少々落ち着かない。とりあえず、熊鈴を2個鳴らしながら、軽快に歩いていく。 わりとすぐに景色が開けて、富士山が少しだけ顔をのぞかせている。雲が多めだ。 なんだかカラダが重いような気がする。ちょっとフラついたりもする。とくに寝不足ということもないのだけれど、どうしてしまったのか。 1.昨日のジムでの疲れが残っている 2.最近ダイエットをしていて、もしかしたら筋肉が落ちている 3.ストックがない 理由は上記のようなことが考えられたが、あとあと、雑なパッキングのせいもあるかもしれないと思い至る。ちゃんと丁寧にしよう。 そんなこんなでやたら休憩が多くなってしまったが、ようやく乾徳山の最後の岩場に到着。なにが正解なのか分からないけれど、いきなり鎖を掴まずに、左のほうから3分の1くらいまで登っていってそこから右の鎖のほうへ移動するのがラクな気がする。 頂上につくも、雲が多く、あたりの様子はあまりわからない。仕方がないので、山頂標識の写真をとって、黒金山へ向かう。 黒金山への道は、ピンクテープはあるものの、あまり歩きやすくはない。倒木が多いのだ。乾徳山まではほかのハイカーの方々がいたが、こちらには来ていないのか。 黒金山山頂は、景色はよい。はず。 ピストンで帰るか、周回ルートとするか、迷っていたが、乾徳山~黒金山までの道があまり歩きやすくなかった印象なので、周回にした。しかし、半分が笹、半分が林道。あまり面白みはなかった。が、ラクだった。 笛吹の湯で汗を流して、渋滞に巻き込まれることなく仕事場へ。しかし疲れてしまって少々昼寝。そして今。たぶん仕事はしないで帰宅する。

  • 269
    28

    07:14

    13.3 km

    1099 m

    乾徳山 眠気と鎖場やばすぎたwでも眺望最高です

    乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    乾徳山へ絶景登山へ 大平駐車場から、利用料金は800円 トイレも簡易ではありますがありますよ 明瞭な登山道から山頂は鎖場天国!? 久しぶりの全身運動になりました 乾徳山から先は眠気との戦い フラフラになりながら黒金山で睡眠補給! 眺めの良い稜線歩きで気持ち良かった

  • 227
    26

    08:10

    13.6 km

    1085 m

    水無月の乾徳山・黒金山

    乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    梅雨入りが間近だが、晴れ男がいるので雨は降らないだろうと、乾徳山・黒金山へ(もちろん気象情報は十分に頭にいれて行動しました、笑)。 中央道の勝沼ICを降りて、大平の民間の乾徳山駐車場へ。ここは元牧場跡地だそうで、オーナーが入り口で案内、一日800円。トイレ付き。 天候は曇り、梅雨入りも間近という雰囲気。おそらく1500mあたりからはガスによる白い世界が期待できそう(笑)。まあ、梅雨を楽しもうと自分に言い聞かせ、大規模な太陽光発電所が肩を落とす曇り空の中を出発。 すこしばかり林道をあるき登山道入り口へ、ここからは樹林帯をいく。急登と緩やかな登りを繰り返す道は、歩きやすい。おそらくここからの展望はすばらしいのだろうな、と想像しながら真っ白なガスの景色を眺める。じ〜とみると遠近感がなくなる。 足を進めると見事な苔が群生するエリアがあって、八ヶ岳的景色をも味わう。太陽の日差しの中の苔とガスの中の苔となれば、僕は後者に軍配をあげる。 乾徳山の頂上が近づいてくると、大きな岩が立ち塞がってくる。それぞれに名前がついている、「カミナリ岩」、「胎内」、「名前を忘れてしまったが20mの鎖場の岩」など、鎖やハシゴの岩場が連続する。しかし、三点支持をしっかり守り、慎重に行けば問題ない。そして岩場といっても落石などの心配はそれほどない。 そして岩場からほどなく、乾徳山頂上に到着。頂上は狭くても、展望は、、、今日はガス、、、きっとすばらしい(晴天の山行の記事を参考にしてください)。ということで先をいそぐ。 しばらくは緩やかなアップダウンが続く、樹林帯を歩くと笠盛山頂(樹林帯の中)、そして黒金山頂。黒金山頂は南に面したガレ場の斜面が展望がよい。そのとき瞬間的に晴れ間が太陽をつれてやってきた。晴れ男は登山天気やSCW(Super Computer Weather)の予報を変えるほどの力があるのかと、隣人を拝む(笑)、ありがたい。 昼食後、牛首のタルを目指して下山を開始する。緩やかなくだりでしばらく歩くと笹の群生域にはいる。とても歩きやすい、良い道。笹もまたガスに合う? そして黒金山登山口に到着し、そこから林道を1時間ほど歩き大平高原の駐車場に到着。基本的には一日中曇り空で、ガスであったが、風はなく満足のいく、いい山でした。

  • 32
    35

    08:09

    13.7 km

    1100 m

    乾徳山〜黒金山残念ながら曇り空

    乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    3度目の乾徳山は、もうひとつ奥の黒金山まで行ってみよう、ということで、今回は大平高原スタート。 これが大平牧場、と表記されていたりもして…。 駐車場に着いてみても、どこにも牛も山羊も羊もいなく、あるのは壮大なソーラーパネル。 ソーラー電気牧場なんですかね? と言いつつ歩き始めました😊 今日はあいにくの曇り空。 展望の良い所に出ても、見えてくるのは、白、白、白。 でも、乾徳山頂に近づくと鎖がジャラジャラ垂れだし、年寄りカルテットにはいい刺激になります。 体力の衰えを感じながら登る山もはるか彼方の少年時代を思い起こし、こんなジジイでもはしゃいでしまいます。 でも、慎重に慎重に。 乾徳山を登り終えると、ここから先は未踏の地。 乾徳山北峰があるのははじめて知りました。 しばし歩き、黒金山にてランチタイム。 一瞬、雲の切れ間に展望開けたりして…。 下山コースは 笹原が気持ちE。 今日は天気はイマイチでしたけど、適度に鎖を楽しんだり、笹原、苔苔と、幻想的な景色も味わえ年寄りカルテットには満喫できる山旅となりました♪

  • 99
    47

    07:55

    13.8 km

    1074 m

    乾徳山〜黒金山

    乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    ゆる企画で乾徳山☺️ やっと行けて嬉しい!夏山前の岩場入門編と程よいコースで楽しくわちゃわちゃ登れて楽しかった\( ˆoˆ )/大人数で行くの初めてだったから新鮮✨ 暑いし毎度のことながら、朝の歩き始め30分は辛いよね〜 もふもふの白いドゥードゥルちゃんを撫でさせてもらえて登る前にすでに大満足🐩 ところどころ富士山が見えて、その時点で登ってて気持ちいいし、乾徳山の山頂からは南アルプス、黒金山の山頂からはさらに金峰山が見えてとっても素敵なコースでした☺️ 黒金山の山頂からはひたすら笹の道を下って行きます。笹痒くなるからあまり好きじゃない🙄雨降ってなかったから、ぬかるみは湧き水の箇所以外はゼロ。むしろ苔乾いてた。笹ゾーンもぬかるんでなくて🙆‍♀️🙆‍♀️ なんか感覚バグってる人たち(褒めてる)約3名の話を聞いてるのがとても楽しかった 山で辛くなることないんですかって聞いたら、特にありませんねえ…歩きすぎると足は痛くなるけど…って言われて横転 きちんと食べて体力づくりします……( ; ; ) ベニバナドウダンとウラジロコヨウラクとレンゲツツジ、ヤマツツジがとても綺麗だった 道中シャクナゲも咲いていました🌸初夏だなあ… 帰りは大菩薩の湯にいき、ローカル食堂でごはん。オモウマイ店に紹介された大盛りのお店らしい。 大きいアジフライ+マンガ盛り(普通盛りでもマンガ盛りでもお値段変わらない&テイクアウト可) 本当にアジフライ大きくてびっくりした🤣🤣当たり前に食べきれないので、頑張ってアジフライとその他のおかずをほとんど食べ切り、お米はテイクアウト。これで1600円は安すぎるんだけど、収益どうなってるの…?心配になっちゃうくらい() 山を始めたい友達を西沢渓谷→大菩薩嶺→乾徳山で連れて来るのがよいと学びました✨あと瑞牆・金峰山もね 秩父あたり好き🥰