08:23
13.6 km
1124 m
乾徳山⇨黒金山 牛首のタル 笹原周回
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年03月29日(日) 日帰り
春の岩と雪まつり 楽しさのあまり声が涸れた‼︎ まるごと1DAY女子旅 必携品 ⛓️スパイク 乾徳山から先の周回な雪山ハイク トラバースに笹原周回のため ストックがあるとなおよし 富士山🗻が終日隠れちゃった ただシャイだっただけよ、ね 🅿️ 乾徳山駐車場(大平荘) 800円 小屋沢ノ頭・乾徳山・乾徳山(北峰)・笠盛山・黒金山
06:38
13.2km
1176m
1177m
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08:23
13.6 km
1124 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年03月29日(日) 日帰り
春の岩と雪まつり 楽しさのあまり声が涸れた‼︎ まるごと1DAY女子旅 必携品 ⛓️スパイク 乾徳山から先の周回な雪山ハイク トラバースに笹原周回のため ストックがあるとなおよし 富士山🗻が終日隠れちゃった ただシャイだっただけよ、ね 🅿️ 乾徳山駐車場(大平荘) 800円 小屋沢ノ頭・乾徳山・乾徳山(北峰)・笠盛山・黒金山
06:24
13.5 km
1095 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年03月21日(土) 日帰り
乾徳山 ずっと気になって いつか行こうと思っていた山 山頂付近の岩々としたアスレチックな アミューズメント感ある登り 岩好きには堪らない 雪残る他の山と絡め周回とし 同じく岩好きのJ氏と 行って参りました コース概略 大平駐車場→乾徳山登山口→道満尾根 →月見岩→髭剃岩→カミナリ岩→ 鳳岩→乾徳山→乾徳山(北峰)→笠盛山 →黒金山→牛首のコル→笹原→ 林道出合→林道→乾徳山登山口 →大平駐車場 久々の2000mオーバーは 風が吹くとまだ寒いですね 日本二百名山、山梨百名山の乾徳山 同じく山梨百名山の黒金山も素晴らしく とても満足出来る山行になりました 今回の気づきとして 周りの山容が見る方角により こんなにも変わってくるのかと 当たり前なんですが 新鮮な感覚になりました ではでは✌️
06:31
14.3 km
1144 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年03月12日(木) 日帰り
平日に振替休日が取れました。 すると、頭の中は峰々に吸引されてしまいます・・・。 日本二百名山の乾徳山(けんとくさん)に登ろう。 天気予報は・・・未明〜早朝は曇り時々弱雪。朝から夕方前まで晴れ!夕方以降は曇り。 山行決定〜。 乾徳山とその奥の黒金山を周回します。 帰宅後に少し自宅で仕事をしなければならなくなったので、 ロングコースとなる徳和からのルートはやめ、 車で標高を少し稼ぎ、大平高原から登ることにしました。 朝7:00過ぎ、大平高原の登山者用駐車場に到着。 一番のり! すぐに二台目が来ましたが、以降は来ませんね。 周囲にはうっすらと積雪があります。 車を停めるとすぐに土地所有者の方と思われる男性が駐車料金の集金に来ます。 1日800円。 頂上周辺の降雪・積雪情報を教えてくれます。 準備を整えて出発。 すぐに広大なソーラーパネルの群生が目に入ります。 その数と広さに圧倒されます! この辺りはかつて大平牧場として営業していたようですね。 しかし経営がうまくいかず、だいぶ以前に廃業したとのこと。 この広大な高原エリアに目を付けたのがメガソーラー企業だったわけです。 今では、アメリカのメガソーラーファンドが投資して運営されているようです。 メガソーラー施設の左縁に沿って林道を進むと、登山口への分岐があります。 登山口で先行した親子を越しました。 雪被りの登山道に今朝の新たなトレースが無いので、これ以降は私が本日の山行一番手かと思われます。 幾度か林道をクロスしながら登っていきます。 傾斜はそれほど急ではないですね。 徐々に大きな石が増えてきて、そこにうっすら雪が被っているので、 ルートが不明瞭になってきます。 また、足を滑らせないように注意が必要です。 徳和から道満山を経るルートと合流した辺りでチェーンスパイクを装着します。 緩やかな尾根をしばらく進むと初めて岩場・鎖場が現れてきました。 積雪も増えてきたので足を滑らせないよう、注意深く登ります。 岩場を超えると樹林帯から抜け、眼前が開けます。「扇平」ですね。 徳和から登ってくるルートとの合流地点には扇平のシンボル「月見岩」が鎮座。 南側に開けたこの高原からは富士山や南アルプスを一望できるはずなのですが、 周囲のガスはきれず、残念ながら遠望は叶いません。 その代わり、鹿に遭遇。10頭の大家族! 人馴れしているようで、あまり動かず、かなり近くになるまでじっと私を見つめてました。 扇平を過ぎると乾徳山頂への岩場が待ち構えています。 すぐに鎖場も出てきます。複数の岩場を登ります。 やっぱ、岩場って楽しい。山を登っている実感です。 ただ、積雪があり岩には雪がうっすら被っているので、要注意! 雪が溶けてそれが凍結している箇所も散見し、 無雪期の乾いた岩場とは危険度が異なります。 足場確保と三点支持を意識しながら鎖をしっかり掴みます。 ラスボス「鳳岩」を登りきると山頂です。 9:30、乾徳山登頂! 辺りはガスガス。眺望は・・・360°白色不透明・・・残念! 当初の天気予報では、登頂時には晴れているはずでした。 晴れていれば大展望。 ま、山の天気は移り気。基本は片想い。致し方無しですなぁ。 先に進みましょう。 最初、山頂岩場の右側をトラバース気味に進むのですが、ここが怖かった。 積雪は30cmほど。前日以前のトレースも雪で埋まっていて、動物の足跡のみ。 ルートが不明瞭な上に右が切れ落ち地形。 十分に注意しながら通りました。 積雪が増えたので、岩場を超えてからチェーンスパイクから軽アイゼンに換装。 ここからしばらくは大きなアップダウンの無い尾根道を進んでいきます。 「水のタル」を通過。 ここは、迂回新道との分岐ポイントです。 乾徳山北峰を過ぎると、今日初めて日照がありました。 樹々の間から陽が差して、気分が良いです。 でもすぐにガスに覆われて曇ったり、また明るくなったりを繰り返します。 今日は晴れたとしても快晴にはならないようですね。 「笠盛山」到着。狭い山頂、眺望無し。 20〜30cmほどの積雪の中、雪を被った前日以前のトレースは緩く、まぁまぁズボズボ。いつもより歩行速度は遅くなり、若干疲労も多め。 でも楽しい! 今日は私が一番のりの登山道。 前にも後ろにも誰も居ません。独り占めの山行です。 雪は吸音効果があるのでとっても静寂。時折鳥の鳴き声が聴こえる程度。 山と天候、自然を五感で感じながら歩みを進めます。 最後、180mほどを登ると黒金山頂へ至ります。 ここは少々疲れます。積雪の登山道は疲れますなぁ。 山頂直前に、奥千丈岳・国師ヶ岳や徳和方面への分岐があります。 登りきって黒金山頂に到着! ちょっと奥へ進むと北方向の視界が開け青空大絶景。 天気予報がハズれ、曇りの中でガスに覆われたり雪がチラついてきた今日、 一番のご褒美を頂きました! 国師ヶ岳〜甲武信ヶ岳の眺望が最高です。 2024年11月に大弛峠から甲武信ヶ岳をピストンしたことを思い出しました。 あの尾根を往復したんだよなぁ。中々キツかった記憶が蘇りました。 少々休憩。 積雪が30cm余り。 休憩せずに下山開始。 西沢渓谷方面を示す標柱の方へ進みます。 雪被りの前日トレースはあるものの、ズッポズポ。 でも下りなのである意味「砂走り」のような感覚で下っていけます。 ただ、あまり勢いを増してしまうと足を取られて危ないのでほどほどに。 下りきると、樹林帯から出て視界が広がりました。 「牛首のタル」に到着です。西沢渓谷へ至るルートとの分岐ポイント。 雪を被っていますが笹原ですね。正面のピークが「牛首」。 南方向には大平高原方面が見えました。 牛首の右斜面をトラバースしながら徐々に下っていきます。 これ以降は笹原が広がります。 「ササ原下展望台」からは、大菩薩嶺周辺の眺望が良いですね。 林道出合に到着。 「桧尾登山口駐車場」(無料)があります。 黒金山のみに登るのであれば、ここからが最も短時間で登れる登山口となります。 また、麓の青笹地区へ至るルートの分岐もあります。 私は大平高原へ戻るので、「乾徳山(南)林道」にて下っていきます。 未舗装林道の下り区間は4.5km余り。長い! でも、てくてくゆるりと歩けるので、周囲の景色を楽しみながら気楽に進めます。 大平高原の登山者駐車場に帰着。 下山完了。お疲れ山! 岩場で知れた乾徳山。 奥秩父山地の眺望が絶好の黒金山。 この度は、雪を纏った上に天候がイマイチの両山でしたが、 無雪期の晴天時に登ればとても充実した最高の山行コースになるでしょう。 オススメです! ♨️本日の日帰りニューヨーク♨️ 大平高原に最も近いのが「みとみ笛吹の湯」。 7〜8kmほど下ったところにある「花かげの湯」と「はやぶさ温泉」 この3つで検討しました。 泉質を優先して検索したら「はやぶさ温泉」が良さそう。 結果、正解! アルカリ性単純温泉ですが、硫黄成分も含む100%源泉かけ流し。 pH9.95の高いアルカリ度で、ヌルツル系。 大きな鯉形カランから源泉を打たせ湯のように放出してます。独特ですねぇ~(笑) 洗い場の蛇口やシャワーからも源泉が出ます。素晴らしい。 湯は私好みのぬるめ。最高!! ほんのり硫黄の香りが漂い、温泉感大。 こりゃええわ。 しばしボーっとしながら浸かりました。 疲れは軽減。身体はポカポカが続きます。 ここは山行後の入湯には超オススメです! 帰宅後、少し仕事をしましたが、それほど疲れも感じませんでした。 温泉のおかげかも。
06:24
13.6 km
1090 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年01月16日(金) 日帰り
乾徳山まではちらちら雪 黒金山に向かう道中はところにより積雪10センチ程度 チェーンスパイク必須 アイゼンまではいらないかも
07:25
13.4 km
1079 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年01月11日(日) 日帰り
今日は楽しみにしていた乾徳山。しかし三連休の中日東日本の天候は大荒れの予報で心配していましたが、朝4時30分に相棒のクロポンさんに迎えに来てもらったら気温はなんと7℃❗️想定外の暖かさに妙な不安を募らせながら現地に到着。 風は強いが天気は回復傾向、しかし午後からは急変しそうなのでメインの徳和駐車場よりも高い位置にある大平高原の乾徳山駐車場からスタートしました。 しばらくはなだらかな登り。その後徐々に急坂になりましたが、程良い斜度を登っていく。 開けた場所に出て富士山が姿を見せてからは岩場や鎖場の連続。変化に富んでいてとても楽しい登山道を進み、乾徳山の山頂に着いた頃にはすっかり天気が良くなりました。 眺望最高で大満足。でもまだ10時。クロポンさんの提案で黒金山から周回するロングコースに向かいました。 結果的には大正解で、乾徳山よりも200m高い黒金山の山頂からは国師ヶ岳や金峰山、甲武信ヶ岳と言った百名山も綺麗に見る事ができました。 また下山途中から雪が降り始めましたが、問題無く駐車場に到着。 とても充実した登山を満喫できました。 乾徳山は関東方面からのアクセスも良く、大人気の山だと思います。 春になったら多くの登山者が訪れて、鎖場で大渋滞しそう。そう言う意味では登山者の少ない冬場に登って良かったと感じました。
07:25
13.4 km
1085 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年01月11日(日) 日帰り
👇詳しくはこちら https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9163224.html
07:20
14.8 km
1170 m
07:17
14.8 km
1174 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2026年01月02日(金) 日帰り
🧙♀️🌰+🌈 明けましておめでとうございます🐴 今年も沢山お山に登れますように✨ 皆様にとって良い年となりますように💖 本題: 久々にゲストサヤちゃん🌈をオモテナシ登山🏔️ 雪山に行きたかったけど、どこも天気がよろしくない〜😂 太平洋側は天気良さそうだけど、少しだけでも雪が見たいので〜チョイスしたのは乾徳山🏔️✨岩場や鎖⛓️がある、アトラクション多めの山😻 標高は高いからちょっと雪☃️あるかなーって思ったら、、、🙄 サヤちゃん🌈3月のマラソン、頑張ろうね💪 ☆天気は曇りのち雪❄️ ☆風は穏やか ☆チェンスパ使用(乾徳山以降)
05:47
13.3 km
1110 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2025年12月09日(火) 日帰り
本日は乾徳山へ🏔️ 程よい鎖場、楽しかったです♪ 乾徳山だけだと物足りない感じがしたので 山梨100の黒金山も行ってみました😆 最後の林道が長かったですが、終始不明な部分もなく歩きやすかったです🫡❣️
04:21
13.9 km
1111 m
乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)
2025年11月24日(月) 日帰り
およそ3ヶ月半ぶりの登山です。 正直、疲れました。 でも心地の良い疲れと 筋肉痛です。 写真は富士山だらけです。 今年最後の3連休最終日。 朝、娘を大学まで送り、 会社に行ってゴミ出しをして、 それからの出発なりました。 (祝日なので会社は休みです) 季節はいつの間にやら 真夏から晩秋または初冬と なってしまいました。 久々に東京都外に遠出をして 車から見える景色は 晩秋の木々の色付きが 目の保養となりました。 登山の方は毎度遅く出発して 遅く帰るのパターンです。 いつも通りです。 大平高原、駐車場の女将に 心配かけさせてしまい、 申し訳無い気持ちです。 すみませんでした。