ヤマアジサイかな?
甲斐駒ヶ岳-烏帽子岳-大岩山-駒岩-日向山 周回コースの写真
雲の上
八ヶ岳も上空に雲ありながら快晴だったみたい☀️
途中開けたところからは
くろとーねの5合目!
グーンと降ってるところが分かる🤭
オハヨウゴザイマス☀️
4合目〜5合目途中でおひーさま
アスレチックいくつか抜けます
天気良いー✨
この時は😅
六合石室小屋到着
ここで休憩☕
頑張りましょう

モデルコース

甲斐駒ヶ岳-烏帽子岳-大岩山-駒岩-日向山 周回コース

コース定数

標準タイム 17:24 で算出

きつい

69

  • 17:24
  • 21.7 km
  • 2995 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

17:24

距離

21.7km

のぼり

2995m

くだり

2993m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「甲斐駒ヶ岳-烏帽子岳-大岩山-駒岩-日向山 周回コース」を通る活動日記

  • 10
    39

    10:49

    23.3 km

    2939 m

    甲斐駒ヶ岳 時計回り

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年07月30日(木) 日帰り

    黒戸尾根から登り、大岩山・日向山を経由して戻ってきました。 北岳に登るたびに、「登ってみたいなぁ」と思ってた甲斐駒ヶ岳! 天気を見て行ってきました〜。 黒戸尾根はいつものようにワシワシ登っていきます。が!さすが修験道のお山、険しかったです。(気持ちてきに) ロープや鎖、ほぼ垂直の階段。暗ければ怖くないんだけど、明るくなっちゃってたんだよね。いやー、苦手です。 山頂はガス。で、かなりの強風。なんとか北岳と仙丈ヶ岳が見られました。オベリスクは登ってる時に常に励ましてくれたっけ。 で、復路が地味に楽しかった。鋸岳は…的な表示があったので、慎重に進みます。相変わらず、鎖とロープもちらほら。でも、その頃にはガスも晴れて北岳や仙丈ヶ岳はもちろん、北アルプスも見渡せました。 で、大岩山。登り返しは厳しそうだなとは思ったけれど、ここにきてまさかのロープの連続(そしてブヨの襲来)巻くんじゃないかと思った自分が甘かった…。 でも最後は日向山の景色。うーん、いいコースと思いました。 そこからの地味な長さと暑さはナイショです。 自分的には甲斐駒ヶ岳、満喫しました。

  • 50
    25

    16:58

    24.6 km

    3162 m

    甲斐駒ヶ岳⚔️手強かった日向八丁尾根【小屋1泊2日】

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年07月19日(日)〜20日(月) 2日間

     三連休の天気予報があまり良くなく、甲斐駒ヶ岳日帰りチャレンジにしようかな〜と思っていたところ、前日に七丈小屋のキャンセルが出て泊まれることに🙌せっかくなので、前から行ってみたかった黒戸尾根⇒日向八丁尾根での甲斐駒ヶ岳周回に挑戦しました‼️  破線ルートなので、道が荒れているかな!?と思っていましたが、思いの外整備されていました。ありがたいです🙏甲斐駒ヶ岳から先はかなりの激下りな上、岩・根っ子・枯葉が滑る…😨  日向八丁尾根は所々が不明瞭で、道を何度か間違えました🆖黒戸尾根が懐かしく感じるくらいクセ強な山があるし、長くて大変なルートでした💦それでも天望台からの甲斐駒ヶ岳が素晴らしいそうなので(ガスって見えなかった😶‍🌫️)、ツライけど再チャレンジしちゃうかもです🤣  七丈小屋で憧れの花谷さんに会えたし、小屋番さんとも再会出来たので、なんだかんだでとても楽しい2日間でした🥰  備忘録📝 💧水  七丈小屋から先は水の補給が出来ないため(六合石室小屋の水事情が不明)、水3L+ポカリ500ml×2本の計4Lを用意。ポカリは残ったけれど、夏山時期はこのくらいは必要だった🥵 🍙食料  おにぎり×2個、七丈小屋のお弁当(おいなりさん😋)、ランチパック×2個でも足らなかった💦食料と行動食は要検討。

  • 551
    59

    22:08

    23.1 km

    2949 m

    前屏風ノ頭・甲斐駒ヶ岳・三ツ頭・烏帽子岳・大岩山・駒薙ノ頭・駒岩・日向山

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年07月19日(日)〜20日(月) 2日間

    黒戸尾根からの甲斐駒ヶ岳⛰️ 八丁尾根〜日向山へと続くコースを、避難小屋泊で周回しました。 甲斐駒は、2017年初めてのテント泊の際に、仙丈ヶ岳と合わせて北沢峠から登っています。 いつか黒戸尾根からも登りたいという思いがありましたが、去年テント泊を計画していた直前に手首骨折をしてしまい中止に💧 今回、自分で予定していたよりも欲張りなコースを テント泊に近い避難小屋泊での重装備で「結果的には」 歩くことが出来ました。 全ては提案して頂いた同行者の方のおかげです🙇‍♀️ ただし大きなザックと重い荷物では、険しい箇所と急登にかなり苦戦してしまい大幅にペースダウン⬇️ 鎖場や岩場でも重さの違いで感覚や難易度が大きく変わり、滑落する怖さが増して体が動かなくなってしまう場面も⛓️ ある意味、内容的には今までの集大成のような山行となりましたが、岩場鎖場での対処や急登での体力面など、自分は何を身に付けてきたのかを深く考えさせられました😔 それでも今回歩いて見られた景色や経験は本当に貴重で心に残る山行となり、その思いをまた次へとつなげていきたいと思います✨ ▪️コース説明 黒戸尾根は樹林帯の長い道が続きます 急登となだらかな部分を繰り返しながら、合数が記された標柱をたどり、笹ノ平や八丁登りを経て刃渡りへ。 四合目手前からはハシゴが現れますが、また平坦な道を進み黒戸山を巻いて進みます。五合目にある祠の横からは急なハシゴや鎖が連続するようになり、七丈小屋を過ぎてさらに岩場の急登が続きます。水は100円で自由に汲むことが出来るのでここまで持参する水の量は調整可能。 今回のように山頂を経てさらに先へ進む予定であれば、重くなりますが充分な水の量を確保しておく必要があります。 小屋から山頂までは、急登や岩場も連続する為、思っていたより時間がかかりました。 すれ違いも多い区間なので、注意しながら進みます。 甲斐駒山頂から鋸岳方面へは破線ルートとなり、稜線を下っていきます。時々出てくるテープなどの目印を見失わないように。 途中、鎖の付いたスラブ状の岩場の下りでは垂直に近い傾斜に感じて難儀しました。 黒戸尾根も険しく危険な箇所はありますが、さらに石室小屋に至るまでは、この岩場と二日目の大岩山での取り付きが核心のように思います。 六合石室小屋は定員は10名とのことですが、実際にはその人数では厳しく、少し離れてテントを張れる場所も一応あります。水場は小屋から急斜面を下った所に少量湧き出ていて、小屋にトイレなどはありません。 小屋から三ツ頭までは破線ルートですが、その先は以前の地図には破線もなかったバリエーションとなります。それでも今では目印やハシゴなどが出来て歩きやすくなったようです。 三ツ頭分岐からは鋸岳方面と今回歩いた烏帽子岳方面に道が分かれ、分岐の標識は方向がわかりづらいので注意。 目印は時々出てきますが、間違った踏み跡も多いので地図を良く確認しながら進むこと。烏帽子岳の山頂では360度の展望が開けていて、景色を堪能した後は八丁尾根を進み、樹林帯へと入っていきます。 一旦鞍部まで下り、その後大岩山の急登に取り付きますが特に最初が難しく、鎖やフィックスロープが付いている急斜面を滑落しないよう登ります。山頂の展望はありません。 さらに駒薙ノ頭を経て鞍掛山分岐を過ぎ、日向山方面へ。途中の細い岩尾根では、危険な箇所もあるので慎重に進みます。樹林帯の急降下が続き、鞍部から日向山への砂礫の斜面を登ると、別世界のような山頂に到着。 その後長い下りを経て尾白川駐車場に戻ります。

  • 79
    29

    11:26

    23.7 km

    2976 m

    甲斐駒ヶ岳(黒戸尾根〜八丁尾根周回)

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年07月12日(日) 日帰り

    1ヶ月ぶりの登山はいちばん好きな甲斐駒ヶ岳へ 体力測定も兼ねて黒戸尾根を登って八丁尾根を下る周回ルートを歩いてきました 今回歩いた時計回りの方が前半に七丈小屋で水を補給できるし、万が一のときにピストンに切り替えられるのでオススメだと思います。 大岩山の登り返しがキツいけどこれも楽しみの一つか 前半は急登を滝汗、甲斐駒山頂以降の中盤は曇り空のもと少し風を感じながら稜線歩き、終盤はヘロヘロになりながら樹林帯を歩くコース 雷鳥さんにも逢えて満足感のある山歩きでした 駐車場🅿️:尾白川渓谷駐車場 トイレ🚾:駐車場にあり 下山温泉♨️:尾白の湯(¥830) 行動食:ポカリ3.5L、パン5個 下山メシ🍴:オータムヘイズ(駐車場から近い、遅くまでやってる、美味しい、雰囲気良さげ、地元の卵使用)

  • 200
    87

    16:19

    24.8 km

    3195 m

    甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根↑八丁尾根↓

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年07月11日(土)〜12日(日) 2日間

    六合石室小屋に泊まって八丁尾根を歩きたい♪ 行ってみたらタフなコースでしたー 無雪期の黒戸尾根は初めて、やっぱり長くてキツイ… 七丈小屋で水補給。 六合石室小屋の近くにも水場あるようですが、様子がわからなかったので七丈小屋で汲んでいきました。 山頂は賑わっていました。 360度見渡す大展望は安定の素晴らしさ。 山頂からの稜線歩きはご褒美ルート🤤 景色見ながらるんるんで歩けます 六合石室小屋はキレイです ただ水場は遠く、往復30〜40分。 私たちは行きませんでしたが、同泊の方々は水たくさん出ていたと言っていました。 翌日、八丁尾根をくだります 大岩山の手前が鎖場大変です 鞍掛山へもピストンしましたがこちらも案外急登があって大変でした ビーチの日向山まで来たら人がたくさん 無事に周回してきたなぁと感無量 そこから尾白渓谷までの下山道で道間違え😅 よく地図を確認しましょう😇 それにしてもよく歩いたー! 念願だったコースを歩けて大満足 今回も無事な山行ありがとうございました😊✨️