注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
甲斐駒ヶ岳は、南アルプスの中でも特に魅力的な登山スポットであり、周回コースでの挑戦が人気です。登山者たちの体験談によると、黒戸尾根から八丁尾根を経て日向山に至るこのコースは、標高差が大きく、特に急登が続くため、体力に自信のある健脚者向けです。日本三大急登の一つとされるこのルートは、登りごたえがあり、達成感を味わえること間違いなしです。 登山の途中では、七丈小屋を過ぎると山頂が見えてきて、遠くの景色を楽しむことができます。山頂に到達すると、360度の大展望が広がり、北岳や間ノ岳、塩見岳などの美しい山々を一望できます。特に秋には紅葉が美しく、日向山からの眺めは格別です。登山者たちは、日向山の「天空のビーチ」と呼ばれる砂浜のような山頂に感動し、開放感を味わったと語っています。 ただし、冬季や雪の残る時期には、滑りやすい箇所が多く、特に山頂前後は注意が必要です。チェーンスパイクを装着しての登山が推奨されており、慎重に進むことが求められます。また、ルートファインディングが難しい箇所もあり、特に甲斐駒から三ツ頭への道では、迷いやすいポイントが多いので、GPSや地図を活用することが重要です。 周辺には、尾白川渓谷の無料駐車場や、温泉施設もあり、登山後のリフレッシュにも最適です。特に「尾白の湯」は、入浴料が安く、広々とした空間でくつろげるため、登山者に人気です。食事処も充実しており、地元のグルメを楽しむことができます。 このコースは、仲間と共に挑戦するのも良いですが、ソロでの冒険もまた特別な体験となるでしょう。甲斐駒ヶ岳の魅力を存分に味わい、自然の中で心身をリフレッシュする素晴らしい登山体験をお楽しみください。

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甲斐駒周回 早起きして鋸まで行きたかったけど、寝坊したので周回のみ 大岩山の手前の登りが痺れた 快晴と紅葉がいい感じでした まともな登山は久しぶりだったが、日々のランニングの成果なのか最後まで足が保ってくれた🏃
先週の仙丈ピストンが情けない結果に終わった為、今日はトレーニングDAY 場所はいつもの黒戸尾根 ただ登るのではトレーニングにならないので、少し目標を立ててみた 〝10時間切〟 土日ともサーキットのつもりでおりましたが、足を使い切った… 明日は行けないかもしれない… 洗濯機は回したが、足の回復次第だね 先週に続き、面白い子(今日は女の子)に出会いました なんと最寄駅から夜通し歩いて来たと… 普通に凄すぎる しかも日帰りサーキットだとさ😳 世の中猛者ばかりで怖いわ😱 今日の日の出は5合目でした 天気は快晴だが少し風が冷たい 七丈小屋より上部は寒いくらいでした 烏帽子岩付近ですれ違う方々がとても素敵な笑顔で、いい日の出だったんだなぁ〜と感じます🌄 山頂からは先週に負けないくらい美しい景色‼️ 私は今日みたいに、雲が少しある方が好きです おにぎりを頬張ってチャージ完了 日向八丁尾根へ向かいます 最初は何度も道迷いしたが、流石に慣れました 今回はロスト…しましたw 下山時にどんどん見た目が変わっていく仙丈ヶ岳を横目に、タイムアタック継続! 数枚の写真だけ撮り、烏帽子岳までやってくる 甲斐駒ヶ岳からの長い急な降りの迫力が凄い! さて、今回の一番辛いであろう時間がやって来ました 大岩山までの区間は嫌いです 文句垂れながらも歩みは止めません 大岩山の急な登り返しも10分程で通過 ここまで順調だったので、この先も可能な限り飛ばします! 熊の心配をしておりましたが、気配すら感じませんでした😇 日向山まで来ると大盛況! 老若男女!大勢の方々で賑わっておりました! 特別ゆっくりする必要もないので、下山開始! 2回転倒しそうになったが踏ん張ったw 頑張って下山したが、結果的に10分ほど間に合いませんでした😭 しかし、大変満足いくものになりました🙌
三連休の最終日のみ山登りできることになり、やってみたかった甲斐駒ヶ岳サーキットに。登りは黒戸尾根、昨年はガスガスだったのでリベンジ出来ました。甲斐駒から日向山までは誰にも遭遇しなかったのですが、三ツ頭に降りる途中で雷鳥のつがいに出会えて感激。大岩山の登りはとてもスリリングでした。黒戸尾根の方が怖くないかも。日帰りルートとしては負担が大きいので、七丈小屋に泊まりたいですね。天気が最後までもってくれて感謝です。
太平洋高気圧が張り出し久し振りに晴れ☀️マークが続く。 ならばどこかの山?と思い浮かんだのが、黒戸尾根からの甲斐駒ヶ岳だった。前回はピストンしたが六合目石室小屋泊し大岩山経由で日向山ヘ下る周回コースが浮かび"尾白川源頭周回"だと……そんな訳で登ってきました。 前日金曜日、道の駅「はくしゅう」で車中泊をし翌早朝に駒ヶ岳神社登山口から笹の平→刀利天狗→七丈小屋(水)→八合目御来迎場"→甲斐駒ヶ岳山頂へ登って行きましたがキツかったの一言でした(もうヘロヘロ状態)😨 甲斐駒ヶ岳に登りあがった時、山頂には誰一人として居なく(連休中もあり大変混雑していたとのこと)360度のパノラマを独り占めしたのでした。 山頂直下の2600m付近ではフォロワーのピカリンさんにお会いできたことがうれしかったです。 次回は伊豆のお山でお会いしたいものです😊 本日は山頂から北西方向に350mほど下った地点にある六合目石室小屋泊(近くに美味しい水場有)で、明日は三ツ頭から北東方向にある烏帽子岳から八丁尾根を経由し大岩山→日向山→出発点へと戻ります。 今回こんなことがあったのでした。 それは幻覚の幻視なるものを二度経験したのでした。その時は何も思いませんでしたが、大岩山を登る手前の長いほぼ垂直のモンキタラップ上で単独者が降りようとしていたのをハッキリと見たのでした。ですがすれ違うこともありませんでした。そんなことがあったので?三ツ頭手前でも不思議なことがあったのです。それはガレ縁を進んでいるときに不明瞭な地点でピンテがありそちらへ進んでいくと下側に初老の登山者が歩いていたので道は正しいと思ったのですが道らしいものはなく先ほど見た登山者も合わず?と思い返しガレ縁へ戻ったのでした。 その時は深く考えていませんでした不思議だなと思い帰宅後、幻覚なるものを検索してみました。おもな原因となる疾患や要因ほ、認知症・神経・脳の疾患・パーキンソン病・視力の低下(シャルル・ボネ症候群)・薬物やアルコール・その他の要因の中に【極度の睡眠不足や疲労、強いストレス】ど有り極度の疲労が原因なのかと納得したのです。今後は注意していきたいと思います。 下山後、むかわの湯で汗を流しまったりと温泉を楽しみました。武川米食堂で腹ごしらへして行こうと思いましたが睡魔が襲ってはと思いやめて富士市にある”蔵出し味噌 麺場 千代商店”で美味しい味噌ラーメンを食べ帰宅しました😊
本日どこかの山に登ることにより、これまでの獲得標高が70万メートルを突破することが昨日から分かっており、どの山で突破させるかは肝心なので、鳳凰山と並ぶ好きな山ツートップの甲斐駒ヶ岳に登ることにしました。甲斐駒ヶ岳は今年11度目(全て黒戸尾根からです)ですが本日は快晴&風が弱そうなので、山頂に着いた時点で体力に余裕があれば前から通りたかった甲斐駒サーキット(黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳に登り、日向八丁尾根を経て日向山へと至るルート)も実行しようと思い、尾白川渓谷駐車場からスタートしました。まずは、吊り橋を渡ります。渡ってから一合目までは、それほど急ではないです。一合目〜二合目は所々急ですが、きちんと整備されていて登りやすいです。二合目〜三合目は急登気味になりますが、北杜山守隊の方々により登りやすくなっています。三合目〜四合目は黒戸尾根らしくなり、刃渡りと丸太梯子が出てきますので楽しいです。四合目〜五合目は、しばらく登ると一度下ることになります。五合目〜六合目は丸太梯子や鎖場がメインなので登りごたえがありますが、楽しいです。六合目〜七丈小屋も急登です。七丈小屋から段々と明るくなってきました。小屋の上からは鳳凰山を眺められました。七丈小屋〜七合目はあっという間に着きます。七合目〜八合目は、それほど急ではないので登りやすいです。この区間で森林限界を越えます。八合目では日の出🌄を眺めることができました!景色は八ヶ岳連峰や富士山🗻&鳳凰山、北岳、甲斐駒ヶ岳モルゲンロートを眺められました!この時点で景色に満足しながら山頂を目指しました。八合目〜九合目は、急な岩場があり登りごたえがありますが、楽しいです。九合目では黒戸尾根で一番好きな烏帽子岩一本剣&富士山🗻&鳳凰山の朝焼けバージョンと北岳を眺められました!九合目〜山頂の標高差は小さいですが、急登気味の稜線歩きです。スタートしてから約3.5hで山頂に着きまして、僕の他に一名しかいなかったので、記念に写真撮影をして頂きました。その方は直ぐに下り始めたので、僕一人になりました。ここからは景色の独り占め時間の始まりです!富士山🗻や鳳凰山、白峰三山、仙丈ヶ岳、中央アルプス、御嶽山、乗鞍岳、北アルプス、鋸岳、八ヶ岳連峰などの最高の景色を無風の中で楽しめました☺まだ体力に余裕があったので当初の予定通り、日向八丁尾根から日向山へと向かいました。まずは六合石室小屋付近まで急な下りだったので、慎重に下りました。基本的に道は分かりやすいですが、時々ルートをロストしそうになりましたので、マップとスマートウォッチを駆使しました。小屋はどこにあるか分かりませんでしたが、三ツ頭へと向かいました。しばらく稜線歩きをし、三ツ頭に着きました。ここでは甲斐駒ヶ岳や北岳、仙丈ヶ岳、鋸岳などを眺めることができました。三ツ頭から烏帽子岳はあっという間に着きました。ここでも三ツ頭と同じように最高の景色を眺めることができました。ここから大岩山直下までは樹林帯歩きメインですが、明瞭なふかふか道だったので歩きやすかったです。大岩山の直下は急登の鎖場とロープ場があるのは知っていたので、気を引き締め登り始めました。想像通り急登でしたが、それほど危険とは感じず、アスレチック気分で楽しめました!大岩山から鞍掛山分岐までは緩やかな下りでしたが、倒木が多く道が分かりにくい区間がありました。鞍掛山分岐からは通ったことがあるので一安心しながら日向山へと向かいました。この区間は急なので慎重に下りました。最後の日向山天空のビーチ⛱️の登り返しは鳳凰山のアリジゴクより緩めなので、登りやすいです。天空のビーチ⛱️は多くの人がいました。先程登った甲斐駒ヶ岳や鳳凰山、八ヶ岳連峰を眺めひたすら下り始めました。多くの方とスライドしながら下りまして、今回も無事下山することができました。 今回で累積獲得標高が70万メートルを突破できたのは達成感がありましたがそれ以上に、念願であった甲斐駒サーキットを実行して、日の出🌄や最高の景色を眺められたアスレチック登山をすることができたので、大満足の日となりました☺
3年ぶりに甲斐駒ヶ岳へ⛰️ 前回は黒戸尾根のピストンだったので、今回は八丁尾根の周回ルートに挑戦。 甲斐駒ヶ岳の山頂までは順調だったものの、日向山までに急坂やら鎖やらロープやら。おまけにロストや転倒で肘、脛、掌を擦りまくり。非常に歩きごたえのあるルートでした🤣 ただ、好天に恵まれて景色は最高でした。 またこのルートの厳しさを忘れた頃にチャレンジしてみようかなと思います👍
前屏風ノ頭 甲斐駒ヶ岳 三ツ頭 烏帽子岳 大岩山 駒薙ノ頭 駒岩 日向山 大阪から夜行バス🚌朝4時甲府着。まきつん号🚗にひらってもらい、尾白川渓谷へ。 樹林帯を黙々と登る!連続するハシゴ!一日目は 七丈小屋にお世話になります。冷たいお水で顔を洗い、身体を拭いてさっぱり!お昼ちょうどに着いたので、そこから宴会の🥳始まりでーす。 私たちは素泊まりでしたが、食堂のテーブルを貸してくださり、バーナーも使って良いとの事🙆ありがたい🥰7時ころに寝に2階に上がったから、え!7時間も飲んで喋りまくってたん😱 翌朝3時半起きだったので、ぐっすり休みました。甲斐駒ヶ岳までに稜線で素晴らしい夜明けを迎えました〜🌅鳳凰三山の後ろに富士山がドーン💥仙丈、北岳、八ヶ岳もドーン💥と!甲斐駒ヶ岳は貸切!写真🤳撮りまくって、八丁尾根へ!おねおねマウンテンにはたまらない稜線歩き🚶♀️途中鋸岳へ向かう分岐がありました。ここはおそらく登る事のない山だろう… 長ーい樹林帯を抜けて、今回の核心かもしれん。大岩山の直登!ロープと鎖がものすごいの!写真撮る余裕もなかったけど、楽しかったよ! そしていよいよ日向山へ。本当に真っ白な砂のビーチ🏖️空の🩵と映え映えでした〜 さて、後は下山のみ…いやいや〜長いのなんの… なんやかんやで無事下山。さくっと下山メシ🍺食べて、電車で帰る私を小渕沢駅まで送ってもらい、あずさ〜しなの〜新幹線〜新快速で充実の1泊2日山旅⛰️無事帰宅しました!おつかれ⛰️ありがと⛰️
始めての小屋泊は大好きな黒戸尾根の七丈小屋で。そして撤退も含め15回目の黒戸尾根だけど下りは日向八丁尾根で周回。七丈小屋は本当に快適で大満足な山行になった。