06:25
12.1 km
1320 m
ヤマップ281山目 武尊山に行きました。
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年06月19日(金) 日帰り
突然お休みになった金曜日、武尊山に行きました。 久し振りの鎖場や、梅雨の晴れ間の景色を望めましたので、楽しい山遊びが出来ました👏 車なので一人宴会はお預けでしたけど💧 お疲れ様でした。
モデルコース
08:05
11.0km
1306m
1306m
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06:25
12.1 km
1320 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年06月19日(金) 日帰り
突然お休みになった金曜日、武尊山に行きました。 久し振りの鎖場や、梅雨の晴れ間の景色を望めましたので、楽しい山遊びが出来ました👏 車なので一人宴会はお預けでしたけど💧 お疲れ様でした。
07:47
10.8 km
1218 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年06月16日(火) 日帰り
武尊山も自宅から良く見える山の一つです。山を囲むようにスキー場がありよく滑りに行きます。 今回で登頂6回目となります。
06:42
11.6 km
1262 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年06月14日(日) 日帰り
今週末は三股サーキットをやるつもりでしたが、金曜の夜に久々に深酒をしてしまい断念w 同僚が日曜日に武尊山に登ると言うので便乗させてもらいました😅 4月に川場スキー場からのアプローチを計画して雪不足で断念した経緯があったのでそっちのコースは予習はしていましたが、今回は前知識なしの川場谷野営場から前武尊経由での登り…正直ね、舐めてました。すみません🙇 雨なのか夜露なのか、ひたすら泥濘んだ山道、足がかりのない濡れた1枚岩、垂直の鎖場や岩場を登ったり降りたり登ったり降りたり… 一緒に登った同僚のスピードについて行こうと無理した結果、登りでバテバテでした🥵 それでも何とか山頂に辿り着き、食欲はないけどカップ麺を胃に押し込んでギリ復活💪 まあ登りもアップダウンの繰り返しってことは当然下りもそうなわけで…そこに輪をかけて、途中の藪の中でガサガサと何かが動く気配😱 木に駆け上ったのは猿でした🐒 でもね、まだ右側の藪でガサガサ音がするの。 猿は高いところから様子を伺っている。とにかく怖いので2人でしばらく熊鈴鳴らしまくっていたら静かになったので、そそくさと通り過ぎました。 そのあとも獣臭したんだよなぁ…猿かなぁ 取り敢えず下山したら熊スプレーをポチろうと心に決めて、無事下山しました生きてるって素晴らしい🚩
09:47
11.2 km
1222 m
09:52
11.2 km
1220 m
10:10
11.8 km
1225 m
08:59
11.2 km
1217 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年06月11日(木) 日帰り
前日の皇海山で精も根も尽き果てて…… この私が、初めて…… 晩御飯が喉通らなかった〜😖 けど、翌朝には復活✌️ 予定通り、上州武尊山行くことにする! 4か所くらい登山口あるけど、 皇海山から一番近くて且つ行程も短いルートを選択…したつもりだった が、それでもなかなかハードだった🤣🤣 ゆっくり〜ゆっくり〜しか進まないので、予定よりかなり時間オーバーしたけど、 回りの山々も見渡せたし、 可愛い花達もたくさん咲いてたし この時期雪渓も歩けたし バリエーション豊かで楽しい山でした! 百名山 90座目
08:35
11.1 km
1252 m
10:03
11.2 km
1248 m
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山 (群馬)
2026年06月06日(土) 日帰り
まったく天気というものはわからないものです。今週末の富士見予報は良くなく、他の候補もてんくらB。 よって曇りなはずの武尊山を選んだのですが、赤城山を越えるとまさかの雨。 幸い山行中は標高の高いところは低い雲を抜けると晴れてましたが、しっかりと水分を吸った靴は滑りやすく、低いところは濡れたまま。滑りやすい苦手な路面でした。久しぶりにこけて擦りむきました(久しぶりのドンクサ) このルートの雪渓はもう平坦な部分だけでチェーンスパは持っていったけど不要でした。トレーニングになったからヨシとしましょう。 不動岳から前武尊にかけての鎖場。滑る靴、諦めて撤退も考えたほど怖かったです。油断してたからか過去一怖かったかもしれません。ヘルメットを持ってこなかったことを後悔しました。(あったところでって話もありますが)。人があまり通らないところの鎖場は要注意ですね。あ、靴が悪いのかも笑。 不動岳を通らないコースで下山したけど、こちらも滑りやすい鎖場あり、滑りやすい木の根の段差ありで最初から最後まで今の私には登り応えのあるコースでした。 駐車場は朝7時前に着いたら一番乗りでした。マイナールートだから仕方ないですが天気悪いと心細いですよね。特にガスが出て視界悪いと熊が怖いので熊鈴に派手に暴れてもらいました。 駐車場でお子さんが100名山踏破を目指しているという親御さんと会話する機会がありました。どうやらお子さんだけが登っていて親は送り迎えしているようでしたが、この形も幸せな家族の一つの形かもと思いました。それぞれがやりたいことやるってのも良いですよね。
10:50
11.2 km
1237 m