04:35
6.7 km
909 m
土合駅から少し歩いて谷川岳ロープウェイを利用して天神平へ。そこから谷川岳の頂上オキの耳まで往復するコース。
04:50
6.5km
890m
890m
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土合駅 Google Map
谷川岳ロープウェイ 駐車場 Google Map
谷川岳ロープウェイ Google Map
04:35
6.7 km
909 m
05:18
10.0 km
1604 m
04:34
6.0 km
827 m
05:28
6.8 km
916 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025.12.31(水) 日帰り
2025登り納め 雪庇の谷川岳へ 群馬入りした初日は晴れ☀️ 登山日は曇天からの雪☃️ 雪庇は見れなかったけど良しとするか 振り返れば遠征登山登頂できたのはこれが初ね 2025 お疲れ山でした🏔️ 装備覚え 上半身 :インナー1枚+ハードシェル 2枚は暑い 下半身 :厚手タイツ(暑すぎるから次は薄手で)+ハードシェル グローブ:薄手メリノインナーに重ねて薄手ウィンドストッパーグローブ、肩のコヤで厳冬期グローブへ
04:46
6.8 km
907 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025.12.31(水) 日帰り
雪山の谷川岳へ。 絶景は見れなかったけど初アイゼン&ピッケルの練習にはなって良かった。 やっぱり谷川岳の天候は難しいですね!
05:05
6.6 km
887 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025.12.31(水) 日帰り
2025年のラストは谷川岳。 てんくらは「C」強風17m予想…御嶽山で経験した暴風と、大山で経験したホワイトアウトを限界と決めて、行ってみることに。 登り始めは雪がちらつきながらも穏やか。熊穴沢あたりから肩の小屋までは、強風でややホワイトアウト気味。 ペースについていけず先行者が見えない。1人遅れながら孤独に一歩一歩進む。 肩の小屋から山頂までは一気に気温も下がって髪の毛もバリバリに凍ったけど、オキの耳まで無事登頂〜!! 達成感半端ない🤜🤛 2025年の締めくくりには、最高の山行きでした😊 来年も愉しみましょう🎵 皆さま、良いお年を〜 大阪⇔高崎 夜行バス 高崎⇔土合(本数少ない) 土合駅の階段は約500段あり。 ロープウェイ(セゾンカードで購入するとドリンク無料券もらえる) 土合山の家に前泊(最高のお宿♨️)
04:59
6.7 km
912 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025.12.31(水) 日帰り
天気悪いのは承知のうえでしたが、連休なので足を伸ばしたかったんです。5時間半のドライヴを経てロープウェイ駐車場1Fへ。拍子抜けするくらい車は少なく暖かかった。 残雪期+ドピーカンの谷川岳しか知らなかったんであまりに表情が違うのに戸惑いを隠せません。谷川岳の本気を垣間見た気がしました。こんなもんじゃねえ。 肩の小屋を過ぎてからは風も強くトマ&オキを踏んだら早々に退散。 帰りのトレースが不安でしたが登って来られる方も増えたので安心してサクサク降りていきます。 折角なので避難小屋でランチ。カレーとあんぱんは合わない。 雪はしばらくいいなと思ったりしますが、のんびりスノーシューも良いし、1シーズンに1回は雪中テン泊登山したいとも思います。何処がいいかなぁ…。
04:59
6.6 km
884 m
04:58
6.3 km
874 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025.12.30(火) 日帰り
盆休みに北アルプス行って以来の本格登山🏔️登り納め兼シーズン開始⛏️秋は計画はしつつ、天候とかのタイミングが合わずやっと再始動👍 山頂付近白くなってて谷川岳ブルーは半分諦め😅夏道無くなってて初っ端から直登ルート、アキレス腱が伸びる伸びる。ただ、昨年と違い人がまばらで煩わしさはない。雪は締まっててアイゼンが良く効く。天狗の溜まり場過ぎた辺りからほ〜らね、風が、雪もチラホラ。次の旗も目視出来て、トレースもしっかりあって撤退するほどではない✋そして毎回安定感のあるシンドさ😨クラックあるんで皆んな気を付けてね、旗に沿ってけば問題無いけど、右にズレたら危ないよ✋肩の小屋で飯食ってさて、最後のチョット(初めて小屋入ったわ)。山頂マッチロけっけで風強いんで登頂証拠写真撮ってサッサと下山。今回もオキノ耳行かんかった😅何時になったらいくやら🤔帰りもチンタラチンタラ。ロープウェイ駅まで着いてさて、ヒップソリ、そう、雪山の目的はこれさ。なんてね😅
05:01
6.1 km
846 m
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)
2025.12.30(火) 日帰り
年の納めに雪山登山。 雪山自体はスノーボードで何度も来てる身だが登るのは始めて。 ましてや、眼前のスキー場をフルシカトして山頂に歩む日が来るとはね。 今回は自分より何度も冬山含め登っている友人と共に登り、道具もフルでその友人に借りた。 アイゼン、ピッケル、、、NHKドキュメントとかで見るやつだ。 これをつける日が来るとはね。 登るなりイキナリ急登。 スノーボードのブーツじゃ登るのはとても大変であろうに、アイゼンの威力をイキナリ痛感。これは素晴らしい道具だ。イキナリ汗だくになったが。 前半はピーカンの素晴らしい景色! あの斜面滑りたいなぁ、などと思いながら楽しめた。暑くなったり、休憩すると寒くなったりで体温は忙しい。 更なる急登ではピッケルがちょど良い位置で刺さるようになり、素晴らしくアシストしてくれた。この道具も素晴らしい!何か持ってるだけで安心するしね。 山頂手前で雲が出てきて、友人がカッパを着るようにと言った。着るやいなや暴風の吹雪、一気に激寒の環境。カッパを着てなきゃ耐えられなかったろう。マジで助かった! 視界も悪く、スキー場なら余裕でリフトは止まる風速、道の直ぐ側にクラック。一人だったら引き返してたかもしれん。 ヘトヘトで山頂直前の山小屋に辿り着き休憩後、山頂に至った。 山頂も相変わらずの悪天で即引き返す。 下り始めると少し雲が取れてまた景色を楽しめたが、脚が重くてしかたない。 距離に対する体力の削られ方が夏山とは全然違うな〜、などと思いながら無事下山。 天候の急変ぷりや、道具の素晴らしさなど、また知らない世界を知れた。 一人では来れなかったであろう場所に連れてってくれた友人には感触である。 いつか欲をいえばスノーボードを担いで繰り出したいと思った。