最高😃素敵過ぎる✨
西黒尾根カッコいい👁️‍🗨️
わたしはロープウェイ🚡🤣
きました
キレイ✨しびれる
また泣きそう
また来よ
紅葉してますねー
トマの耳と紅葉🍁
いいね👍
はじめはなんとか山肌が見えて
なだらかな木道がつづく
紅葉🍁
天神尾根コースの写真
多くの遭難者を産んだ魔の山です。

モデルコース

天神尾根コース

コース定数

標準タイム 04:49 で算出

ふつう

20

  • 04:49
  • 6.5 km
  • 890 m

土合駅から少し歩いて谷川岳ロープウェイを利用して天神平へ。そこから谷川岳の頂上オキの耳まで往復するコース。

コースマップ

タイム

04:49

距離

6.5km

のぼり

890m

くだり

890m

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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

天神平駅(谷川岳ロープウェイ) Google Map

谷川岳ロープウェイの山頂側の駅。 スキー場となっており、売店やトイレがある。 谷川岳登山の場合はゲレンデの脇にある登山道入口へ。
  • 土合駅 Google Map

    JR上越線の駅。 下り線のホームが新清水トンネル内にあり、ホームに到達するために長い階段を使う必要があることから、「日本一のモグラ駅」と呼ばれている。 駅前には駐車場があるが、登山目的の利用は禁止されている。
  • 駐車場

    谷川岳ロープウェイ 駐車場 Google Map

    谷川岳ロープウェイのふもと側の駅。 駐車場は1000台以上。夜間も一部開放されている。詳しくはホームページを参照。 http://www.tanigawadake-rw.com/category/32/blogid/18
  • バス停

    谷川岳ロープウェイ Google Map

    上毛高原駅および水上駅 - 谷川岳ロープウェイ土合口駅 発着のバスは関越交通が運行している。 https://kan-etsu.net/publics/index/20/

「天神尾根コース」を通る活動日記

  • 25
    22

    03:50

    6.8 km

    844 m

    谷川岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    当初は巻機山日帰りを予定していたら、前日に雨雪予報となったため計画変更 新幹線と路線バスで谷川岳を目指しました 谷川岳ヨッホはハイシーズンはかなりの混雑らしいですが、4月末の祝日は閑散としたものです バスもレストハウスもほとんど人影はありません 実は本格的な残雪登山は初めてで、買いたてのチェンスパを携えて出立! いきなりのトラバースで早速チェンスパ装着しました 最初はビビりながら進みましたが、徐々に慣れてきます 冬道と夏道の混在で登りはチェンスパ着けたり外したりでしたが、下りではツボ足のコツをつかんで、ほぼチェンスパなしで降りてこられました 夏山とは異なる残雪登山の面白さにはまりそうです😊

  • 3
    23

    06:19

    6.5 km

    808 m

    熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    🏔️ピークハントはできましたが、てんじんザンゲ岩から上部はほぼ真っ白😆、遠景眺望、撮影はできませんでした😢 帰路、日帰入浴施設♨️に寄って疲れを癒して帰ろうと思いましたが、 ①湯テルメ谷川・・・閉店 ②風和の湯・・・・・休館中 ③諏訪の湯・・・・・改装休業中 と、三連続ヒットせず😭 高橋の若鶏🍗購入して帰宅しました😊

  • 23
    123

    05:36

    6.7 km

    820 m

    <⛰️ちょこ・みるく百名山チャレンジ20 |熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)>

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    2026/04/29は、記念すべき日本百名山チャレンジ20座目⛰️ (※本当は1座、宮之浦岳はわたしのソロ笑) ずっと行きたくて、なかなかタイミングが合わなかった谷川岳へ ついにちょこ🐶・みるく🐻‍❄️とチャレンジしてきました🐾 本当は西黒尾根から“三大急登”をしっかり楽しむ予定でしたが、 夕方の予定と残雪状況を踏まえて今回は無理せずロープウェイ課金🤣 とはいえ想像以上に雪が柔らかくて、 チェンスパとアイゼンの履き替えを何度も繰り返す展開に💦 結果的に思ったよりも時間を使う山行になりました 鎖場周辺はほぼ雪なし ただこの日は終始ガス多めで、稜線に出ても 見える→真っ白→また開ける…の繰り返し🌫️ でもこの不安定な視界も谷川岳らしさというか、 その瞬間ごとに表情が変わる感じが逆に楽しかったです そして今回も、たくさんの登山者の方に声をかけていただき ちょこ🐶・みるく🐻‍❄️にも優しい言葉やお褒めの言葉をたくさんいただきました🙏 本当にありがとうございます コンディションとしては完全クリアとは言えない一日でしたが、 だからこそリベンジしたい気持ちもより強くなった山 次はしっかり視界が開けたタイミングで、 夏山か厳冬期に西黒尾根から正面突破したいと思います⛰️ またひとつ積み上がった百名山 でも今回は“通過点”というより、“次につながる一座”でした🐾 <Instagram> ・アカウント:@choco_milk_grs ・日常も投稿しています📷 無言フォロー歓迎です!

  • 9
    16

    06:09

    6.6 km

    821 m

    白銀の境界線と、小さな足跡@谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    本日東京の最高気温は20℃とポカポカ日和だったのに対し、谷川岳の気温は3℃、9m/sの風がふいてたので体感温度はマイナス6度くらいか? 標高を上げるごとに、季節が巻き戻っていくような感覚だった。 天神平に降り立った瞬間、迷わず12本爪アイゼンを相棒に選んだ。金属が氷を噛むあの硬質な音が、静まり返った雪山に心地よく響く。 けれど、春の山は気まぐれだ。 雪が途切れて土が顔を出すたび、重いアイゼンを脱ぎ、また履き直す。合計2回の着脱。 正直、手間だとは思ったけれど、その一歩一歩の準備が、自分を頂上へと繋いでくれる。 01. 雪道に残された、癒しの形 足元の雪を眺めていると、そこには自分以外の、少し不思議で愛らしい足跡が続いていた。 (くまではない) その先で出会ったのは、2匹のゴールデンレトリバー。名前はチョコ」と「ミルク」 雪山を軽やかに進む彼らの姿は、どこまでも無邪気で、愛嬌たっぷり。 厳しい白銀の世界に残された小さな肉球の跡を見ていると、凍えそうな心にじんわりと暖かな灯がともるようだった。 02. 刹那の奇跡 山頂付近は、まるで世界から色が消えたような真っ白なガスの中。 視界は数メートル。遮られた景色に溜息を吐きそうになった、その時だった。 風が、ふっと魔法のようにガスを溶かした。 目の前に現れたのは、鋭く、あまりに気高い稜線。ほんの一瞬だけれど、永遠のようにも感じられる静寂。 03. 春の洗礼 感動の余韻に浸りながら、ゴールへと足を進める。 安堵が足元を緩ませたのかもしれない。 不意に、視界が沈んだ。 「ズボッ」という鈍い音とともに、雪を踏み抜いて穴に落ちた。 冷たい雪の感触に驚き、苦笑い。 感動だけでは終わらせてくれない、山のいたずら。 でも、そんな泥臭いハプニングさえ、今日という一日の大切なピースになった。

  • 11
    24

    04:52

    6.7 km

    820 m

    熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    仙ノ倉山と谷川岳へ行きたくなったので、天気がかなり微妙な予報だけど、今日は谷川岳へ 今日も短時間睡眠なのでロープウェイで楽々天神平へ。一緒にロープウェイに乗った方は1人だけ。今日は人が少ないらしい。 天神平から雪はあるけどガチガチに固まっているわけではなく、程よくしまっていて蹴り込むこともできるのでチェンスパもなしでそのまま進む。落ちたらまずいトラバースもあるけど、蹴り込みながら歩けば問題なし。 天神尾根と合流して、熊穴沢避難小屋を過ぎたあたりから残雪はほぼなく、しばらくは夏道を歩いていける。途中で仙ノ倉山へと続く尾根を雲が越えてきていて、谷川岳も同じような状況だと想像がつく。 天狗の溜まり場でやっぱりその予想が当たっていることがはっきりして、ガスの中へと突っ込んで行く。そこまで濃くないから近くの視界は十分にある。 肩の小屋へと続く最後の登りが雪道でしかもガスっているからどっち方面に登ればいいのかよく分からない。ただ踏み跡があるので、その辺りから外れないように登っていくと、倒れている旗を発見したので道が間違っていないことを確信する。降りや後続者のためにも倒れている旗は改めて雪に差し直しておく。 雪道を抜けて小屋に着くと一安心。周りは相変わらず真っ白だけどまずはトマの耳へと向かう。実際どれくらいのあるのか見えないので分からないけど、登ってみたら案外すぐに着いた。とりあえず写真を撮ってからオキの耳へ。コースタイムが15分となっていたので、こちらも結構簡単につく。 結局ガスは晴れないので戻り出すとトマの耳で他の人が登ってきているのでちょっと話していると僅かな期間だけ周りのガスが晴れてちょっとだけ景色を見せてくれた。 これまでずっと隠されていたものが急に見えるようになる、これが1番感動するような気がする。今回もそのパターンなのでかなりいいものが見れた気がする。 これ以上晴れる気配はないので小屋まで降りてコーヒータイムにしようとしたら、持ってくるガス缶間違えて、ガスがない、、、 仕方ないので水出しコーヒーにしてみるもなんか違う。ということはランチも無理なので、もう天神平まで降りることにする。 天神平まで戻ってビューテラスてんじんで、パングラタンをいただいてから最後もロープウェイで楽々下山。 天気が残念で風も強くガスの中で景色もないという状態だったけど、本当に一瞬だけガスが切れて見えた景色は綺麗だった

  • 7
    14

    04:21

    6.4 km

    713 m

    谷川岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年04月29日(水) 日帰り

    肩の小屋手前だけアイゼン使いました。 帰りのロープウェイ1200mくらいのところに熊居ました。