- 06:23
- 10.3km
- 756m
北八ヶ岳の北横岳は、雪山登山を楽しむ方々にとって魅力的なコースです。特に冬の雪に覆われた時期には、清々しい雪山の景観が広がり、達成感を味わえること間違いなしです。登山者たちの体験からは、快晴の日に訪れると、北横岳の頂上からの眺望が素晴らしく、風速15メートルの強風の中でも、周囲の美しい山々を見渡すことができるという印象が強く残っています。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に双子池ヒュッテでの宿泊はおすすめです。ヒュッテでは美味しい食事が楽しめ、特にワッフルやカレーは絶品とのこと。登山の疲れを癒すために、温泉も近くにあり、下山後の楽しみも充実しています。 また、亀甲池への下りでは、急な坂や滑りやすい岩場があるため、注意が必要です。特に冬はアイゼンが必須で、手袋を忘れずに持参することが推奨されています。道中は静かな森の中を進むため、心落ち着く時間を過ごすことができ、紅葉の季節には色づいた木々が美しい景観を演出します。 このコースは、特に秋や冬に訪れると、静けさと美しさを兼ね備えた自然を堪能できるため、家族連れや友人同士での訪問にも最適です。アクセスも良好で、ロープウェイを利用すれば、短時間で標高を上げることができ、登山のスタート地点に立つことができます。北横岳から双子池ヒュッテ、そして雨池へと続くこのコースは、自然の美しさと冒険感を同時に楽しむことができる、まさに登山者にとっての宝物のような場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:23
- 距離
- 10.3km
- のぼり
- 756m
- くだり
- 756m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「山頂駅-北横岳-亀甲池-双子池-雨池 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真17枚11:1813.9 km1243 m
北横岳(南峰)・北横岳(北峰)
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年9月18日 (金)〜19日 (土)2日間このところずっと雨だったので、山に行けず、この二日間だけ晴れそうなのできてみた。期待通りの快晴。やっぱ雨降ってるより、快晴のほうがいいよね。 北横岳->亀甲池までの下りだけがなんか楽しくなかったが、それ以外は快適に歩けた。
- もらった絵文字3写真11枚07:4510.7 km742 m
北横岳から池巡り。なのですが…
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年9月11日 (金)〜12日 (土)2日間池巡りをしよう!と思っていた今回の山歩きは、思っていたのんびり登山ではありませんでした!1日目はずっと小雨で、昼ご飯を食べ損ねたのと、下りが予想以上に厳しかったので、バテてしまいました。小屋に着いた時の安堵感と達成感は最高でした。小屋の方もおっしゃってましたが、北横岳から亀甲池までは、コースタイムの1.5倍から2倍かかると案内されているとのこと。ゆっくり池を巡って景色を楽しんで…とはいかず、霧と不安とバテバテの山歩きでした。とはいえ、雨でもやはり楽しい!!静かだし、緑は生き生きしているし、小屋のありがたさが身にしみました。 翌日は曇りと晴れの間くらいで、きれいな雨池が楽しめました。 雨のなかの歩きは、汗だくになり、ウェアがビショビショになりました。工夫されていることがあれば、教えていただけるとうれしいです。 雨なので、写真はあまり撮れませんでした。
- もらった絵文字52写真32枚05:0313.4 km1214 m
北横岳(南峰)・北横岳(北峰)
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年8月22日 (土)日帰り北八ヶ岳ロープウェイPスタートし双子池から雨池峠を経てグルット一周。北横岳は何度か来ているけど、今までは頂上まで行ってUターン。今回は横岳から双子池方面に降りて、初めて歩くマイナールートを含めて周回。結果的に北ヤツの「池巡り」となった。1周して横岳ロープウェイ山頂駅に到着すると同時に土砂降りの雨。迷わずチケット購入し、横着してロープウェイで下山。天候が急変したけど、雨に濡れずに済んだ1日。
- もらった絵文字40写真24枚10:4111.0 km770 m
想い出ハイキング 帰国子女の麗蘭
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年8月18日 (火)〜19日 (水)2日間今回の山旅は趣向を変えて ピークは目指さず 気持ち的には通過にとどめて 【北八ヶ岳お池巡り】 をしてきたよヽ(`▽´)/ 北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅から 七ツ池〜亀甲池〜双子池〜雨池 と、ぐるっと周回コースで 双子池ヒュッテ泊の ゆる〜いコースを選定(・ω・)b 晴天に恵まれたし 北八ヶ岳をギュと凝縮した景色に 日々忙しい日常のリセットが出来たね♪ しばらくは頑張れるぞ∠( ゚д゚)/ ………………………… んでね、8月の終わりに近づくと とお~い過去、若い頃の出来事を 時々だけど思い出すのね 麗蘭(レイラ)との最後の会話は ………………………… 麗蘭 ねぇ、パパ 私のこと、好き? パパ ……。うん 好きだよ♪ 麗蘭 そか、ありがとう♪ 私も好き♪
- もらった絵文字29写真31枚07:2311.0 km775 m
北横岳-双子池-雨池周回
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年8月17日 (月)〜18日 (火)2日間夏休みをずらして取り北横岳へ 残念ながらガッスガス… 北横岳から先はなかなかのコースでした 苔がキレイ=湿度が高いので 滑りやすく、ぬかるみ箇所も多くありました 倒木またぐところや、斜面の崩れなどもあり アスレチック感も味わえました 等高線が詰まっているところは がんばりどころ、と思って一歩一歩進めて 双子池越しに双子池ヒュッテが見えてから 長いようにも感じました 山小屋でコーラを飲んだり 横になったりしながらゆっくり過ごして 体を回復 地図を眺めて 体力的にきついなと思い 翌日はピークハントをやめて「山歩き」を楽しむことに 双子池ヒュッテの大部屋は話に聞く 一人一テントで半個室 ご飯も美味しく、この小屋ならではで また食べに訪れたい小屋に 宿泊者用の屋内トイレは、山奥なので水洗ではありませんが とてもキレイにされてました 水は浄化水を補給できます 翌日はピークハントをやめたので ゆっくり景色を眺めながら歩くことができ ロープウェイに到着しました
- もらった絵文字9写真26枚04:5811.2 km790 m
- もらった絵文字8写真26枚07:1710.8 km760 m
北横岳〜亀甲池〜双子池〜雨池周回
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年8月14日 (金)〜15日 (土)2日間北八ヶ岳ロープウェイを使って山頂駅から北横岳を経て、亀甲池や双子池(雄池・雌池)をめぐりました。 多分、天気がよければ八ヶ岳の森を楽しみながら歩けたのですが、あいにくの天気だったため私にとってはハードな道のりでした🙋♀️ 北横岳〜亀甲池の下りはけっこう急で、浮石も多いわ雨で濡れているわで、だいぶきつかったです。(双子池ヒュッテさんからの予約完了メールにも「北横岳北峰~亀甲池間のコースタイムは、1.5~2倍みてください」とありました) 亀甲池以降、雨が本降りになり、登山道は濁流のように…。ここまで濡れないよう気をつけていましたが靴の中までびちゃびちゃになりました。とどめのように登山道に野生動物の白骨化した死骸があり「お前もこうなる運命なのだ」という天からのメッセージかと思いました👉 初めて泊まった双子池ヒュッテは夜ごはんも朝ごはんも、とても美味しかったです! ごはんで1日目に削られたHPをなんとか回復しました。食堂で一緒になったご夫婦もほぼ同じ目に遭ったと知り、励まされました。笑 双子池の魅力をもっと堪能したかった…。 こんな回もある。
- もらった絵文字5写真50枚09:2114.3 km989 m
北横岳(南峰)・北横岳(北峰)・双子山
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年8月9日 (日)〜10日 (月)2日間双子池ヒュッテさんに予約をとり北横岳、双子山、蓼科山を周る計画を立てたのですが 一日目の北横岳から亀甲池の下りが私にはキツく💦 二日目ここを登るルートでは帰りのロープウェイ間に合わないかもと不安に思っていたところで、亀甲池付近で鹿?大型動物の死骸が登山道の真ん中にあるのを見つけ、さらに雨も降り出し、雷鳴も遠くで聞こえ完全に心が折れました😢 小屋の方に相談に乗っていただき、計画を変更して無事ロープウェイに間に合いました 小屋では大部屋に1人という贅沢な環境、美味しい食事、スタッフの方もとても親切で折れた心が癒されました 歩いている最中は不安な気持ちが強かったけど帰宅し写真を見返すと、苔、いいなーまた来たいなと思いました 蓼科山リベンジもしたいなー
- もらった絵文字13写真20枚05:5311.2 km769 m
北八ヶ岳ロープウェイで北横岳・亀甲池・双子池・雨池周回ルート
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年8月2日 (日)日帰り涼を求めて苔生した北八ヶ岳へ。ロープウェイ始発であっという間に標高2237m。涼しい内に北横岳に登頂。そこから一気に下り山深く点在する亀甲池、双子池、雨池を巡りました。中間地点の双子池ヒュッテでランチタイム。林道を進んだ雨池は登山者も少なく静寂に包まれてた。ジブリのもののけ姫の森の中に居る様な世界感を味わえました。
- もらった絵文字7写真20枚08:4913.1 km947 m
北横岳(南峰)・北横岳(北峰)・双子山
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026年7月25日 (土)〜26日 (日)2日間200座記念⛰️ 数ヶ月から計画していた鳥海山を悪天候で急遽キャンセルからの行き先変更で北横岳&双子山ヒュッテ泊で行ってきました ロープウェイ🚡降りた時点で標高2,200mからのスタートで途中まではいけるかなと思ったけど高山病の症状が出てきて休みながら、北横ヒュッテで休憩入れてもらってなんとか。そこ先は書き込みにあった通りの長〜い下りではあったが降ること自体は体には支障なし 距離の割にはとても長くかんじた道のりだったけど無事山小屋に到着 双子山ヒュッテはご飯がとてもおいしくて山小屋とは思えない品揃え。とても快適に過ごせました 朝日を見に双子山に。360度見渡せて空がみるみる変わり爽やかな朝を迎えられた。風があったので少し寒かった 2日目もカメさん歩きで登りきれた。付き合ってくれた友に感謝