05:00
11.5 km
766 m
モデルコース
05:38
10.3km
756m
756m
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05:00
11.5 km
766 m
08:02
13.7 km
1236 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年05月31日(日) 日帰り
初の登り1000mオーバー💪 頑張って歩きました!!!! メンタルとの戦いでした💪🥺 行きはゴンドラを使わないで頑張ろう作戦で頑張って北横岳まで登りましたっ!師匠が歩くの早くて、着いていくのに必死で登り始めて3分もしないうちに体メラメラに暑くなりました🔥あんなに朝寒かったのに,,,。 山頂で蓼科山が見えて、あの山もいつかー、登りたいなんて思いました。 あとはいろんな池を巡って頑張って歩き続けて登り終わりー!って師匠が言うから全ての張ってた気が抜けたのに、最後の最後に心臓破りの登りが発生。「サプライズは好きでしょ?」などと発言しており、体力ゼロの私には精神との戦いでした。 マップでは坂見えなかった〜!きつかった🥺 本当は最後はゴンドラ使わない予定だったけど、私の体力の無さで疲労困憊でゴンドラでヒューンと下山。ゴンドラ早っ!!
08:03
13.9 km
1236 m
07:36
10.8 km
755 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年05月16日(土) 日帰り
久々にロングコースを歩きたいと思い、軽めなところを探していたら11キロで累積標高差700m程度の本コースを発見。ところがここ、最初の3キロちょっとにその700mが詰まってるんですね😿 忙しかったのもあって調査が甘く。それに気付かず、激キツな序盤でメンタルをやられて終盤は朦朧としながら歩いてました💦 もう一つ経験不足による反省点。 参考にした山行記では北横岳~亀甲池間をチェーンスパイク着用で踏破してました。 頭の中に漠然とあったのは…… 積雪で通行不可能 ↓ ラッセル(もしくはスノーシュー等) ↓ アイゼン ↓ チェーンスパイク ↓ 以降はどんどん歩きやすくなる こんな感じで季節が進むにつれて歩きやすくなっていくというものでした。 しかし、これが大間違い。 「チェーンスパイク」と「以降はどんどん歩きやすくなる」 この間に「雪が緩んでチェーンスパイクごと踏み抜くので危険なうえ歩きづらい」が入るのですね(;^_^A 今回それにぶち当たってしまい、妻をまさに「地獄へ道づれ」にしてしまいました。 反省反省😸
07:36
10.8 km
755 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年05月16日(土) 日帰り
長野県の北横岳、そして周辺の池巡りをしてきました。 北横岳(北峰)から亀甲池までの激下りが緩んだ残雪もあいまってとてもハードでした。 いましばらくはチェーンスパイク以上の装備が必要です。 北横岳からの素晴らしい眺望、静かな池巡り、それ以上に激下りのハードさが記憶にしっかりと刻まれた山歩き。 ロープウェイの最終便に乗れないのでは(汗)との思いもよぎり、脚力の衰えを痛感しました(ロープウェイには最終便の3本前に無事乗車でき一安心)。
05:25
10.7 km
774 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年04月29日(水) 日帰り
北八ヶ岳なら雪もあまり無いだろうと思ったが甘かった。 ロープウェイ山頂駅から北横岳に登る時点でチェーンスパイク必須。 北横岳から亀甲池までの急な下りは残雪を時折り踏み抜きながらの孤独な闘い。どうりで誰にも会わないわけで、池巡りのルートを通じて貸し切り状態。やはりまだ季節では無いのだと痛感。何かあって動けなくなっても、しばらく誰にも発見されないと思うと、安全第一でとにかくロープウェイ駅まで帰ろうという気持ちで、楽しさも今ひとつだった。
09:11
13.1 km
743 m
07:50
10.9 km
750 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年01月31日(土)〜02月01日(日) 2日間
ミシュラン✴️なシェフがいると聞いて双子池ヒュッテに泊まろうのプラン。 ご飯は最高でした(●´ω`●) ミシュランですよほんと。 それ以外は、山小屋なので🐤は寒い⛄。スリッパと湯タンポ貸し出し希望(自主的アンケート) 北八ヶ岳、あんなに池があるんだねぇ…。面白かった。顔焼けてた( ̄▽ ̄;)
08:29
10.4 km
735 m
07:20
11.7 km
811 m