蛭ヶ岳、やっとやっと着きました💦
富士山見納め🗻
展望台からの富士山🗻
正面に富士山を見ながらの木段下り   この日最も至福な時間です💃
臼ヶ岳より   蛭ヶ岳の稜線がよく見えます👏   左から山頂にアプローチしていきます
夜明け前にスタートします😤
富士山🗻はもちろん!
ドカーン💥と鎮座してます。
トカゲ、この日何回か見ました
山はたくさんの生き物の住処ですね
あそこ👆から戻ってきました   我ながらよく頑張った😂
残り、檜洞丸からはひたすら下るだけです
ゴーラ沢出合   水が澄んでいます🌊

モデルコース

西丹沢バス停-檜洞丸-蛭ヶ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 13:31 で算出

きつい

56

  • 13:31
  • 17.9 km
  • 2495 m

西丹沢ビジターセンター(駐車場あり)を起点に、ツツジ新道を檜洞丸経由で蛭ヶ岳まで往復するコース。ツツジ新道は、序盤は比較的なだらかな坂道だが、ゴーラ沢出合からは急登となる。檜洞丸から先はいったん標高を落とし、そこからアップダウンを繰り返していくが、登山道はよく整備されていて歩きやすい。

コースマップ

タイム

13:31

距離

17.9km

のぼり

2495m

くだり

2495m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「西丹沢バス停-檜洞丸-蛭ヶ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 12

    12:09

    18.6 km

    2432 m

    西丹沢VC→檜洞丸・蛭ヶ岳 往復

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    今日はソロでがっつり登山⛰️してきました✨ 想像以上にかなりキツかった〜😭 最後の蛭ヶ岳を直登するところは正にラスボス感半端なかったです… だからこそ、無事100座越えもあり達成感が凄かったwww アップダウンがかなり激しく急登も多いので、呼吸整えながらゆっくり。 下山はわりかし得意だけど、今日は脚が疲れすぎてタイムは巻けなかった… でも日の出と共に日の入りまでに何とか帰ってこれて一安心😮‍💨 桜🌸やミツマタの群生は綺麗だったなぁ。 累積標高2000越えは初だったけど、もっと体力付けて夏秋のアルプスがつがつ登りたい! ちなみに駐車場は朝5時半で満車でした💦 お隣のウェルキャンプは5年前くらいからよく通ってたキャンプ場。 最近山ばっかで行けてなかったけど、キャンプとの合わせ技出来るなぁと妄想は膨らむ笑

  • 8

    07:56

    14.5 km

    1936 m

    はじめての撤退💦(丹沢で考え中(35))-2026-03-24

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月24日(火) 日帰り

    お山歩きをはじめてから、はじめて撤退しました 無事に自分の足で降りてこられたので判断は間違っておらず下山できたときは安堵しかなかったです が、やっぱりちょっとくやしい気持ちもあり 撤退する、という判断する機会があってよかったと思えるように次に活かしたいと思います ○コース状況 檜洞丸〜蛭ヶ岳間は、コース入口に注意喚起の看板があり、一部崩落してたりちょっとした岩場がありますが凍結がなければ技術的には難しいとこはないと思います。ただし、ちょこちょこアップタウンがあるので見た目の距離以上に時間はかかります (丹沢メジャーコース基準ならちょっと荒れてるくらい。時間がかかるのは単に私がノロいだけかもですが🐢) ○アクセス 行きは小田急線新松田駅から富士急モビリティで西丹沢VCまで 帰りは大倉からバスで渋沢駅まで 今回も、近藤聡乃さんの『ニューヨークで考え中』(亜紀書房)のオマージュです

  • 15

    11:25

    20.6 km

    2588 m

    丹沢VC~檜洞丸~蛭ヶ岳往復(檜洞丸経由 蛭トン)

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月22日(日) 日帰り

    ミツマタの群生を見に檜洞丸に行こうと思ったが、前からチャレンジしたかったヒルトン(蛭ヶ岳往復)を今回決行。 檜洞丸までは前にも行ったことあるので、イメージ通り。檜洞丸~蛭ヶ岳間は「上級者向き」みたいな看板があったが、自分に取っては看板通りに苦しめられることに… 片道4km以上、標高1300~1400mあたりのアップダウンの繰り返し、目的の山がなかなか近くならないし、肉体的にも、精神的にもタフなコースでした。(泥ですっ転ぶし…) 檜洞丸からの下りも脚は終わってるし、暗くなる前に帰れるかヒヤヒヤもんでしたが、なんとか日没ぐらいには丹沢VCに戻って来れました。 正直、達成感はあるけど、今回一回きりでいいかな…

  • 16

    06:24

    14.8 km

    1900 m

    3月の檜洞丸

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月17日(火) 日帰り

    久しぶりの西丹沢VCから蛭ヶ岳ピストンをしようと思い、来ました。 今日は鳳凰三山日帰りの予定でしたが、前夜が遅くなってしまい、朝も寝坊したので丹沢にしました。 結果、正しい判断でした。 寝坊したので高速渋滞してました。 久しぶりの西丹沢VCは遠く感じました。 ダムの水は少なかったです。 つつじ新道を歩いて檜洞丸へ。 最初の一歩から違和感を感じました。 体調と相談しつつ蛭ヶ岳をめざしましたが、臼ヶ岳で断念しました。 その後檜洞丸を登り返し、ピストンで下山しましたが 登りは足がでない 降りは踏ん張りがきかない 何度も立ち止まりました。 心は行きたいのに体が拒否。 すごくバラバラで何一つうまく行かない一日でした。 来週からあまり山に行けないので、ゆっくり休むことにします。

  • 25

    10:11

    18.7 km

    2449 m

    檜洞丸・蛭ヶ岳

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    本日は檜洞丸から蛭ヶ岳まで縦走してきました。 檜洞丸すぎぐらいまでは、富士山も綺麗に見えてましたが、蛭ヶ岳では富士山は隠れてました。 登山中に帽子を落としてしまいましたが、無事回収出来ました。拾ってくれた方、ありがとうございました。 下山した後、駐車場で話が盛り上がりお風呂までご一緒していただいた、ハナゲさん! 楽しいお話ありがとうございました。

  • 10

    11:28

    18.2 km

    2406 m

    めざせ丹沢マスター(西丹沢〜蛭ヶ岳)

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    憧れの丹沢マスターになりたい。 丹沢の主要な山は、年末の檜洞丸〜大室山縦走で全て踏破してYAMAPの丹沢ハイカーバッヂはゲットした。どうしても心のどこかに引っかかっていたのが、4年前に登った蛭ヶ岳と檜洞丸との“未接続”。 「ここを繋がないと丹沢マスターとは呼べないのでは?」 マップと睨めっこしながら計画を立てると、獲得標高は2500m越え…日帰りでの2500m越えは去年の槍ヶ岳に匹敵して少し戦慄するも、蛭ヶ岳〜檜洞丸を繋げば丹沢マスターになれると思って、ここ最近の残業地獄の中、その一歩をようやく踏み出すことにした。 スタートは6時過ぎ。西丹沢ビジターセンター〜檜洞丸は3ヶ月前にも歩いているので、勝手知った道。ただ、今回は登山口から15分程登った所でじっとこちらを見つめるカモシカさんと遭遇!ナイスカメラ目線の写真も撮らせてくれて幸先良い(笑)🤣そして標高1200m辺りから現れる積雪。前回と同じく木道薄ら積雪だったら怖いなと思ったものの、木道はしっかり積雪で逆に恐怖感は消えた。 檜洞丸の山頂が近づくにつれて、富士山と南アルプス、遠くは八ヶ岳までバッチリの眺望。富士山は季節柄前回よりも沢山積雪があった。檜洞丸の山頂で軽く休憩した後、いよいよ蛭ヶ岳との縦走路へ。立札を通過した際には「行くぞ!」と気が引き締まった。 檜洞丸から一気に標高を下げてから、蛭ヶ岳の直下までは2〜3回程度アップダウンを繰り返したが、恐怖感で言えば正直前回の犬越路の方が上だと思い、「何だこんなものか」と思ったら、最後の最後にやってきた蛭ヶ岳への登り。YAMAPのマップメモをあまり計画段階では見ないが、当日直前で目に入った「斜度65度越え。上級者向け」の文字。実際にその斜度を目にし、つい先程思ったことを直ちに撤回した。そして立て看板は蛭ヶ岳西側斜面の険しさが故であるとも悟った。しかも積雪は15cm程度ばっちり残っていて、恐怖感が倍増するのと同時にチェーンスパイク持ってきて良かったと安堵する。登りはつぼ足で這いつくばるように登り4年ぶりの蛭ヶ岳山頂へ! 蛭ヶ岳からの眺望は4年前(2021年11月)と同じ、快晴で感無量だった。唯一変わったのは山頂標識が新調されていたこと。旧標識は蛭ヶ岳山荘の入り口に立てかけられていた。蛭ヶ岳山荘では名物蛭カレーをいただく。バターロールがのっかっている以外はごくごく一般的なカレーライスのはずだが、こうも絶品カレーに感じてしまうのはなぜだろう。やっぱりここまでの道中が険しかったからか。 カレーを食べて写真を撮ったり、一通り眺望を楽しんだ後は下山へ。登りが斜度65度越えなので、当然ながら下りが核心部である。同行者はつぼ足で下りててすごいなと思った一方、運動神経が乏しい私は下山する前にチェーンスパイクを迷わず装着。道の両側には鹿が食べなさそうなイバラが多数生えてる箇所もあった。一歩ずつ、確実に。呼吸よりも“足の置き場”に全集中する時間だった。 核心部を過ぎて恐怖感を覚える場所は無くなったものの、とにかくアップダウンが往路で消耗した脚をさらに削ってくる。骨盤が倒れて前腿に負担が集中しないように意識して歩いた。アップダウンを乗り越えて檜洞丸まで戻ってきた時は、もはや麓にゴールした時のような達成感だった。もちろん檜洞丸から西丹沢ビジターセンターまで戻らないといけなかったのだが、、、😇 今日歩いた縦走路は、丹沢に無数あるハイキングの内立て看板がある程のコースだが、成程 評判通りしっかり削られるルートだと思った。 正直、日帰りでこのコースのピストンはもう歩きたくない(笑) そんな丹沢随一のハードなコースを歩ききって、無事に憧れの丹沢マスターになれたと確信した1日だった。

  • 29

    11:07

    18.4 km

    2408 m

    檜洞丸・蛭ヶ岳

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    天気予報とにらめっこして 決めたのは久しぶりの丹沢エリア⛰️ 蛭ヶ岳は午前中ちょっと風がありましたが、 午後は快晴ポッカポカ☀️で絶景を堪能して 参りました😄