- 13:31
- 17.9km
- 2495m
西丹沢ビジターセンター(駐車場あり)を起点に、ツツジ新道を檜洞丸経由で蛭ヶ岳まで往復するコース。ツツジ新道は、序盤は比較的なだらかな坂道だが、ゴーラ沢出合からは急登となる。檜洞丸から先はいったん標高を落とし、そこからアップダウンを繰り返していくが、登山道はよく整備されていて歩きやすい。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 13:31
- 距離
- 17.9km
- のぼり
- 2,495m
- くだり
- 2,495m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「西丹沢バス停-檜洞丸-蛭ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字9写真14枚12:0119.1 km2474 m
- もらった絵文字20写真8枚13:3918.4 km2429 m
蛭トン(西丹沢VC)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.07.11 (土)日帰り月末の縦走に向け、蛭ヶ岳トレ。このコースは初めてで、半袖で臨み、トゲにやられました。復路は長袖に。 スタートが遅れ、ペースもあがらず、厳しい山行でした。
- もらった絵文字31写真22枚11:3818.8 km2453 m
- もらった絵文字73写真67枚11:3921.0 km2682 m
檜洞丸・蛭ヶ岳
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.07.04 (土)日帰り登山仲間と西丹沢ビジターセンターをスタートして蛭ヶ岳を目指す山行を計画。距離、累積標高、共にかなりハード。車で西丹沢ビジターセンターに向かい、登山をスタートした時刻が7:00とちょっと遅め。最初は緩やかなトレイルが続くものの、ヒルが大量に出現。足首🦶左右2箇所をヒルに血を吸われました😅。ヒル避けスプレーを持参して、ロング靴下を履くべきだった🤔。その後、川幅広めの渡渉を何とか無事渡りきり、檜洞丸に向かう急登の取り付きへ。急登を何とか登り切り、檜洞丸に到着したのは10時頃。蛭ヶ岳に向かうかどうか悩んだものの、もう来る事が無いかも知れないと思い、向かう事を決断。ただこれが辛かった😅。アップダウンの繰り返しで体力が削られる。最後にある鎖場も制覇して蛭ヶ岳に到着したのは13時頃。カップ麺の昼食を取った後、来た道を引き返し。一緒に行ったパートナーは下りの足の筋肉が出来上がっておらず、膝付近の痛みが発生して少しペースダウン。それでも何とか頑張って、18:50頃に無事下山。その後、温泉に浸かり、ビールで乾杯🍻。お疲れ山⛰️
- もらった絵文字128写真29枚10:3120.7 km2564 m
西丹沢VCから蛭トン(ひるカレー付き)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.06.13 (土)日帰り・檜洞丸の登り返しがヤバい、膝が腱鞘炎っぽくなってしまいました ・蛭カレーはここでしか食べれないので注文、ピリ辛が身に沁みました、美味しかったです ・檜洞丸からの下りもゴロゴロ石と木の根で、疲れた足と膝に効く ・雲で富士山みえず、残念 ・道なき道みたいな植物(しかも、トゲトゲあり)が生い茂った道を歩かされる、腰を屈めてたのも膝に来たのかも ・ゴーラ沢を横切りますが水量多いと濡れそう ・虫多くて、暑くなってきて、そろそろ低山の限界かも
- もらった絵文字37写真15枚08:4718.2 km2410 m
檜洞丸からの蛭ヶ岳コース
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.06.06 (土)日帰り蛭ヶ岳へは4つのルートがありますが、今回歩いた檜洞丸コースは以前からずっと挑戦してみたかったコースです。 登山を始めて1年目の頃は、「鎖場がある」と聞いただけで近づこうとも思いませんでしたが、今となればそれが楽しみでもあります。 西丹沢ビジターセンターには5時前に到着。駐車している車は4〜5台ほどで、ビジターセンター脇に停めることができました。 しかし外は霧が立ち込め、気温も低め。この先の長い山行を思うと少し不安になりましたが、「雨が降ったら檜洞丸で引き返せばいい」と気持ちを切り替えてスタートです。 しばらく緩やかな道を進むと渡河ポイントに到着。濡れずに渡れそうなルートが見当たらず、石の上を飛び移ってみたものの、見事に失敗して靴の中へ浸水……。やってしまいました。 その後はひたすら檜洞丸を目指して登ります。後半は木道が整備されており、歩きやすく気持ちの良い登山道。景色こそありませんでしたが、快適に高度を稼ぐことができました。 そして、檜洞丸から先がいよいよ本番です。 まずは一気に300mほど下り、その後はアップダウンの連続。遠くに見える蛭ヶ岳の山頂を横目に、「あそこまで行くのか……」と思いながら、自分との戦いが続きます。 山頂手前の鎖場は、構えていたほどの恐怖感はなく、意外とあっさりクリア。登山を始めた頃の自分なら躊躇していたかもしれませんが、少しは成長できたようです。 最後は青空というご褒美まで待っていてくれました。 無事に蛭ヶ岳山頂へ到着。最近のマイブームになっているフルーツの盛り合わせを広げ、完走ならぬ完登を祝福しながら、達成感に浸るのでした。
- もらった絵文字20写真3枚08:5018.2 km2388 m
- もらった絵文字43写真18枚10:5718.4 km2399 m
ヒルトン(西丹沢VC編)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.05.30 (土)日帰り西丹沢VCから檜洞丸・蛭ヶ岳のピストンをチャレンジ。 実力から早朝スタートが必須のためバスではなく車で。朝の6時で駐車場には車が30台以上来てました。 今日の結果は、なんと11時間の山行。早朝スタートしたので、蛭カレーは食べれました。
もらった絵文字0写真0枚09:3918.1 km2423 m- もらった絵文字42写真16枚09:1418.3 km2424 m
檜洞丸・蛭ヶ岳
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.05.23 (土)日帰り関東百名山の檜洞丸と蛭ヶ岳を登る。往復18キロで標高差2400Mは登りごたえあるね💪 前夜入りし、お楽しみのビデオタイムは、仲代達矢主演の雲取仁左衛門🥷 4時20分、あまざけを飲み、にんにく漬1片を食べ💪、曇り空の薄暗い中のスタート。 高度が上がるにつれ雨模様になり、気温も上がらず、雨寒さ対策に久々にレインウェアの出番となった😂 結局今日は、曇り時々晴れの予報から、曇り時々雨になってしまった。 檜洞丸には2時間で到着、じっとしていると寒いので、そそくさとおにぎり一つをお腹に入れて蛭ヶ岳へ向かう。 山頂下の岩場のクサリは高度感がない。 蛭ヶ岳の山頂でもガスがはれず、汗で身体が冷え😣、隣の人が保温ボトル持参で何か温かい飲み物をすすっていたのがうらやましかった😢 復路では檜洞丸への最後の登り返しは堪えた🥵蛭ヶ岳からのそれまで執拗な登り返しのまさにラスボスだった。 檜洞丸で小休止していると次から次へ人が登ってくる。 ぶなの湯で疲れを取り、家路につく。 先週の飛龍山と今回で鈍った身体を仕上げた。 アルプス縦走が楽しみになった😃