タイムリミットより一時間早く折り返し。これで多少ペースダウンしたり、疲れて休憩しても安心です。

ここからの景色、三ノ塔から烏尾山へ向う道に似てますね。ぐっと下るところと富士山が見えるところ。
富士山もだいぶ雪解け
犬越路方面からの景色も大好きです。
ここは一度晩秋に歩いたことがあるだけですが、こんな新緑の季節にも歩きたいですね。
蛭ヶ岳があんなに遠く!
頑張って歩いたなあ
蛭ヶ岳から丹沢山への稜線
今日はあちらも気持ちが良いでしょうね
檜洞丸手前での富士山(結局この時だけ)
檜洞丸到着。(関東百名山)
残念ながら富士山見えず。
トゲトゲが痛い😭

半袖NGです
富士山アップ
雲が無ければ絶景ですね❣️
先に見えてきた蛭ヶ岳はまだ遠い

モデルコース

西丹沢バス停-檜洞丸-蛭ヶ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 13:31 で算出

きつい

56

  • 13:31
  • 17.9 km
  • 2495 m

西丹沢ビジターセンター(駐車場あり)を起点に、ツツジ新道を檜洞丸経由で蛭ヶ岳まで往復するコース。ツツジ新道は、序盤は比較的なだらかな坂道だが、ゴーラ沢出合からは急登となる。檜洞丸から先はいったん標高を落とし、そこからアップダウンを繰り返していくが、登山道はよく整備されていて歩きやすい。

コースマップ

タイム

13:31

距離

17.9km

のぼり

2495m

くだり

2495m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「西丹沢バス停-檜洞丸-蛭ヶ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 118
    29

    10:31

    20.7 km

    2564 m

    西丹沢VCから蛭トン(ひるカレー付き)

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    ・檜洞丸の登り返しがヤバい、膝が腱鞘炎っぽくなってしまいました ・蛭カレーはここでしか食べれないので注文、ピリ辛が身に沁みました、美味しかったです ・檜洞丸からの下りもゴロゴロ石と木の根で、疲れた足と膝に効く ・雲で富士山みえず、残念 ・道なき道みたいな植物(しかも、トゲトゲあり)が生い茂った道を歩かされる、腰を屈めてたのも膝に来たのかも ・ゴーラ沢を横切りますが水量多いと濡れそう ・虫多くて、暑くなってきて、そろそろ低山の限界かも

  • 36
    0

    08:47

    18.2 km

    2410 m

    檜洞丸からの蛭ヶ岳コース

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    蛭ヶ岳へは4つのルートがありますが、今回歩いた檜洞丸コースは以前からずっと挑戦してみたかったコースです。 登山を始めて1年目の頃は、「鎖場がある」と聞いただけで近づこうとも思いませんでしたが、今となればそれが楽しみでもあります。 西丹沢ビジターセンターには5時前に到着。駐車している車は4〜5台ほどで、ビジターセンター脇に停めることができました。 しかし外は霧が立ち込め、気温も低め。この先の長い山行を思うと少し不安になりましたが、「雨が降ったら檜洞丸で引き返せばいい」と気持ちを切り替えてスタートです。 しばらく緩やかな道を進むと渡河ポイントに到着。濡れずに渡れそうなルートが見当たらず、石の上を飛び移ってみたものの、見事に失敗して靴の中へ浸水……。やってしまいました。 その後はひたすら檜洞丸を目指して登ります。後半は木道が整備されており、歩きやすく気持ちの良い登山道。景色こそありませんでしたが、快適に高度を稼ぐことができました。 そして、檜洞丸から先がいよいよ本番です。 まずは一気に300mほど下り、その後はアップダウンの連続。遠くに見える蛭ヶ岳の山頂を横目に、「あそこまで行くのか……」と思いながら、自分との戦いが続きます。 山頂手前の鎖場は、構えていたほどの恐怖感はなく、意外とあっさりクリア。登山を始めた頃の自分なら躊躇していたかもしれませんが、少しは成長できたようです。 最後は青空というご褒美まで待っていてくれました。 無事に蛭ヶ岳山頂へ到着。最近のマイブームになっているフルーツの盛り合わせを広げ、完走ならぬ完登を祝福しながら、達成感に浸るのでした。

  • 40
    18

    10:57

    18.4 km

    2399 m

    ヒルトン(西丹沢VC編)

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    西丹沢VCから檜洞丸・蛭ヶ岳のピストンをチャレンジ。 実力から早朝スタートが必須のためバスではなく車で。朝の6時で駐車場には車が30台以上来てました。 今日の結果は、なんと11時間の山行。早朝スタートしたので、蛭カレーは食べれました。

  • 42
    16

    09:14

    18.3 km

    2424 m

    檜洞丸・蛭ヶ岳

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    関東百名山の檜洞丸と蛭ヶ岳を登る。往復18キロで標高差2400Mは登りごたえあるね💪 前夜入りし、お楽しみのビデオタイムは、仲代達矢主演の雲取仁左衛門🥷 4時20分、あまざけを飲み、にんにく漬1片を食べ💪、曇り空の薄暗い中のスタート。 高度が上がるにつれ雨模様になり、気温も上がらず、雨寒さ対策に久々にレインウェアの出番となった😂 結局今日は、曇り時々晴れの予報から、曇り時々雨になってしまった。 檜洞丸には2時間で到着、じっとしていると寒いので、そそくさとおにぎり一つをお腹に入れて蛭ヶ岳へ向かう。 山頂下の岩場のクサリは高度感がない。 蛭ヶ岳の山頂でもガスがはれず、汗で身体が冷え😣、隣の人が保温ボトル持参で何か温かい飲み物をすすっていたのがうらやましかった😢 復路では檜洞丸への最後の登り返しは堪えた🥵蛭ヶ岳からのそれまで執拗な登り返しのまさにラスボスだった。 檜洞丸で小休止していると次から次へ人が登ってくる。 ぶなの湯で疲れを取り、家路につく。 先週の飛龍山と今回で鈍った身体を仕上げた。 アルプス縦走が楽しみになった😃

  • 146
    32

    12:01

    18.3 km

    2415 m

    檜洞丸・金山谷ノ頭・ミカゲ沢ノ頭・蛭ヶ岳・臼ヶ岳

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    丹沢の奥にある蛭ヶ岳は、神奈川県最高峰という肩書き以上に、「遠い山」という印象。 どこから登っても簡単には辿り着かせてくれず、特に檜洞丸を経由するコースは、何度も現れるアップダウンが体力と精神力を削られます。 今回は、その長い道のりに挑むため、午前4時にビジターセンターを出発しました。ヘッドライトの灯りだけを頼りに歩き始める登山道は静かで、駐車場の車のわりには人はいませんでした。丹沢といえばヒルの心配もありますが、この日は幸いにも被害はなく、安心して歩みを進めることができました。 尾根に出るころには周囲が少しずつ明るくなり、ツツジやシロヤシオが淡く山を彩っていました。 本来なら展望の良いコースだと思うのですが、今回は暑さを避けるため、あえて曇りで気温の低い日を選びました。 でも午前中は晴れマーク付いてたのになぁ〜 景色はほとんどありませんでしたが、花が出迎えてくれたので物足りなさはありませんでした。 檜洞丸を越えてからの道は、やはり簡単ではありませんでした。 登っては下り、下ってはまた登る。その繰り返しに心が折れそうになるたび、「神奈川県最高峰」という目的が背中を押してくれます。 ようやく辿り着いた蛭ヶ岳山荘では、念願だった蛭カレーをいただきました。10時30分からなので30分ほどの待たされてしまいましたが、待っている間違うルートから登ってきた人達とお話が出来てあっという間の時間でした。 山頂の景色こそ望めなかったものの、その一皿が今回の山行をしっかり完結させてくれたように思ます。 下山もまた長かった〜。何度も続くアップダウンに足を使い切りながら、それでも一歩ずつ進み、16時に無事下山。 華やかな絶景はなくても、静かな曇り空の下、黙々と歩き続けた一日は、丹沢らしい厳しさと深さを十分に味わわせてくれました。

  • 35
    21

    09:59

    19.7 km

    2575 m

    檜洞丸・金山谷ノ頭・臼ヶ岳・ミカゲ沢ノ頭・蛭ヶ岳

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月19日(火) 日帰り

    神奈川県で最高峰の蛭ヶ岳(標高1,673m)へ登って来ました! 6月からの本格的な登山に備え、 現在の自分の状況を確認するのとトレーニングを兼ねて早朝からスタートしました♪ 私のホームマウンテンは高尾山と丹沢山地ですが 毎年、登山シーズンが始まる前に登るのが丹沢山地であり蛭ヶ岳です。 蛭ヶ岳は丹沢山地のほぼ中央に位置するため、距離が長くアップダウンも厳しいので 日本百名山を目指すようになってから定期的に登るようになりました。 今回は西丹沢ビジターセンターから檜洞丸を経て蛭ヶ岳をピストンしました。 天気は最高で富士山が綺麗に見えましたが、 まだ5月とは思えないような気温の高さで完全にバテました(笑) 蛭ヶ岳までは比較的マイペースに行きましたが、 蛭ヶ岳山頂直下の急登りでハムストリングと脹はぎがピクピクしてきたので 大事を取り引き返す時は休憩を挟みながら戻りました。 檜洞丸への登り返しが一番キツイと思っていましたが、 檜洞丸からの下山時に木製の階段を下りていると左膝が痛くなり ペースダウンをして何とか無事に西丹沢ビジターセンターまで戻りました。 兎に角、5月とは思えないような暑さで持参した3リットルの水は飲み干してしまいました。 下山時のゴーラ沢で水が補給できて助かりました(笑)

  • 70
    63

    11:08

    19.8 km

    2527 m

    檜洞丸・蛭ヶ岳

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月18日(月) 日帰り

    4月の終わりに大倉から蛭ヶ岳へ登った際、山頂でお話しした方が西丹沢VCからいらしたと言っていました。大倉へ縦走するのかと思って、バスの時間だと歩き始めが遅くなりますよね、と尋ねると、車で来ているのでピストンで戻ると…!そんなプランもあるのかと目から鱗でした。 西丹沢から来る方は主稜縦走で大倉へ向かう方が多いようで、檜洞丸をまた登り返して戻るという発想はありませんでした。 でも私のペースでは公共交通機関で入山では間に合う気がしないし、車なら早く歩き始められるので主稜縦走よりはありなのでは?と思ってしまいました。 ちょうど久しぶりに西丹沢も歩きたいと思っていて、まだ歩いたことのない石棚山から檜洞丸とか、春の大室山も良いな…なんて考えていました。そこへ、zozomiさんの主稜縦走の日記が流れてきたので、私も蛭ヶ岳へ行きたくなってしまい急遽西丹沢からの日帰り蛭ヶ岳に挑戦しました。 想定より少しスタートが遅れたものの、檜洞丸までは良いペースで歩けました。しかしそこから臼ヶ岳までがわりと長くて蛭ヶ岳が全然近づかない…。地味なアップダウンに体力も削られました。 それでも檜洞丸から同じペースでいらしたご夫婦と励まし合いながら蛭ヶ岳へ。 アップダウンなのか初めての道だからか、大倉からよりもずっと疲れました。 そして、帰りの登り返しはキツイだろうと思っていましたが、それ以上にザレた道の下りが神経を使いました。 檜洞丸まで登り返してホッとしたのも束の間、つつじ新道の下りが疲れた脚をさらに疲弊させ、かなりスピードダウンしてしまいました。 あと持ってきた水分もギリギリで、蛭ヶ岳山荘でもう一本水を買うべきだったなと反省。 自分の課題は下りの脚づくりということもわかりました。 とっても疲れましたが、新緑の西丹沢はうっとりするほど美しく、5月の風が気持ちよくて気分は最高でした✨ 主稜縦走はできませんでしたが、前回と合わせて道が繋がったのでよしとします。 楽しかったです♪

  • 34
    34

    11:52

    18.2 km

    2403 m

    檜洞丸・蛭ヶ岳 西丹沢VC発

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    アラカン二人、今どの程度体力あるか。 洞蛭間を歩きたいが、ここを日帰りピストンなんて2週間前まで考えたことなかったが、 最近は頻度多めで登山中、年齢体力季節天候、やるなら今だべということで決行… アップダウンの連続、復路檜洞までの標高300m登り返しで足が止まりバテました。 その後の下山急なのに足がふらつき気味、膝はテーピングが奏功しました。 しかし新緑・花・富士・2山の雄姿に囲まれて風も涼しく気持ちよい山行でした。

  • 180
    43

    11:17

    21.9 km

    2836 m

    檜洞丸〜蛭ヶ岳 1673m 関東百名山

    塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)

    2026年05月12日(火) 日帰り

    神奈川最高峰の蛭ヶ岳へ😀 初めての西丹沢。 丹沢主脈と比べると静かな印象ですね。 檜洞丸〜蛭ヶ岳からのピストンはアップダウンがきつく、かなりこたえました。 残念ながら富士山は見えなかったけど、歩きごたえのある山旅でした😄