地蔵岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊山 往復コースの写真
地蔵岳から 
 
小屋の手前の稜線から手を振ってくれた仲間達
地蔵岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊山 往復コースの写真
うわーっ❗
何て素敵な朝焼け🩷
磐梯山まだ見えてます。
見ると行きたくなりますね。
水の音で涼をとる…。
良すぎる🥺
磐梯山⛰️

モデルコース

地蔵岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊山 往復コース

コース定数

標準タイム 14:49 で算出

きつい

57

  • 14:49
  • 21.3 km
  • 2328 m

コースマップ

タイム

14:49

距離

21.3km

のぼり

2328m

くだり

2328m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「地蔵岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊山 往復コース」を通る活動日記

  • 82
    57

    18:15

    23.5 km

    2486 m

     "飯豊山" 百名山60座目

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年07月25日(土)〜27日(月) 3日間

    大阪のPツアーで 3泊4日  百名山の飯豊本山と最高峰大日岳へ挑戦!!  ◆1日目  いいで白川荘泊  ◆2日目  宿からマイクロバスで大日杉登山口へ 登山口から杉林の登山道をひたすら最初の"地蔵岳"を目指して登る 途中には"鎖場"もあり、やっとの思いで地蔵岳に到着する。(汗だらだら😰) ここからは御坪を通り本日宿泊する "切合小屋"に到着する。 ◆3日目 昨夜からの大雨が続くことから、飯豊山〜大日岳の縦走を変更し飯豊山のみにする。 ❖切合小屋〜飯豊山のビストンのみだが"がずぶ濡れ"!    切合小屋泊 ◆4日目 切合小屋から地蔵岳を経由して大日杉登山口に無事下山した。 参加者は 14名(男7女7)

  • 259
    200

    20:10

    22.1 km

    2336 m

    🎉飯豊山はいい⭕️〜🤗

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年07月19日(日)〜20日(月) 2日間

    スナフキンの言葉を思い出す飯豊の風景 「大切なのは、自分のしたいことがなにかを、わかってるってことだよ」 もちろん簡単に登らせてくれる⛰️ではなく ここで会う👥は達人揃い 様々考える貴重な⛰️となった またいつか挑戦したい

  • 674
    94

    20:14

    22.2 km

    2323 m

    飯豊山再訪⛰️

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年07月19日(日)〜20日(月) 2日間

    リサーチしたら三日間で飯豊連峰全山縦走出来たかも知れない だけどそしたらアーベントロートもモルゲンロート、ましてやブロッケンなんて到底見れなかったに違いない 俺たちふたりには人智を超えた何かがこの二日間降り注いでたとしか思えない 5月から7月にかけて4回目の飯豊連峰登頂 毎回厳しいと思うけどそれに見合ったご褒美を与えてくれる山 秋にはまた再訪したい山 いつまでも目標にしたい山 そんな飯豊山に今回は初登頂を目指すyonayona さんと一緒に登ってきました

  • 10
    75

    18:16

    28.5 km

    2677 m

    【撤退】大日杉小屋から地蔵岳・飯豊山・御西岳

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年07月18日(土)〜19日(日) 2日間

    忘備録として(読み飛ばしてください) 前泊 今回も兄が同行。病人のソロテント泊はリスクがありますからね。 計画では自家用車を飯豊山登山口へデポし、町営バスで小国駅まで戻り、タクシーで大日杉小屋へ。 その前に小国町をプチ観光。 街も小屋もとにかく蒸し暑かった。夕方過ぎの雨で多少マシになりましたが、あのままなら寝不足になってたかも。 夕方、 小屋番さんから日本酒のお裾分けがあり、翌朝は挽き立てのコーヒーをいただきサービス満点!お世話になりました! 1日目 曇り空は予報通り。日差しがなくても蒸し暑く、汗だくで登ります。程なく滑りやすい鎖場。その後の長ノ助清水で給水しますが、水場まで結構下ります。ロープがあるから良いけどかなりの急斜面でした。更に30〜40分で御田杉。ブナなどの広葉樹の中、バカでかい杉がよく目立つ。 黙々と進み、時折樹々が途切れて視界が開けますが景色はダメダメ。ガスのお陰で日に灼かれないのですが流石に辛くなってくる。 最初のピーク地蔵岳に到着。ちょっとだけガスが晴れて飯豊山が見える。山肌の所々に見える雪渓が「The飯豊連峰」って感じ。この先天気は上向きか?と思いましたがコレがピークだったようです。 その後稜線が見えても薄っすら。中々希望通りには行きませんがそれでも楽しめるのが飯豊の良いところ。ダケカンバの林、とにかく鮮やかな花、花、花。彩も様々。コレがなければ心が折れたかも。御坪手前のダケカンバの下でひと休み。消耗著しいのは蒸し暑さだけでなく、変わり映えのない景色も一因と感じました。 切合小屋手前の雪渓に踏み跡は無く、どうやら皆山側へ迂回しているようです。緩やかなところで雪渓を通過(ツボ足)し、横着して笹薮を突っ切ろうとしましたが断念。結局雪渓沿いを下って正規ルートへ。無駄な動きですがそれもまた良し。彼方此方に花が…自分は花の名前は不勉強ですが、このロケーションは花好きな人なら堪らないでしょうね。 やっと辿り着いた切合小屋。周囲は更に白く風も心なしか強くなってきました。さっきまでの蒸し暑さは何処へへやら、何なら寒いくらい。軽めの昼食を済ませて更に進みます。草履塚までの急登はかなり消耗。その先の御秘所はこのルート唯一の危険箇所で断崖の下からはゴウゴウと水音が聞こえてきます。 恐らくはガスの向こうの雪渓から流れて落ちる水音。ぱっと見危なそうですが厳しいのは一瞬。鎖、足場もしっかりあるので登りは全く問題無し。 後は今日最後の登り、御前坂を進めばテン泊地の本山小屋です。稜線に出るとガスまみれは変わらず、風も結構吹いてます。テン場は小屋の手前なのでまずは幕営地探し。直ぐに風避け岩を積んだ中々の良物件を見つけ、テント張って水汲んだ後小屋で受付をしました。(もちろんビールも購入@1,000エン也) テント内でビールと(持参した)ウイスキーで今日の疲れを癒します。 「ガスが晴れて夕陽が見えるかも」と願いながら何度も外を覗きますが景色は白いまま。それどころか霧雨・小雨に変わり始めてきて、こりゃダメだ。 諦めて早々に就寝(よく眠れなかったけど) 2日目 小雨は上がったが真っ白な景色は変わらず。風が強めだったこともありフライシートの結露は少な目。お陰で撤収は楽々(ちょっとぐらい良い事がないとねー)飯豊山神社で手を合わせたら山頂へ向かいます。 当然ですが山頂もガス。しかも本山小屋を過ぎてから風も強くなりレインウェアを羽織って凌ぎます。体温調節がホント悩ましい。 それにしても本山から御西岳への稜線は素晴らしい。花畑が広がり進むたび植生も変化。ガスで展望ゼロでしたが楽しませくれます。が、この稜線が飯豊連峰の見処のひとつなのは間違いないでしょう!欲を言えば残雪の蒼い稜線とセットで眺めたかった〜。 御西小屋手前の水場で給水と思いましたが、先日この周辺に熊が出たとの事。ここまでの水消費が控えめだった事もあり給水はパス。御西小屋でジュース類を購入する事にして先に進みました。コーラを買い求め、次は梅花皮小屋!と思っていましたが「雪渓厳しいよ」の情報。雪渓を山側に巻ける?など聞いてみましてが難しいようで、チェーンスパイクでは心許ない。やはり12本爪がベストらしい。 今朝は「こんな天気なので大日岳をパスし、御西〜梅花皮〜門内から梶川尾根を一気に下ってしまおうか」などと兄と話していましたが、それどころではなくなりました。撤退ですね。チャレンジと無謀は別物って事で撤退決定です。途中の切合小屋で一泊する選択肢もありましたが、この景色では魅力も少ないので大日杉小屋まで一気に下ることにしました。大日杉小屋から飯豊山荘までの無駄なタクシー代が発生しますが仕方ありません。あと2泊はイケる重いザックを背負いペースを上げて歩きます。途中、小国駅から飯豊山荘への最終バスに乗れればちょっと節約できる事に気づき時間をチェック。15時までに大日杉小屋に戻り、タクシー飛び乗れば最終バスに間に合うかも、ですが…厳しいでしょ。御西小屋を出たのが07:30頃で、残された時間は7時間強。タクシーも予約しないといけないし💧「ザックが軽ければ」と思いますがテント泊装備では正直厳しい。切合小屋先の雪渓ではルートの選択ミスもあり更に体力と時間をロス。15時下山は半ば諦めていましたが、体力お化けの兄(4歳上、山歴40年以上)は、何とかなるよと更にペースを上げます。自分は痛む膝や足裏を考えないようにして無心で歩くのみ。そんな中でも、登山者とすれ違う度に雪渓の迂回ルートを説明する兄には脱帽でした。標高を下げるにつれ気温は上昇し蒸し暑さも疲れも増し増し。かと言ってガッツリ休む時間は無し。立ち止まり行動食を摂るくらいでひたすら下ります。あと登山口まで30分?って所でやっと腰を下ろして小休憩。 マジ疲れました。 後はゆっくり下り無事到着。小屋前の小川で顔と頭を洗いシャツを着替えたら、今度はタクシーを迎えに歩き始めます。次の問題は小国駅のバスの発車時刻に間に合うかどうか。少しでも早くタクシーに乗り込んで向かわないとさっきまでの努力が無駄に成りかねん! 上手い具合に歩き始めて直ぐにタクシーに乗車できました。車内涼し〜! 動き始めてドライバーさんにバスの話しをしたら「何とか頑張ります」と頼もしい一言。かなりのハイペースでタクシーを走らせてくれました。車内で「日曜日の昼間は1台しか稼働していない。事務所も無人で運転しながら予約電話を受けている」「小国町は広大で東京23区がスッポリ入る」とか色々と話してくれました。2〜3時間前に小国タクシーに電話した際、何故かドライバーさんに繋がってるなーと思いましたが腑に落ちました。また急な電話なのにタクシーを予約できたのはラッキーでした。(この間も予約電話が入ってきて大変そうでした)お陰で予定より早めに小国駅に到着。飯豊山荘行きのバスにも間に合いました。 一泊のみで撤収。不完全燃焼の山行でしたが飯豊連峰の雰囲気は味わえました。改めて来たい山でした(アプローチが大変ですが💦) (12.5kg)

  • 27
    43

    16:28

    22.7 km

    2371 m

    地蔵岳・草履塚・飯豊山

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年07月11日(土)〜12日(日) 2日間

    去年登れなかった飯豊本山へリベンジ やっぱり飯豊はきつい 地蔵岳までがとてもきつかった… 終始天気は曇り空だったけど、そこからちょっとずつ山の稜線が見えるように 途中雪渓をいくつか越えて切合小屋へ 岩稜を乗り越え本山小屋に到着 山頂からの景色は望めかったけど、ちょっとずつガスは抜けて、遠く大日岳が見えました 本山小屋に泊まって 下山時の雪渓がとても危なかった 夜に降った雨で滑りやすく 私は雪渓で滑ってしまいました 幸い途中で止まったのでホントに良かった 私のように慣れてない方は軽アイゼンなどオススメします 花もたくさん咲いており 思っていたより天気が崩れず ただただ雪渓の反省がとても残りましたが 無事に下山できて良かったと思う山行でした

  • 80
    29

    12:17

    15.0 km

    1694 m

    切合小屋で敗退〜飯豊山

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年07月07日(火) 日帰り

    山友に誘われ初めての飯豊山へ。午前5時、飯豊町の大日杉登山小屋を出発。急登をアップアップ。3時間で地蔵岳到着。アップダウンを繰り返し、雪渓の下に。そこから切合小屋まで600mほどを藪漕ぎすることに。昔は尾根道があったようだが、ダケカンバや笹藪に阻まれる。完全にバテて、私は小屋で休ませてもらう。山友は飯豊本山までの往復をなんと2時間10分で戻ってきた。帰りは雪渓ルート。チェーンスパイクを付けた。でも転倒。「ここは万一転んでも、そのままにしてると止まるから」と山友から聞いていたので、背中で滑っていたら30mほどで停止した。結果として、楽に降りれた。帰りも長い。なかなか地蔵岳に着かない。結局、午後5時に下山。 「飯豊」という山は遠い存在だったが、少し身近に感じるようになった。次回は泊まりで来てみよう。

  • 231
    75

    14:32

    22.5 km

    2404 m

    飯豊山 大日杉小屋より

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年07月04日(土)〜05日(日) 2日間

    久々の飯豊山。前回は、避難小屋のオープン前に登ったので、登山バッチが買えなかったので、そのリベンジです。 切合小屋手前の雪渓は3ヶ所あり、1つ目は難なくクリア😄、2つ目はチェーンアイゼンで何とかクリア🤣、3つ目は45°位の傾斜をみて、これは無理😱!すぐに迂回しました。 切合小屋で受付を済ませて、飯豊山へ。往復4時間位。天気はイマイチでしたが、良い具合の雪渓もあり、十分に楽しめました。🤗 翌朝、見事な晴れ☀️。久々の百名山からのご来光は最高の眺めでした😂‼️ 大朝日岳のバッチもゲットしました。

  • 68
    98

    27:15

    33.3 km

    3087 m

    地蔵岳・草履塚・飯豊山・駒形山・御西岳・大日岳

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年06月28日(日)〜30日(火) 3日間

    この時期にしか見られない、美しいゼブラ模様の山肌とお花の楽園✨ 山小屋営業前と言うことで、水の確保などなど色々大変なことも有りますが、お天気に恵まれて最高な山歩きになりました♪ ご一緒してくださった山友さんに感謝✨ 切合小屋の少し手前に二箇所、結構斜度がある雪渓をトラバース。一箇所目は軽アイゼンやチェンスパの方も居たけれど、12本爪アイゼンの方が安全。二箇所目は上に巻けば雪渓トラバースを回避出来ます。 切合小屋、本山小屋、御西小屋の水場、いずれもまだ水が出て無いです。切合小屋手前の雪渓で気温が上がれば水がちょろちょろ。御西小屋から大日岳方面に少し下った所の雪渓下で水が出てました。

  • 324
    47

    14:32

    32.7 km

    2977 m

    飯豊連峰・大日杉〜飯豊山〜大日岳

    飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)

    2026年06月28日(日) 日帰り

    毎年ながらそろそろ大日様にご挨拶に行かねばと… 2年ぶりに大日杉から大日様へ逢いに行ってきました 毎年、悩ましい地蔵岳からの露払い攻撃もなく、 たくさんのお花に癒されて… 最高の大日様詣でした😄 ※朝日連峰と同様に、飯豊連峰も本山小屋や切合小屋にセイヨウタンポポの群生がしています 外来タンポポで繁殖力が強く、外来生物法で要注意外来生物に指定された「日本の侵略的外来種ワースト100」の一種 綿毛が広がるとますます繁殖してしまうため、開花前に摘花がベスト もし見つけたら摘花して、その場には置かないで持ち帰るように心掛けていただけると幸いです🙇‍♀️