軍刀利神社-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田バス停 縦走コースの写真
軍刀利神社-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田バス停 縦走コースの写真
軍刀利神社-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田バス停 縦走コースの写真
陣場山かな
曇り空でもそれなりに良い景色

初めての冬山で抜けるような青空と、遠くまで見渡せる眺望を見せたかったんだけど、

澄んで凛としまった空気と、心地よい冷気は楽しんで貰えた(  •̀ᴗ•́  )و ̑̑  あと、虫が全くいないのも良かったと言ってくれた~♪
ここでも富士山が綺麗に🗻📸
軍刀利神社-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田バス停 縦走コースの写真
茶畑が綺麗🍵
軍刀利神社-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田バス停 縦走コースの写真
生藤山!

モデルコース

軍刀利神社-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田バス停 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:02 で算出

ふつう

20

  • 05:02
  • 8.9 km
  • 854 m

コースマップ

タイム

05:02

距離

8.9km

のぼり

854m

くだり

835m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「軍刀利神社-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田バス停 縦走コース」を通る活動日記

  • 12

    05:32

    9.5 km

    832 m

    生藤山(花の季節はまだ)

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年03月27日(金) 日帰り

    鎌沢入口から三国山、生藤山、茅丸、連行峰をへて鎌沢入口にもどる。 歩きやすい山道。のんびり歩ける尾根道やちょっとした岩場があって楽しいハイキング道だ。季節と天気が良ければ、富士山が見えて桜が満開のはずなのだが。残念。馬酔木は花をつけていたが、まだ桜や花の季節には早すぎ(麓には咲いていたが)。 鎌沢入口バス停:藤野駅からバスで10分、300円。

  • 38

    04:09

    9.4 km

    833 m

    三国山・生藤山・茅丸・連行峰(連行山)

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    今年初めてのソロ登山 今回は来月の桜時期に山友さんとの下見登山🌸 冬期間ハイキングを楽しんでいたので、久々に 登山?(体力的に)感覚を味わいました😣 まずはバス停から登山口までの登りが続く舗装路 歩き、山に入ってからの急登、下山も急で長い登山道でした 三国山・生籐山の山頂からの富士山🗻は小枝が張り出していて見にくく、茅丸からが一番綺麗に見えました🤩 下山酒は国分寺の多古屋さん・芳一さんとハシゴし、酔った勢いでスナックへ🎤 今日も楽しい一日にありがとう

  • 1

    05:00

    9.4 km

    846 m

    三国山・生藤山・茅丸・連行峰

    高尾山・陣馬山・景信山 (東京)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    今月末で藤野駅から和田行きのバスが廃止になってしまうので、お別れ乗車した。藤野駅のバス停には、撮り鉄ならぬ撮りバスの方もいた。名残惜しい。 鎌沢入口バス停から登山口手前の休憩所までは舗装路で、距離もあったけど傾斜もきつかった。途中で会った方が、雨が降りそうだから生藤山で引き返してきたとおっしゃった。そういう判断もしなければなぁと思いつつも登山口に向かった。 登山口手前にある鎌沢休憩所からは桜と茶畑、その向こうに山が見えて、とてもすてきな所だった。休憩所のトイレは和式のぼっとん便所だったけど、きれいに掃除されていてトイレットペーパーまであった。 途中、名前がかっこいい軍刀利神社(ぐんだりじんじゃ)で参拝し、桜が咲いていない「生藤山 桜のプロムナード」を通って、日本武尊伝説が残る「甘草水」には寄らず、三国山に向かった。三国山は東京都、神奈川県、山梨県の都県境にある山で眺望がいいらしいんだけど、今日は真っ白で何も見えなかった。テーブルとベンチがあったので、駅の隣の観光案内所で買った上野原のおやきを2つ食べた。それだけでは物足りず、非常食まで食べてしまった。最近、暖かかったから防寒着もスープも持ってこなかったら、寒くて凍えそうだった。 それから、生藤山に向かった。山頂直下はちょっと岩場だった。まき道もあったけど、せっかく来たんだし、木の根もあるから行けそうと思って登った。山頂は三国山より狭かったけど、ベンチがあった。そして、岩場をヒーヒー言いながら下りて、茅丸に向かった。 生藤山からは少し狭い尾根道が続いた。茅丸山頂の手前は階段だったけど、まき道に行かずちゃんと登った。ここで標高が1000mを超え、達成感を得た。けれど、歩いているのに体が全然温まらなかったから、すぐ連行峰に向かった。 連行峰にはベンチが3つ並んでいた。鳥の声も聞こえないとても静かな所だった。静かすぎて、ちょっと気味が悪かった。 その先の山ノ神分岐までも尾根道が続き、思わず写真を撮りたくなるほどすごくいい道だった。 山ノ神分岐から下山する道は、落ち葉が多い道から小石がごろごろしている道になり何度も滑って1回尻もちをついた。つづら折りの道が延々と続いていて、発狂したくなるくらいしんどかった。途中から川の音を聞きながら川沿いを歩いて、やっと登山口に着いた。 途中、和田の里体験センターでお手洗いをお借りし、道路脇に咲くスイセンなどの花や山桜を見ながら歩いた。1軒のお宅の庭先にミツマタも咲いていた。すてきな集落だと思った。 バスで藤野駅に戻り、駅近くの風里という居酒屋で生ビールとおすすめのミックスピザをいただいた。隣にいたお客さんが奥高尾で撮ったハナネコノメの写真を見せてくださった。まだ見たことがなかったから、見てみたいと思った。

  • 12

    05:00

    9.3 km

    833 m

    三国山・生藤山・茅丸・連行峰(連行山)

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    鎌沢バス停から急な舗装道を登り、さらに登ると三国山。 その後、アップダウンを繰り返しながら山々を通過して行きます。 手を使って登るようなちょっとした岩場?あり、細い稜線あり、なかなかのバリエーション😅 和田の方へ下る道は砂地や落ち葉で滑りやすく、何度か尻もちついてヒヤッとしました😵 とはいえ登りごたえがあり、楽しく鍛えられます💪 天気の良い日に再チャレンジして景色を見てみたいと少し思ったけれど、藤野駅からこちら方面のバスが今月で廃線になるそうで残念です。

  • 12

    04:24

    8.9 km

    807 m

    三国山・生藤山・茅丸・連行峰(連行山)

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    電車でJR藤野駅に早めに着いた。バス停は長蛇の列…と思いきや登山者の列と近くの会社の送迎バスの列だった。時刻表にない臨時バスに乗れた。7:52頃出発して鎌沢バス停へ。曇りで富士山は見えず人気はない比較的整備された登山道を進む。4つの山頂にはベンチあり。和田への下りは慎重に進む。コースタイムより速くよう和田バス停に到着。カフェは閉まっていた。残念!ここでYAMAP終了。バスは1時間待ちなので陣馬山バス停まで45分ほど歩きバスに乗車。

  • 14

    06:02

    9.0 km

    803 m

    三国山・生藤山・茅丸・連行峰(連行山)

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    花粉に負けず山歩きしてきました 登山口までのロード歩きが長いですが、登ってしまえばずっと尾根道でゆるやかなので穏やかに歩ける良いコースです 陽が伸びたら陣馬〜高尾までつないでロングコースを歩くのもいいかも😉

  • 7

    06:03

    9.1 km

    801 m

    三国山・生藤山

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    藤野駅→バスで鎌沢入り口→三国山→生藤山→和田バス停 お天気☀️ポカポカ日和で早くもTシャツ 登山口までの舗装路は急坂でしたが登山道は歩きやすく良い道でした 三国山山頂でゆっくりまったり休憩☕️ 楽しい山行でした✨

  • 14

    03:47

    9.7 km

    886 m

    藤野15名山、第三回、生藤山・茅丸★本戦

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    Bインフルから早一か月 慢性化しそうで怯えていた空咳もようやく和らぎ、一人で忘れ物を取りに行ってきました。 一昨年は捻挫、去年は足底腱膜炎、今年は早々にBフルとやらかしている。 毎日湯舟に浸かって魚を食べて緑茶を飲む自称健康オタクだが、睡眠時間だけが増やせない。 やらかしの主因、いよいよ向き合わなくちゃね。 バスの中では陣馬山への期待を膨らませる会話が弾んでいる。 お茶屋の蕎麦が美味いと力説するお父さん、分かってねえな、うどんだよ。 読めそうでギリ読める生藤山、しかし「しょうとうさん」では変換が出てこない。 僕のパソコンは「なまふ」で予測変換が出てくるように調教済み。 鎌沢バス停スタート、他は誰も降りない。 30分ほど舗装道を歩く、かなりの急勾配で踵に堪える。 登山道に入ると傾斜は緩む、土や石が自然に階段となるから感触が柔らかいのだろう。 心地よいペースで登り進む、人っ子一人いない。 熊はそろそろ冬眠から覚めるのだろうか、そう予感させる程に今日は暖かい、 だいぶ汗ばむがファイントラックは優秀で汗冷えの心配は無い。 代わりに今夏の気象に不安が飛んでいく。 あまりに人がいないので歌いながら登る。 back numberの怪盗、youtubeのコメントで 「怪盗のくせに「連れ去って」の合図が欲しいのが本当にback numberらしくて好き」 というのが秀逸。 まずは三国山に到着、展望は無い。 そこから北東へすぐ、なまふ生藤山。 富士山が木々の隙間から見える、そういえば登っている途中は雲がかかっていたな。 カップ麺を一杯、安心の味とお約束の人間浄水。 更に東へ進み茅丸、こいつは変換ちゃんと出るのな。 ここは富士山がよく見える、雪のファンデは綺麗だけど雲のコンシーラーがちょいと濃い。 三郷市の実家からも富士山は見えた。 小学生から高校生まで、冬の晴れた日は玄関まで見送ってくれる母と 「富士山よく見えるね」といつも話していた。 藤野まで来ると富士山はだいぶ大きい、三郷市から見るサイズ感の富士山しか知らなかったので、 登山を始めた頃のデカ富士にはたびたび驚かされた。 連行峰までは気持ちよい尾根歩き。 とても好きな感じの道が続き楽しい。 分岐から和田バス停方面へ下る。 当初の見立てでは相当な急斜面で難儀する下りかと思っていたが、しっかりとつづら折りに整備された道だ。 といっても枯れ葉にたびたび足を滑らせながら、そこそこ急な段々を駆け下りていく。 あっという間に舗装道へ帰ってきた、砂防ダムがお出迎え。 和田バス停のすぐ隣にカフェがあり、バスの時間まで一時間半、 コーヒーとナポリタンでもしばき倒そうと思っていたが、とっくの昔に閉業していたらしい。 ドデカミンを砂漠に投下しながら次の一手は…… ~延長戦へ続く~ ~延長戦から戻る~ どうせ一人なので、間もなく導入から一年が経つ中央線のグリーン車を味わうことにする。 藤野駅の観光案内所でさがみビールを調達、ナッツは行動食。 うん、ガラガラ。快適だけどさ。 御茶ノ水から秋葉原へ。 大学時代、武仁にちょいちょい通ったなあと思うとまだ店がある、生き残ってるの強いな。 スタンダードなつけ麺が1,700円……マジかよ。 うめえけどさ。 藤野15名山も残すところあと2回。