北八ツに負けない苔ガーデン
わっー😍❣️
高山の人気者!イワヒバリ🤍
出会いました❣️❣️
チュクチュクチーチー♪とさえずってとても美しい声でした♪
ヒマラヤ山脈などから旅に出てきたのかなぁ~☺️メチャクチャ可愛いです♪
ご褒美の赤岳のスッキリ顔
🌈地蔵ノ頭からは天空🌈

🌈♪最高の稜線歩きです♪🌈

💙綺麗な山の尾根とスカイブルー💙

🤍💚💙感動の稜線歩き💙💚🤍

~赤岳展望荘山小屋より~
横岳が見えてきました

南もまたね✋
テント泊装備修行のご褒美
つっかえ棒  (・・。)ん?
どちらかと言うと爪楊枝を咥えた髭面オヤジ( ˙灬˙ )
小同心と横岳
お口直し💋

モデルコース

南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コース

コース定数

標準タイム 07:24 で算出

きつい

29

  • 07:24
  • 10.8 km
  • 1255 m

コースマップ

タイム

07:24

距離

10.8km

のぼり

1255m

くだり

1256m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コース」を通る活動日記

  • 20

    13:34

    16.5 km

    1546 m

    雪山教室⑤赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    今シーズン参加している雪山教室での山行です 美濃戸からスタート 行者小屋でテント泊 翌朝赤岳に登りテント撤収して美濃戸へ下山というスケジュールです まぁまぁ重たい荷物を背負っての登りが堪えました💦が、私はまだ軽い方で 食材やらテントやらもっと沢山背負ってくれたメンバーに感謝です🙏 翌朝の赤岳は雲がかかり姿は見えませんでしたが 登っている途中で薄っすらと青空が見え隠れ 山頂到着時は見事なまでの八ヶ岳ブルー🩵 最高のお天気で山頂に立つ事が出来ました 登りは危険箇所に張られたロープにスリングで自己確保しながら 下りはロープは使わずに降りることが出来ました 今シーズンの雪山集大成となる大満足山行になりました😊

  • 19

    13:22

    14.2 km

    1487 m

    2度目の雪山テント 赤岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    数年前、ガイド山行で、1月の赤岳雪山テント泊を経験したが、又行きたくなったので、東京都岳連の、雪山教室に参加した。 前回は、行者小屋−24℃、今回は行者小屋5℃という恵まれた環境。 テントは、強靭な仲間たちに担いでもらい(本当に感謝感謝♥)かろうじて行者小屋に、到着。技術と体力の無い私の場合は、行者小屋まで、チェーンスパイク、必携。 暑いのは、わかっていたので、ウェアは、長袖襟付きシャツ。歩いていたら、人気ユーチューバー穂高さんに遭遇。本当にタンクトップだった。許されるなら私もタンクトップで歩きたい位暑かった。 行者小屋に着いて整地。食事と行動食大半は、無印良品。豚汁2個と翌朝は、コムタンスープ2個。山とは関係ないが、現在、無印良品週間の10%オフ期間中なので色々買い込んでおいてよかった。 翌朝4時起床、6時に出発。 ハーネスにシュリンゲを巻いて、ラビットノットを作り環付きカラビナ2個つけてセット。 地蔵尾根から入り、文三郎尾根下山ルート。リーダーから、9時に登頂出来なければ引き返す旨、伝えられ、強靭な仲間たちの後を、必死漕いでついていく。体力不足を痛感。風速は体感5メートルほど。場所によっては3メートル。富士山の頭を確認。左手に野辺山あたり、右手に北アルプス。この季節ならではの八ヶ岳ブルーを見たくて来てしまった。登頂時間は、わずか。下山開始。リーダーのスピードについていけず、意識朦朧、行者小屋に戻った頃には、思考停止状態。疲れすぎてハーネスの外し方も分からない状態になっていた。膝も痛い。トイレに行きたいが立てない。私レベルで何とか雪の赤岳に登頂させてもらったのも優しいリーダーと、強靭な山仲間たちのおかげ。感謝山行だった。

  • 12

    12:10

    17.6 km

    1588 m

    赤岳(冬季)-2026-3-28-

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土)〜29日(日) 2日間

    今回は、八ヶ岳の赤岳。 行者小屋でテント泊し、翌日に地蔵尾根〜赤岳〜文三郎尾根の順に回るルート。 今回のテント泊は、大きなテントで共同でご飯を食べ、寝ることも目的。一昔前は、山岳会で当たり前だった光景だが、ソロテントの軽量化や山岳会の衰退など様々な要因により、今ではめっきり少なくなってしまった。 大型のテントのほか、鍋だったりテントマットだったりが必要となるから、結局のところ、ソロやデュオテントのほうが、軽い・便利・快適であろう。今後も、この流れは変わらないと思うが、たまには、昔を思い出すのも悪くない。 【行程】 (1日目) 10.30 美濃戸登山口 14.30 行者小屋(泊) (2日目) 6.00 行者小屋発 9.00 赤岳 10.30 行者小屋・撤収 14.30 美濃戸登山口 美濃戸登山口からやまのこ村までの約40分。そこから行者小屋まで約3時間ちょい。重いテント装備でなければ、2時間30〜40分くらい。 行者小屋のテント場の雪は少なく、整地する手間も省けた。厳冬期などは、寒くてすぐにテントに潜り込むが、当日は、天気が良く気温も高かったので、なかなかにテントに入るのが惜しかった。外でしばらく景色を堪能してからテントに落ち着いた。 夜ごはんは鍋を用意していただいた。テント泊の定番だが、これがおいしい! 2日目は、いよいよ赤岳。皆テキパキと準備をして、予定通り6時に出発した。数日前に降雪したこともあり、前日は何パーティーか撤退したとの話を聞いていたが、特段深ラッセルもなく、トラブルなく3時間で頂上に到着。途中、地蔵尾根のお地蔵さんの頭が少しだけ出ていたので、顔を出してみた。分からずに踏んでしまったら、おそらく罰が当たると思って、目立つようにした次第だ。 無事に山頂に着き、記念写真をパチリとしてから、文三郎尾根をくだる。下りは早い! テント場からは3時間ほどで美濃戸口に着いた。

  • 1

    05:27

    12.3 km

    1300 m

    初春ヤツ

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    この時期ねらい目 林道こったこたの靴はどっろどろ 赤岳まだまだ雪あるね