家のアクアリウムもこんなレイアウトにしたいな~
やっと顔を出してくれました^ ^
赤岳が近くなっている

富士山も見える!
南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コースの写真
広々とした川原で、ふっと水を忘れてきたのにきずく😫
時期がいつかは不明…
清流
苔が綺麗です
北アルプス
南沢から

モデルコース

南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コース

コース定数

標準タイム 07:24 で算出

きつい

29

  • 07:24
  • 10.8 km
  • 1255 m

コースマップ

タイム

07:24

距離

10.8km

のぼり

1255m

くだり

1256m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コース」を通る活動日記

  • 5
    15

    07:17

    13.1 km

    1331 m

    阿弥陀岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月29日(月) 日帰り

    久しぶりに八ヶ岳に登ってきました。 天気は曇で山頂はガスで何も見えませんでした。気温は涼しく時折暑くなりましたが始終快適な登山でした。ペースも乱せず登れたので個人的には良かったです。 平日でしたので登り時は10人くらいでしたが、下山時はかなりのすれ違いがありました。学生の集団?がすごい人数いました。 八ヶ岳は権現岳と赤岳はまだ登ってないのでまたそのうち登ろうかと思います。 6時前にやまのこ村の駐車場につきましたが数台。帰りもそんなにでした。 平日でしたので特に予約しませんでしたが余裕でした。 駐車料金は1500円。 林道は距離が短いのでそんなに難しいとは思わなかったですが、ところどころ見通しが悪いので対向車や人がいないか慎重になりました。底はがっつりこすりました。

  • 15
    21

    07:55

    11.6 km

    1258 m

    赤岳(赤岳展望荘泊)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月28日(日)〜29日(月) 2日間

    台風一過の6/28。朝まで雨が降っていたが、美濃戸口に到着すると雨も上がりうっすら明るくなってきたので登山結構!地蔵尾根では完全にガスって周りが見えない。逆に高度感感じず怖さ軽減。夕方から明け方まで酷い暴風雨でハラハラしていたが、朝は雲海からのご来光が!頂上からも雲海。遠くアルプスの山々までは見渡せないが雲海も素敵。帰りの天気はとても良好で文三郎尾根ルートにて無事に下山。

  • 11
    18

    10:51

    13.0 km

    1486 m

    赤岳・中岳・阿弥陀岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月28日(日) 日帰り

    気候が悪く雲が多かったため、ほとんどが雨と霧の中のでした。 雲の間から見えた横岳がとてもよかったです。天気の良い時に絶対また登ります。

  • 50
    25

    10:06

    12.8 km

    1506 m

    赤岳と阿弥陀岳とマサラカレー

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月28日(日) 日帰り

    登山活動#63 友人が赤岳に行きたいとの事で阿弥陀岳経由で登って来ました。 支度中に雨が止むも、行者小屋からまた雨 濡れた岩場にスリルを感じながら登り 阿弥陀岳山頂では雨が止み中々の雲海鑑賞会 からの、赤岳山頂荘でカレー🍛とノンアルを頂く 本来は、硫黄岳から赤岳鉱泉経由だったが、時間と天候を考え地蔵尾根から下山。 工程変更もあったが、赤岳・山頂荘のカレーを食べたので、ミッションコンプリート‼️ 無事下山があっての登山 雨が降ったり止んだりの山行、中々応えました。 緑緑しい八ヶ岳、最高でした。

  • 44
    34

    08:29

    11.1 km

    1233 m

    しっとり☔️赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年06月25日(木) 日帰り

    ☔️梅雨らしい雨の一日。 美濃戸口までの林道は相変わらずの悪路…。乗用車ではなかなか厳しい😅 でも、この雨の中を30〜40分歩くのも避けたい…。ということで慎重に強行突破💨 結局、登山前が一番の難所だったかもしれません😂 スタートすると、雨の森はとても静か。 木々を打つ雨音、新緑の香り、しっとりとした空気…。 不思議と嫌な気分はなく、心が落ち着く癒やしの空間でした。 気が付けば行者小屋。 赤岳を見上げるも、山頂はガスの中。 今日は眺望は期待せず、最短ルートの文三郎尾根から山頂を目指します。 文三郎尾根はやはり急登。 濡れた階段や岩はよく滑るので慎重に一歩ずつ。 そんな中、雨に濡れた高山植物たちは生き生きと咲き誇っていました🌸 登山者にとって雨は少し厄介ですが、植物たちには最高の恵み。 雨粒をまとった姿は、いつも以上に輝いて見えました。 岩場に取り付く頃には雨も小降りに。 これはラッキー✨ 慎重に登り切り、無事に赤岳山頂へ。 すぐに山頂小屋へ避難し、温かいココアとスイーツでエネルギー補給☕️ 冷えた身体に染み渡る最高のご褒美でした。 その後はガスに包まれた稜線を歩き、地蔵ノ頭を経由して行者小屋へ一気に下山。 ここまで来れば今日のミッションはほぼ完了😊 行者小屋の軒先をお借りしてコンロに火を入れ、お湯を沸かしてカップラーメンランチ🍜 「今、世界で一番美味しいカップ麺を食べているのは自分だろう。」 そんなことを本気で思える山ごはんでした(笑) 目の前には赤岳と阿弥陀岳。 ガスで全容は見えないものの、雨に濡れた深い緑と森の香りに包まれた空間は、まるで天然のアロマ。 食後のお茶をゆっくり味わいながら、贅沢な時間を過ごしました🍵 帰り道は、もうお散歩気分。 花や新緑を楽しみながら、「雨の日の山も悪くないな」と今日一日の穏やかな登山を振り返りつつ、美濃戸へ戻りました。 晴れた赤岳ももちろん素晴らしい。 でも、雨だからこそ味わえた静けさや癒やし、植物たちの輝きがありました。 今回も無事下山。 今日も山に感謝です⛰️✨🙏