南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コースの写真
南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コースの写真
南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コースの写真
南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コースの写真
南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コースの写真
富士山もようやくはっきりしてきました
翌朝は深夜便にて下山。

途中、−20℃の星空を1枚。

あやや、、寒すぎてボケてます(^^;
下山中。。

曇天の中を貫通する陽光。

一瞬の奇跡。

素敵なものを見せて下さってありがとう。
良かったね(*´◒`*)
北八ツに負けない苔ガーデン
見えてきたっ!

モデルコース

南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コース

コース定数

標準タイム 07:24 で算出

きつい

29

  • 07:24
  • 10.8 km
  • 1255 m

コースマップ

タイム

07:24

距離

10.8km

のぼり

1255m

くだり

1256m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「南沢-赤岳-地蔵ノ頭 周回コース」を通る活動日記

  • 37

    09:53

    16.2 km

    1483 m

    赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月12日(木) 日帰り

    誕生日休暇をいただき行ってきました「ふじ…」ではなくて赤岳! 去年は🐸店長さんと笠雲の中の🗻に行ってた。 自分は何度も吹っ飛ばされ泣きそうになりながら必死に下った一生忘れない1日に🤣 今年ももしかしたら〜と思ってたけど、タイミング合わず。 1人で🗻も候補だったけど一昨日も行ってるし、まだ冬季に登ってない違う山(赤岳)に決定。 朝からガス欠なりそうになって小淵沢から茅野までガソリンスタンド探しに行くっていうトラブル、、 美濃戸まで車でと思ってたのに、チェーンないからやめといた(ジムニーなら行けたっぽい) そんなこんなで遅めのスタート 行者小屋まではツボ足、そこからアイゼンはいたけど、梯子のところまではツボの方が楽かも? 行きは文三郎尾根から。 上は穏やかと聞いてたけど、自分が登り始めると風がどんどん強くなってトレース消される… 雪質はしっかりしてたので問題なく山頂まで。 地蔵尾根側は雪が腐ってて、ステップに足を置いても崩れてく。 仕方ないのでクライムダウンで慎重に降りていったら遅くなる。 また行者小屋戻ってのんびり山々を眺めてたら、八ヶ岳山荘のコーヒー逃したしJ&Nのご飯も逃した 南八ヶ岳行ったら必ず行くご飯屋さんも休み🥲 ほんと「なんて日だ」って感じだったけど、赤岳で八ヶ岳ブルーという最高のプレゼントもらえたのでヨシとする👈

  • 10

    07:54

    16.9 km

    1495 m

    地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月10日(火) 日帰り

    この冬登りたい山の一つ赤岳へ 前回登ったのは約2年半前の夏で雪の赤岳は初めて。 2週間前から天気予報を確認して建国記念日前の火曜日に決定。 天候は予報通りの快晴で、いや〜きて良かったぁ 下山後八ヶ岳山荘のラーメン🍜とコーヒー美味しかったです👌

  • 44

    08:48

    16.8 km

    1507 m

    初のアイゼン雪山登山 赤岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月10日(火) 日帰り

    雪山登山3回目は八ヶ岳の主峰赤岳🏔️ ここまで焼岳(ラッセル敗退)蓼科山(チェンスパ往復)とアイゼン、ピッケルを全く使わず、、、 使い方とかは色々調べてるんだけどいまいちピンとこない。 とモヤモヤしながら八ヶ岳山荘からスタート 行者小屋まではチェーンスパイクで余裕 ここから文三郎尾根へ。 先行パーティがチェーンスパイクで登って行ったから行けるのかな?と思いそのままGO🏔️ 先行パーティはどっかに消え文三郎には自分1人。 ここではっきりわかりました🤣 アイゼンピッケル必須(笑)  引き返すのも無理なので何とかキックステップで平坦な場所までいきそこでアイゼン履き替え😅 まだ雪の食いつきがあったから良かったけど凍ってたら地獄やね、、、 もちろん下りの地蔵尾根もヤバかったー💦 色々勉強になりました(笑) ウェアはベースレイヤー、ミドルレイヤー(アークテリクスプロトンSL)ハードシェル(アークテリクスベータAR)で過ごせた。 ホッカイロを胸ポケットに仕込ませて都度暖とったりしたら快適。 美濃戸までの道はチェーン必須みたいですが意外に溶けてて4wdスタッドレスの車もチラホラ。

  • 9

    11:02

    12.1 km

    1307 m

    赤岳主稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月10日(火) 日帰り

    先週の赤岳東稜に続き、今回は主稜から赤岳へ。 赤岳主稜は2回目で、冬期アルパインが初めての山友さんに同行させてもらいました。 下部岩壁は2Pで登り、その後はコンテで上部岩壁まで進みました。先行パーティーの通過待ちのあと、上部岩壁は1Pで抜け、そのまま稜線手前までロープを伸ばして2P。 天気にも恵まれ、快晴の中で最高のロケーションでした。 景色も含めて楽しんでもらえたようでよかったです😊

  • 71

    12:58

    17.0 km

    1503 m

    文三郎尾根ー赤岳(八ヶ岳)ー地蔵尾根

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月09日(月)〜10日(火) 2日間

    先週に続き今回も八ヶ岳 今回は赤岳から硫黄岳の縦走予定でしたが、急遽変更 地蔵尾根で下山しました 冬の文三郎尾根は2回目 前回はいつだったかと調べて見ると2018の年末1229でした 前回は天候も悪く慎重にゆっくり登ったからでしょうか、それとも年のせいでしょうか?今回ほどキツイとは思わなかったのですが 今回はかなりキツく、メンバーの足手まといになってしまいました(^_^;) それでも絶好の天気に恵まれ、今回も素晴らしい八ヶ岳を拝めました 感謝!

  • 71

    12:57

    16.7 km

    1495 m

    赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月09日(月)〜10日(火) 2日間

    展望荘泊で赤岳から硫黄への縦走予定だったが、メンバーの体調不良により地蔵尾根を降りることになった。しかし、今回も好天に恵まれ、最高の八ヶ岳を堪能した。 降雪直後の山行でルートの心配もしたが、南沢・文三郎・地蔵ともしっかりトレースがあり登りやすかった。赤岳から展望荘への下りは雪が多く、地蔵の上部は全然少ないなど積雪量に差異があった印象。それにしても、猛烈な吹雪の中出発して帰宅すると雨。山は今日の朝から荒れる模様。悪天の合間の2日間の晴れ間を見事に射抜いたメンバーの強運に感謝❗️😊✨

  • 62

    12:56

    16.5 km

    1496 m

    天望荘泊⛄️冬期赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月09日(月)〜10日(火) 2日間

    行ってきました、冬の天望荘。初めての冬小屋泊でドキドキしましたがあったかいし頂上すぐそこだしコーヒー飲めるし快適でした。二日間とも天気が良くて絶景を見ながら楽しく山登りできました。

  • 7

    13:01

    12.6 km

    1544 m

    赤岳 主稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月08日(日)〜09日(月) 2日間

    赤岳主稜日帰りの予定でした。 寒波による低温を覚悟してたものの 思ったより風が強くビレイ中体の震えが止まらない。 メンバーの1人もハンガーノックなのか、高山病なのかわからないが吐き気。 ガクガク震えてる奴と オエオエ言ってる奴。カオス。 一般道出た頃には15:30。 3人ともヘロヘロでこのままヘッデン下山はつらいと判断。 天望荘で素泊まり決定。 冬季アルパインの洗礼を受けた山行でした。

  • 8

    11:03

    16.2 km

    1480 m

    厳冬期の赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月07日(土) 日帰り

    展望荘に泊まる予定でしたが明日の天気はもっと悪くなると聞いたので急遽日帰りに変えました。 天気も悪く景色はほとんど何も見えませんでしたが赤岳に登れてよかったです! 直登でふくらはぎがいかれました。