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18.9 km
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:07
18.9 km
1814 m
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19.1 km
1817 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月28日(土) 日帰り
月イチの宮ヶ瀬丹沢山山トレーニング 終始どんよりガス多めのトレーニング日和 登山道の落ち葉が減って歩き易くなりました 高畑山を過ぎて松小屋ノ頭までの間に新しい道標が立ってました。2月には無かった! 青宇治橋へ降りるルートで清水橋駐車場と繋がるようです。(YAMAPだと未だ安全確認中になってる) 清水橋から丹沢三峰を経て丹沢山へ周回できますね! 丹沢山から大倉までは、数日前にしっかり降った雨で滑り易く、何人も滑って転倒されてました。 私も尻もち2回。。
06:51
19.6 km
1862 m
11:51
19.5 km
1924 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月08日(日)〜09日(月) 2日間
昨年の仕事仲間と大倉尾根から塔ノ岳へ⛰️ 久しぶりの再会で近況報告をしながらワイワイ登山🥾 雲ひとつない青空に富士山…おしゃべり弾み、楽しみながら階段に苦しみ、苦しんでいる姿にも笑い苦しみ…山荘でもくつろぎまくって大変お世話になりました☺️ 帰りは、いくつかの候補の中から宮の瀬ダム下山に決定。 今回は前日の町歩きの荷物などもあり、重量オーバーが反省点😔 必要なもの厳選と軽量化が課題
10:39
19.2 km
1849 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月08日(日)〜09日(月) 2日間
丹沢先生との2回目の丹沢山中泊。メンバーは昨年の蛭ヶ岳と同じ毎度の3名。今年は丹沢山はみやま山荘。 宮ヶ瀬三叉路からの入山は2度目。大倉尾根からの丹沢山までの距離とほぼ横並びですが、なかなかに手応えガッツリ。 東峰から雪。北側にあたるルートゆえ、カッチカチに凍っていました。踏み込めばサワっと沈まず、踏み音はもちろんガリッ。氷がそこら中に落ちているってところでした。その寒さもあってか、昼になっても目を上げれば霧氷でキラキラ。 意外なことに複数グループの下山とすれ違いました。ソロの方々も加えて6~7グループくらいですかね。 みやま山荘は安定の食事メニュー。美味堪能。夕食は陶板焼き。朝は炊き込みご飯。陶器でいただける温かい食事は同山荘最高のおもてなしだと思う。 あいにく丹沢山からの日の出はガスガスで拝めませんでした。下山は素直に交通の便が良い大倉へ。月曜でも登ってくるハイカー、多いですね。さすがバカ尾根。
06:55
19.0 km
1849 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月07日(土) 日帰り
今回とにかくチェンスパが大活躍だった。 泥濘んだ丹沢主脈の尾根道では、トレランシューズがビチョビチョに濡れてしまったが、丹沢山の頂上から宮ヶ瀬まで10km以上の雪道を、しっかり掴んで滑らない快適さに救われた。 丹沢山は昨年10月に登って以来、半年ぶりのチャレンジだった。当時も霧で何も見えなくピストンで下山した気がする。 今回もまったく景色には恵まれなかったのだけど、三峰まで足がのばせたのは良かったし、大倉から3時間半で丹沢山まで行けることが少し自信になった。
07:27
19.7 km
1874 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月01日(日) 日帰り
塔ノ岳〜丹沢山の登山道はグチョグチョでした😓。天気が良く、富士山だけでなく、南アルプスも見えました👍。
08:21
19.4 km
1846 m
14:21
19.4 km
1875 m
13:34
20.7 km
1950 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年02月13日(金)〜14日(土) 2日間
丹沢山地の、丹沢山を登ってきました。 登りは大倉尾根から塔ノ岳に向かい、丹沢山まで行ってみやま山荘へ宿泊。 下りは丹沢三峰山を越えて、宮ヶ瀬へ。 雪はあまり多くはなかったものの、丹沢山からの下りの200mくらいの区間のみ深く、膝上くらいのラッセルとなりました。 また、下山時に現れる金冷シの前後は、大山三峰山を思わせる不安定な箇所が続き、薄っすらと雪の積もった状況では緊張しました。