08:16
14.7 km
1369 m
モデルコース
鳥海山の主な登山拠点のひとつである鉾立登山口は、鳥海ブルーライン沿いにあり、駐車場やビジターセンターなど設備が整っている。頂上までは標高差約1300mで、4〜5時間のコースとなっており、本格的な登山となる。
09:04
14.6km
1399m
1398m
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08:16
14.7 km
1369 m
07:19
14.3 km
1349 m
鳥海山・七高山・笙ヶ岳 (山形, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
明日親戚で山行きしようと岩木山を予定していましたが、天気予報はいまいち😞💦 違う⛰️でと天気予報を調べてみたら土曜日は北東北より南東北の方が☀️マークだったので明日もお休みなので、甥っ子連れて鳥海山へと3時出発で向かいました🚗 象潟口到着は8時30分。準備して9時スタート。下山する方々とすれ違い、少し急ぎ足で山頂を目指します。 登山口付近からお花達にお出迎えられて幸せな気持ちで歩きました🌸 今年は残雪が多いようで御浜小屋まで登山道が雪で隠れているところが何ヵ所かあり、石畳より歩きやすかったですね😌 途中、雪渓を歩いていたら宮城の山友さんから声を掛けられ、お会い出来て嬉しかったです😌 韓国からツアーで来ていたと思われる団体さんも沢山のいましたね😅 素晴らしい鳥海山を歩いてみたくて訪れたのでしょう😆 私もお花達に癒された山行きで大満足😆 来週からはアルプス遠征なのに天気悪し😞💦梅雨は嫌い!⤵️
06:59
15.0 km
1378 m
鳥海山・七高山・笙ヶ岳 (山形, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
北の方は晴れている予報だったため、思い切って鳥海山へ 予報通り晴れていて登り始めはうだるような暑さだった 雪渓までくると涼しい風が吹き登りやすかった 花々の多くが見頃を迎えており特にイワウメとイワベンケイの勢いが他の山に比べてすごく、記憶しているものとは別物でした 行動中ずっと天気が良く、若干暑さにより水分不足気味に そろそろ持って行く水分量を増やさないと行けないな… 雪解けの時期で花々の種類も量も多く、胎内くぐりなど岩場でも楽しめとても素晴らしい山行でした
07:10
15.0 km
1369 m
07:05
15.2 km
1365 m
鳥海山・七高山・笙ヶ岳 (山形, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
土曜は雨の合間、日本海側の鳥海山あたりは晴れ予報との事、4時起きで向かいました。 雨が降る仙台山形を抜けていくと、予報以上に終日素晴らしい快晴でした。 沢山の高山植物と、雪渓が織りなすゼブラ模様、日本海の海岸線を同時に堪能できる景色でした。 雪渓歩きは涼しく快適でした。
08:54
13.8 km
1338 m
鳥海山・七高山・笙ヶ岳 (山形, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
10年くらいぶり、2回目の鳥海山へ。前回は9月だったので、いつかお花の時期に登ってみたいと思っていて、それが叶いました。 雪渓がたくさんあると聞いていたので涼しいかと思いましたが、夏山装備にタイツを履いていったら暑かったです。夏山装備で良いですね。アイゼンは持っていきましたが結局使いませんでした。ストックは持っていって良かったです。 お花は途中すれ違った方に聞いたところまだ最盛期には程遠い😭とのことでしたが、それでもたくさん見れましたし、目当てだったハクサンイチゲと雪の残った鳥海湖が拝めて幸せでした!
07:14
14.7 km
1351 m
鳥海山・七高山・笙ヶ岳 (山形, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
鳥海山シーズンイン。 タケノコ修行のおかけでリュック軽いし足取りも軽かった。 岩梅、ハクサンイチゲはところにより満開ところにより終わり。チングルマはこれから出番か。時々イワカガミ。そしてニッコウキスゲも少し鳥海湖(ドラゴンアイ)周辺先始めてました。 ハクサンイチゲの白は美しいですね。 今日は足試しシングル登山。 千蛇谷は大雪渓だったのでせっかくだから大雪渓登りをして(ザラメにつきツボ足でも可)、帰りはいつもの外輪山を。 雪溪歩きも楽しかったなー。 スノーボーダーとしての血も騒ぎだしてたから、いつか鳥海山滑ってみたいものです。
05:45
15.0 km
1359 m
08:53
14.6 km
1351 m
07:11
14.9 km
1369 m
鳥海山・七高山・笙ヶ岳 (山形, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
梅雨入り直前の鳥海山に登ってきました🗻✨ 大朝日岳を予定してましたが、☔️降るかも予報だったので、天気が持ちそうだった🌥️鳥海山に急遽変更🗓️この夏に会社の部下たちを連れてくる約束をしてるので、その下見を兼ね行ってきました🚗 昨年は7月中旬に登った時は湯ノ台口からでしたが、今回はまだ他の方の活動日記が少なく残雪の様子がわからなかったので、一番人気の象潟口ルートを選択。6:30頃に駐車場に着くとすでに満車状態🚙さすがです。 心配していた天気は、雨どころか快晴よりの薄曇り🌤️今回も、自他ともに認める晴れ男の本領発揮です☀️ 鉾立側は聞いていた通り、登山道は舗装や木道、石畳で整備され、御浜小屋までほぼノンストレスで行けます。途中、雪❄️も残ってますが、このあたりはキックステップだけで十分でした。 御浜小屋から七五三掛までのゆるい稜線は、ミヤマキンバイ、チングルマ、ホソバイワベンケイ、イワカガミが満開🌷期待していたニッコウキスゲはもう少しな感じでしたが、さすが花の百名山に挙げられるだけある見ごたえのある景色。そして扇子森あたりから鳥海山を見上げると、なんとハロー現象で虹色🌈の縁取りの日暈😇をかぶる鳥海山🏔️の姿を見ることができました。 そこからは昨年回らなかった文殊岳を回り、七高山→新山→御室小屋のおなじみルートへ。 御室小屋から千蛇谷は、雪渓下りに挑戦⛄️遠くから眺めた感じでは、怖そうで不安でしたが、いざやってみると全然平気で、爆速で下ることができました(太ももの筋肉には堪えましたが) これで本日のハイライトはすべて終わったかなと思いながら御浜小屋に向け進んでいると、なんとも珍しい白い花🤍を発見!なんとエーデルワイスの一種「ミヤマウスユキソウ」でした。初めて見た花に興奮し写真を撮りまくっちゃいました📷 一日振り返ると、天気は心配どころか絶好の登山日和で、ハロー現象やエーデルワイスなど、今まで見たことがないものを見ることができ、いろいろな意味で大満足のこの時期最高の登山でした‼️ 登山始めてまだ2年目ですが、やっぱ鳥海山が一番ですね😍確信しました👌 言い忘れましたが、皆さんも帰る際には岩ガキ🦪を食べてくださいね。きっと日本一だと思います。