09:00
19.3 km
1824 m
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18.6km
1883m
1900m
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09:00
19.3 km
1824 m
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19.4 km
1846 m
07:52
19.6 km
1810 m
2026年02月01日(日) 日帰り
宮ヶ瀬からの登頂は初めてですが、とてもいいコースですね。 登り降りも多く、長いけど。 初めてのルートは怒喜怒気しますね。 雪道が多く、登山者も殆どおらず登りやすい。 往路は、泥道一切ありませんでした。 カラビナキーホルダーが本日からデビューしました。
09:26
19.9 km
1882 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年02月01日(日) 日帰り
ついについに丹沢山行きました👏👏👏👏 しかも宮ヶ瀬から登り、丹沢山へ。そして塔ノ岳に行き、大倉尾根から降りてきました! 東峰、中峰、西峰の三峰辺りの登りがマジきちぃ!!!でも鈍足ながら着実に足を進めることで乗り越えられました👍️ しかも途中で右足のチェーンスパイクを失くすというアクシデントが発生して探しに戻ることに。ちょっとの距離で見つかったから良かったけど、まあまあ焦りました💦(山友さん、無駄に歩かせてしまい申し訳ない🙏いろいろ全部ありがとです) 実は今回、わたし史上、最長・最高累積標高差のチャレンジにつき、完歩できるか心配で、1週間前からソワソワしていました。 "ヘッドライト使ったら負け"ってことで、日没までの下山前提で計画。見事勝利しましたー✌ほんっとうれしいです🥳 山頂で想定以上に休んじゃったけどなんとかなった。いやー、よかったよかった。「家に帰るまでが登山」ってほんとですね。とにかく、ケガなく、完歩、無事下山で、すごくいい日になりました! ■交通 バス 厚20 本厚木(6:57)→三叉路バス停(7:39)
09:32
19.4 km
1843 m
達沢山・蜂城山・茶臼山 (山梨)
2026年02月01日(日) 日帰り
前から行きたかった宮ヶ瀬からの丹沢山、塔ノ岳を歩きました。気分は完全にトレーニング。 奇特にも同行したいという山友さんとご一緒。正直物好きだなと思う。 三峰(東、中、西峰)の三連撃を何とかいなして丹沢山に到着し、塔ノ岳、バカ尾根下って無事日暮れ前に大倉バス停 \(^o^)/ ヘッドライト使わずバス停着いたので勝ち戦!今日は美味いプロテインが飲めそうです
08:16
19.4 km
1894 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月31日(土) 日帰り
タイトルの通り、丹沢山を丹沢三峰ルートで登ってきました。 「静かな山歩きができる」という前評判に違わず、終始落ち着いた雰囲気の山行となったので、今回はその振り返りを書いていきます。 丹沢三峰ルートは、以前から気になっていたコースのひとつです。年末にも挑戦しようと考えていましたが、電車を乗り間違えてしまい断念。今回は乗り換えに細心の注意を払い、無事に登山口までたどり着くことができました。 登山口はこぢんまりとしており、「本当に日本百名山の登山口なのか?」と思ってしまうほど静かな佇まいです。 登り始めは緩やかに標高を上げていき、しばらくすると高畑山に到着します。山頂は広く、名前の通り、かつて畑があったと言われても不思議ではないような場所でした。 高畑山で休憩を取った後、丹沢三峰山を目指して再び歩き始めます。標高1,000mを超えたあたりからは雪が積もっており、チェーンスパイクを装着しました。この時期にこのルートを歩く場合、スパイクは必須だと感じました。 後半はアップダウンを繰り返しながら、なんとか丹沢山の山頂へ。前半が比較的穏やかだった分、後半で一気に標高を稼ぐことになり、想像以上に体力を使いました。 このコースの特徴は、とにかく人が少ないことです。登山口から丹沢山山頂までの約4時間、誰ともすれ違わず、追い越されることも追い越すこともありませんでした。 展望が開ける場面は多くありませんが、その分、黙々と歩きながら自分と向き合う時間を持ちたい人には向いているルートだと思います。
08:01
19.4 km
1860 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月28日(水) 日帰り
今日は仕事が休みだったので、 冬しか行けないルート(ヤマビルが多い)ということで、宮ヶ瀬湖から丹沢山まで行きました! 比較的マイナールートのため、 序盤は道幅が狭く斜めになっているトラバース道や崩落してる(しかけてる)道が多く、かなり神経を使いました、、 (平日ということもあり、丹沢山までの道中は鹿三頭以外誰ともすれ違わなかったです笑) 中盤くらいからは雪も降ってきて、丹沢山に着く頃には髪の毛も凍りついてなかなかにハードでしたが、みやま山荘の温かいお茶に救われました笑 丹沢山から大倉のルートは霧氷もきれいで、天気はよくはなかったものの風もそこまで強くなく充実した休日になりました!
07:46
20.1 km
1880 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月17日(土) 日帰り
本厚木駅始発バスから2本目に乗り登山口に8時30分着 他には誰もいません 金冷やしを過ぎて一峰までの登りが本当にキツい ダラダラと登りが続き、ニセピークが7〜8回登場 アップダウンと言うかアップフラットを11km登ると丹沢山 暖かく天気も良くて登りごたえアリアリ
09:31
19.3 km
1829 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月10日(土)〜11日(日) 2日間
みやま山荘に泊まりたくて、これまで登ったことのなかった宮ヶ瀬からのルートを選んで行ってきました。 事前に皆さんの活動日記で「大倉バカ尾根よりツライ」と読んでいましたが、その通りでした。かなりツラかったです。 加えて、2日間ともとにかく強風。尾根に出ると風に煽られ、よろけるほどで、体力だけでなく気も使う山行でした。 山荘内はストーブが焚かれていてとても暖かく、夕食・朝食ともに大変美味しかったです。コスパ抜群です。 下山後、大倉バス停に着いた頃、たくさんの消防車が山の麓へ向かっていくのを見て心配しました。後でニュースを見て、堀山の家の火事だったと知り、無事と早い鎮火を願わずにはいられません。
08:18
19.8 km
1852 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月10日(土) 日帰り
丹沢主脈よりも北東方向を開拓したいと思い、宮ヶ瀬湖から丹沢山、片道11kmのルートへ。風が強い天気予想でかなり躊躇しましたが、3連休どの日も同じような感じなので行動することに。 本厚木駅から宮ヶ瀬湖行のバスに乗り、宮の平で下車。YAMAPにある公衆トイレは、YAMAP/Google Mapには記載されていない一つ手前の宮ヶ瀬小・中学校前停留所のほうが近いです。丹沢山まで途中にはトイレはありません。 登山口からしばらくは急登ですが、その後は高畑山手前まで長~くゆるやかな登山道。ただ、トラバース的な細い道で左側は急斜面のがけ。落ち葉で道は覆われており、崖方向にかすかに傾斜しているので、細心の注意で歩いていきます。さわやかな登山とは程遠い・・・。 高畑山手前で分岐。巻き道は「道幅狭し、注意」との看板。これ以上細いのはご勘弁ということで高畑山ピークへ。短いですが結構ごつい急登です。 最初は無風で晴れていたのでTシャツ一枚で歩いていたのですが、天気予報通り、強風に。フリースを着て、買ったばかりのオーバーグロープを被せて手袋2枚重ねに。 金冷シ・・・大倉尾根にあるのと同名の地点ですが・・・のあたりでは風が吹き抜けまさに・・・冷えます。もう一枚着こみたいところでしたが体の芯まで冷えているわけではなく、歩きにくくなるのでそのままに。 このあたりから丹沢三峰(東峰、中峰、西峰)に向けて急登続きに。強風と急登で正直、かなりきつかったです。薄い空気と風雨で苦しめられた富士登山に次ぐ辛さだったかも。途中、ガサっという大きな音が。20-30m先で人の身長の2倍ほどの長さがある木の枝が落下したのでした。登山道上ではありませんでしたが、恐ろしい・・・。 やっとの思いで丹沢山頂に到着。みやま山荘でコーヒーを頂き一服。でも予定より30分遅れで日没に間に合わなくなるので、ゆっくりもしていられません。 塔ノ岳に向かう稜線歩きも強風にあおられ、一瞬、体を崖の方向にもっていかれそうになりました。恐ろしいっ。 大倉に向けた下山最終盤でトレランをされている方が追い越しされていきました。後から活動日記で知りましたが多くのフォロワーがいらっしゃるもんじろうさんでした。背中しか見えていないのでその時は気づきませんでしたが。その後、もうひとかた。途中、半そで短パン、ザックなしで登山中の方とすれ違いましたが、その方が爆・爆速で下山中。すごっ~。 今回の登山は修行以外の何物でもありませんでした。