07:46
20.1 km
1880 m
宮ヶ瀬から丹沢山経て大倉
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月17日(土) 日帰り
本厚木駅始発バスから2本目に乗り登山口に8時30分着 他には誰もいません 金冷やしを過ぎて一峰までの登りが本当にキツい ダラダラと登りが続き、ニセピークが7〜8回登場 アップダウンと言うかアップフラットを11km登ると丹沢山 暖かく天気も良くて登りごたえアリアリ
11:27
18.6km
1883m
1900m
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07:46
20.1 km
1880 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月17日(土) 日帰り
本厚木駅始発バスから2本目に乗り登山口に8時30分着 他には誰もいません 金冷やしを過ぎて一峰までの登りが本当にキツい ダラダラと登りが続き、ニセピークが7〜8回登場 アップダウンと言うかアップフラットを11km登ると丹沢山 暖かく天気も良くて登りごたえアリアリ
09:31
19.3 km
1829 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月10日(土)〜11日(日) 2日間
みやま山荘に泊まりたくて、これまで登ったことのなかった宮ヶ瀬からのルートを選んで行ってきました。 事前に皆さんの活動日記で「大倉バカ尾根よりツライ」と読んでいましたが、その通りでした。かなりツラかったです。 加えて、2日間ともとにかく強風。尾根に出ると風に煽られ、よろけるほどで、体力だけでなく気も使う山行でした。 山荘内はストーブが焚かれていてとても暖かく、夕食・朝食ともに大変美味しかったです。コスパ抜群です。 下山後、大倉バス停に着いた頃、たくさんの消防車が山の麓へ向かっていくのを見て心配しました。後でニュースを見て、堀山の家の火事だったと知り、無事と早い鎮火を願わずにはいられません。
08:18
19.8 km
1852 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月10日(土) 日帰り
丹沢主脈よりも北東方向を開拓したいと思い、宮ヶ瀬湖から丹沢山、片道11kmのルートへ。風が強い天気予想でかなり躊躇しましたが、3連休どの日も同じような感じなので行動することに。 本厚木駅から宮ヶ瀬湖行のバスに乗り、宮の平で下車。YAMAPにある公衆トイレは、YAMAP/Google Mapには記載されていない一つ手前の宮ヶ瀬小・中学校前停留所のほうが近いです。丹沢山まで途中にはトイレはありません。 登山口からしばらくは急登ですが、その後は高畑山手前まで長~くゆるやかな登山道。ただ、トラバース的な細い道で左側は急斜面のがけ。落ち葉で道は覆われており、崖方向にかすかに傾斜しているので、細心の注意で歩いていきます。さわやかな登山とは程遠い・・・。 高畑山手前で分岐。巻き道は「道幅狭し、注意」との看板。これ以上細いのはご勘弁ということで高畑山ピークへ。短いですが結構ごつい急登です。 最初は無風で晴れていたのでTシャツ一枚で歩いていたのですが、天気予報通り、強風に。フリースを着て、買ったばかりのオーバーグロープを被せて手袋2枚重ねに。 金冷シ・・・大倉尾根にあるのと同名の地点ですが・・・のあたりでは風が吹き抜けまさに・・・冷えます。もう一枚着こみたいところでしたが体の芯まで冷えているわけではなく、歩きにくくなるのでそのままに。 このあたりから丹沢三峰(東峰、中峰、西峰)に向けて急登続きに。強風と急登で正直、かなりきつかったです。薄い空気と風雨で苦しめられた富士登山に次ぐ辛さだったかも。途中、ガサっという大きな音が。20-30m先で人の身長の2倍ほどの長さがある木の枝が落下したのでした。登山道上ではありませんでしたが、恐ろしい・・・。 やっとの思いで丹沢山頂に到着。みやま山荘でコーヒーを頂き一服。でも予定より30分遅れで日没に間に合わなくなるので、ゆっくりもしていられません。 塔ノ岳に向かう稜線歩きも強風にあおられ、一瞬、体を崖の方向にもっていかれそうになりました。恐ろしいっ。 大倉に向けた下山最終盤でトレランをされている方が追い越しされていきました。後から活動日記で知りましたが多くのフォロワーがいらっしゃるもんじろうさんでした。背中しか見えていないのでその時は気づきませんでしたが。その後、もうひとかた。途中、半そで短パン、ザックなしで登山中の方とすれ違いましたが、その方が爆・爆速で下山中。すごっ~。 今回の登山は修行以外の何物でもありませんでした。
09:12
19.1 km
1867 m
07:26
19.4 km
1855 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年01月01日(木) 日帰り
今年も皆さま安全に楽しくお山歩できますように 2026ウィッシュリスト ①折立〜室堂 2021年にはじめてアルプスのお山に会いに行ったのが立山 そのとき浄土山から見た景色は衝撃で、ずーっと歩きたいと思いつつスケジュール調整できずに棚上げ 『山を渡る』でも1年生ズが歩いてますので、なおさら歩きたい ②黒戸尾根〜早川尾根 推しの甲斐駒さまに会いに行くのは当然。また、黒戸尾根は必須の萌えポイントですが、早川尾根からの甲斐駒さまは尊すぎる!とお聞きしたので両方。 早川尾根もかなりハードとのことなので体力つけておかないと ③南北八ヶ岳 昨年は小屋の予約まで済ませてあとは歩くだけ、、だったのに仕事の関係で休暇が取れず流れてしまいました🥲 赤岳さまから北の皆さままで会いたいです 去年のウィッシュリストは1/3だったので、今年はぜんぶ歩く🙋 ○コース状況 ①三叉路バス停〜丹沢山 コースは明瞭、よく歩かれているのでロストの心配はないと思います。 ただし、下部はトラバースが続き、一部幅が狭い、崩落しかけているとこもありますので足元注意です。 丹沢三山といいつつ、ピーク4つあったりと、後半は細かいアップダウンが続きます。 標高上げていくと霜柱がすごく、うっかりスリップしないようにお気をつけて。 ②丹沢山〜大倉 みんな大好き大倉尾根🥰 丹沢山~塔ノ岳は田んぼ祭🌾 ただし、1/1は気温が比較的低く凍結していたため🌾度は3段階で🌾 ○アクセス 今年も元旦から電車、バスを運行いただき、ありがとうございました! 行きは本厚木駅から三叉路バス停(本厚木駅5番乗場宮ヶ瀬行き) 帰りは大倉からバスで渋沢駅です 今回も、近藤聡乃さんの『ニューヨークで考え中』(亜紀書房)のオマージュです
07:54
19.3 km
1837 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2025年12月28日(日) 日帰り
完璧快晴☀️🟦予報⭐️。一昨日の疲労・筋肉痛(特に臀部)残っているけど、登り納めしたくて、雲取山かこちらで迷い交通の便の良さで、一昨日に続き再び5度目の丹沢山へ。気になっていた初の宮ヶ瀬側から登り大倉バス停へ降りるスルールート。 6:55発 本厚木駅🚌→7:39三叉路バス停で登山口へ。 スタートから丹沢山までは、10km、累積標高差上り1800m・下り600m、約4.5時間のなんともハードな道のり。ハイカーは少なめで静かな登山向きルート。 スタートから丹沢三峰の東峰手前までは、一部強い勾配あるけど総じて緩やかなのんびり道、空も落葉のお陰で開放感あり日差しもしっかりあって驚く程快適な尾根道。 そして東峰手前から急登になりキツい。東峰から中峰、西峰の丹沢三峰はアップダウンの繰り返しで、登りは山頂手前がやはり急登で脚に堪える。眺望は右手に蛭ヶ岳と丹沢山への稜線、左手には大山山塊が見えてきて眺めながら。 西峰から丹沢山は緩やかな快適道と最後のキツイ勾配を超えてやっと到着。 丹沢山からは富士山🗻と、冬ならではの眺望でその奥に南アの光岳、赤石岳⭐️ 今日の核心部でもある丹沢山から塔ノ岳の稜線歩きは、右手に富士山と南ア、左手には大山を眺めながら、アップダウンはあるけど弱め。泥濘がちょいちょいあるけど絶景がかき消してくれる何度来てもやはり最高⭐️ 塔ノ岳から大倉までは1200mのひたすらの下降だけれど、急降下は無く整備されていて、景色も閉鎖的ではなく雰囲気良いので、ここも何度歩いてもやはり素晴らしい道✨
10:03
19.5 km
1841 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2025年12月28日(日) 日帰り
年末の登り納め、山の会の仲間達と丹沢三峰を歩いて来ました。お天気良く,富士山とても綺麗に見えました。かなり霜が降りていて,途中から霜が溶けてドロドロの道になりましたが、まぁ、大体は気持ちの良い山歩きでした。 下山後はいつもの中華🥟で打ち上げ忘年会。 とてもいい1日になりました。
12:18
19.9 km
1773 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2025年12月27日(土)〜28日(日) 2日間
鶴巻温泉駅6:35発🚃→本厚木駅6:45着 ✨🚶…バス停⑤乗り場6:55発🚎→ 三叉路バス停7:39着1010円 (宮ヶ瀬バス停までは6分 1040円) 一度大倉からではなく宮ヶ瀬から丹沢山まで歩いてみたかった 雪⛄で諦めて それから予約が 取れなかったみやま山荘に泊まって みたかった やっと叶った🙌🎉✨ お天気 テンクラはAだけど登山天気はD ムムムッ…🤔🤔🤔 Dの理由は気温と1~2mの風🌀と 判断 翌日はどちらも晴れ☀️で 絶好のコンディション💓😍💓 あんなに予約が取れなかった みやま山荘 「1名なら」と いうのも 天が背中を押して くれてる☝️👌行くしかない 行くのは今でしょ! だなと思って出掛ける ことにしました 風吹くとやっぱり寒い❄⛄ 風そのものが氷だわ~😖😖 そりゃ初冬だもんねぇ バラクラバ活躍~ダウンも活躍~ ただインナーグローブ🥊の選択 間違えた~ 😱 グッパァしながら進む🚶 予兆なくいきなりバキッと 右足内腿の腓返り ヒエ~😵💦 体力不足 それと 前半飛ばしすぎだった~😭😭😭 つりながらも歩けるので ヨイショよいしょと 風🌀と寒さ☃️の中 白く霞んだ登山路を🚶🚶歩く 霧氷がキレイだった こんな中歩いたご褒美✨と 思うことにした笑😙😙😙 みやま山荘の建物が見えた時の 安堵感は半端なかった 建物の中の暖かさは半端なかった Hot☕癒されました~ 頑張った甲斐があったと 思える翌日のお天気☀️☀️☀️ 朝焼け 海に映る太陽と 黄金の海路 どこから見ても絶景 としかいえない富士山🗻 塔ノ岳からの大展望 スカイツリーを見たのは初めて 高層ビル郡もハッキリ よい天気☀️じゃあ😍😍😍 塔ノ岳までは登山道に 雪があったけど 塔ノ岳から大倉尾根は まったく雪もなくいつも通りの 登山道でした また同じルートで歩きたい 宮ヶ瀬から丹沢三峰でした …高畑山登山口御殿森ノ頭・高畑山・松小屋ノ頭・東峰(本間ノ頭)・無名の頭・中峰(円山木ノ頭)・西峰(太礼ノ頭...)
07:44
20.0 km
1862 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2025年12月21日(日) 日帰り
今年最後の山登りは丹沢、宮ケ瀬から大倉までの縦走をすることに かなりハードな一日になるぞ〜! と、計画時点では距離や登り標高を考慮してペースを普段(170〜190%)より落として150%で設定(してますが、休憩を入れてないので実質普段のペース) そして登る3日前、先週に続き今週もなんだか天気予報が?悪いような?? ただし、天気図を見るとガッツリ低気圧が来てるわけではなく、太平洋高気圧と大陸高気圧の温度差で寒冷前線が、みたいな感じ。当日が近づくにつれて登る前の夜間に雨が降って、日中は曇りな感じ!許容できるコンディションだな! と考え、登ることにしました。 最初は予報通り、地面は濡れているものの雨に当たることはなく、むしろ晴れ間が見えて「これは快適登山になりますね〜!」なんてお気楽な調子 高畑山までは「若干道が狭いかな〜?」ってこと以外は何の危うげもなく、もはやピクニックな趣 しかし…快適だったのはここまででした その後の道、雨で濡れた木道や木の橋が滑る滑る…一度橋で転び(慎重に体勢を取っていたので幸い落ちたりはせず)、久方ぶりにポールを取り出しました そこから先も岩場、鎖場の連続で慎重に進まざるをえず(金冷シ近辺)、ペースも上がらず、不安がよぎります ただ、道について危ないと感じたのはここくらいで、このあとはちょっと木のハシゴ(というより傾斜がキツく細い階段?)があったくらい 難所を乗り越えたのであとは体力勝負!アップダウンを繰り返すので着実に脚力を奪われます そしてこのあたりで、稜線の向こうからガスが…?あと、なんだか風の音が激しいんですが? これは稜線に出てから塔ノ岳まで、風と寒さとの戦いになるか…とわずかに撤退もよぎりましたが、だいぶ進んできていることと、天気が下り坂な状況で先ほどの難所を引き返すよりは歩きやすい道を進んだほうがよさそう…ということで強風をひたすら浴びながら、進み続けました 当然ながらシャッターチャンスも特になく、一歩、また一歩と歩を進めながら丹沢山に到着 山小屋で少し休憩、温かいカップラーメンを食べて、元気も回復!綺麗でいい山小屋でした、感謝 チャージも済んだのでその後はまた前に進み続けるのみ! 途中までは頭のなかで日記タイトルを「年の瀬、宮ケ瀬…大反省」かな〜と思ってたんですが、フタを開ければ計画とほぼ同ペースでゴールできそう! ということで友人案のタイトルに変更 降りたあとはいつもの大倉、いつもの渋沢駅、いつもの鶴巻温泉駅途中下車、いつもの弘法の湯! お湯に癒されて、帰路につきました そんなこんなで2025年の登山納め、条件も相まって年間で一番キツい山行に仕上がった気がします、とても満足です笑 来年は今年よりもさらに山に登る一年にしたいですね! みなさまよいお年を、ではまた〜
08:23
19.4 km
1860 m
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2025年12月20日(土) 日帰り
登山天気アプリでイマイチの天気だったので眺望がほぼ無い丹沢三峰から丹沢山を経て大倉に降りました 登山天気アプリは悪い方に外れることが多い印象で、今回もほぼ弱い雨が降り続いてました 落葉で登山道が隠れて分かり難く、松小屋の頭付近でルートを見失いました そこから一峰までの登りがキツい。丹沢山塊で一番キツく感じます 本厚木から始発バスで登られている方は誰もおらず、すれ違った方も三人だけ 本当に長く静かな登り納めでした