吾妻小富士と安達太良方面
車の表示によると外気温20度
風も流れてて 気持ちよくスタート
鎌沼
緑も空の青も沼の青も みんな素敵
今日もモクモク元気いっぱい
さすが活火山🌋
穏やかな湖面
足元はこんな感じですが
泥濘でもなく滑らないのであまり気にならず
良い天気、風があります。
浄土平ビジターセンター-一切経山-東吾妻山-景馬平-鳥子平登山口の写真
後ろを振り返って。まるで絵に描いたようなぽっかりとした噴火口の吾妻子富士
<吾妻小舎>雰囲気抜群、泊まってみたい〰

モデルコース

浄土平ビジターセンター-一切経山-東吾妻山-景馬平-鳥子平登山口

コース定数

標準タイム 05:59 で算出

ふつう

21

  • 05:59
  • 12.0 km
  • 694 m

コースマップ

タイム

05:59

距離

12.0km

のぼり

694m

くだり

694m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「浄土平ビジターセンター-一切経山-東吾妻山-景馬平-鳥子平登山口」を通る活動日記

  • 6
    17

    06:28

    13.4 km

    655 m

    一切経山・東吾妻山

    磐梯・吾妻・安達太良 ボルケーノトレイル (福島)

    2026年06月27日(土) 日帰り

    台風通過前を狙って。 両山はセットで登りたいね。見た目等など対照的で、色んな光景が見られた! 湖沼もあるし、時間をかけてじっくり行ったのが良さそう。 帰り、景場平ルートを選択すると難易度アップ。雨の影響でぬかるんでいたので猶更。 湿原の景観を選ぶか、苦労(リスク)を選ぶか…

  • 11
    10

    05:32

    12.6 km

    697 m

    一切経山・東吾妻山・景場平(浄土平から周回)

    吾妻山・一切経山 (福島, 山形)

    2026年06月16日(火) 日帰り

    浄土平から東吾妻山 景場平を反時計回りで。晴れときどき曇り。 梅雨入り前に景場平。昨年7月 https://yamap.com/activities/41643040 以来。 まず、浄土平から一切経山へ。ナナカマド(花)、イワカガミ、ツマトリソウ。山頂は風が強く肌寒い。少し北に進んで、五色沼を眺めながら休憩。 鎌沼はコバイケイソウがもうすぐ咲きそう。姥ヶ原はチングルマが花から綿毛に。東吾妻山の山頂手前はシャクナゲが咲き始め。 東吾妻山山頂から猪苗代湖〜磐梯山〜喜多方の街〜西吾妻山。飯豊山は霞んで見えない。 下り。標高1911メートルの小湿原から景場平の手前まではササがうるさい。景場平はチングルマとイワカガミが咲く。コバイケイソウはまだ。水辺はコケが面白い。潅木帯はサラサドウダンが多く咲く。 薄暗い樹林帯を降って鳥子平登山口〜鳥子平〜桶沼〜浄土平に戻る。

  • 15
    10

    06:34

    14.7 km

    824 m

    一切経山

    2026年06月02日(火) 日帰り

    久しぶりの一切経山♪、2年ぶりかな🤔 薄曇りで暑くなくて歩きやすいけど、ここの所軽くしか歩いてなかったから汗だく💦

  • 88
    10

    06:16

    14.1 km

    711 m

    一切経山と東吾妻山

    吾妻山・一切経山 (福島, 山形)

    2025年10月19日(日) 日帰り

    浄土平駐車場 8:20頃着 乗用車500円 舗装部分はかなり埋まっているけどまだ空きあり 未舗装部はガラガラ 駐車場入口付近とレストハウスにトイレあり。どちらも綺麗です。 酸ヶ平避難小屋のトイレも綺麗。男女別れていませんが、洋式と和式あります。チップ制100円。ポンプ式手洗水あり。 日曜日、日帰りエリアはどこも天気がパッとしない感じ。強風予報が気になりましたが、ワンチャン晴れ間を期待して福島へ。安達太良山は人出が凄そうなので、一切経山と東吾妻山へ。 紅葉がとても綺麗でしたが、青空がほとんどなかったのが残念。 紅葉は浄土平周辺とその下、磐梯吾妻スカイラインは真っ盛りでした。 一切経山の上部は遮るものがなく、強風に煽られてフラフラ登る人もいました。しかし、頂上からの五色沼の景観は素晴らしく、強風に耐えながら登る価値有りでした。また、吾妻小富士の火口や鎌沼など周囲の景色を見ながら登り下りできて、穏やかな天候であれば、鎌沼と合わせてゆっくり過ごしたいところです。 東吾妻山は常緑樹で紅葉もなく、人も少ないので静かな山。 姥ヶ原から登る道は水が流れていて靴や足周りがドロドロになります。スパッツ等あった方が良いかと。また、湿った岩がゴロゴロしているところもあり、神経使います。 山頂は360度開けていて、遠く朝日連峰や月山、鳥海山でしょうかね、見えてましたが、近くの磐梯山や安達太良山は雲で見えませんでした。 登ってきた道を嫌って景場平の方へ下りましたが、こちらはもっとハードでした。水溜まりに浮かぶ岩伝いに歩くところやドロドロ、スリップ痕、湿った岩ゴロゴロ、それと区間は短いですが笹藪に覆われた道などもあり、姥ヶ原からの道よりも長く、コースタイムを大幅に上回りました。普段はもっと状態が良いのでしょうか? そして山頂から磐梯吾妻スカイラインに出るまで誰にも会わず、熊に出会わぬよう時々笛を吹きながら下りました。 景場平は、誰もいない湿原・沼・池塘は雰囲気も良く素晴らしかったです。 鳥子平から浄土平まで、遊歩道を歩くつもりでしたが、少し行くと泥濘があったのでやめて車道で戻りました。(もうこりごりなので) 余裕があったら吾妻小富士も回るつもりでしたが、そんな余裕はありませんでした(笑) 軽いコースのつもりでいたのに、後半ハードで疲れましたが、綺麗な紅葉も見ることができてちょっと遠くまで来た甲斐ありました。