05:07
9.7 km
799 m
05:23
9.3km
842m
842m
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05:07
9.7 km
799 m
05:48
9.4 km
802 m
生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)
2026年01月24日(土) 日帰り
今回はひさびさの富士山を見に行こうシリーズでした。気温は低く風も冷たかったですが、天気は良くて楽しく歩けました。最終的には生藤山の先の三国山まで行きましたが、思ったより多くの人と会いました。富士山も雲がかかったりもしましたが、たくさん見れて良かったです。途中でワンタンスープだけ作って温まりました。下りてから帰りぎわにラーメンも食べました。混んでる温泉施設も寄ってさっぱりと帰りました
05:12
9.6 km
842 m
生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)
2025年12月05日(金) 日帰り
生藤山に行ってきた。陣馬山下の和田峠からピストン。 朝はマイナス3度ととても寒かったが、日が高くなるにつれ緩んできたが、北風は寒かった。 小ピークが多く結構大変。帰りは巻き道がいくつかあり利用した。 すっかり秋が終わった感じでいよいよこの辺りの山も冬模様か。 平日にも関わらずすれ違う人が多かった。
05:03
9.4 km
810 m
03:54
9.5 km
810 m
生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)
2025年11月16日(日) 日帰り
駐車場は整備されています。トイレは以前は結構汚かったらしいですが今は新しくなっています。洋式の簡易水洗です。 登山道は良く整備されています。急登もありますが短い時間で山頂がきたり景色が見れたり変化があるので飽きません。 やっぱり低山の山行は楽しいです。…7時間くらいの苦行の末感動を得られる高山ももちろん好きですが…😅 山頂の眺望は良くありません。ただ登山中に樹林帯の隙間から見える景色をちらちら見ながら木漏れ日の中を歩くのも良いものです。 このコースは日曜日なのにほぼ人とすれ違うことがありませんでした。駐車場に戻ったら結構車はいたのでみんな陣馬山の方に向かうんでしょうね。 ちなみにこの駐車場に至る道はどちらから来てもすれ違いに難儀する細い道です。そして地方と違って対向車結構来ます。その点だけは覚悟しましょう。
05:27
11.5 km
1123 m
生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)
2025年10月19日(日) 日帰り
お山へ行くには、少し遅いスタートです。午後から☔雨予報もあり、濡れない事、祈るばかりです。 和田峠駐車場は、以前も利用した事もあり、くねくね道をひたすら登り ます。登りきった駐車場料金800円になってました。時代ですかね。 生藤山登山道へは、駐車場反対側林道から進みます。少し先に登山口があり、急な坂から歩き始めます。 わりと登りきったところから、なだらかな登山道が続きます。 人の気配がしない、静かな山道ですが、空を隠すほど、杉木立が大きく辺りは薄暗い。(曇り空☁️も影響しているかな) 小さなピークをいくつか越えたら、「茅丸」に到着。 雨☔も、早めに降って来たので、雨具来て、目的地へ急ぎます。 「生藤山」着きましたが、景色は望めず、すぐ来た道を戻ります。 「茅丸」着いた頃、雨☔も止み、 軽く食事して、巻き道利用で下山します。相変わらずの薄暗い道を歩くのは、大きな獣🧸に出くわしそうです。ちなみに、行きと帰りの道中、アオダイショウらしき蛇二匹と出くわしました。まだ、冬眠しないんですね。 約2時間程で下山。 天候には恵まれませんでしたが、反対側に陣馬山頂上が見えてなんとなく賑わっている感じがわかります。 好対照な印象を感じた登山でした🌲
05:26
9.4 km
792 m
生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)
2025年10月19日(日) 日帰り
今日は午後から雨模様なので近くの生藤山へ、以前陣馬山に行った時に気になっていた山です。 いくつもの山を越えて行くのでアップダウンあり。 杉の木立ちの中はどんより暗くちょっと怖い、熊笛鳴らして歩きました。 途中景色の良い場所も有りますが、曇りで富士山は見えず。 途中すれ違った方2名のみ、バッタリ出会ったヘビ2匹! 帰りの車道を横切ったリス1匹。 雨は11時頃少し降って止み、それほど濡れずに下山出来ました。
06:04
9.2 km
780 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2025年07月05日(土) 日帰り
2週間後に控える富士登山を前に、猛暑下における登山の準備をシミュレーションすべく地元相模原の低山縦走してきました。 朝イチテニス5時30分から2時間してからの準備出発で和田峠登山口スタートが9時30分と少々遅めに。 コースはほぼ樹林の木陰で救われましたが終日完全無風でこれが地獄! 滝汗で濡れたタオルもシャツも全く乾く間もなく、ザックもパンツも濡れ放題。 これには参りました。日照りの富士山も同様の事態が予想され対応の検討が必要となりました。 水分は1人2リットル持参で下山込みの5時間の行程でピッタリ。富士山の初日は登りのみの5時間、これも考えなくては。 体調についてはパートナーが足つりの兆候を訴え芍薬甘草湯(ツラレス)での対応が奏功。私が下山後に熱射病か頭痛を発症。 何れも富士山までに対応を要検討です。
04:37
9.5 km
791 m
05:30
9.9 km
838 m