探してみたけれど😅@高尾山・城山(小仏城山)
遠出はちょっときついけど、山には登りたい。そんなときの強い味方、高尾山。 お花がどんな感じか日影バス停からいろはの森→4号路→高尾山→小仏城山→日影沢林道とぐるっと回ってきた。 まあ、探していたお花は見つかったり見つからなかったり😅 お気に入りのツリバナの実をたくさん見られたので登って良かったし、センブリの蕾を確認できたのも良かった。 秋のお花のメインどころはこれからなのかな。
高尾山と小仏城山は、東京都八王子市に位置する人気の登山スポットで、特に日影沢からのルートは静かで落ち着いた雰囲気を楽しむことができます。整備された道を進むと、春には色とりどりの花々が咲き誇り、特にミツマタやニリンソウが見頃を迎えます。登山者たちは、富士山の美しい眺望や、青空に映える丹沢の山々に感動し、心が癒されるひとときを過ごしています。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめるため、家族連れや友人同士での登山にも最適です。特に、日影沢駐車場からのルートは人が少なく、静かな山歩きを楽しむことができるため、ゆっくりと自然を満喫できます。登山道は整備されており、トイレや休憩所も完備されているため、安心して登ることができます。 季節ごとの魅力も豊かで、春には花々が咲き誇り、夏には涼しい木陰が心地よく、秋には紅葉が美しい景観を作り出します。特に紅葉の時期には、木々が赤やオレンジに染まり、訪れる人々を魅了します。冬には雪景色が広がり、幻想的な雰囲気を楽しむことができます。 また、登山の後には近くの温泉やグルメスポットでリフレッシュすることもおすすめです。特に、下山後の「竜泉寺の湯」や「ミハラキッチン」での食事は、登山の疲れを癒してくれるでしょう。 注意点としては、特に混雑する休日には、登山道が賑やかになるため、早めの出発をおすすめします。また、急な天候の変化や足元の滑りやすい箇所には十分注意が必要です。特に雨上がりの道は滑りやすくなるため、慎重に進むことが求められます。 高尾山と小仏城山は、自然の美しさと静けさを求める登山者にとって、心温まる体験を提供してくれる場所です。

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遠出はちょっときついけど、山には登りたい。そんなときの強い味方、高尾山。 お花がどんな感じか日影バス停からいろはの森→4号路→高尾山→小仏城山→日影沢林道とぐるっと回ってきた。 まあ、探していたお花は見つかったり見つからなかったり😅 お気に入りのツリバナの実をたくさん見られたので登って良かったし、センブリの蕾を確認できたのも良かった。 秋のお花のメインどころはこれからなのかな。
先月に引き続き、天気が良ければ月1山歩で「至仏山」か「前掛山」などと思っていましたが、休みで時間がある時に行けそうなエリアは曇り空・・・。 テンションあまり上がらずゆっくり出発で先月からお気に入りの日影沢駐車場を利用し高尾山へ。 「いろはの森コース」から、日影沢キャンプ場、少し増水気味の沢を渡りつつ、平日、時間もあるかもしれませんがこのコースは人が少ない🤔 クマ出没注意の案内もありましたが、無事に高尾山山頂へ到着💪 期待はしてませんでしたが、富士山は見えず🥺 平日、曇り天気なので先月よりは人が少ないですが、さすがミシュラン三ツ星の高尾山。 人が思ったよりいる感じ。 時折、雨がパラつくので早めに山頂撤収、途中、日影沢キャンプ場まで行く作業道の見ながら城山まで。 峰尾豆腐店に寄り無事帰宅。
ようやく雨が上がり天気回復 ホームコースの奥高尾まで 花はだんだん少なくなるがそれでもいい季節になりました 秋ですね🙂
日影沢林道から小仏城山周辺でいろいろな秋の花が咲いているという活動日記を参考に歩いてきました。 日影の駐車スペースから出発。朝早く活動を開始したので、小仏城山までは誰にも会いませんでした。 日影沢林道はこの時期歩いたことがなかったため、様々な花を初めて見つけることができました。 小仏城山から高尾山への縦走路でも植物の蕾や花、果実などを探しながら歩きました。
連休明け、快晴。秋風吹かず、残暑厳しい山行でした。裏高尾の尾根道はかなりぬかっています。ご注意下さい。
シルバーウイーク、台風予報で当初の予定が大きく変わり、本日は計画外の用事有りでしたが、晴れ予報から朝活で何時もの高尾山へ日影から。 そんなに早い時間スタートではなかったのですが、高尾山から城山へのルートは今朝一番のようで、クモの巣トラップが一丁平から城山まで十数個、かがんでやり過ごせるクモの巣3個を残して城山へ。 前回の山行から脚が回復しておらず、だるかったし、クモの巣トラップで時間がかかり城山で下山し速攻帰宅。