- 03:12
- 4.8km
- 485m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:12
- 距離
- 4.8km
- のぼり
- 485m
- くだり
- 486m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「仁田峠駅-立岩の峰-普賢岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字5写真25枚03:036.0 km696 m
- もらった絵文字17写真44枚04:425.5 km680 m
雲仙普賢岳•妙見岳・国見岳・立岩の峰/九州遠征ソロ登山
雲仙岳・普賢岳・絹笠山(長崎)2026.08.07 (金)日帰り親父の初盆でちょっと早めに帰省して宮崎県の祖母山系の山やくじゅう連山に登ろうと思っていたのですが台風13号の影響でこれらの山々は金曜日から4日間ほど雨が降る天気予報😱😭予定が狂っちゃったよー。どうにかして山に登りたい!九州の七県どこでも良いから、7日の日雨の降らない予報の山はないか探したら日本二百名山の有名な山、長崎県の雲仙普賢岳がヒット!実家から高速飛ばして3時間ちょっと!でも行くしかない!気持ち的に行かない選択肢はない!行ってきましたよ。登ってきましたよ。思っていたよりも、素晴らしい山、周りを海で囲まれた絶景の山でした。記憶に新しい雲仙普賢岳大爆発火砕流45人死亡でできた山ですがとにかく理不尽にでかくて大きな岩を積み重ねたような山肌で山頂は荒々しいが崇高な姿をしています。数日前の富士山登山で脚の筋肉がよくほぐれていて、結構なボリュームのアップダウンのこの山も難無くクリヤーしかし、今思ってもいい山だったなぁ。長崎まで走った甲斐がありました。🤣
- もらった絵文字47写真47枚02:454.3 km471 m
【30/47】長崎県最高峰アサギマダラが乱舞する雲仙普賢岳
雲仙岳・普賢岳・絹笠山(長崎)2026.08.01 (土)日帰り高校1年生の時かな。 雲仙普賢岳が噴火したのは、 あの頃は教室にエアコンもなかったから、窓は開けっ放し。 机の上がザラザラするのが、まさか火山灰の影響だったとは、当時高校生だった自分には想像もできなかった。 あれから35年以上が経ったんだな。 九州で唯一残ってた都道府県最高峰の山が長崎の雲仙・普賢岳。 いまでは噴火した平成新山が県最高峰だけど、 登山規制がかかってるので、普賢岳が県最高峰になってます。 前日結構お酒を飲んだので、 適当に起きて、出発。 そしたら福岡の高速で事故渋滞で出発が遅くなりました。 6年くらい前、仁田峠にきたときには多分新燃岳の噴煙くらいまでは見えてたけど、今回は下界の天気はよかったけど、真っ白けっけ でもロープウェーに乗ったら、多少ガスも取れてきました。 妙見岳はあっさりクリア 国見岳は岩場でちょっと大変だけどまぁこれもおけ。 ぐるっと回って普賢岳を目指すけど、 途中でアサギマダラの蝶々🦋さんがめっちゃ綺麗でした。 あと 風穴って今回初めてめちゃくちゃ冷えた風穴を体験。 天然のクーラー以上にめっちゃ冷たい風を感じることができました。 平成新山。 噴火の影響で普賢岳よりも100mくらい高いのかな。 それにしても噴火って、 先日の熊本地震もそうだけど、 自然の脅威って怖すぎます。 アサギマダラの写真は主に復路で撮ったけど、 あぶだかぶよだか知らないけど、 この季節にあんたたちがいるのを忘れとったよ😰 めちゃくちゃ噛まれているのは分かったけど、 アサギマダラが 格好よかったので、 いっぱい写真を撮りました。 いっぱい噛まれたけど💦 普賢岳頂上にいた黄色いアサギマダラと思ったのは、 キアゲハなのかな? 知らんけど。 これで都道府県最高峰30座ゲットだぜ!
- もらった絵文字4写真1枚05:085.7 km690 m
国見岳、普賢岳
2026.07.28 (火)日帰り夏の普賢岳! もっと暑いと思って身構えてたけど、意外と涼しくてびっくり 去年の地獄の様な黒髪山とは全然違う・・・😭 どっちも低山ではあるけど、やっぱり標高1000m以上は伊達じゃないね!
もらった絵文字4写真0枚05:096.3 km763 m- もらった絵文字185写真22枚02:295.6 km637 m
小銭トラバース、雲仙普賢岳
雲仙岳・普賢岳・絹笠山(長崎)2026.07.26 (日)日帰り長崎県への出張、159回目の訪問🐾 何処の山に登ろうか🤔 お仕事は長崎市内ではなく、諫早郊外🏡 低山のピークハントも考えた ...ANA✈️マイルが36600ポイントある‼️ マイルでレンタカーを借りる事が出来れば 低山のピークハントではなく、もっと行きたいところに行ける✨ 行きたいところ、長崎県最高峰の 雲仙普賢岳‼️ 長崎県に何度も足を運んで、運んで💥 今日、その頂きに立つ だけど、闘わないと ゆっくりと登る訳にはいかない 21時から仕事があるから3時間が活動限界‼️ 時間との闘いだな🔥 荷物は持たず、麦茶のペットボトル1本を持って、ダッシュ💨 大丈夫、夏の低山、高尾山👺でトレーニングしているから その為に毎週闘っているんだ ...気持ち悪い〜 暑い日はゆっくりと登りたいですね🍃 2日後、熊本地震(M7.1)が発生🫨 雲仙普賢岳も震度5 登山には色々なリスクがるんだなって‼️
- もらった絵文字81写真27枚04:005.7 km681 m
妙見岳・国見岳・立岩の峰・普賢岳(雲仙岳)
雲仙岳・普賢岳・絹笠山(長崎)2026.07.26 (日)日帰り少しでも涼しい場所を求めて、ホームの小岱山から、ほぼ毎週見ている雲仙まで遠征。風穴付近や谷は、涼しい風が吹いていましたが、普賢岳以降は大汗💦でした。登山道に沢山のアサギマダラが飛んでおり、ヤマホトトギスも見れて良い山行となりました。三年前は、途中大雨でほぼガスガスだったので、リベンジできました。
- もらった絵文字7写真5枚02:254.2 km427 m
妙見岳・立岩の峰・普賢岳(雲仙岳)
雲仙岳・普賢岳・絹笠山(長崎)2026.07.25 (土)日帰り島原半島ドライブがてら、普賢岳へ行きました。登山道が狭く、そして蠅がいっぱいいて、羽音が常にしてた感じ。蜂も登り始めはそこそこいました。 100mくらい?急下りがあって、そこから登るルートがあったため、これ帰り道登るんだよな〜と^^; 平成新山は近くでみて、噴火の歴史をみました。そのうち登山道開放されたら登りに行きたいですね
- もらった絵文字26写真19枚03:255.6 km706 m
妙見岳・国見岳・立岩の峰・普賢岳(雲仙岳)
雲仙岳・普賢岳・絹笠山(長崎)2026.07.25 (土)日帰り今年の目標に「九州各県の最高峰を登る」という目標を立ててたけど、鹿児島や沖縄の最高峰は別として、まだ長崎県最高峰の普賢岳に行ったことがなかったので、やっと行こうという気になった。 晴れてるときは自宅から普賢岳が見えるのに、今日は晴れてるのに全く見えない。てんくらAのはずなのに⋯。 案の定、登山口駐車場は雲の中で、涼しいけど下界が見えない。予報は晴れなので、いずれ雲は流れると思って登り始める。今日は夜も予定ありなので、ロープウェイで時短。時短した以外は、急な上り下りでペースも遅く、思ったよりもきつかったなぁ。とにかく、登山道が歩きにくい。狭くて、石や木の根につまづく。あげく、滑って、ダイブした先がアザミがたくさん生えてて、めちゃ痛い。この登山道は、何か相性が悪い。苦手なタイプの登山道だ。 近くの野岳まで行くことも踏まえてのロープウェイ使用だったのに、夜の予定とフェリーの時間を考えるとギリギリだ。今日はやめとこう。 でも、これで長崎県最高峰のピークゲット。あとは、これまた簡単に行けそうで行けてない、祖母山だ。
- もらった絵文字64写真28枚03:105.9 km686 m
普賢岳(雲仙岳)縦走は逆転サヨナラ快晴!
雲仙岳・普賢岳・絹笠山(長崎)2026.07.25 (土)日帰り長崎県の島原半島に位置する雲仙岳の主峰、普賢岳。日本二百名山。九州百名山。長崎県最高峰。 間近に迫る平成新山の溶岩ドームや、天然のクーラーである風穴など、活火山ならではの景観が魅力です。今回は仁田峠から出発し、妙見岳、国見岳を経由して普賢岳を巡る周回ルートを歩きました。 鹿児島から熊本港へ向かい、九商フェリーを利用して島原へ渡りました。そこから仁田峠循環自動車道路を経て仁田峠駐車場へ。フェリーを含め移動に5時間超を要しました。駐車場は広く整備されています。 登山ルート解説 当初は九重連山を予定していましたが、天候不良のため急遽雲仙へ目標を変更しました。長距離移動を経て朝に仁田峠へ到着したものの、雲が増えていく状況。モチベーションが上がらないままのスタートとなりました。 現在、普賢岳周辺は登山道の一部崩落によりコースが制限されています。現地の案内図で通行止め区間を把握し、今回は妙見岳から国見岳へ向かい、風穴を経由して普賢岳山頂を目指す反時計回りのルートを選択しました。 整備された登山道を進みます。道中には「急峻で険しい道」との注意看板が設置されており、鎖場も存在します。しかし、実際に通過してみると足場は確保されており、体感としては開聞岳の登山道と同程度の難易度でした。三点支持を意識すればスムーズに通過できます。 ルートの途中には、岩の隙間から冷風が吹き出す「風穴」があります。30℃を余裕で超える気温の中、風穴の温度計は10℃を示しており、夏場でも非常に涼しいスポットです。 また、登山道沿いではホタルブクロ、シモツケなどの植物が咲いており、渡り蝶であるアサギマダラの群れが優雅に飛ぶ姿を観察できました。 普賢岳へはあっけなく到着。山頂へのアタックもなし。むしろ国見岳の方が圧倒的にキツかったです。 普賢岳山頂(1,359m)に到着したタイミングで、晴れ間が広がりました。目の前には、モクモクと噴気を上げる平成新山の荒々しい溶岩ドームが姿を現します。火山活動のエネルギーを間近で感じられる、普賢岳ならではの圧倒的な景観です。 山頂で景色を堪能した後は、天候が回復したことで、行きには雲で見えなかった眺望が開けました。 妙見カルデラの地形や、眼下に広がる島原の街並み、有明海方面をしっかりと確認でき、下山時に十分な絶景を回収することができました。 登山道の崩落による迂回ルートや、平成新山の火山活動に関する規制情報は、入山前に必ず現地の案内板や関係機関のウェブサイトで確認してください。 まとめ 急遽の行き先変更と霧の中のスタートでしたが、結果的に山頂での素晴らしい晴天と平成新山の絶景に出会えた充実した山行となりました。看板の警告ほど極端な危険箇所はなく、基本的な装備と体力があれば十分に楽しめるルートです。