オヤマボクチと奥に苗場山だ💡
絶景✨️稜線歩き気持ちいい♪
仙ノ倉山まで行きたかったけど😅
30分早く起きれなかったから…🥲
時間的に仙ノ倉まではムズいけど途中まで行きます。
いつ見てもかっこいい主脈稜線
バイバイ、仙ノ倉✋
送電線の鉄塔見えた💡
稜線がグット
いいわ~💕
夏道よりほんの少し向こうがよく見える✨
なんて青!
頑張って良かったと思ったけれど、全然頑張らなかった。

山が空が木々が、自然と歩かせてくれる。

ありがとう。

モデルコース

仙ノ倉山(平標登山口駐車場)

コース定数

標準タイム 07:41 で算出

きつい

31

  • 07:41
  • 11.9 km
  • 1366 m

コースマップ

タイム

07:41

距離

11.9km

のぼり

1366m

くだり

1366m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「仙ノ倉山(平標登山口駐車場)」を通る活動日記

  • 27

    08:43

    12.0 km

    1351 m

    仙ノ倉山2026m

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2026.01.04(日) 日帰り

    最近流行りの午年だから陣馬山、駒ヶ岳。そういうの案外ワタシも嫌いじゃないんですよ。 今年1発目は流行りの仙の倉へ行ってきました。深夜起きれたら行こうと思って寝て1時出発5時過ぎに到着してそのままソロナイトハイクなんて考えてもみなかった。早く登らないと帰って来れないだろうと思い歩く。1合目までめちゃくちゃ長く感じた😭11月中旬から遠征ゆる登山のツケが、、、 一年ぶりのスノーシューは股関節にくる、、、太腿はまだ筋力があるし、アイゼン前爪歩行もしてないからふくらはぎも大丈夫。ゆっくり低燃費歩行で向かうけど全然進まないよ。 七合目あたりで先行者4名と出会う。こうなると自然と仲間意識がわいてきて群馬のまささんと一緒に歩いてもらえることになって心強かった😆最初は平標までかなぁって思ったけど仙の倉まで行けそうなら行こう!ってなって。 たどり着いて晴れた時は最高だった。でも爆風、、、 下山も私のペースに合わせてもらいゆっくり。 今回使わないだろうと思ってたゴーグルとかお湯とか手袋複数持ち、チェンスパ、スノーシューは役に立ちました。 Reyもそこそこ歩けるはずと思ってたけど雪山登山は8km未満の快晴登山しかしたことがなく学びの多い山行になりました。 来週は白毛門行きたいな。誰か一緒に行こ〜

  • 11

    11:46

    12.6 km

    1340 m

    【🐴2026登りはじめ🎍】仙ノ倉山・平標山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.31(水) 2日間

    2026年は標高2026メートルの山に登りたいなどと会話していて、元旦に仙ノ倉山(2026m)に登ってきました。そこで初日の出を見る予定が、雪予報…🥲 ご来光はあきらめて、山頂踏んできましたっ。 ほぼずっと雪に降られ風も強くなり、一寸先は闇(ホワイトアウトなので実際には真っ白なのだが)状態でがんばって山頂目指しました。 山頂ついて正月版浮かれポンチな写真撮ろうとしたら、スマホの電源がおちてショック。それだけ寒かった。寒すぎて、下山後は顔がりんごみたいに真っ赤です。世間はこれをしもやけと呼ぶ。 新年そうそう、ひりひりした山登りでした! 下山のときにすれちがいのご挨拶で 「あけましておめでとうございます」に「よい山を♪」と返してもらって、なんだかよい気分になりました。 今年もゆるりといろんな山に登リたいなと思います!

  • 12

    10:53

    12.3 km

    1360 m

    2026年を2026mの仙ノ倉山で迎えた

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.31(水) 2日間

    わかってたけど天気悪かった。 イグルーを作ることを試みたが、意外と雪が少なく結局テントにした。 初めてのホワイトアウト、初めてのイグルー作り、初めての厳冬期森林限界テント泊と初めてづくしの年越しとなりました。 いい加減10月中旬から上げていない活動記録を上げなくては…

  • 14

    10:34

    12.7 km

    1357 m

    【年越し】仙ノ倉山 腕時計無くした😭

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.31(水) 2日間

    2026年の年越しは2026mの仙ノ倉山へ。 31日は雪予報もあったがいい天気で、いい気分。 腕時計無くしたのだけがショック。 黒いデジタル表示のG-SHOCK。シェルとか手袋の上にも簡単につけられるようサイズ調整可能にしてあった。10年以上の付き合いがあった時計なのに、ハードシェルを脱いだタイミングかどこかでロスト。 幕営地をめっちゃ作り込んだらものすごい時間かかってしまった。 夕食は寄せ鍋。 1日は吹雪。ホワイトアウト気味の仙ノ倉山まで行くだけ行ってすぐ帰る。 不安になったらすぐマップを確認。 稜線が広く平らなので分かりづらい。 かろうじて夏道の気配を感じる部分を探して歩く。平標山7~9合目間はフワフワの雪で埋もれていて、今朝ラッセルして上がってきた人は相当大変だったろうと思う。 下前後雪ささの湯に入って帰る。

  • 26

    05:48

    12.4 km

    1355 m

    仙ノ倉山ピストン

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.23(火) 日帰り

    週末に各地で雨予報が出た、山に雪❄️が積ることを期待して本命に阿弥陀岳南陵🙏 おさえに仙ノ倉山か積雪期限定の日白山に設定した しかし積雪どころか暖かさで逆に阿弥陀岳は雪が溶けてしまったので断念😞 日白山は記録がないのでコース状況が不明瞭なのでこちらも✖️して仙ノ倉山に決定させた 登りは気温も低く(マイナス8°で駐車場スタート)昨日降ったと思われる積雪とノートレースで先頭を歩け最高だったが下山時は松手山の少し上あたりからは気温上昇で踏み抜き多発するは雪は重たく歩きづらかった

  • 50

    07:55

    11.9 km

    1346 m

    【136登目】平標山・仙ノ倉山 ~ナンカ自由ダ…~

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.19(金) 日帰り

    2025年2月、日白山を訪れた際に立ち寄った二居俣ノ頭(⛰️)。そこから仰ぎ見た平標山と仙ノ倉を前に「雪積もる季節に、ここより高いあの場所からの景色を見てみたい」と芽生えた思い。その思いを叶えに行ってきました。 雲一つ無い青空の下、アイゼンがザグリと雪を噛む感触、スノーシューから伝わる心地好い雪のクッションを楽しみつつ(時には踏み抜きに苦戦しつつ^-^;)、辿り着いた仙ノ倉山頂。そこに在ったのは、白銀の稜線を遠く遠く迄辿る事が出来る、遮るものの無い爽快な景色でした。 そして、夕暮れに向かう太陽に照らされ、青白く煌めく前仙ノ倉から平標にかけて広がる大雪原。踏み跡の薄い雪原でたった一人。「なんか自由だ…」と、お山が『好きな所を歩きなさい』と言ってくれている様な感覚に包まれつつ、冷たく澄みきった風に洗われ歩いた時間。それは、心地好さの中に僅かな不安が入り混じる心残るものに。 日白山の、力強く目の前に広がった煌めく山並の思い出に加え、また一つ心に残る谷川連峰の思い出となった一日となりました。 ⛰️【128登目】東谷山・日白山・二居俣ノ頭 ~巡り会わせてくれたんだ~→https://yamap.com/activities/37876843 ■□■覚書(反省など^^;)■□■ ●日没後下山となってしまった事を反省^-^;。紙の地図で必要な時間を見積もっているのですが、復路の一区間のコースタイムが漏れていました。 ●トレースですが、平標山登山口から平標山山頂迄はしっかり有り。その先の仙ノ倉迄は少し薄い箇所もありますが、迷う事は無いと思います。 ●平標の頂上稜線から仙ノ倉までは、ワカンかスノーシューが良いかと思います。自分は平標山山頂までアイゼンでしたが、平標の頂上稜線から踏み抜きで少し苦戦しました。(平標山山頂でスノーシューに変えました) ●足の踵にマメが出来そうな兆候があったので、平標山山頂でケア。アイゼン、スパッツを外し再装着する面倒な気持ちを我慢してケアしたお陰で、以降は痛みも無く快適に歩けました。足のケアはどんな時も怠らない様に心掛けています。 ●越後湯沢駅から平標山登山口に向かうバス(8:20発、西武クリスタル線)は、平日にも関わらずスキーシーズンとあって満員。乗り切れない方も多くいたので御注意下さい。

  • 25

    07:20

    12.4 km

    1337 m

    松手山~仙ノ倉山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.16(火) 日帰り

    シーズン初のシュー歩き🎶 ソロだと早起きもせず、慣れたお山に(^^ゞ 天気の悪い日は、歩いたり、走ったり(と言っても、早歩きより遅いかも?) 年内はもう山に行けないかなぁ…⛄ ときめく景色にたくさん出会えますように。

  • 38

    08:09

    12.2 km

    1357 m

    仙ノ倉山 ラッセルして頂き登頂

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.13(土) 日帰り

    金曜日仕事を終え、終電で東京から高崎へ移動しカーシェアで登山口に向かいます🚗 途中の道の駅で仮眠し、すき家で朝ごはんを食べて平標山登山口に到着です。 駐車場は雪で埋まってました⛄️ 準備をしてスタートです。 車を停めたところから10分で登山道に入ります。 最初から急登で500m程標高を上げて鉄塔ポイントに到着。 さらに標高を500m上げると平標ですが、途中でラッセルをしてくださっている方々がおりました。 スノーシューでラッセルしている方は速くて着いていくのがやっとでした😳 自分はラッセルせずにトレースを拝借させて頂きました😅ありがとうございます🙇‍♂️ 平標登山に到着、少し休憩をして仙ノ倉山へ向かいます。アップダウンがあり地味に辛かったです😅 途中で先行パーティが休憩をされてきたので、自分が先頭に、ノートレースを歩かして頂きました✨ 仙ノ倉山に到着、雲海に浮かぶ谷川岳、苗場山は最高の景色でした✨ 【交通】 🚃東京駅2318→高崎駅0114 🚗高崎0130→平標登山口0700 💤途中の道の駅で仮眠 🏔️仙ノ倉山 🚗平標登山口1540→ラーメン1610 🍜ラーメンハウス新治 🚗ラーメン1640→高崎1820 🚃高崎駅1847→東京駅1937

  • 29

    07:23

    11.9 km

    1344 m

    雪山シーズン初戦。仙ノ倉山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.07(日) 日帰り

    降雪後の晴天ということでどこか雪山に行こうと画策。普段は天気が悪い上越国境が快晴で風も弱そうなので来年の標高と話題の仙ノ倉山(2026m)へ。 朝起きられずかなり出遅れてしまったものの登山口から雪がありスタートからチェンスパ。7号目手前から雪が深くなり先日購入したセミワンタッチアイゼンを初使用。やはり制動力の面でチェンスパを大きく上回ると感じた。 平標〜仙ノ倉山は意外に雪が少ない区間もありチェンスパの方が歩きやすかったかもしれない。 下りは例に漏れず雪がドロドロに溶けて地獄。怪我なく生還できて良かった。

  • 69

    06:42

    11.9 km

    1330 m

    【谷川主脈】仙ノ倉山・平標山~雪山シーズン初手は、静かな白銀の稜線歩き

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.07(日) 日帰り

    ■ 雪山シーズン開幕:平標山登山口へ 今シーズンの雪山初手は、雪が積もり始めたばかりの 平標山〜仙ノ倉山 へ。 平標山登山口駐車場には AM7:50頃 到着。周辺はすでにしっかり雪景色で、冬の訪れを一瞬で実感しました。 駐車場には10台以上の車が並び、準備する登山者の姿もちらほら。自分もゲイターを装着しトレッキングポールを携え、AM8:00 にスタート。 ■ 四合目鉄塔〜松手山:踏み固められた雪で歩きやすい道 序盤から小さな急登が続く平標山。 雪で歩きにくいかと思いきや、登山道の雪はしっかり踏み固められていて、つぼ足のまま快適に進めました。 1〜3合目は樹林帯歩き。四合目鉄塔付近で視界が一気に開け、松手山からは白く緩やかな平標山の山容が美しく広がります。 振り返ると雪化粧の苗場山なども望め、気持ちの良い冬の稜線歩きが始まります。 ■ 平標山山頂:谷川連峰から富士山まで大展望 ほどなくして 平標山に登頂。 山頂からは谷川岳方面、新潟・群馬の山々、そして遠くにはなんと 富士山の姿もうっすらと。 澄んだ冬の空気ならではの絶景にしばし見入ります。 ここから仙ノ倉山へ向けて細かいアップダウンが始まるため、チェーンスパイクを装着して進みます。 ■ 仙ノ倉山へ:快晴の稜線歩きを満喫 平標から仙ノ倉へは細かなアップダウンがあり、見た目以上に体力を使う区間。 それでも360度の景色を眺めながらの稜線歩きはまさにご褒美そのもの。 快晴の中を進み 仙ノ倉山(2,026m) に登頂。 来年は「2026年」にちなんでさらに人気が出そうな雰囲気です。 風が出てきたため早めに引き返し、ピストンで平標山へ。復路はあっという間でした。 ■ 下山〜温泉へ:膝痛に悩まされつつも無事帰還 今回は松手山側をそのままピストン下山。 下りも急な箇所が多く、雪や泥などの登山道が続きますが、チェーンスパイクのおかげで安定感があり安心して降りられました。 ただ、仙ノ倉山へ向かう途中から右膝に違和感があり、下山時にははっきりと痛みを感じるほどに…。 注意しながらゆっくり下り、無事下山完了。 下山後はいつもの「まんてん星の湯」へ寄り、冷えた体と膝を温めて帰路へ。 ■ おわりに:やっぱり雪山は最高 雪を踏む独特の感触、澄んだ空気、どこまでも続く白い稜線。 やっぱり雪山は最高ですね。 膝の痛みは少し気になりますが、様子を見ながらまた次の雪山も楽しみに行きたいと思います。