大千軒岳
出典: Wikipedia
大千軒岳(だいせんげんだけ)は、北海道渡島半島の南西部、松前郡松前町と上ノ国町との境にある山である。標高1,072m。1896年(明治29年)、北海道で最初に一等三角点が設置された山である。
寛永16年(1639年)、松前藩による隠れキリシタン処刑によって106人が殉教した地でもあり、金山番所跡(知内川コースの5合目付近)と、千軒平の尾根には十字架が建てられており、毎年7月の最終日曜日には千軒岳殉教記念ミサが行われる。
このエリアについて
掲載されている山
殿様街道
エリア近辺の天気
関連する活動日記
- 22
00:31
4.1 km
40 m
月待ち🟨⛩️?再訪-2025-11-16
大千軒岳(北海道)
2025.11.16(日) 日帰り
- 4
04:45
4.2 km
462 m
健八流〈松前町〉
大千軒岳(北海道)
2025.11.16(日) 日帰り
- 10
00:07
299 m
26 m
夷王山
大千軒岳(北海道)
2025.10.25(土) 日帰り