飯豊山(ダイグラ尾根から丸森尾根へグルっと一周の旅)

2020.10.09(金) 日帰り
モカヘイ
モカヘイ

東北のアルプスと名高い「飯豊山」 ほんの一瞬しかない紅葉シーズンに訪れることができるとは・・・ そんな幸せを噛みしめ、一日みっちり天空の散策を堪能しました。 今回は、これまた東北随一の難易度を誇るダイグラ尾根から丸森尾根を経由し戻る飯豊連峰周回満喫コース。 大日岳には時間的にいけませんが、烏帽子岳、梅花皮岳、北俣岳、門内岳といくつものピークを踏む、おおよそ30Kmほどの長旅です。 山行動画はこちら https://youtu.be/6nCF31Lmzr8

ではスタートです

ではスタートです

ではスタートです

熊ちゃんさえ出なければナイトハイク最高なのに

熊ちゃんさえ出なければナイトハイク最高なのに

熊ちゃんさえ出なければナイトハイク最高なのに

今宵も月明かりに救われます

今宵も月明かりに救われます

今宵も月明かりに救われます

スタート地点すぐにトイレあります。

スタート地点すぐにトイレあります。

スタート地点すぐにトイレあります。

「檜山沢吊橋」
ここに来るまでが危険箇所だらけ

「檜山沢吊橋」 ここに来るまでが危険箇所だらけ

「檜山沢吊橋」 ここに来るまでが危険箇所だらけ

揺れる揺れる

揺れる揺れる

揺れる揺れる

ではおおよそ5時間の急登開始

ではおおよそ5時間の急登開始

ではおおよそ5時間の急登開始

どの石もツルツルで滑りやすいです

どの石もツルツルで滑りやすいです

どの石もツルツルで滑りやすいです

夜明けまでもう少し

夜明けまでもう少し

夜明けまでもう少し

明るくなってきましたがドンヨリしてます

明るくなってきましたがドンヨリしてます

明るくなってきましたがドンヨリしてます

ヘッデンを収納するタイミングが難しい
止まりたくない

ヘッデンを収納するタイミングが難しい 止まりたくない

ヘッデンを収納するタイミングが難しい 止まりたくない

池

涼しくて気持ちがいい朝

涼しくて気持ちがいい朝

涼しくて気持ちがいい朝

本日はガスとともに過ごす日かな

本日はガスとともに過ごす日かな

本日はガスとともに過ごす日かな

なんも見えない🙍

なんも見えない🙍

なんも見えない🙍

紅葉がチラホラ

紅葉がチラホラ

紅葉がチラホラ

普通に生死に関わるポイントが何箇所もあります。さすがダイグラ💦体力や技術に自信のない方はおすすめしません

普通に生死に関わるポイントが何箇所もあります。さすがダイグラ💦体力や技術に自信のない方はおすすめしません

普通に生死に関わるポイントが何箇所もあります。さすがダイグラ💦体力や技術に自信のない方はおすすめしません

時間が経ってもドンヨリ

時間が経ってもドンヨリ

時間が経ってもドンヨリ

ようやく息を飲む絶景がお目見え

ようやく息を飲む絶景がお目見え

ようやく息を飲む絶景がお目見え

手前が「宝珠山」
奥が「飯豊山」

手前が「宝珠山」 奥が「飯豊山」

手前が「宝珠山」 奥が「飯豊山」

鮮やかな山並みをパノラマで。
一番右端から降りてスタート地点に戻ります💦

鮮やかな山並みをパノラマで。 一番右端から降りてスタート地点に戻ります💦

鮮やかな山並みをパノラマで。 一番右端から降りてスタート地点に戻ります💦

まだまだ~
気を抜くな~

まだまだ~ 気を抜くな~

まだまだ~ 気を抜くな~

振り返ると来た尾根
難所もいよいよ終了

振り返ると来た尾根 難所もいよいよ終了

振り返ると来た尾根 難所もいよいよ終了

この辺から突風が吹き始める

この辺から突風が吹き始める

この辺から突風が吹き始める

「飯豊山」山頂到着
ここからが中々ハード

「飯豊山」山頂到着 ここからが中々ハード

「飯豊山」山頂到着 ここからが中々ハード

大日岳行きたいけど日帰りだと自分の足では無理

大日岳行きたいけど日帰りだと自分の足では無理

大日岳行きたいけど日帰りだと自分の足では無理

御西小屋
形が可愛い

御西小屋 形が可愛い

御西小屋 形が可愛い

急がないと行けないけど
ついつい足が止まってしまう

急がないと行けないけど ついつい足が止まってしまう

急がないと行けないけど ついつい足が止まってしまう

横からの「大日岳」
神々し過ぎる

横からの「大日岳」 神々し過ぎる

横からの「大日岳」 神々し過ぎる

言っちゃいけないのは分かっているけど・・・

・・・晴れてたらな~

言っちゃいけないのは分かっているけど・・・ ・・・晴れてたらな~

言っちゃいけないのは分かっているけど・・・ ・・・晴れてたらな~

天狗の庭

天狗の庭

天狗の庭

天狗いなかった

天狗いなかった

天狗いなかった

延々と続く稜線

延々と続く稜線

延々と続く稜線

たくさんのピークがあるけどいまいち読み方が分からない

たくさんのピークがあるけどいまいち読み方が分からない

たくさんのピークがあるけどいまいち読み方が分からない

ガソリン補給

ガソリン補給

ガソリン補給

結構登り返します

結構登り返します

結構登り返します

こちらの水場、水量が豊富で最高に美味しかった

こちらの水場、水量が豊富で最高に美味しかった

こちらの水場、水量が豊富で最高に美味しかった

スタートからここまでで丁度1.5Lが空になりました

スタートからここまでで丁度1.5Lが空になりました

スタートからここまでで丁度1.5Lが空になりました

さて、いよいよ後半戦

さて、いよいよ後半戦

さて、いよいよ後半戦

「北股岳」
きたまただけ

「北股岳」 きたまただけ

「北股岳」 きたまただけ

後半のほうが紅葉が強め
更に足が止まる

後半のほうが紅葉が強め 更に足が止まる

後半のほうが紅葉が強め 更に足が止まる

「門内岳」
もんないだけでいいのかな?

「門内岳」 もんないだけでいいのかな?

「門内岳」 もんないだけでいいのかな?

こうして来た道を見返すと自分を褒めたくなります

こうして来た道を見返すと自分を褒めたくなります

こうして来た道を見返すと自分を褒めたくなります

緑、赤、黄色、オレンジが織りなす鮮やかなハーモニー

緑、赤、黄色、オレンジが織りなす鮮やかなハーモニー

緑、赤、黄色、オレンジが織りなす鮮やかなハーモニー

紅葉が片側だけ集中していておもしろい

紅葉が片側だけ集中していておもしろい

紅葉が片側だけ集中していておもしろい

稜線歩きもこの辺で終了
ここからは森の中に入ります
最後の絶景

稜線歩きもこの辺で終了 ここからは森の中に入ります 最後の絶景

稜線歩きもこの辺で終了 ここからは森の中に入ります 最後の絶景

あとは下界まで終始ガスの中でした。

あまりよろしくない天候のロングトレイルでしたが、雨に降られなかったのがありがたかった。
次回こそは青空の下、色鮮やかな紅葉を堪能したいものです。

あとは下界まで終始ガスの中でした。 あまりよろしくない天候のロングトレイルでしたが、雨に降られなかったのがありがたかった。 次回こそは青空の下、色鮮やかな紅葉を堪能したいものです。

あとは下界まで終始ガスの中でした。 あまりよろしくない天候のロングトレイルでしたが、雨に降られなかったのがありがたかった。 次回こそは青空の下、色鮮やかな紅葉を堪能したいものです。

ではスタートです

熊ちゃんさえ出なければナイトハイク最高なのに

今宵も月明かりに救われます

スタート地点すぐにトイレあります。

「檜山沢吊橋」 ここに来るまでが危険箇所だらけ

揺れる揺れる

ではおおよそ5時間の急登開始

どの石もツルツルで滑りやすいです

夜明けまでもう少し

明るくなってきましたがドンヨリしてます

ヘッデンを収納するタイミングが難しい 止まりたくない

涼しくて気持ちがいい朝

本日はガスとともに過ごす日かな

なんも見えない🙍

紅葉がチラホラ

普通に生死に関わるポイントが何箇所もあります。さすがダイグラ💦体力や技術に自信のない方はおすすめしません

時間が経ってもドンヨリ

ようやく息を飲む絶景がお目見え

手前が「宝珠山」 奥が「飯豊山」

鮮やかな山並みをパノラマで。 一番右端から降りてスタート地点に戻ります💦

まだまだ~ 気を抜くな~

振り返ると来た尾根 難所もいよいよ終了

この辺から突風が吹き始める

「飯豊山」山頂到着 ここからが中々ハード

大日岳行きたいけど日帰りだと自分の足では無理

御西小屋 形が可愛い

急がないと行けないけど ついつい足が止まってしまう

横からの「大日岳」 神々し過ぎる

言っちゃいけないのは分かっているけど・・・ ・・・晴れてたらな~

天狗の庭

天狗いなかった

延々と続く稜線

たくさんのピークがあるけどいまいち読み方が分からない

ガソリン補給

結構登り返します

こちらの水場、水量が豊富で最高に美味しかった

スタートからここまでで丁度1.5Lが空になりました

さて、いよいよ後半戦

「北股岳」 きたまただけ

後半のほうが紅葉が強め 更に足が止まる

「門内岳」 もんないだけでいいのかな?

こうして来た道を見返すと自分を褒めたくなります

緑、赤、黄色、オレンジが織りなす鮮やかなハーモニー

紅葉が片側だけ集中していておもしろい

稜線歩きもこの辺で終了 ここからは森の中に入ります 最後の絶景

あとは下界まで終始ガスの中でした。 あまりよろしくない天候のロングトレイルでしたが、雨に降られなかったのがありがたかった。 次回こそは青空の下、色鮮やかな紅葉を堪能したいものです。

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