蛤水道が大変な事に‼️ 坂本峠→蛤岳→蛤水道周回

2021.09.20(月) 日帰り

①お盆の大雨であちこち通行止めになってる 坂本峠迄も 佐賀からは有料道路通ってしか行けない 車道下見 坂本峠から七曲峠迄も前回車で簡単に1.4kで簡単に行けたが 今回は七曲へは坂本峠で通行止め 歩いて車道確認したら 人も通れない程の道が流れ消えていた ショック‼️ 登山道では七曲へは難なく行けるとの事 ② 今回のショック 蛤岳迄は問題なく通れた 蛤水道が 土石流で通路の高さ迄 砂‼️砂で本流は埋まっていた 脇の水が少し流れてる よって蛤岳へ登る時最初の水道脇を通った時水量がいつものと違って少ないなぁ❓音がしないと思った原因が理解できた  400年の歴史でこんな事あったのだろうか? これは佐賀県 吉野ケ里町 みやき町どこの管轄だろう⁇ 誰か連絡して欲しい‼️ でもなんとか蛤水道周回できて良かった 蛤水道周回7月に2人で来てよかったからと今回紫陽花仲間5人で来た 皆んなの活気で 今回も元気で山行できて感謝‼️

有料道路から坂本峠へは通行止めとなってるが 登山口三叉路迄は車も行ける

有料道路から坂本峠へは通行止めとなってるが 登山口三叉路迄は車も行ける

有料道路から坂本峠へは通行止めとなってるが 登山口三叉路迄は車も行ける

三叉路から七曲峠へは通行止め全く車通れない 歩いて確認へ

三叉路から七曲峠へは通行止め全く車通れない 歩いて確認へ

三叉路から七曲峠へは通行止め全く車通れない 歩いて確認へ

坂本峠より車は七曲へは通行止め
よって歩いて見たら 車道すべてが流れて消えていたショック‼️

今日丁度朝我々が登山開始する時に見えた車の人 下山も丁度同じで 九千部山へ行ったとの事 ここから登山道の階段通って行ったら 何も問題なく七曲迄行け その後も問題なかったとの事でした

坂本峠より車は七曲へは通行止め よって歩いて見たら 車道すべてが流れて消えていたショック‼️ 今日丁度朝我々が登山開始する時に見えた車の人 下山も丁度同じで 九千部山へ行ったとの事 ここから登山道の階段通って行ったら 何も問題なく七曲迄行け その後も問題なかったとの事でした

坂本峠より車は七曲へは通行止め よって歩いて見たら 車道すべてが流れて消えていたショック‼️ 今日丁度朝我々が登山開始する時に見えた車の人 下山も丁度同じで 九千部山へ行ったとの事 ここから登山道の階段通って行ったら 何も問題なく七曲迄行け その後も問題なかったとの事でした

坂本峠登山口

坂本峠登山口

坂本峠登山口

登山開始

登山開始

登山開始

ツリフネソウ

ツリフネソウ

ツリフネソウ

蜂がすっぽり🐝とお花の中へ

蜂がすっぽり🐝とお花の中へ

蜂がすっぽり🐝とお花の中へ

次の花へ

次の花へ

次の花へ

ツルに絡まれ木の半分仮死状態 

ツルに絡まれ木の半分仮死状態

ツルに絡まれ木の半分仮死状態 

横から見たら 
可哀想 
モテすぎても身の破滅
人間も木も一緒 程々が一番

横から見たら  可哀想  モテすぎても身の破滅 人間も木も一緒 程々が一番

横から見たら  可哀想  モテすぎても身の破滅 人間も木も一緒 程々が一番

水引 
拡大して撮れてないのが残念 
メガネ外して見たら小さくても開いて可愛かったが、、、

水引  拡大して撮れてないのが残念  メガネ外して見たら小さくても開いて可愛かったが、、、

水引  拡大して撮れてないのが残念  メガネ外して見たら小さくても開いて可愛かったが、、、

ツルリンドウ 
色が薄いのが残念

ツルリンドウ  色が薄いのが残念

ツルリンドウ  色が薄いのが残念

坂本峠3.2 k+蛤岳0.9k

坂本峠3.2 k+蛤岳0.9k

坂本峠3.2 k+蛤岳0.9k

水引草群生ライトに照らされ綺麗
上手く写せないのが残念

水引草群生ライトに照らされ綺麗 上手く写せないのが残念

水引草群生ライトに照らされ綺麗 上手く写せないのが残念

ここはなんの異常も感じなく帰り蛤水道を楽しみ後 東屋で昼食しますと
紹介していた

ここはなんの異常も感じなく帰り蛤水道を楽しみ後 東屋で昼食しますと 紹介していた

ここはなんの異常も感じなく帰り蛤水道を楽しみ後 東屋で昼食しますと 紹介していた

栗🌰落ちてた

栗🌰落ちてた

栗🌰落ちてた

休憩後
山頂の蛤石🪨の上で
佐賀方面 残念ガスってあまり見えない

休憩後 山頂の蛤石🪨の上で 佐賀方面 残念ガスってあまり見えない

休憩後 山頂の蛤石🪨の上で 佐賀方面 残念ガスってあまり見えない

大きな岩🪨が ここのはみんな割れてる

大きな岩🪨が ここのはみんな割れてる

大きな岩🪨が ここのはみんな割れてる

7月には丁度ギボウシが沢山咲いていたのが 今は種が沢山、、

7月には丁度ギボウシが沢山咲いていたのが 今は種が沢山、、

7月には丁度ギボウシが沢山咲いていたのが 今は種が沢山、、

ここが山頂
いつも手前で休憩してしまう

ここが山頂 いつも手前で休憩してしまう

ここが山頂 いつも手前で休憩してしまう

ヤマボウシの赤い実がたくさん落ちていたが ここはまだなってるのが見える

ヤマボウシの赤い実がたくさん落ちていたが ここはまだなってるのが見える

ヤマボウシの赤い実がたくさん落ちていたが ここはまだなってるのが見える

白いキノコの大群

白いキノコの大群

白いキノコの大群

第一の沢渡リ

第一の沢渡リ

第一の沢渡リ

第ニの沢

第ニの沢

第ニの沢

第三

第三

第三

第4は広く深いが石を上手に置いてあって 助かった

第4は広く深いが石を上手に置いてあって 助かった

第4は広く深いが石を上手に置いてあって 助かった

水が冷たいと皆んなで手洗い

水が冷たいと皆んなで手洗い

水が冷たいと皆んなで手洗い

第一の土石流で道が塞がれてた

第一の土石流で道が塞がれてた

第一の土石流で道が塞がれてた

ここも前回に比べたら大きな沢になってた

ここも前回に比べたら大きな沢になってた

ここも前回に比べたら大きな沢になってた

ここは好きな所 変わらない いい‼️

ここは好きな所 変わらない いい‼️

ここは好きな所 変わらない いい‼️

平均台で沢 渡リ 最後と思ってたが、、、ここも水量以前より多い

平均台で沢 渡リ 最後と思ってたが、、、ここも水量以前より多い

平均台で沢 渡リ 最後と思ってたが、、、ここも水量以前より多い

溝そば

溝そば

溝そば

ツリフネソウ

ツリフネソウ

ツリフネソウ

オタカラコウ群生

オタカラコウ群生

オタカラコウ群生

ツリフネソウ

ツリフネソウ

ツリフネソウ

ここ迄水が、、、

ここ迄水が、、、

ここ迄水が、、、

土石流で通路は崩れて又平均台へ

土石流で通路は崩れて又平均台へ

土石流で通路は崩れて又平均台へ

右上見たら山が崩れて 水道は歩道の高さ迄砂で埋まってた

右上見たら山が崩れて 水道は歩道の高さ迄砂で埋まってた

右上見たら山が崩れて 水道は歩道の高さ迄砂で埋まってた

あちこち水が溢れてる

あちこち水が溢れてる

あちこち水が溢れてる

全て埋まった水道は写真撮る段でなかったが 
東屋近くで 水道の半分は砂で埋れてる水道

全て埋まった水道は写真撮る段でなかったが  東屋近くで 水道の半分は砂で埋れてる水道

全て埋まった水道は写真撮る段でなかったが  東屋近くで 水道の半分は砂で埋れてる水道

登りで水引の群生地スポットライト受けていたのが 
昼過ぎには全体的に太陽さんの光が気持ち良さそう

登りで水引の群生地スポットライト受けていたのが  昼過ぎには全体的に太陽さんの光が気持ち良さそう

登りで水引の群生地スポットライト受けていたのが  昼過ぎには全体的に太陽さんの光が気持ち良さそう

佐賀からはここ直通で来れない

佐賀からはここ直通で来れない

佐賀からはここ直通で来れない

蛤岳登山口の佐賀方面 通行止め

蛤岳登山口の佐賀方面 通行止め

蛤岳登山口の佐賀方面 通行止め

朝は3台だったが5台になってた
下山後オヤツタイムで寛いでる時 作業車が来て一周して戻られた
三叉路先の坂本峠の蛤岳登山口迄も今度の17日の台風後モンベルへ買物で来たついでに寄った時は大きな木が倒れて車通れなくなってたが 倒木は切り倒して車も通過出来る様にしてあった 感謝‼️

朝は3台だったが5台になってた 下山後オヤツタイムで寛いでる時 作業車が来て一周して戻られた 三叉路先の坂本峠の蛤岳登山口迄も今度の17日の台風後モンベルへ買物で来たついでに寄った時は大きな木が倒れて車通れなくなってたが 倒木は切り倒して車も通過出来る様にしてあった 感謝‼️

朝は3台だったが5台になってた 下山後オヤツタイムで寛いでる時 作業車が来て一周して戻られた 三叉路先の坂本峠の蛤岳登山口迄も今度の17日の台風後モンベルへ買物で来たついでに寄った時は大きな木が倒れて車通れなくなってたが 倒木は切り倒して車も通過出来る様にしてあった 感謝‼️

有料道路から坂本峠へは通行止めとなってるが 登山口三叉路迄は車も行ける

三叉路から七曲峠へは通行止め全く車通れない 歩いて確認へ

坂本峠より車は七曲へは通行止め よって歩いて見たら 車道すべてが流れて消えていたショック‼️ 今日丁度朝我々が登山開始する時に見えた車の人 下山も丁度同じで 九千部山へ行ったとの事 ここから登山道の階段通って行ったら 何も問題なく七曲迄行け その後も問題なかったとの事でした

坂本峠登山口

登山開始

ツリフネソウ

蜂がすっぽり🐝とお花の中へ

次の花へ

ツルに絡まれ木の半分仮死状態 

横から見たら  可哀想  モテすぎても身の破滅 人間も木も一緒 程々が一番

水引  拡大して撮れてないのが残念  メガネ外して見たら小さくても開いて可愛かったが、、、

ツルリンドウ  色が薄いのが残念

坂本峠3.2 k+蛤岳0.9k

水引草群生ライトに照らされ綺麗 上手く写せないのが残念

ここはなんの異常も感じなく帰り蛤水道を楽しみ後 東屋で昼食しますと 紹介していた

栗🌰落ちてた

休憩後 山頂の蛤石🪨の上で 佐賀方面 残念ガスってあまり見えない

大きな岩🪨が ここのはみんな割れてる

7月には丁度ギボウシが沢山咲いていたのが 今は種が沢山、、

ここが山頂 いつも手前で休憩してしまう

ヤマボウシの赤い実がたくさん落ちていたが ここはまだなってるのが見える

白いキノコの大群

第一の沢渡リ

第ニの沢

第三

第4は広く深いが石を上手に置いてあって 助かった

水が冷たいと皆んなで手洗い

第一の土石流で道が塞がれてた

ここも前回に比べたら大きな沢になってた

ここは好きな所 変わらない いい‼️

平均台で沢 渡リ 最後と思ってたが、、、ここも水量以前より多い

溝そば

ツリフネソウ

オタカラコウ群生

ツリフネソウ

ここ迄水が、、、

土石流で通路は崩れて又平均台へ

右上見たら山が崩れて 水道は歩道の高さ迄砂で埋まってた

あちこち水が溢れてる

全て埋まった水道は写真撮る段でなかったが  東屋近くで 水道の半分は砂で埋れてる水道

登りで水引の群生地スポットライト受けていたのが  昼過ぎには全体的に太陽さんの光が気持ち良さそう

佐賀からはここ直通で来れない

蛤岳登山口の佐賀方面 通行止め

朝は3台だったが5台になってた 下山後オヤツタイムで寛いでる時 作業車が来て一周して戻られた 三叉路先の坂本峠の蛤岳登山口迄も今度の17日の台風後モンベルへ買物で来たついでに寄った時は大きな木が倒れて車通れなくなってたが 倒木は切り倒して車も通過出来る様にしてあった 感謝‼️

この活動日記で通ったコース

坂本峠-蛤岳 往復コース

  • 3時間50分
  • 9.8 km
  • 565 m
体力度
2