01:00
7.6 km
1613 m
羅臼岳登山は自粛要請🎀禁止ではなく登っても処罰されない💝✨
羅臼岳・硫黄山(知床)・羅臼湖 (北海道)
2025年09月21日(日) 日帰り
環境省の情報(2025年8月17日)禁止とは書いていない。「立ち入らないよう強くお願いします」です。(下記サイト) https://hokkaido.env.go.jp/kushiro/emergency/emergency_00001.html および登山口の現地看板 このホームページの現地看板(タイトル画像)告知者は環境省、林野庁、北海道、斜里町、羅臼町であります。 古いホームぺージ情報や、受け売りのフェイク情報は氾濫しています。 洗脳されずに最新情報で判断してください。 「立ち入らないよう強くお願いします」について地主の林野庁と登山道管理者である環境省にメールで問い合わせ、 「強制的な命令」か「お願い」かと質問したところ林野庁も環境省も「お願い」と回答しています。 下記サイトでメール文書はご覧いただけます。 https://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=3948 なぜ、法律に規定がないからです。 国有林は国民共有の財産、自然公物自由使用の原則から林野庁が所管する法律「国有林野の管理経営に関する法律」および「森林法」に危険だから立入禁止にできる条文はありません。 環境省が計画する登山道は道路法に規定がなく、法定外道路(歩道)で「自然公園法」に通行止めにできる条文はありません。また大部分は「特別保護地区」ですが「自然公園法」に立ち入り禁止にできる条文はありません。 国民は法律を守る義務があります。違反すれば処罰されます。 しかし法律、条例で条文規定がない、任意(協議して決めた)のルールは守る義務はありません。 憲法31条「何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。」と規定しています。 登山は何故できるか、憲法13条の幸福追求権や憲法22条の移動の自由があるからです。 登山が何故できるか理解できないリサーチ能力では、登山の危険もリサーチできないはずで、遭難予備軍になりかねません。 憲法の公共の福祉を理解していないガイドがいる。だからガイドツアー(バックカントリー)の死亡事故が絶えない💦 北海道が、出していた熊注意報は1ヶ月で解除されました。 岩尾別に行く町道は通行止めと言う人がいるが道路法および省令の標識はない。 受け売りじゃなくリサーチ能力を高めてくださいね😀 ★山岳会の方にお願い❣ 熊がいるから勝手に規制されたじゃ登る山がなくなりますよ。 前例にならないよう抗議するべきです。日本は法治国家、談合で物事は決めれません。 山岳救助の手伝いをしているから特権があるわけではありません。 羅臼岳に登ると林野庁、環境省に通知して拒否されたら民法710条の不法行為(意思決定の自由の侵害)で損害賠償すればいいだけです。 登山が何故できるか憲法を理解してくださいね😀 ★登山の危険は登山者自らが情報収集して対処方法を考え登るもの(ヒマラヤ登山で代表されるスポーツ文化)です。「熊が怖けりゃハンターをガイドに登ればいい。」また、冬は熊は冬眠中、雪の羅臼岳に登ればいいだけです。 考えられない人がいるから国は公務員がリスクを負う、したくない規制をした。 憲法13条の個人の尊重❣ 多様な価値観が保障されています。危険な所に行く価値観も補償されています。裁判所は危険な意思決定を妨害した医師に民法710条の不法行為による損害賠償を命じた「輸血拒否事件」 環境省などが言っている登山道「閉鎖」(法的根拠なし)はトレッキング登山者(登山道しか歩かない)には影響あるでしょうが、普段から鹿道や沢を使って登山しているバリエーションルート登山者には関係のない話。 雪が積もれば登山道は見えません。スキーやスノーシューで自由に登れます。 ちょっと頭を使えば分かる事。 多数の価値観以外を排除しようとする考えは憲法14条の差別にあたりますので注意してくださいね😀 登山道を使わない。バリエーションルート登山者をXなどで誹謗中傷、ハラスメントする行為は民法710条の不法行為により慰謝料請求されますよ。 ★ヤマップ担当者さんにお願い❣ この記事に関する苦情は直接コメントするよう言ってください。 SNSに意見を投稿してコメント拒否❣ 議論できないような自信のない意見はSNSに投稿するべきでないと思う。 ※ログは参考ルート手書きです。
