観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳(奈良)
2026.06.14 (日)日帰り
男の楽園山上ヶ岳へレッツゴー1匹!
今日は裏手の女人結界門を越えて入山也
お花畑に着くもこの時間でまだあまり人はいず、そのまま大普賢岳方面へ
今に始まったのではないが今回やけに目についたのがケモノの糞也
それもご丁寧に道のど真ん中に又は踏み石の上に…
人ならば木陰や草場で用を足すがこのケモノときたら往来で堂々と。
何故にそこでするのかというと、「わーい、人が通るからここに糞して困らせてやろう」などと考えてわざわざ道に脱糞するのではなく、やはり登山道はケモノ達も歩きやすく、例えばバリルートから登山道になると高速道路のような感覚になるがそれは奴らも同じなのかどうか?生活道路なのかどうか?そんな事を考え考え歩いてるとまたも糞が!
人がもし歩道で堂々と糞をするならばそれはもはやケモノであり、ケモノになりたければそうすれば良い…ケモノと人の境界線はそんなとこにあるかも知れず…あっまた糞だ!