広島南アルプス縦走(三滝山系含む18座)
広島南アルプス(武田山・三滝山・鈴ヶ峰)
(広島)
2026年02月14日(土)
日帰り
29度目の広島南アルプス縦走は、3度目の三滝山系を含む18座を歩いた。カガラ山からスタートして、縦走ルートで途中から三滝山系4座を回り、再び縦走ルートに戻って鈴ヶ峰西峰へと歩いた。
今日の山飯は、18座ということで合計18本の足になるタコとイカの水炊き。
ちなみにウィキペディアでは、広島南アルプスについては以下のように書かれている。
広島南アルプス(ひろしまみなみアルプス)は、広島市安佐南区の武田山から、同市西区、佐伯区の鈴ヶ峰に至る、全長約15km~20km(GPSの精度、歩行速度によってムラがある)の縦走路で、標高が500mに満たない山が連なっている山脈である(最高峰は、標高488mの火山)。
広島南アルプスを構成する山は、東北から西南へ向かって、武田山、火山、丸山、大茶臼山、柚木城山、鬼ヶ城山(佐伯)、鈴ヶ峰(東峰と西峰の二つの三角点を持つ)など。これ以外に、カガラ山、315m峰(古田山、見越山などの呼び名あり)と呼ばれる三角点や、複数の峠を含んでいる。また、広義には、上記の山脈から少し離れている三滝山系(宗箇山、大原山、高峠山、小茶臼山)を含む場合もある。
広島南アルプスという名称は、通称であり、公的なものではない。この通称を使うのは、多くの場合、縦走する登山者やトレイルランナーである。