39 13:57 31.1 km 2568 m 厳冬期🥶十勝岳・楽古岳・小楽古岳・ピロロ岳 楽古岳 (北海道) 2026年02月17日(火) 日帰り 島ちゃん(島.RC)🌈 新米さん、ヨッシーさんと厳冬期の大冒険✨ たくさん助けていただき感謝です🙏 楽しい時間をありがとうございました😊
114 13:59 30.6 km 2530 m 十勝岳~ピロロ岳・美しき稜線歩き 楽古岳 (北海道) 2026年02月17日(火) 日帰り 新米 昨年、悪天候の為に楽古岳で折り返し、途中で撤退となってしまったピロロ岳山行。 今回は昨年一緒に登ったsweetyouさん・KASHIWAさんと一緒に行くことは出来ませんでしたが、ヨッシーさん・島ちゃんさんと一緒に行く機会に恵まれ、無事ピロロ岳に登頂、3人揃って笑顔で下山することが出来ました。 めちゃくちゃキツくて、一生の思い出になる、心に残る山行となりました。 お二人には心からの感謝♪ ありがとうございました。 昨年も予定していたので、今回特別に何かを調べたわけではありませんが、過去に行われている、ピロロ岳の山行日記は昨年拝見して勉強させてもらいました。皆さん、ありがとうございました♪ 個人的にはピリカヌプリへの稜線歩きに、勝るとも劣らない、素晴らしい稜線、景色だと思いました。 特に小楽古岳~ピロロ岳の間の 稜線歩きが気に入りました。 (十勝岳~楽古岳間の稜線歩きが素晴らしいということは言うまでもありません) なかなか行ける場所ではありませんが、また行く機会があれば行ってみたい素敵な場所です。オススメです。 今回も備忘録なので、写真が多めです。 興味のある方はご覧下さい。 ありがとうございました♪
31 13:59 30.0 km 2475 m 十勝岳・楽古岳・小楽古岳・ピロロ岳 楽古岳 (北海道) 2026年02月17日(火) 日帰り ヨッシー 今回は下山時強風を避ける為 スタート、ゴール地点別々になります 🚗🚗 天気により山行直前、または山行中にも ルート変更の可能性有🏔️ スタート時間変更にも対応できるよう、 前日車中泊するも 1時間程しか寝れませんでした💤 ✨島さんのサプライズ参加✨決定し👍 3人にて2時30分スタート▶️ 暗闇の中🖤急登を登り、 十勝岳ピーク手前にて私の軽率な判断ミス😭 新米さん、島さんを強風の状況下に 約10分程停滞させてしまい、 私自身も下山後気が付きましたが、 3本の指先が軽度凍傷になりました🙇🙇 十勝岳ピーク通過し、 楽古岳へ向かう途中🏔️ ようやく🌅 ただ風速10m以上有🌪️ 厳しい山行が続きます🤣 楽古岳🏔️ 強風の為、写真撮影のみにて通過、 尻滑り器具用意しましたが、 角度的に📐⚠️遊ぶ余裕も0️⃣ 結局未使用となりました😭 小楽古岳🏔️からピロロ岳🏔️ の区間だけでも登り返しが3回有🤣 ピロロ岳近づくと風🌪️強まる🤣 ピロロ岳ピーク直下(強風避ける為) 撮影📷と休憩し🍫 下山開始→小楽古岳🏔️からは激降り、 雪深く膝程🦵 なんとか楽古岳登山口→林道10k😱 強風🌪️の心配なくなり一安心ですが😌 疲労度高い中、 なが〜いリンドウ歩き🚶♀️ 満身創痍で話し好きおじさんも 途切れトギレ...🤣 ※今回はスノーシューと林道後半のみツボ足でしたが、アイゼン携帯必須かと🙇 ※新米さんと初登山✨小楽古岳✨ https://yamap.com/activities/32018939 新米さんのはからいで思い出の場所に再来👏 新米さんはとても信頼できる相棒 であると同時に、私の師匠ですな😆 同じ年齢ではありますが、 いつも一人二役ありがとうございます🙇 ※島さんとは昨年千歳マラソンにてお話しして以来🏃♂️ 本日山行の前々日には東京にて30kマラソン🏃♂️ その後登山🏔️してからの参加...😱😱🤣 マラソンも登山もレベルが違いすぎて、 あえて真似しませんが🤣 島さんから常にお声がけいただいた、 ✨チームなんで、チームだから...✨ 難しい山行でしたので、 島さんとはお互い助け合いなんとか戻れました ✨エナジードリンクで生き返りました👍
37 11:13 12.9 km 1174 m ピロロ岳 楽古岳 (北海道) 2025年09月06日(土) 日帰り ホップ 巻いて漕いで疹れたピロロ岳 やっとこさ沢から登頂できました。 二年前は増水した沢に難儀してタイムアップ 増水していなければ登頂できただろうか…否 漕ぎながら巻く経験も全然足りず あの頃の自分には時期尚早の山でした。 もし巻いてる最中に滑落したら…と思い 今回はヘルメットを持参してスタート 序盤は笹の廃林道と膝程度の深さの沢で 慎重に徒渉してピンテを辿れれば問題なし 増水してる日の徒渉はもちろん危険かと 中盤は小型~中型の滝の連続で 躊躇せず直登と巻きで対応できれば問題なし この滝区間で困惑するなら時期尚早かも 終盤は濃密な根曲がりの藪とハイマツ帯で 体力と精神力で漕ぎ進めれば問題なし 先人の痕跡を辿ると少しは漕ぎやすいかも 苦い思いを経て待望の登頂を果たせましたが 腕や身体各所が疹れてしまい痒いのなんの… 自然治癒は諦め後日皮膚科へ受診しました。