
保之瀬天平
1118 m保之瀬天平周辺の地図
保之瀬天平に関連する活動日記
- もらった絵文字10写真26枚22:0939.5 km2981 m
- もらった絵文字117写真48枚11:2430.2 km2474 m
山百・雲取山・飛龍山(大洞山)周回
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年10月4日 (日)日帰り山梨百名山・雲取山・飛龍山周回して来ました。 30㎞とロングコースです。 雲取山まではしっかりと整備されて沢山の人が登っていて、流石百名山って感じです! 勾配も緩かで急勾配の所もしっかりとつづら折りで登るので楽チンでした。 雲取山山頂の眺めは、ガスで見えずで残念🫤でした。 雲取山山頂から飛龍山までは、ほとんどがトラバース道で、膝下くらいの笹がはえていています。 笹が、濡れたせいで靴はびしょびしょもちろん靴下🧦も! 足元🦶の濡れ対策しといた方がいいです 飛龍山山頂は眺望もなく残念な山です。 下山途中で開けてる箇所があったけど見えずでした。 飛龍山の山道は、危険箇所もあるので注意⚠️してください。 山梨百名山も残り5座! ラストまで楽しみたいです😊
- もらった絵文字172写真61枚09:1530.8 km2413 m
雲取山・飛龍山周回⛰️
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年5月17日 (日)日帰り前日の土曜日は町会の引き継ぎがあり山には行けず。でも、日曜日もお天気は良さそうなので飛龍山に登ろうと思った。 飛龍山はmoriさんのレポを見たっきりで、その後はレポがアップされていない山。なので自分の中では秘境の山といった印象です。 備前楯山と同様にとても気になっていた山なので行ってみよう。
- もらった絵文字80写真102枚22:0954.1 km5145 m
奥秩父主脈縦走路 Final
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年5月9日 (土)3日間今まで何回かに分けて歩いていた奥秩父主脈縦走路の未踏区間を2泊3日で歩いて全て繋げて踏破して来ました✌️ ▼ 1日目 親川バス停→ 丹波天平→禿岩→竜喰山→将監小屋 お目当てだった禿岩からの絶景は素晴らしかったんですが富士山の頭だけ雲がかかっていたのは少し残念でした。バリルート(破線?)扱いの大常木山から竜喰山(りゅうばみやま)の尾根は道が分かりにくくて難儀しました。 将監小屋は素泊まり5000円でトイレは超綺麗!水場は小屋の目の前で快適でした。 ▼ 2日目 将監小屋→和名倉山(やカバアノ頭)ピストン→西御殿岩→唐松尾山→笠取山→雁峠→古礼山→水晶山→雁坂小屋 早起きして将監峠近くの眺望あるピークから日の出と富士山をセットで見ようと思ってましたが珍しく6時間も快眠できちゃったので無しに。ですが5:30頃には富士山山頂だけ雲がかかっていたのでおそらく夜明け頃からも似たような感じだったかも?結果オーライかな🤔 カバアノ頭への稜線歩きは常に開けていて最高に気持ち良かった👍 沢山のハイカーで賑わっていた笠取山を過ぎて雁峠を経て燕山、古礼山、水晶山と2日目終盤のキツいアップダウン。古礼山山頂からも富士山含め絶景が見えると知っていましたが富士山のみ雲隠れ🗻 2日目は富士山ビュースポットが多い区間でかなり期待していたので一度も見れなかったのは本当に残念でした😭 雁坂小屋は小屋番さんがいない日だったので寝具や薪ストーブが使えず寒くて全然眠れなかった🥶 3シーズンシュラフでシュラフ内は暖かくても断熱性のあるものがないと厳しいのか。エアパッドを敷いていたので床側は寒くなかったです。 ▼ 3日目 雁坂小屋→雁坂峠→雁坂嶺→東破風山→破風山→甲武信ヶ岳→西沢渓谷入口バス停 昨夜全く眠れず体調最悪でしたが雁坂峠でパーフェクトな富士山を拝めてテンションあげあげ⤴︎⤴︎ その後もずっと左側に富士山を見ながらルンルン稜線歩き( * ॑꒳ ॑* ) なんとなくこの区間は地味なイメージがあったので眺望の期待をしていなかったんですが最高すぎた😆 甲武信ヶ岳への登り返し400m⤴︎はなかなかきつかったですが、甲武信小屋手前の分岐点で奥秩父主脈縦走路が繋がったあとも有終の美を飾るべく甲武信ヶ岳へ登頂✌️感慨にふけった後ふと時刻を見ると9:25‼️予定していたバスの発車時刻まで2時間切ってるwww 11:22発の山梨市民バス(笛吹市エリアは笛吹観光が委託運行)を乗り過ごすと次発は約4時間後。 また足を捻挫や打撲したりするのは勘弁なので間に合わないなら仕方ないけどなるべく急いで下山する(難しいな)を念頭に爆速下山🏃♂️ 最終日で食料をほぼ消費してザックが軽くなったとはいえ9kgはあったはずだけど怪我することなく無事下山完了。下りでもトレッキングポールを使うのは甘え!の精神なので今回も持参してなかったけど大丈夫でした💪 ▼ 総括 2日とも小屋泊(2日目は寝具なし)の山行なのにザック重量が14kg弱になっててパッキング下手くそすぎる。 今までの最大ザック重量が11kgだったので背負った感覚がだいぶ違いました。特に下りやトラバースでは重心がぶれるとザックの重さに引っ張られるので滑落や捻挫のリスクが高くなると感じました。この重量で捻挫したら今度こそ骨折しそうだし…… 疲労が溜まる2日目は腰が下がり気味になって足腰に力が入りにくくなっていたので腹筋に力を入れて背筋を伸ばして歩くように改善。3日目終盤の甲武信ヶ岳への上りもきつかったけど無駄に止まることなく登頂できた。
季節別の活動日記
山頂からの景色
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




