ぐんま県境稜線トレイル(平標山→上ノ倉山)
ラーメン目的で越後湯沢周辺のお山へ🚙 平標山に到着するころから終盤までずっとガスの中。眺望はゼロで靴の中はずっとグチャグチャ😵試練と思って歩いていたけど、涼しくてむしろ快適だったかも。 ようやく体力も戻ってきたのか、最後まで疲労はなくまだまだ歩ける感じがしました💪 下山後はもちろん🍜に直行😋

ラーメン目的で越後湯沢周辺のお山へ🚙 平標山に到着するころから終盤までずっとガスの中。眺望はゼロで靴の中はずっとグチャグチャ😵試練と思って歩いていたけど、涼しくてむしろ快適だったかも。 ようやく体力も戻ってきたのか、最後まで疲労はなくまだまだ歩ける感じがしました💪 下山後はもちろん🍜に直行😋
2年前、膝故障で撤退した白砂山 https://yamap.com/activities/32561222 普段は天気に応じて数本ルートを作るのだが、今回はリベンジという意味と歩行距離・累積標高からみて1択だった。 前日の予報では8時ごろの晴れを期待して向かった。白砂山山頂に近づくほどガスが濃くなり写真の通り真っ白な世界が広がった。山頂で朝昼食を摂っていると、野反湖側より1名上がってきた。刈払いがされておらずびしょ濡れになったとのこと。 復路で上ノ間山が見えたのはラッキーだったが、ほぼ展望はなく修行の山行となった。 終盤に一時現れた太陽と青空のありがたみを大いに感じた。 またの機会に。 不思議な体験 P1563を降るあたりだったと思う。 登山道を離れた左斜面からクマ鈴の音が聞こえた。 空耳かと思ったが2回目。 自分のクマ鈴?明らかに音色が違う。 自分も鳴らすと3回目が聞こえた。 実は2年前も同じような場所で聞いたのだが1回だけだったので空耳と思っていた。 信心深くないので理屈で考えるのだが、誤って落下したクマ鈴が木に引っかかり風で揺れたのだろうか。。 次回3度目があるか。 ぐんま県境稜線トレイル https://www.gunma-trail.jp/ https://www.gunma-trail.jp/routemap/ メモ 計画時間 10H42M(CTx0.7) 水平距離 計画 25.9km 実26.1km(水場へ寄り道) iphone上 28.5km 水分消費 1.7ℓ/2.6ℓ(水、コーヒー、野菜ジュースx2 ZAVAS) 食料 おにぎり 1個/1個 パン2個/3個 ゼリー1個/2個 MAMMUT Sapuen High GTX
8年前の山の日に全線開通した「ぐんま県境稜線トレイル」 全長約120kmの間に、日本百名山、二百名山、三百名山がそれぞれ2山ずつ、また有名な温泉街や観光名所などがルート上に幾つも点在するルートだ 私は開通した時から、いつか一撃で全ルート踏破したいという気持ちを温めていた ただこのルートは120kmという長距離に加え、山小屋がほぼないに等しいので食料を全て担がなければならない上に、水の確保がとても難しい 何と言っても、熊の生息地を通過しなければならないというおまけ付き🐻😅 一人ではハードルがとても高く、なかなか実行できずにいた・・・ この後押しになったのが、東京に来て吉本さんとに出会えたことだった。 吉本さんは還暦を迎えても今なお100mileのトレラン大会を完走する脚力の持ち主である上に、普段登山ガイドをしているということもあり、この上ない助っ人登場に計画が一気に進んだ🙌🏻 このトレイル、相当ハードルが高いのか、ハイカーやランナーに全然出くわさなかった🤔 1日目はスライド及び追い越し0️⃣ 2日目は追い越し1組、あまりにも嬉しくて足止めさせて喋りすぎてしまった😅 3日目は谷川岳に向かうので流石にスライドするやろと思ったら、天気のせいもあって谷川岳まで3組のみ。肩の小屋からトマの耳まではそこそこいたが、それ以降の馬蹄形は0️⃣ 今回はオークリーサングラス、シナノポール先の両ラバーを紛失の上に、コースが過酷すぎてシューズのアッパーが破れ今回で終了と犠牲も大きかったけど、達成感はSUDチャレンジと同じくらい大きなものになった✨ 詳細はキャプションにて
三坂峠分岐から白砂山・地蔵峠までぐんま県境稜線トレイルを歩いて来た。 苗場浅貝奥の三国スキー場跡の路肩に車を置き、出発。KWV新道はまずは、沢沿に進み渡渉点から壁のような急坂を登って、稜線上の三坂峠分岐に出る。ここから、ぐんま県境稜線トレイルが始まる。左に行けば三坂峠を経て5月に登った稲包山に至る。今回は白砂山を目指して右に進む。 本ルートは2018年に整備されたとのこと。踏み跡や道標、番号表示も随所にしっかり付いており、迷うような箇所はなかった。ただし、靴跡はぬかるみ箇所にわずかに確認できる程度、シカの足跡の方が多く、入山者は少なさそう。白砂山まで誰にも会わなかった。熊には会いたくないので、ラジオをかけ、時々笛を吹いたり、声を出したりしながら進む。 枝が踏み跡まで伸びている箇所、新しい笹が伸びている箇所、草で踏み跡がおおわれている箇所等も少しあったが、問題なし。群馬県側に左足を踏み外すと滑落する箇所、草付きの直登でバランスを崩すところげ落ちてしまうような箇所もあったが、通常通り注意していれば問題なし。 登り降りを繰り返し、白砂山に到着。誰もいない。当初は、戻るつもりでいたが、時間と疲労を考えて、野反湖へ下ることにした。衛星通信が使えるので、その旨、家へline投稿。 下山途中で、15名ほどの団体さんとスライド。下山路も意外と登りもあり、かつ長く、疲労もあり、15:39の最終バスには間に合わなかった。休憩後、とりあえず、道路を歩き始める。幸運なことに途中で、前橋まで帰るという釣り師の方の車に乗せてもらえ、中之条駅まで送ってもらえた(たいへん助かりました。ありがとうございました)。後は、電車で高崎、新幹線で越後湯沢、タクシーで朝の駐車箇所まで、車を回収し1時頃帰宅。 #体力の衰えを痛感。頭は若い時のイメージが残っているが、体が全く付いていっていない。 #野反湖は広大。最終バスに乗り遅れたら、数万円でタクシーを呼ぶか、ビバーク、またはキャンプ/バンガロー(TELしたら本日は休業とのこと)か。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。





