丸山・丸山 (羽幌町)・ピークハント
3、4座目は超低山のダブル丸山へ⛰️ 難易度はなかなかのMAX…ダニ・クモ・クマ・ヤブなど盛りだくさん🌿😅 ピークだけは激しい藪で、精神力を保つのがちょっと大変👏✨

3、4座目は超低山のダブル丸山へ⛰️ 難易度はなかなかのMAX…ダニ・クモ・クマ・ヤブなど盛りだくさん🌿😅 ピークだけは激しい藪で、精神力を保つのがちょっと大変👏✨
羽幌町朝日地区に南北に隣り合う2つの「丸山」がある。 「隣同士でなぜ同じ名前にしたのか?もっと違う名前を考えられなかったのか?」などと考えながらダブル丸山に登ってきた。ネットで調べてみたが良く分からない。 ①丸山(244m)、三角点は無し。トドマツに覆われていて濃い緑色の山です。 ②丸山(238m)、四等三角点、点名、金丸(かねまる)。雑木とササ藪に覆われた山です。 二股沢川沿いの道路を進むと最終人家手前で鎖ゲートがありここから出発。この夏の大雨で道路に被害が出て現在復旧工事中。 丸山(244)に向かう林道を進むが崩壊や藪化で荒れていたので尾根を利用して山頂へ。 尾根はトドマツ林のため藪も薄く苦労せずピークに到着。 山頂には何も無いのでピンテを付けて次の丸山(238)に向かう。 一旦標高を下げて小川を渡渉して斜面を登り返す。中腹に作業道の跡らしきものもあり利用できるがほとんど濃い目の藪漕ぎで登る。山頂近くできれいに草刈りされた作業道にでて利用して標高を上げる。直下で再び再び藪漕ぎで山頂へ。 三角点は笹藪に覆われていて草刈りして石を確認する。 尾根沿いの草刈りされた作業道を利用して下山できた。林道合流するために少し藪漕ぎするも下りはほとんど藪漕ぎ無しでした。 下山途中で最終人家の方と立ち話し。 丸山に登るとは珍しい人だと、丸山付近のことを色々教えていただきました。 沢の奥に滝があるとか、おいしい湧水があるとか、熊の多い山だとか・・・ また、橋が崩壊しているのでトラクターが渡れず稲刈りを諦めたとのこと。橋の復旧は来年になるようで非常に無念そうでした。お気持ちお察しします。
千代田山と潮見山のおかわり 一応は予定していた。 『丸山・丸山』 隣合わせに同名の山 ちょっと珍しいかも🤔 千代田山・潮見山でルートミスやスマホ📱落としたり、ポール置き忘れたりで、思いの外、時間を要した。 自分は倒木の鋭利な枝に足の裏がブッ刺さり、痛みが増す(スパイク靴まで貫通) 気持ち的にも時間的にも、余裕も無さげな山行 事前に記録をチェック済みで、容易に行けるだろうとたかをくくって向かった🚗 思っていた場所より🚗入れず、歩行時間と距離追加! 🦊と戯れた 波線の林道は少し不明瞭 🐻の真新しい💩 だんだん暗くなる 足の裏の枝が刺さった箇所が痛みだす💥 スパイク靴が剥がれて歩きにくい 1つ目の丸山を順調に踏破し、2つ目の丸山は三角点も無いので、ヤマップルール適用として下山した。 真っ暗でも無事に終えて何よりと言えば聞こえはいいが…スケベぇ根性丸出し! 反省の山行😔
私は、下界の荒波に疲れている。 強く生き抜くための物質が 全然足りてない。 なので、頭の中の色々を空っぽにして 足りない物質を補いに行こう。 でもって、今日は、ガツガツとピークを 取ってやろう.....と、そんな気分だった。 (あ、私は知っての通りピークハンターでは ないですよ。ただのドライバーです) さて、どこの山をハントしようか?と考え 集めている丸山シリーズにしました。 (丸山カードと色カードを、遊びで集めてます...) 願い事が2つあったので、ダブルで 良かったです。 北の丸山と、南の丸山に 1つづつ、思い (願い) を置いてきました。 <ダブル丸山> 羽幌町 (羽幌スキー場びゅーの北側) 気温 −1℃ 風速 8 標高 丸山北 238m 丸山南 244m 標識 なし 景観 丸山北はよい。 トレース なし 駐車地 あり (止めていいかはわからない) 急登 あり 渡渉 あり (1箇所) 全行程 スノーシュー ※ 鹿の楽園でした。 最終除雪地に伐採が入っており、 伐採作業につき発砲禁止の旗が、立ってました。 (安心して登れました) ※ 小平、羽幌、苫前あたりは、なかなか 道路も奥までは除雪されてないことが 多いので、期待してなかったのだけど 伐採作業のためか、車道の末端まで 除雪されていました。 ※ 伐採のための重機が稼働していました。 (駐車地の向かい側) 駐車地は広く、特に停めても邪魔には ならない感じです。 ただ、駐車地の道路挟んで真ん前に ビニールハウスがたっており、ストーブが チラリと見えたので、作業の方が 暖をとるところなのかな?と思いました。 (お昼どきには集うような気がしたので 何としてでも昼前には、この場を去りたいと 思ってました。はじゅかじい....) ※ 丸山北から下山の際、もう少し早い タイミングで、二股沢に降りれば 良かったかな?と思いましたが (斜度の緩いところありました) 地図の崖マーク箇所みたさに、進んでしまい ました。 (本当に崖でした) 二股沢に降りた斜面は、かなり急でした。 つっかかって前に転び、うつ伏せのまま 数メートル滑落しました。 頭が下で滑落したのは初体験です。 二度と経験したくないほど、恐怖でした。 ※ 地図と地形が違った感じです (YAMAPの写真を撮った位置もズレてます) <活動日記> 天気が、どんより。 私も、どんより。 晴れやかな気分でもないので なんなら、心地いい感じだ。 いつもなら、薄暗くて気味悪い松林も 抵抗なく歩けた。 (松林の中も外も同じ薄暗さ) ルートは、いくつか考えていたけど 結局、林道も作業道も使わず 尾根と二股沢川を頼って 2つの丸山を仲良く繋げて下山した。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




