城山(福井県鯖江市南井町)
62 m周辺の地図
モデルコース
関連する活動日記
- もらった絵文字239写真30枚02:157.0 km536 m
- もらった絵文字102写真30枚03:377.6 km543 m
文殊山・文殊山(奥の院)・橋立山・城山
文殊山(福井)
2026.06.07 (日)日帰り
三重のお山の予定でしたが、 雨予報で山変 午前中は大丈夫だろうと予想して 福井の文殊山へGO 人気のお山でたくさんの人が登っていました 奥の院からは初の橋立山へ寄ってから 西方谷登山口へ下り ロードを少し歩いてグレーピークの城山 そして、またロード歩きで駐車場まで 戻ってきた頃ポツポツと雨が… ちょうど良いタイミングでした😉 🅿️ 10台 🚾 きれいなトイレ、靴洗い場あり
- もらった絵文字254写真94枚05:5413.1 km1072 m
広野山〜丹波岳〜文殊山〜奥の院〜橋立山〜春日山〜城山
文殊山(福井)
2026.05.29 (金)日帰り
この日の天気予報は、数日前から日に日に、良い方に変わって、「雨は前夜のうちに上がって、9時10時頃から晴れ」。 かたや自分は、 山へ行く準備は何もしておらず、 どこに行くかも決めておらず、 朝はまだ降ってたので、叩き起こされてアッシー君(死語?)を頼まれ、 それから二度寝して。 二度寝しながらぼんやり考えて、「文殊山の往復」で決定。 で、そのまま寝落ちして、次に目が覚めたら9時半。 まだ曇天のままだったが、回復を信じて文殊山へGO! でも、運転しながらまた考えた。 「どうせなら周辺の未登の山にしよう」。 と、いうことで、今回のルートに。 大正寺口から、広野山→丹波岳→文殊山→橋立山→四方谷へ下りて春日山(未登)→城山(未登)。 広野山と丹波岳は、2年前の8月以来。 暑くてヘロヘロだった記憶しかないが、今回はスイスイスー。 未登の山だけでは味気ないので、文殊山と橋立山も絡めたが、スイスイスー。 奥の院~橋立山間は、緑もきれいで、風もあり、陽射しも木漏れ陽程度。すごく爽やか。汗だくだったけどw 距離も、記憶よりも短く感じ、あっという間だったかな。 橋立山から文殊山方向へ少し引き返し、分岐から四方谷登山口へ下りた。 初めて下りたが、文殊山らしからぬ(自身のイメージ比)険しさw 登山口からは住宅街を抜け、春日山へ。 ここが難所w 正規ルート、他にあったのかな? 四方谷登山口から大正寺登山口までのルート上の、最短距離で春日山のグレーピークを目指したが、山の中の林道?を進んで行っても、藪に覆われた先で「終点」。 仕方なく、そこから、山頂方面の斜面で入れるところを探して、藪の中に突っ込んで登った。 標高と、地図の等高線の間隔から見て、「大した斜面じゃないでしょ」と。 藪の中の斜面を登りながら、右方面に尾根が見えたのでそこに合流すると、藪藪は収まり、荒れ気味の状況ではあるが微かな踏み跡(多分)も見え、そのまま真っすぐ登って春日山の山頂に到着。 山名プレートの近くの木の裏側にピンクテープがあったから、登ってきた方向と逆側(裏側)に正規ルートがあったのかな? ともかく。 木々の中のピークから、来た道を下りて、藪藪林道に下りた。アスファルト道までもう少し、って辺りで電気柵(ひざ下高)を見つけたのでそれ沿いに進んだが、眼下すぐそこにアスファルト道が見えていながら下る気配がないので、ある程度進んだところで、柵を跨ぎ、山の斜面を下りてアスファルト道へ下りた。 また住宅街を進み、次は「城山」。 今度は住宅のすぐ横、「山の入口」がハッキリあった。 階段の急登があり、その先がまた電気柵(ひざ下高)沿いの道。 電気柵の道=登山道ではないのは学習済みwだったので、地図を見ながら進んだが、今度はこの電気柵沿いが登山道っぽい。そのまま進んだが、山頂直下になって、やっぱり、電気柵は直進、山頂は右の斜面の上・・・ で、また道なき(同じように進んだ他者の踏み跡っぽいモノはあり)斜面に入り、今度は、すぐに山頂に「城山」の到着。 下山は来た道を辿り、約5分で車道に出た。 車道では道に沿って強い風が吹いていたので、 帽子を取ってバシバシはたき、 汗拭きタオルをバタバタはたき、 ザックを下ろしてバンバン叩き、 重ね着のTシャツを脱いでバンバン叩き、 下のパンツは・・・脱げないので、その場で両足をバシバシ叩き、 身体中の、蜘蛛の巣やら、草木のクズやら、虫っぽいモノやらを叩き落とした。 身もスッキリさせて、「下山」再開。あとはずっとアスファルト道歩き。のどかな住宅と田んぼの中を15分ほど歩いて大正寺登山口の駐車場に戻ってきた。 おつかれさん。 最後の2座ではちょっと大変だったけど、まぁ、楽しい文殊山巡りでした。 ホントは「文殊セブン!」とでも言いたいところだが、まだ周辺に、つなげてない山は4座(そのうち3座が未登)もあるので、黙っときますw ※で、この後日談が、6月2日の「モーメント」に。 ★天気は、「くもりのち晴れ」。 天気予報は、前日までは「雨」、昼前まで「くもり」、昼前から「晴れ」。実際は、朝も降ってたが、その後の天気回復は順調に。 ★風は、 山の中の序盤は強め、中盤以降はそよそよ。 比較的ずっと吹いていて、涼しく感じたほど。 ★気温は、 ・この日の福井市の最高気温→23.5℃。 ・大正寺登山口→21.2℃。 ・広野山→17.6℃。 ・丹波岳→18.8℃。 ・榎坂峠→19.1℃。 ・奥の院→19.1℃。 ・橋立山→19.7℃。 ・春日山→20.6℃。 ・城山→20.2℃。 ★服装は、長袖・半袖Tシャツの重ね着で、ずっと腕まくり。 あ、下は履いてました。 ★水分補給は、ペットボトル3本持って行って、 ・四方谷登山口に下りてきた所で、 2本目へ。 ・駐車場までで2本目の半分ほど。 気温が20℃までいかず風もあったので、汗はかいたが、そんなに暑くは感じず。 ★エネルギー補給は、 ・奥の院で、カロリーメイト2本。 ・四方谷登山口に下りてきた所で、 ゼリー1個、カロリーメイト1本、コアラのマーチ。 ★画像データ時刻や個人的ログからのタイム。 ※()内の時間は、到着後のそこでの滞在時間。 ●大正寺登山口〜榎坂峠 → 2時間15分。 ・登山口~広野/丹波分岐→28分。 ・分岐~広野山→21分(5分)。 ・広野山~広野/丹波分岐→17分。 ・分岐~丹波岳→14分(7分)。 ・丹波岳~分岐→13分。 ・分岐~榎坂峠→16分。 ・榎坂峠~岩題目→5分(5分)。 ・岩題目~榎坂峠→4分。 ●榎坂峠~文殊山 → 32分。 ・榎坂峠~小文殊→19分。 ・小文殊〜展望台→9分(1分)。 ・展望台~文殊山→3分(5分)。 ●文殊山~四方谷登山口 → 1時間19分。 ・文殊山~奥の院→14分(11分)。 ・奥の院〜橋立山→28分(5分)。 ・橋立山〜登山口→21分(5分)。 ●四方谷登山口 〜大正寺駐車場 → 1時間38分。 ・登山口~春日山への入口→8分。 ・入口〜春日山→22分(8分)。 ・春日山~車道→18分。 ・車道〜城山登山口→5分。 ・登山口~城山→6分(4分)。 ・城山~登山口→5分(5分)。 ・登山口~駐車場→17分。
- もらった絵文字50写真24枚04:5810.9 km1007 m
文殊山・文殊山(奥の院)・橋立山・春日山・城山・丹波岳
文殊山(福井)
2026.05.25 (月)日帰り
鯖江市の文殊山廻りを周回。 予定では最初に丹波岳に行くつもりだったが、うっかり先に文殊山の方に向かってしまった。 途中で気がついたが、大分登ってしまっていたのでそのまま行き、最後に丹波岳に行くことにした。 そのためムダな歩きが25分ほどに😂。 途中の展望台からの見晴らしは最高🤩 文殊山山頂からも鯖江市街が一望だ。 食事中のお姉さんに撮ってもらう。 奥の院を通って橋立山へ、ここは眺望無し。 城山に行く前に近くにグレーの春日山があったので寄ってみることにしたが、近くに行っても登り口が分からない、道がない💦。 地図上の歩いた跡辺りを適当に登ってみる。 イノシン🐗が荒らした竹やぶを上り、踏み跡不明の尾根を直登すると何とか春日山山頂に着く😅。 城山は途中まではしっかりした道があり、途中から右に入って山頂に。 一旦駐車場🅿️🚗に戻り、残された丹波岳に往復する。 途中途中に大欅や大桜などの大木が見られる、山頂からは眼前に文殊山がドーン。 暑い中だったが無事下山。
季節別の活動日記
山頂からの景色
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
周辺の天気
天気予報
- 10日間日出/日入
周辺の山
山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。



