広野山(福井県)
319 m周辺の地図
モデルコース
関連する活動日記
- もらった絵文字11写真4枚04:237.7 km696 m
- もらった絵文字34写真20枚05:2710.3 km717 m
丹波岳・広野山
文殊山(福井)
2026.05.31 (日)日帰り
近場でトレーニングと思い 文殊山繋がりの未踏の丹波岳と広野山に遅い出発となりました。 登り始めてヤマップを確認したところ位置マークの動きが確認出来ずおかしいと思い一旦終了。再度開始しました。 大正寺コースを選んだつもりが楞厳寺コースだったので小文殊まで遠回りする事になり榎坂峠には午後1時過ぎになっていました。 峠からは未踏のコース いきなり蛇との遭遇にびっくりしました。しかも二度も‼️蛇さんも突然の侵入者にあわてて移動びっくりした事でしよう。 ジグザグの細い斜面をしばらく登るとレポで見たことある大欅 分岐を過ぎ丹波岳に向かうと大桜にも出会いました。 丹波岳の少し広めの山頂で遅い昼休憩、30分程で広野山を目指しました。 稜線は何とも言えない心地良い風が吹き、小鳥の鳴き声に鳥の名前を教えてくれるアプリはあるのかな、 あったらイイなと考えながら山歩きに来て良かったなと思いました。 榎坂峠の手前でスマホの電池が無くなり倒木等撮りたい場面も数多くスルーしました。 大正寺登山口駐車場の綺麗なトイレに入り家を出てから約6時間も良くもったなと感謝でした。 夜中は3時間位で目が覚めるのに登山は汗をかくせいか不思議に長持ちします。 大正寺登山口から楞厳寺登山口駐車場までトンネルを通過して30分ほど歩きました。 歩き疲れて脊椎管狭窄症の痛みが足のスネに少し出て来ました。 汗もかいたのですぐお風呂に入りさっぱりして夕食を頂きました。 遭難のニュースは時々目にとまりますが、今回も無事帰宅出来、感謝いっぱいの山行でした。🙏🙏🙏
- もらった絵文字254写真94枚05:5413.1 km1072 m
広野山〜丹波岳〜文殊山〜奥の院〜橋立山〜春日山〜城山
文殊山(福井)
2026.05.29 (金)日帰り
この日の天気予報は、数日前から日に日に、良い方に変わって、「雨は前夜のうちに上がって、9時10時頃から晴れ」。 かたや自分は、 山へ行く準備は何もしておらず、 どこに行くかも決めておらず、 朝はまだ降ってたので、叩き起こされてアッシー君(死語?)を頼まれ、 それから二度寝して。 二度寝しながらぼんやり考えて、「文殊山の往復」で決定。 で、そのまま寝落ちして、次に目が覚めたら9時半。 まだ曇天のままだったが、回復を信じて文殊山へGO! でも、運転しながらまた考えた。 「どうせなら周辺の未登の山にしよう」。 と、いうことで、今回のルートに。 大正寺口から、広野山→丹波岳→文殊山→橋立山→四方谷へ下りて春日山(未登)→城山(未登)。 広野山と丹波岳は、2年前の8月以来。 暑くてヘロヘロだった記憶しかないが、今回はスイスイスー。 未登の山だけでは味気ないので、文殊山と橋立山も絡めたが、スイスイスー。 奥の院~橋立山間は、緑もきれいで、風もあり、陽射しも木漏れ陽程度。すごく爽やか。汗だくだったけどw 距離も、記憶よりも短く感じ、あっという間だったかな。 橋立山から文殊山方向へ少し引き返し、分岐から四方谷登山口へ下りた。 初めて下りたが、文殊山らしからぬ(自身のイメージ比)険しさw 登山口からは住宅街を抜け、春日山へ。 ここが難所w 正規ルート、他にあったのかな? 四方谷登山口から大正寺登山口までのルート上の、最短距離で春日山のグレーピークを目指したが、山の中の林道?を進んで行っても、藪に覆われた先で「終点」。 仕方なく、そこから、山頂方面の斜面で入れるところを探して、藪の中に突っ込んで登った。 標高と、地図の等高線の間隔から見て、「大した斜面じゃないでしょ」と。 藪の中の斜面を登りながら、右方面に尾根が見えたのでそこに合流すると、藪藪は収まり、荒れ気味の状況ではあるが微かな踏み跡(多分)も見え、そのまま真っすぐ登って春日山の山頂に到着。 山名プレートの近くの木の裏側にピンクテープがあったから、登ってきた方向と逆側(裏側)に正規ルートがあったのかな? ともかく。 木々の中のピークから、来た道を下りて、藪藪林道に下りた。アスファルト道までもう少し、って辺りで電気柵(ひざ下高)を見つけたのでそれ沿いに進んだが、眼下すぐそこにアスファルト道が見えていながら下る気配がないので、ある程度進んだところで、柵を跨ぎ、山の斜面を下りてアスファルト道へ下りた。 また住宅街を進み、次は「城山」。 今度は住宅のすぐ横、「山の入口」がハッキリあった。 階段の急登があり、その先がまた電気柵(ひざ下高)沿いの道。 電気柵の道=登山道ではないのは学習済みwだったので、地図を見ながら進んだが、今度はこの電気柵沿いが登山道っぽい。そのまま進んだが、山頂直下になって、やっぱり、電気柵は直進、山頂は右の斜面の上・・・ で、また道なき(同じように進んだ他者の踏み跡っぽいモノはあり)斜面に入り、今度は、すぐに山頂に「城山」の到着。 下山は来た道を辿り、約5分で車道に出た。 車道では道に沿って強い風が吹いていたので、 帽子を取ってバシバシはたき、 汗拭きタオルをバタバタはたき、 ザックを下ろしてバンバン叩き、 重ね着のTシャツを脱いでバンバン叩き、 下のパンツは・・・脱げないので、その場で両足をバシバシ叩き、 身体中の、蜘蛛の巣やら、草木のクズやら、虫っぽいモノやらを叩き落とした。 身もスッキリさせて、「下山」再開。あとはずっとアスファルト道歩き。のどかな住宅と田んぼの中を15分ほど歩いて大正寺登山口の駐車場に戻ってきた。 おつかれさん。 最後の2座ではちょっと大変だったけど、まぁ、楽しい文殊山巡りでした。 ホントは「文殊セブン!」とでも言いたいところだが、まだ周辺に、つなげてない山は4座(そのうち3座が未登)もあるので、黙っときますw ※で、この後日談が、6月2日の「モーメント」に。 ★天気は、「くもりのち晴れ」。 天気予報は、前日までは「雨」、昼前まで「くもり」、昼前から「晴れ」。実際は、朝も降ってたが、その後の天気回復は順調に。 ★風は、 山の中の序盤は強め、中盤以降はそよそよ。 比較的ずっと吹いていて、涼しく感じたほど。 ★気温は、 ・この日の福井市の最高気温→23.5℃。 ・大正寺登山口→21.2℃。 ・広野山→17.6℃。 ・丹波岳→18.8℃。 ・榎坂峠→19.1℃。 ・奥の院→19.1℃。 ・橋立山→19.7℃。 ・春日山→20.6℃。 ・城山→20.2℃。 ★服装は、長袖・半袖Tシャツの重ね着で、ずっと腕まくり。 あ、下は履いてました。 ★水分補給は、ペットボトル3本持って行って、 ・四方谷登山口に下りてきた所で、 2本目へ。 ・駐車場までで2本目の半分ほど。 気温が20℃までいかず風もあったので、汗はかいたが、そんなに暑くは感じず。 ★エネルギー補給は、 ・奥の院で、カロリーメイト2本。 ・四方谷登山口に下りてきた所で、 ゼリー1個、カロリーメイト1本、コアラのマーチ。 ★画像データ時刻や個人的ログからのタイム。 ※()内の時間は、到着後のそこでの滞在時間。 ●大正寺登山口〜榎坂峠 → 2時間15分。 ・登山口~広野/丹波分岐→28分。 ・分岐~広野山→21分(5分)。 ・広野山~広野/丹波分岐→17分。 ・分岐~丹波岳→14分(7分)。 ・丹波岳~分岐→13分。 ・分岐~榎坂峠→16分。 ・榎坂峠~岩題目→5分(5分)。 ・岩題目~榎坂峠→4分。 ●榎坂峠~文殊山 → 32分。 ・榎坂峠~小文殊→19分。 ・小文殊〜展望台→9分(1分)。 ・展望台~文殊山→3分(5分)。 ●文殊山~四方谷登山口 → 1時間19分。 ・文殊山~奥の院→14分(11分)。 ・奥の院〜橋立山→28分(5分)。 ・橋立山〜登山口→21分(5分)。 ●四方谷登山口 〜大正寺駐車場 → 1時間38分。 ・登山口~春日山への入口→8分。 ・入口〜春日山→22分(8分)。 ・春日山~車道→18分。 ・車道〜城山登山口→5分。 ・登山口~城山→6分(4分)。 ・城山~登山口→5分(5分)。 ・登山口~駐車場→17分。
- もらった絵文字105写真59枚04:5210.9 km856 m
丹波岳・広野山・文殊山・文殊山(奥の院)・橋立山
文殊山(福井)
2026.05.29 (金)日帰り
今日は福井の地元の人に愛されている文殊山を散策してきました。 明日 経ヶ岳に登るため本日前乗りです。 朝まで雨が降っていたので低山ですが涼しく登れました。カタクリが群生しているみたいです。時期がずれていて見れませでしたがそれでもコアジサイをはじめ色んな花に癒されながら散策できました。 もちろんヌルヌルの坂道では思いっきり転びました 😁
季節別の活動日記
山頂からの景色
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年間登山者分布
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 13.14% | 1.02% | 8.09% | 34.35% | 24.25% | 5.06% | 4.05% | 0% | 2.03% | 4.05% | 1.02% | 3.04% |
周辺の天気
天気予報
- 10日間日出/日入
この山を含む流域
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