雷雨はきなくもいんに😭
雁ヶ腹摺山と小金沢連嶺 この辺りはYAMAPやる以前も歩いたことがなく いつかいつかで今日なんさ 今日はいっぺーピーク取ったな ただ、曇ってて終始ポンイチ🗻🇯🇵が めーねんよ👀

雁ヶ腹摺山と小金沢連嶺 この辺りはYAMAPやる以前も歩いたことがなく いつかいつかで今日なんさ 今日はいっぺーピーク取ったな ただ、曇ってて終始ポンイチ🗻🇯🇵が めーねんよ👀
●行程 拓道橋〜長峰↑〜小金沢連嶺〜湯ノ沢峠〜湯ノ沢峠越え(西行き)↓〜甲斐大和駅 ●拓道橋〜小金沢連嶺 橋を渡って林道が二股に分かれる中間の尾根の末端に階段があり、そこから入山しました。 程なく尾根に乗りますが、少々痩せており両側(特に右側)急斜面で、序盤で身体の動きが安定していない中、嫌な所だなと感じながら慎重に通過しました。 帰宅後、詳細図を見たら痩せ尾根を避けて尾根に乗ることも可能なようでした。 痩せ尾根終了地点の小平地から939トチ平までは主に立木を頼る急登。 トチ平から最終コル(1400ちょっと)までは急登もありますが、平坦、登り、降りを繰り返しながら進みました。 最終コルから牛ノ寝通り分岐までは600㍍ほどの登り。急斜面も含まれ、ここまでの疲労もあって結構堪えました。加えて、ダウンとシェルを適当に詰め込み背の高くなったザックが、倒木と背の低い枝に何度も引っ掛かりました。歩く前にそれなりにきちんと入れないといけないなと感じたところです。 牛ノ寝通り分岐から小金沢連嶺までは緩めの登りですが、ここまでの疲れからキツく感じました。 ●小金沢連嶺〜湯ノ沢峠 小金沢連嶺の稜線に出て、疲れ具合から石丸峠まで行っている余裕は無く、湯ノ沢峠方面に向かいました。雪が5㌢強くらい積もっていて先行き不安を感じながら進みました(この後は北側斜面のみ残っていました)。 小金沢山の手前からは岩がちになり、微妙に残る雪で滑りそうだなと思いつつ通過。 その後キツい登りは無かったですが、疲れからペースダウンしたまま歩いた感じでした。 特に白谷ノ丸、白谷小丸からの眺望はとても良かったです。 ●湯ノ沢峠〜真木林道 焼山沢の源流部は凍結しており、渡渉を繰り返しながら降るルートなので不安でしたが、転倒など無く林道まで降ることができました。 ●真木林道〜甲斐大和駅 ゲート手前で帰り支度をし、途中まで1640発の電車に乗れるかもと急ぎめに進みましたが、竜門峡のあたりで諦めてゆっくり駅まで歩きました。 その後は脚に疲労を感じながら進みました。 ●その他 天気は終日晴れ、風弱めだが少し有り
【小金沢連嶺シリーズ1/5】 奥武蔵シリーズが終わってので残っているのは丹沢の早戸川と蛭ヶ岳南部ですが蛭が怖いので新しいシリーズにします。 暑い時期は大菩薩嶺によく行ってました。 登山口が標高高くて涼しいので。 大菩薩嶺周辺は大分行ったので他のところの甲州アルプス周辺を弄りたいと思います。 小金沢連嶺シリーズの1回目は東から攻めます。 【長峰から大菩薩の湯へ】 猿橋駅の時刻表を見ると目的のバスがない! あー、猿橋と猿橋駅とは違うんですね。 営業所と言う名前のバス停まで急いで移動します。 曖昧な名前が妙に多いです。 深城湖の北の方にある拓道橋で降ろしてもらいます。 自由乗降区間です。 石丸峠までの長い尾根があって長峰と言います(5:50)。 あまり涼しくないです。 長い尾根に急登が少々あって汗だくになりました。 水が底をつきそうなので早めに上がることにします。 石丸峠からは天狗棚山の少し先から上日川峠へ降ります(1:00)。 ヒンマワシ沢横断ルートは道が笹で隠れててロストしました。 バスに乗り込んだら激しい夕立がありました。 【やまと天目山温泉】 CTで7hくらいだったのでやまと天目山温泉へで入浴します。 520円でph10.2です。 大月から通い詰めてるおじさんは塩山や大菩薩よりここの温泉が一番いいとおっしゃってました。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




