伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)
千葉遠征4日目でようやく晴天、昨日までの蒸し暑さもなし 今日は、千葉県で唯一山名に「岳」がらつく伊予ヶ岳へ 山頂付近が石鎚山に似た険しさだという事が、名前の由来らしい 平群天神社を出発し、途中の東屋(展望台)まではよく整備された歩きやすい登りが続く 南峰山頂手前の標高差50mほどは鎖場が続くが、足場も明瞭でさほど難しくもない むしろ、北峰山頂からのザレ場の激下りの方が難易度大だと思います 山頂からは、富士山もクッキリ見えて大満足!
出典: Wikipedia
伊予ヶ岳(いよがたけ)は、千葉県南房総市にある山で、標高336.3m。房総丘陵の山の一つである。なだらかな山が多い房総の山の中では珍しい岩峰で、千葉県内で唯一山名に「岳」がつく山である。関東百名山に選ばれている。 伊予国の石鎚山に、山容が似ていることから、伊予ヶ岳の名前がついたといわれている。 麓の平群天神社より、40分程で登頂できる。
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※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14.51% | 17.89% | 11.6% | 9.32% | 6.01% | 4.91% | 2.76% | 3.07% | 3.82% | 3.1% | 11.98% | 11.1% |

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