05:47
10.8 km
664 m
登り初めは七時雨山(南峰)
七時雨山・田代山 (岩手)
2026年02月11日(水) 日帰り
てんくらCを気にせず行ってみれば晴れ時々曇りのグッドコンディション 初めは足首程度の深さをツボ足で進み、登山口からスノーシュー装着、久しぶり過ぎて鈍った身体に応えたが良い山行だった
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岩手県八幡平市にある山で、登山家・岩崎元郎氏による「新日本百名山」に選ばれている。均整のとれた美しいピラミッド型の山容をなし、岩手山、早池峰山とともに「岩手三山」に数えられる。美しい響きである山名は、日に何度も天候が変わることが由来とされる(諸説あり)。山頂は一等三角点がある北峰と最高点の南峰の双耳峰で、ともに展望を遮るもののない絶景が広がっている。登山道は田代平コースと高清水コース、西根寺田コースの3本があり、山麓に宿泊施設(七時雨山荘)がある田代平コースが最も利用される。田代平からの往復でも3時間ほどの行程なので、北面にある田代山(標高945m)とセットで登るのもよいだろう。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

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