- 14:00
- 19.1km
- 2260m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 14:00
- 距離
- 19.1km
- のぼり
- 2,260m
- くだり
- 2,260m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「燕岳登山口-第1ベンチ-第2ベンチ-第3ベンチ-富士見ベン 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字21写真56枚14:0619.3 km2114 m
- もらった絵文字30写真20枚14:0618.8 km2105 m
大天井岳ピストントンワイワイ
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.08.06 (木)日帰り大きい天井の山ってそりゃ大きいよねってなりました。テント泊でいきたい! 1人での山行が多かったので、ワイワイ山行楽しかったです 下山は土砂降りの合戦尾根を走り抜けました。
- もらった絵文字97写真14枚14:0618.9 km2111 m
- もらった絵文字24写真16枚19:0920.7 km2211 m
- もらった絵文字19写真111枚19:1020.3 km2251 m
燕岳・大天井岳
燕岳・餓鬼岳・唐沢岳(長野,岐阜,富山)2026年08月05日(水)〜6日(木)2日間一泊二日、燕山荘泊で燕岳・大天井岳へ。 初日に燕岳+小屋泊をして、翌朝大天井へ向かい、ピストンして中房温泉へ下山する山行。 ※1日目※ ガスに追われながら急登を登る。 30分おきにやって来るベンチがホント、神。 覚悟して急登に挑みましたが良いペースで休憩できて、思ったほど苦労せず山荘に到着できた気がします。 まぁ安定の「小屋が見えてからが遠い」でしたが、山荘直下のお花畑は圧巻でした。 燕岳の、他にはない白く輝く山容は本当に美しかったです。 コマクサの花期は終わりかけでしたが、燕から大天井にかけて広い範囲に群生していて凄かったです(語彙力)。 夜、星がとても綺麗で、寝床や小屋周辺がずっとざわついていたのが印象的でした笑。 ※2日目※ 早朝、ヘッデン装備で大天井岳へ向かって出発。 晴天。 稜線歩きなので、日の出もモルゲンロートもいつでも来いやの無双状態。 大天井までの往路は富士山も見えるくらい見晴らし良く、復路は東側から上がってきたガスがむしろ冷風を送ってくれて助かりました。 燕岳↔大天井岳の稜線上で多くの人とすれ違いましたが、皆さん楽しそう(*´ω`*) さすが表銀座・パノラマ銀座と呼ばれるルートだなと自分もウッキウキしながら感じました。 そして予想はしていましたが、合戦尾根の下り、樹林帯の長い激下りは体力だけではなく メ ン タ ル に く る 。 ------------------------------------ なんというか。 穂高連峰と裏銀座、そしてコマクサをずっと眺めて過ごした2日間でした!幸。 ------------------------------------ 下山して3日後。 中房温泉手前の橋が崩落して通行止め…!
- もらった絵文字42写真77枚17:3622.1 km2324 m
行きも帰りも🍉 燕岳・北燕岳・大天井岳
燕岳・餓鬼岳・唐沢岳(長野,岐阜,富山)2026年08月04日(火)〜5日(水)2日間いつか登ってみたかった燕岳にテント泊で行ってきました。併せて燕山荘のテント場から大天井岳にピストンで行ってきました。久しぶりのテント泊に気持ちが昂りました。 中房温泉は平日であっても混みそうだったので、第2駐車場前日入りをして、朝5時に出発しました。三大急登の1つというだけあって、テント泊の荷物を背負っての合戦尾根はキツい。これまでも山に登ってはきついきついと言ってきましたが、この歩きの長さはまいりました。登山道を整備してくださっていても、この登りは堪えました。 追い越され、何度も休憩を取りながらやっとこ合戦小屋へ。スイカの甘さが体中に沁みました。 後半戦もなんとか歩き切り、燕山荘に到着しました。すぐにテントを張ろうとしましたが、あまりの疲れにしばらく呆然として、暑さにもやられそうでした。なんとかテントも張り終え、一休憩してから燕岳へ。ガスが出てきて頂上が出たり隠れたりしていたので、急ぎ頂上に向かいました。合戦尾根疲れで足がなかなか前に出ませんが、イルカ岩、メガネ岩、一面に広がるコマクサの大群生を見て頂上到着。ついでに北燕岳にも行ってきました。戻る途中でライチョウの親子3羽とつがいに出会いました。全然逃げないので心配でしたが、つばらな瞳に癒されました。 燕山荘で遅めの昼食と生ビールをいただきました。その日は夕焼けと見る予定でしたが、夕焼けはガスっていて見えず。残念。 明日は2時起きでアタックザックで大天井岳に向かいます。ですがヘッドライトを車に落としてきたようです。雨袋のポケットは立てて取り出すことが前提になっているようで、横にしてファスナーを開けると中のものが落ちてしまうのです…。大天井岳あきらめることにしました。 せめて朝焼けをみようと日の出に合わせて起きました。昨日の霧は見事に晴れ、北アルプス全体が見渡せます。広場はご来光を見ようとたくさんの方が今か今かと東の空を見守ります。そして日の出。赤く染まる燕岳、槍ケ岳や北アルプスの峰々、遠くには富士山、八ヶ岳、南アルプス。最高のご来光を見ることができました。 ここでもしかしたら今から大天井岳に行って戻ってこれるかも、せっかくだし、と欲が出てきて急遽大天井岳に向けて出発しました。時間に追われながらも、槍ヶ岳を仰ぎながらすばらしい稜線歩きができました。昨日の疲れはありましたが、大天井岳に到着。目の前に槍・穂高がドーンとそびえたつ姿には感動でした。帰りも急ぎながら10時に燕山荘に着き、急ぎテントを回収しました。 下山の合戦尾根は下るだけと思っていましたが、延々と続く下りに足がなかなか前に進みません。登りと同じく何人もの人に追い越されながら歩きました。合戦小屋では行きで食べたからいいかと考えていたスイカを、がまんできずに帰りでも食べてしまいました。やっぱりうまい。 やっと登山口にたどりつきました。合戦尾根の歩きにひいひい言いながらの二日間でしたが、すばらしい二日間でした。 ザックの荷物はもう少し減らせた気がするので、次回の登山までに見直したいと思います。
- もらった絵文字45写真36枚10:5321.2 km2246 m
表銀座縦走❗大天井岳↔️燕岳😀雷鳥もお猿さんも🤩
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.08.04 (火)日帰り今回は憧れの表銀座縦走コース😀 前日の夜22時頃に第三駐車場に到着。 もうすでに沢山の車が停まっていました😅 4時過ぎに中房登山口へ向けて出発。 道中に小雨が降ってきて、 あれ?晴れ予想だよなぁ?と自分に言い聞かせて出発 中房登山口には暗い時間から沢山の方が準備されていました❗ そして合戦小屋に着く頃には綺麗に晴れてきました☀️ 絶景を期待しながら燕山荘へ。 燕山荘に着くと絶景の燕岳、遠くに槍ヶ岳😊 先に大天井岳→燕山荘→燕岳と行きますので、燕岳は今は我慢(笑) そこから先の表銀座は絶景の連続😍 絶景のおかげで大天井岳まで足取りが軽くなります。 大天井岳に着くと、これまた絶景の景色と稜線🥰 しかし槍ヶ岳は雲に隠れて先端だけ(笑) そして来た道を戻り燕岳へ❗ 道中、お猿さんに遭遇❗ そして燕山荘に着くと燕岳はガスの中😂 先に燕岳に行けば良かったなぁと反省しつつ、歩いていると雷鳥さんに遭遇❗ これまたテンション上がってしまった(笑) そして燕山荘のお花畑で心癒され下山😁 最高の登山でした❗
- もらった絵文字33写真22枚14:3420.4 km2179 m
- もらった絵文字145写真154枚21:1221.0 km2210 m
初の北アルプス、燕岳&大天井岳
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年08月01日(土)〜2日(日)2日間一昨年南アルプス、去年中央アルプスと行ったので今年は北アルプス! というわけで『山を渡る』5巻夏合宿序盤の表銀座、中房温泉から燕岳〜大天井岳に行って来ました〜。予約開始初日に週末燕山荘を取ることは出来なかったのでちょっとハードですが大天荘泊に。夜行バスだと新宿まで一度自宅から都心に出る必要があるので、ナイトエクスプレス信州で早朝松本下車、朝食後に大糸線で穂高からの6:40発バスで。 中房温泉から燕山荘に出るまでは、本当にほぼ上りオンリーで、汗だくの身に合戦小屋でのスイカがありがたかったです。 燕岳〜大天井岳は、やや風があって曇り空でしたが、雨にも降られず、そこまでに比べると人も少なくなって、最高の景色でした! 途中雷鳥の親子やコマクサにも癒されました。しかし大下りの頭から最後大天荘までの上りはごっつキツかった〜。あと500mからがなかなかハード。 翌朝大天井岳山頂からご来光と槍ヶ岳も見られて、今度は晴天の稜線を満喫、燕山荘から前日は大天荘に早く着くために寄らなかった燕岳に登って、ラストは気合いの下りで14:15発のバスに間に合いました〜。 そんな感じで初の北アルプス、楽しかった! 一昨年の南アルプス北岳〜間ノ岳と似た感じかも。肩の小屋予約できず気合いの左俣経由北岳山荘泊的な。今回遠くに見えた槍ヶ岳や穂高岳、裏銀座方面もいつか行ってみたい。おつかれ山でした〜⛰️
- もらった絵文字25写真1枚14:4222.2 km2286 m
