- 16:10
- 19.1km
- 2260m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 16:10
- 距離
- 19.1km
- のぼり
- 2,260m
- くだり
- 2,260m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「燕岳登山口-第1ベンチ-第2ベンチ-第3ベンチ-富士見ベン 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字61写真28枚13:2320.0 km2184 m
- もらった絵文字17写真59枚16:1320.0 km2189 m
感動!表銀座体験版 in燕岳〜大天井岳
燕岳・餓鬼岳・唐沢岳(長野,岐阜,富山)2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間久しぶりに快晴予報の三連休☀️ 土曜は仕事してましたが居ても立っても居られず出撃! 以前から温めていた表銀座縦走コースをアタック❗️ と言っても1泊2日しか取れないので中房温泉から燕岳を上がり大天井岳でテン泊してピストン帰還する表銀座体験版コースです。 4時に有明山神社前に差し掛かると駐車場係員から満車🈵のため門前払いを食らい、仕方なく穂高駅付近の駐車場に停め、改めてシャトルバスで向います。 6時半頃中房温泉に到着。 既に凄い混雑ぶりです。流石三連休。 トイレ待ちも大行列で女性は20分位並んでたんじゃないでしょうか?事前に済ませておくのが吉ですな🚻 早速北アルプス三大急登に数えられる合戦尾根に取り付く。噂通りスタート直後からなかなかの急登続き。無理せず呼吸を整えながらじっくり進みます。テン泊装備がずしりと肩に掛かります。 登りも大混雑で丁度良くペース配分できました。第一、二、三ベンチと休憩を挟みながら順調に進み11時に燕山荘に到着🏠️ ここで昼食にカツカレーをチョイス🍛これが激ウマ😭今までで一番美味い小屋食でした。 腹も満たされた事でいよいよ大天井岳に向います。ここからはぐっと人も減り、裏銀座と槍ヶ岳を目の前に望みながら最高の稜線歩きです⛰️✨ 大下りから喜作新道の激辛アップ・ダウンを経てようやく大天荘テン場に到着。もうヘロヘロ🥵 幕営後、大天井岳山頂に登ると超絶大パノラマ🤩目の前に槍ヶ岳と穂高連峰、振り返ると白馬連山、浅間山、八ヶ岳まで一望できて大感動🥹 幕に戻って晩飯後は気絶するように爆睡😴途中一度も目覚めることなくたっぷり8時間は寝ました。何なら普段より寝れたまである。 翌朝は3:30頃起床。 周りも続々と片付けを始めてます。 日の出前に出発しようと思ったけどテン場で御来光と槍ヶ岳のモルゲンロートを拝めて大正解🌄 復路に寄った燕岳も快晴で大変よろしい。 最後まで一度も雨に降られることもなく、これ今までの山行で一番コンディション良かったまであるかも🤠 ただ残念なのはソロなのでこの感動を共有できる人がいないという事でしたとさ😂
- もらった絵文字62写真114枚13:2421.7 km2310 m
- もらった絵文字11写真144枚21:2022.9 km2389 m
燕岳・北燕岳・大天井岳
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年10月8日 (木)〜9日 (金)2日間初めて表銀座を縦走するコースに。 1日目 燕岳、北燕岳 中房温泉に続く道路が5時開通のため、4時半ごろにゲート到着。11番目。 なんとか無料の第2駐車場に入れましたが私の後ろの車はもう停めれず引き返して行きました💦 中房温泉登山口から憧れの縦走スタート‼️ 早朝は寒かったのですが、急登ですぐに汗ばみ、合戦小屋のスイカ🍉で心も体も癒されました。 燕山荘到着したと同時に広がる山々の景色🏔️ 圧巻です。 ランチにカレーうどんを頂き、燕岳、北燕岳へ。 夜はハンバーグと、山荘とは思えない食事の数々。 ※山荘内は、モバイルバッテリーの使用が禁止されていますので、充電ケーブルを持ち込み、所定場所にて充電することになります。 ずっと快晴、最高な1日。夜は満天の星空を見ながら早めの就寝🛌 2日目 大天井岳ピストン 朝弁当を受取り、朝5時暗闇の中の出発。 前日に遠くに見えていた大天井岳を目指します。 途中、富士山、雲海、日の出を堪能し、またまた最高の景色を眺めながらの山行となりました。 ピストンの距離では自分にとっての最長距離‥ 時間が心配でしたが、なんとか17時ごろ中房温泉登山口まで帰れました。 (道路が18時から朝5時まで通行止めになるため時間制限がありました) 初めての表銀座でしたが天気にも恵まれ、最高の思い出になりました👍✨
- もらった絵文字31写真70枚09:4621.5 km2241 m
- もらった絵文字801写真148枚14:2121.7 km2313 m
燕岳・大天井岳
燕岳・餓鬼岳・唐沢岳(長野,岐阜,富山)2026年10月3日 (土)〜4日 (日)2日間さて、今回は、燕岳、大天井岳へお世話になりました。 山に登り出してから''絶対に登りたい❤️''と、身悶えておりました、燕岳。 「折角登るんなら、あの''燕山荘''に泊まるぜぃ👍👍👍」 と、毎回毎回予約に挑んでおりましたが、激戦難攻不落の予約合戦に、毎回敗走、、、😰😰😰 今年も、予約開始初日に、予約合戦に飛び込んだ所、なんと、10/3に空きが。😆😆😆 前後の予定も考えず、すぐさまGET。👍👍👍 後は、仕事の調整とお天気お願い🙏🙏🙏状態でしたが、なんと、08/08の大雨で、中房温泉への林道の橋が崩落‼️復旧の見込み未定‼️との報が。😱😱😱 「今年もお預けかあ」と諦めておりましたところ、「仮復旧完了。朝5時〜晩6時まで通行OK👍👍👍」との報が。 (工事の皆様方々、ありがとうございます。🙇♂️🙇♂️🙇♂️) 後はお天気と駐車場争奪戦‼️と、前週に、中房温泉♨️に浸かるついでに、道と駐車場を偵察。毎朝、駐車場モニターをチェック。すると、今度は、台風が⁉️ 「たのむぅ〜早く抜けてくれぇ〜。300円あげるから。🙏🙏🙏」 と、晴天の舞🪭🪭🪭を舞いながら念じておりますと、スピードアップして、東の海へ。 (速すぎて、300円渡しそびれた。😜😜😜) 前日のモニターで、「う〜ん10台位の空きかぁ、、、」と、最悪、穂高駅からのタクシー🚕を考えながら、高速をぶっ飛ばし、やって参りました中房林道ゲート前。 🚗💨💨💨 23時頃に到着すると、7番グリット。 管理の方が来られ、「15台位の空きがある」とのお話で、最難関クリア。(やったー🙌🙌🙌) 安心したせいか、すぐさま💤💤 朝5時にゲートが開き、第三駐車場へ。 30分程、🚗を走らせ、無事駐車完了。いそいそと準備し、中房温泉登山口からいざ出陣‼️ 北アルプス三大急登と呼ばれる'合戦尾根'' 確かに、のっけからの激登りでしたが、途中から九十九折りの道になり、合戦小屋からリフトが降りて来るのが見れたりと、なんとか霧霞む樹林帯の中、富士見ベンチまで一気に上がり、ここで一服。 丁度ここいらで雲の上に出て、目の前の樹木の間から見事な雲海が。😆😆😆 残念ながら富士山🗻は、見つけられませんでしたが、新たにAPMPフル充電。 燕山荘に向けて、急登を登り詰めます。 途中の合戦小屋に到着。10月なのに、名物のスイカが。🍉🍉🍉 幼少期にスイカを食べまくり、一生分のスイカを食べたせいで、体が🍉を受け付けない為、お隣りに座られた方の🍉を写メでパシャリ。 そんなこんなで、合戦尾根を登り切り稜線へ。 目の前には、裏銀座稜線や水晶岳、鷲羽岳が‼️ 思わず声が出て、暫しフリーズ。😍😍😍 そして、北プスの女王様が白く輝き、静かに鎮座され、写真で見てた以上のお姿に感動、、、😆😆😆 先ずは、落ち着く為に、燕山荘のテラスに。 槍ヶ岳から立山、燕岳から鹿島槍ヶ岳まで、まぁ絶景‼️ 一頻り絶景を堪能した後、女王様への謁見に燕岳へ。 白い砂の道に、あちらこちらに奇岩がニョキニョキ。 岩の間を擦り抜けながら、有名な''イルカ岩''をよく見るアングルでパシャリ。周りの絶景をパシャリ。と、毎度毎度の進まざる事、牛の如し。🐄🐄🐄 真っ青な晴天の下、無事、燕岳登頂。🎉🎉🎉 このまま下りるのも勿体無い。と、そのまま、先にあります北燕岳へ。 北燕岳山頂からも、立山や剱岳、鹿島槍ヶ岳から奥には五竜岳まで、、、😆😆😆 時間も忘れ見惚れておりますと、お腹が鳴りだした為、仕方なく下山。 燕山荘に戻り、チェックインして、山バッジと''燕TシャツをGET。👍👍👍 その勢いで、お昼はカツカレーを選択。 (肉厚で激旨。😋😋😋) お腹も満ちて、明日の大天井岳まで、今日はゆっくりまったりと、コーラ片手に外のテラスからの絶景を。 😆😆😆 バタバタとヘリが空を舞い、荷物の搬送。🚁 大迫力の搬送作業まで見れて大満足。😆😆😆 晩飯は、16時45分から。との事で、食堂へ。 晩ご飯を堪能していますと、オーナーの赤沼さんの山塊解説が始まり、聞きながらお食事。 夕暮れが始まりだした為、コソッと脱げ出し(ごめんなさい🙇♂️🙇♂️🙇♂️)真っ赤に染まるテラスへ。 双六岳に沈む夕日。眼下には雲海。 黒いシルエットの槍穂高、裏銀座稜線。 赤く染まる燕岳、、、 暗くなると、テン場に灯りがポツポツと。 暫くすると、夜の帷か降りて、テント夜景の上には満天の星空が、、、 寒くなってきたんで、いそいそと山荘の中へ。 バッテリーは、山荘内の持ち込みはOK👍だが、防火袋に入れる事。バッテリーの充電はダメ。👎 スマホの充電は、受付前の数あるコンセントで、一回100円。との事。 朝のお弁当は19時頃に。との話で、10分位少しベッドで横になってますと、いつの間にやら💤💤。 DAY2。 アラームの音で起きてみると、1時半。 静か静かに。🤫🤫🤫と、談話室までザックを運び、準備して、大天井岳に向け3時スタート。 外は高曇りで、星空は見えず、、、 ただ、眼下には安曇野の夜景が、、、😍😍😍 ヘッデン点けて稜線道へ。 緩やかな稜線道ですが、風が強く冷たい。🥶🥶🥶 1時間程進むと大下りの頭に。 ココから一気に下った後、樹林帯に入り、風裏になり歩きやすい。(暖ったかぁい😁😁😁) 暫く進むと登り返しが始まり、稜線上には岩が出だします。 為右衛門吊岩を越えますと、今回のルートの核心部、切通岩の鎖場に。 暗い中、慎重に鎖場とハシゴを通過しますと、東の空が赤く染まりだします。 「山頂で朝焼けを❤️」と、急ぎ喜作分岐を越え、大天荘への急登へ。💦💦💦 段々と周りが赤く染まり出し、振り返ると歩いて来た稜線までもが。😆😆😆 真っ赤っかの空気の中、大天荘さんに到着。 赤い雲海の上には、富士山が、、、😆😆😆 多くの方々が朝日を観るべく、小屋前に並んでおられ、皆さんの顔も真っ赤っか。 雲海の中から朝日が昇って来て感無量、、、 そのまま、大天井岳の山頂へ。🎉🎉🎉 山頂からは、北アルプスがモルゲンに染まっていて、絶景かな絶景かな。😆😆😆 暫し荘厳な朝焼けを堪能し、再び山荘を下りて山バッジをGET。👍👍👍 朝日に別れを告げ、燕山荘に向け下山開始。 お日様が雲にお隠れになり、高曇りの中、「お次は雷鳥さん❤️」と、目を凝らし耳をそば立て稜線を進みますが、声はするが姿は見えず、、、 (残念😢😢😢) ただ、曇空の下でも、この稜線は最高。😆😆😆 「流石、表銀座と言われるだけはある。」と、何故か上から目線で想いつつ、蛙岩(ゲエロイワと言うらしい。)を越え、目の前には、燕山荘に続く稜線が、、、😆😆😆 再び、燕山荘に戻り、下山前に暫し休息。 名物のケーキ🍰を。と、峰々を眺めながら、オッさん(爺さんか⁉️)がテラスでパクパク。 テラスのベンチで、誰かの財布の忘れ物があった様で、スタッフさんに預けて、惜しむらくも中房温泉に下山開始。 陽が照り始め、暑くなってきたんで、合戦小屋で、レインウェアとフリース、手袋を脱ぎ、短パン仕様にチェンジ。 一気に激坂を下りきり、無事に、中房温泉登山口に到着。🎉🎉🎉 一服してますと、1人の若人がスマホ片手にやって来て、画面には、「下山中に財布を落として、名古屋まで帰れません。お金を貸して貰えませんか?」と。😳😳😳 周りの下山された方々と、「あの、燕山荘の財布⁉️」となり、それを伝えてようとしますが、この若者さん、韓国の方で、日本語は全く話せず、、、💦💦💦 彼が持ってるスマホの通訳アプリで、仔細を伝え、燕山荘に確認をしたところ、どうもアタリの様子。 「今日中にリフト🚠で持っておりますが、夕方になりそう。」とのお話で、通訳アプリで伝え、暫し呆然とした彼に、これからの段取りを打ち合わせ、先ずは、温泉に浸かって落ち着こう。と、二人でざぶーん。♨️♨️♨️ 日本語イングリッシュと身振り手振りで話を伺いますと、「四日前に来日し、上高地から燕岳まで縦走して来た。」との事。(言葉も通じんのに、スゲーわ。) 温泉のスタッフさんに引き継ぎ、無事に帰れる事を祈って若人と別れ、🚗に乗り込み、定刻までにゲートを越え、麓にあります''そば処双葉''さんで、安曇野蕎麦を味わって、無事に帰還した次第であります。 思いの外大作になって、毎度毎度大変申し訳ございません。🙇♂️🙇♂️🙇♂️ 漸く、憧れの燕岳と山荘に訪れてる事が出来、☔️ばかりの先月でしたが、両日とも、お天気に恵まれ、最高の山行になりました。 (山の神様に感謝感謝。🙏🙏🙏) 今年も、もう後3ヵ月程になりましたが、このまま何事も無く山登りが出来ます事を願いつつ、今回締めて頂きとう存じます。🙇♂️🙇♂️🙇♂️ そういや、10/03って「登山の日」やったんやね。 👍👍👍(今頃かい。💢) PS. 韓国の若人、無事帰れたんかなぁ。🇰🇷🇰🇷🇰🇷 [備忘録] 気温 出発時 たぶん 15℃位。 山頂 たぶん 10℃位。 (朝方は、たぶん0℃位かな。) 小屋 たぶん 0℃〜10℃位。 風 まあまあ。 今回の装備 ザック(karrimor クリーブ40) 登山靴(SCARPA リベレHD) ストック チェンスパ(お守り) 帽子 サングラス ロングスリーブジップシャツ(mont-bell)2枚 (1枚のみ使用) フリースフーディ(MILLET) 薄手のフリース(mont-bell)(山荘で使用) 山Tシャツ レインウェア上下(mont-bell)(上のみ使用) 2wayパンツ(mont-bell) 冬用靴下 トランクス2枚 バッテリー2個 熊をぼる2個(使用せず) Amazfit T-RexULTRA2 首掛けタオル 水 サントリー天然水600mℓ5本(3本残った) 甘食5つ(セブイレ) 柿の種 魚肉ソーセージ2本(消費せず) サラミソーセージ小2本(消費せず) アミノバイタル ゴールド、ブルー(各1本消費)
- もらった絵文字85写真24枚07:5221.1 km2270 m
🏃♂️燕岳☀️
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年10月3日 (土)日帰り今回は、3年振りの燕岳と初の大天井岳に行ってましたー 北アルプス三大急登と言われるだけあって、思いの外きつかったが、今回の活動で、来年以降の目標も考えれた良い活動でした😌 〜当日 前日はなんと、結構前から特段予定がなかったが休みを入れていた日で、朝から準備ができた⛰️ 一応、登山装備とトレラン装備両方とも準備し、昼頃に市営第2駐車場へ🚗 16時ごろに駐車場に到着🅿️ 少しのんびりして早めに就寝💤 今年の剱岳の時に学んで、耳栓を用意したのだがこれが効果抜群で外の音が殆ど聞こえ無くて寝ることに集中できた👍 翌2時頃 当初の予定では、3時頃に活動を開始する予定だったが、二度寝して3時に起床 のんびりトレラン装備で準備をして4時過ぎに活動開始 駐車場🅿️→合戦小屋🏠→燕山荘🏠、燕岳⛰️ 天気予報では、晴れと聞いていたのに空を見ると、めちゃくちゃ曇っていた笑 これはまた雲海パターンだなー、とかお陰で完全に冷えきらなくてよかったーとか考えつつ 出発して、登山口に到着🪧 ここで別の登山者に会ったが、これ以降合戦小屋まで誰とも会わない登山🥾 前回来た時は、既に明るくなっており登山道の状態や各ベンチが分かりやすかった印象だが、今回は、暗く人も居なかったのでいつの間にか通過🏃♂️ 途中、雲の中に入ってヘッドライトの光が雲の水滴に反射して見づらいレベルにガス☁️ 雲を超えた辺りから、山の方から吹き下ろしてくる冷たい風が強くなってきた🌬️ 合戦小屋に着いた丁度ぐらいで日の出🌅 大天井までの山々が朝焼けしてた 流石に寒すぎて、合戦小屋にて防寒の為にレインウェアを着た👕 ここから一気に燕山荘へ 途中、下山の人達が増えてきた 燕山荘に到着後、すぐ燕岳へ行き登頂⛰️ 写真を撮ってもらい戻る 少し休憩し、大天井岳へ 燕山荘🏠→大天井岳⛰️ ここから先は、初めてのルート☺️ だが、走りやすい箇所も多く楽しかった(勿論、すれ違いや追い越しの時は歩く) 燕山荘を過ぎて少しした所の蛙岩の所で雷鳥発見🔍 数匹いたが、逸れた子が鳴いてた🐦 大下りノ頭からの降りは、名前の通り結構急な降りだったが、登山道があまり滑らないタイプだったのでささっと通過 一旦、稜線の東側を通る登山道に入るのだが、ここに入った時は、西からの冷たい風が無くなり直射日光になりむしろ暑かった…🫠 その後黙々と進み大天荘へ着き、大天井岳に登頂⛰️ 槍穂高連峰が一望 頂上では、小屋番の方に写真を撮ってもらい下山 大天荘🏠→燕山荘🏠→駐車場🅿️ 大天荘に戻った後は、 時間的に全然余裕はあったが、日が落ちるのが早いのと中房線門限を警戒していたのと、普通に体力的な不安があったので、すぐにピストン開始↩️ 道中、抜かした人達と会話したりしつつ進む 切通岩らへんで燕山荘から来た人と座って会話 その後は、走れる所は走って進む 蛙岩付近で往路で出会った雷鳥達に再会🐦 燕山荘に戻り休憩 コーヒーとモンブランを食べてから下山 また走れる所は走り急降下 駐車場に戻り活動を終了 その後、中房温泉に入って、安曇野周辺を観光して今回はお終い あとがき SW振りの登山でだいぶ体が鈍っていて上手く動かなかった印象🤔 さらに言えば、前日に15kmランニングしたのも少なからず影響してる🏃♂️ けど、今回ので準備を万全にし出発を早くすれば常念岳、もっと言えば槍ヶ岳にまで届き得る可能性が見えてきた それは、来年以降のお楽しみとして取っておこう 持ち物 水:1.5L→0.8L 食料 おにぎり:2個→0個 ゼリー:2個→0個 行動食:4個→2個 水取らなさ過ぎかな おにぎりとゼリーは、どちらも燕山荘の往路復路で消費 行動食の摂取タイミングがテキトーすぎかな… 摂取タイミングの管理を徹底した方がいい気もする🤔
- もらった絵文字25写真15枚15:0419.0 km2121 m
合戦沢の頭・大下りノ頭・大天井岳
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年10月2日 (金)〜3日 (土)2日間恒例になりつつある大天荘泊が目的の山行☺️ 今回は紅葉の見頃と秋の晴天が重なり、最高の表銀座でした🥰
- もらった絵文字13写真32枚14:5819.9 km2186 m
秋の大天井岳.テント泊
燕岳・餓鬼岳・唐沢岳(長野,岐阜,富山)2026年9月30日 (水)〜10月1日 (木)2日間お盆すぎ頃から長い長い雨の日々が続き、ようやく天候に恵まれた大快晴の中を中房温泉から大天井岳まで登りました。 合戦小屋の辺りから紅葉もしていて秋山の雰囲気。 稜線上も素晴らしく、風も穏やかでとにかく天気が良すぎて完璧な景色を見れました。 テント泊でしたが、気温が低いのと風がそこそこあって寝れなかったのが辛かった。 大天荘でのディナーカフェでホットワインを飲み身体が温まって良い気持ちになりました。 寒がりなので今年のテン泊はそろそろ終わりかな、 早く一ノ沢が歩けるようにならないかな、、
- もらった絵文字47写真29枚09:2523.2 km2452 m
