04:25
9.9 km
1138 m
モデルコース
06:50
10.3km
1141m
1141m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:25
9.9 km
1138 m
04:27
10.0 km
1136 m
06:00
10.1 km
1142 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年05月12日(火) 日帰り
十勝岳の雪山に初挑戦 天気は最高でしたが、スリバチ火口付近から風が強く、火口からの噴煙で十勝岳がはっきり見えませんでしたが、十勝岳の肩あたりからは綺麗に白山と青空の2色の世界を見ることができました。望岳台からグランド火口横までは所々雪がありました。山頂手前の急斜面はザクザク雪に覆われてスノーシュー装着で問題なく登ることができました。
04:44
9.8 km
1146 m
08:02
9.8 km
1114 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年05月12日(火) 日帰り
旭岳から見て以来、ずっと憧れていた十勝岳。昨年12月から何回も遠征を企画するも、直前で天気が急変。北海道の山は独特で読みづらいのです😢 もう雪の十勝岳は諦めて、夏に行くかと思っていた矢先チャンス到来。 知床遠征途中に、火曜日に十勝岳が好条件としり、慌ててて有休を延長。 知床下山後に美瑛へ移動。片道5時間半。 北海道でかすぎる💦 ここでまた問題発生。 仕事のメール確認とかで、8時にしかスタートできないのに、新千歳空港へのレンタカー返却のため16時には下山していないといけない。 十勝岳のコースタイムは6:50、コース定数27、標高差1141m。中々きつい条件である。 休憩1時間と仮定し、少しも遅れる訳にはいかない。 避難小屋からの長い急登と山頂直下の直登は大丈夫だろうか。。。状況が厳しければ引き返すつもりで、とりま望岳台をスタート。 今回は土曜日に新雪が降った後、気温があがったので、雪がしまってないかもと思い、スノーシューも持っていきました。 スタート地点からしばらくは雪なし。 手に持ったスノーシューが地味に重い。 少しして雪面が出てきたのでスノーシュー装着。 避難小屋からの急登きつい。ズルズルすべるので、スノーシューを蹴り上げながら、進んでいく。 残雪期舐めてたꉂ🤣𐤔 ひぃひぃ言いながらグラウンド火口へ。 この時点でヤマップの標準速度から遅れていた… (途中の絶景については写真で説明) 火口の噴煙が凄かったので、息をとめながら山頂直下の取り付きへ。 ここからは急(斜度45度くらい)なのでアイゼンに履き替え。 山頂直下も滑るしズボる💦滑っても底まで滑り落ちていく感じではないですが、ピッケルさして慎重に登りました。 こうして何とか頂上到着。 厳冬期はわざわざ福岡から吹上温泉までいったものの、急に天気が悪くなり引き返し、 その後リベンジしようとするもまた天気が悪くなり、飛行機をキャンセル。 頓挫を繰り返しながら、憧れの雪山の頂上にやっと立てたことが嬉しくて泣きそうになりました。 30分くらい写真を撮って堪能した後、下山を開始。感動の余韻も束の間、登りで遅れた分を取り替えさないと行けない状況に😢 そこで今回楽しみにしていたイベントの1つ。ヒップソリ(*´˘`*)♡ 山頂直下も、火口下の長い急登も底向かって一っ飛び。 めっちゃ楽しかった。ヤマップ地図で30分かかる所も5分で下れた。 こんな長い距離を一気に滑り落ちたのは初めてかも。 ヒップソリで下山を巻きまくって何とか予定通りの時間に下山。 ヒヤヒヤしたけど、最高の一日になりました。 ヒップソリにはまりそう(* 'ᵕ' )☆
05:01
9.8 km
1141 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年05月11日(月) 日帰り
望岳台から約1.3㌔シートラ スライドは1名 その方から、ガスで呼吸が 辛いところがあること 山頂付近は爆風 との情報ℹ️を得るも、天気 の回復を祈り🙏 peekハントを目指す やはり、天気は回復せず 雪はグリップしpeekまでsealで行けました。
05:15
10.6 km
1200 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年05月11日(月) 日帰り
毎年恒例の残雪の十勝岳 BC 今年の雪の具合はどうでしょうか❓️ 風が強くなる予報なので早目のスタート やはり望岳台まで雪が繋がっていませんね😅 グラウンド火口まで上がると十勝岳とご対面、とはいかず、噴煙で山頂ほぼ見えず😥 この直撃する噴煙が曲者で、喉や鼻が痛くなる😖 硫化水素か❓️ 水で うがい しました😅 今まで幾度となく十勝岳に登っていますが、こんな事は初めてです💦 引き返した方が良いのかな、とも思いましたが噴煙区間だけ抜ければ大丈夫だろうと急いで突破🏃 最近の高温で、山頂直下も凍る事なく初めてスキーのまま山頂まで上がる事ができました❗️ 山頂はかなりの強風ですが風下側に回れば快適🎶 安定の絶景を楽しんで、初の山頂からの滑走⛷️ (いつもは凍ってるのでスキーは山頂少し下にデポ) 新得側に少し滑ってみました 下りも噴煙区間はBダッシュで通過、避難小屋あたりは多少ストップ雪でしたが楽しい春スキーでした😊 明日へ続く
03:56
10.3 km
1179 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年05月10日(日) 日帰り
自分が決めた約束は、自分で守る 使い道例 25/10〜26/3 7ヶ月毎週お参り登山 最近半年病気から復活した同級生。「遠いから頻繁なお見舞いの代わりに、治療期間中は毎週予定入れずにお参りしとくね」活火山硫黄煙目に染みる/山頂風速20/帰り通り道に青い池apple壁紙から観光スポット化/夕方ガラガラ青く無い/駐車場有料/道の駅からなら無料
05:34
10.0 km
1142 m
05:40
9.7 km
1132 m