04:30
10.6 km
827 m
景信山・城山(小仏城山)・高尾山・稲荷山
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月28日(日) 日帰り
雨の山歩きのトレーニングで高尾山へ。7月に、おそらく梅雨明け前と思われる東北・秋田駒ケ岳に行くので、いいトレーニングになったと思います。
モデルコース
04:58
10.0km
897m
800m
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04:30
10.6 km
827 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月28日(日) 日帰り
雨の山歩きのトレーニングで高尾山へ。7月に、おそらく梅雨明け前と思われる東北・秋田駒ケ岳に行くので、いいトレーニングになったと思います。
05:37
9.9 km
845 m
04:10
10.6 km
868 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月23日(火) 日帰り
約1ヶ月振りの高尾山。久しぶりに景信山まで歩いてみた。 植物はすでに初夏仕様。今回はテイカカズラがたくさん咲いていた。 朝からどんより曇り空。ただ、そのおかげで湿度は高めだったが吹く風は気持ちよく、それほど暑くならずに歩くことができた。平日は人も少なめだしのんびり。 どこに行こうかと迷ったとき、ちょっと遠出は難しいとき、本当に助かる高尾山。また、陣場山まで縦走しようかなぁ🤔
04:05
11.0 km
884 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月23日(火) 日帰り
景色はイマイチでしたが、涼しく湿気もそんになに気にならず登れました。登山道は結構ぬかるんでました。小仏バス停で水道とタワシがあったのはありがたかったです。
03:05
10.0 km
743 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月16日(火) 日帰り
小仏バス停スタート。 実は初めて。クルマではきてたけど。 なので、ここから景信山に登るのも初めて。 当初は城山直行だったけど、空見たら、予報より天気 よさそうなんで、景信山から。 本当は未踏の千葉方面とか、安定の山梨方面を考えていた。 天気ナビとscw、あとwindyを見ながら行き先をかんがえてたんだけど、もうね、面倒になった。 梅雨時の天気予報はすぐ変わる。 また、同じ晴れや曇りでも、眺望にどう影響するかも考えはするけれど。 そもそも気象予報のプロではないし、別にアルプス的なとこに行くわけでもないし。 なんで、悩むぐらいなら、高尾山域でいんでね? と。 結局困った時のホームに行き着く。
04:02
10.1 km
855 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月14日(日) 日帰り
そろそろ夏に向けて塔ノ岳で体力測定しに行きたかったのですが、最近年齢のせいか、梅雨のせいか絶妙な体調不良(ホルモンバランス的なやつ)が続きやる気も出なかったのでいつもの高尾山へ⛰️ 始発で高尾山口に向かって、登り下山して家帰ったらまだ11:30だった。午前中に帰宅できるの改めて凄い!近いって嬉しい! 小仏城山から景信山は泥んこ祭でずっと💩踏んでるみたいでした。笑。 帰宅も早かったのでザックとウェアと靴もすぐ洗ってのんびり。良い休みだなぁ。 しかし、やっぱり蒸し暑さがあって地味にしんどかったなぁ。
02:54
10.4 km
863 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月13日(土) 日帰り
夏に向けて汗をかいておこうということで 高尾山へ 前日の雨の影響が結構な湿度で蒸し蒸し 風が吹いておりそこまで暑くなかったのですが 湿度のおかげで💦ダラダラ 城山でなめこ汁をいただき 景信山まで登りました☺️ おにぎりは新宿駅京王線改札前で買った 大好きなおにぎり権兵衛! コンビニおにぎり食べるくらいなら断然こっち派高菜や和風ツナ美味しいんですよね😋
04:55
10.3 km
742 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月13日(土) 日帰り
リハビリ山行の第二弾です。気候は、初夏と真夏の引っ張り合いの模様を示しています。汗が流れるほど暑かったり、涼風がさぁーと吹いてきたりと。 今日は歩く距離を前回より長くしましたがまだまだですね。高齢になると回復するのに時間がかかります。 それと、今日は、稲荷山コースをしばらく下っていたら、東京消防庁の山岳救助隊の方がケガをした遭難者を担架で頂上の方に搬送する場面に遭遇しました。ハイカットの登山靴を履いた方なので何故なんだろうと歩きながら思いつつ、私も山岳救助隊の方のお世話にならないようにと改めて心に刻みました、高齢者なので。そんなリハビリ山行の一日でした。
03:57
11.2 km
775 m
04:38
11.2 km
921 m
高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2026年06月07日(日) 日帰り
雨の高尾山。レインウェアの性能と、悪天候の練習も兼ねてと思いましたが、木立が守ってくれたのでさほど濡れず。 城山より先は滑りやすい土質が見られましたが、雨のせいか、枝伐採の整備のおかげか、木のよい香りが立ち、自然のミストを浴びまくった山行でした。